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明白な著作権法違反でっせ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2014年 4月12日(土)06時29分39秒
  「ここに掲載する写真はパンフレットや雑誌等からスキャンしたものです。まずかったら訴えずにまずご一報を。」ってwww
まず著作権者にご一報せなあかんのは写真をパクってきたあんたのほうでんがな。
出典の明示もどこにもしてないし、おたく著作権法の本を読んだほうがよろしいで。法律は知らんだは通用しまへん。
あげくのはてに「当サイトの内容の無断転載・無断使用をかたく禁じます」って。無断転載・無断使用しとるのはあんたでんがなw
 
 

書写山の新緑

 投稿者:お気楽人  投稿日:2013年 5月 6日(月)11時55分29秒
  5月4日に書写山円教寺の「新緑祭り」に出かけてきました。

さきほど「OH MY 見仏記!」にアップしました。
 

2泊3日一人旅完結

 投稿者:お気楽人  投稿日:2012年10月17日(水)22時09分10秒
  2日目の奈良編
3日目の高野山編
「OH MY 見仏記!」にアップしました。
 

2泊3日一人旅

 投稿者:お気楽人  投稿日:2012年10月13日(土)21時45分9秒
  長期連休を利用してツアーに出かけてきました。
初日の湖東・湖北の寺巡りをアップしました。

※お知らせ
 当サイト全体の容量確保のためコンテンツ「つれづれ思う」は削除しました。
 ご了承ください。
 

Re HPのレイアウトについて

 投稿者:お気楽人  投稿日:2012年 9月 6日(木)22時25分17秒
  skydさま
当HPは、作成ソフトの関係で、IE以外では正常に閲覧できないことがります。
申し訳ありませんがご了承ください。
 

HPのレイアウトについて

 投稿者:skyd  投稿日:2012年 9月 6日(木)22時03分49秒
  画像と文字が重なって文字が見れないところがあります。googlechromeをメインに利用していて、operaでも表示してみましたがだめでした。  

Re中国語に訳しました

 投稿者:お気楽人  投稿日:2012年 7月22日(日)07時41分17秒
  はじめまして如云妙法さん
お気楽人ことtoshiです。

私のホームページにお越しいただいてありがとうございます。
私のホームページは著作権についていはそれほど拘っていませんので、どんどん翻訳や
あちこちでで引用していただいてけっこうですよ。
私の「空海の部屋」もあちこちで調べたことに自分の感想を述べているだけですので。

「空海の部屋」は結局途中で終わってしましました。
結局「自分にとって空海とは何なのか?」という結論付けを最後にしようと思い
ましたが、調べれば調べるほど、空海は大きすぎる存在で私には「手に負えない」
と言う事が解りました。

思想的にも行動力的にも当時空海に匹敵する人間は日本にはいなかったとおもいます。

人間には必ず「枠」に拘ろうとするところがありますね。
人種や国籍、職業、性別。社会的地位…
その「枠」を取り払われてしまうと大変な不安に陥ってしまう…
しかし本当は「枠」って自身の心の中で造ってしまうということを気付かずにいる人
がほとんどだともいます。

その「枠」に拘らず、絶えず「自分は何者なのか?」と問い続けたのが空海だと思います。

つまり「枠外し」。
そんな大きすぎる存在を追い続けるのは「煩悩の塊」の私には無理があったのでしょうね(汗)

これからも宜しくお願いします。

そして時々、煩悩の塊である私のホームページにお越しくださいね。
 

中国語に訳しました

 投稿者:如云妙法  投稿日:2012年 7月21日(土)22時48分14秒
  Toshiさん、こんばんは。同じくお寺めぐりが大好きの如云妙法です。前に『空海の伝説』というテーマで幾つかの文章が集まったのを中国語に訳しましたが、今日改めて原文を確認したところ、Toshiさんが個人で書かれた文章(『空海の部屋』)だとはじめて分かりました。翻訳するには2、3日かかりましたが、弘法大師に深い絆が前世から出来たかと感じていますので、つい苦労を厭わずにやったのです。もうし中国語訳文を望めば、どうぞ私のメールにご連絡のほどお願いします。Ruyunmiaofa#yahoo.co.jp (#→@)  

第18回見仏ツアー

 投稿者:お気楽人  投稿日:2012年 7月16日(月)08時39分3秒
  なんと8カ月ぶりの更新です。


徐々に更新を増やしていきますのでお付き合いお願いします…
 

青面金剛

 投稿者:お気楽人  投稿日:2011年12月 5日(月)21時39分36秒
  kawasemiさん、こんばんは

見仏ツアーのレポート読んでいただいてありがとうございます!
青面金剛は、ネットで調べれば色々な解釈が出てきていますが、大体の説として…
本来はインドでは病を流行らす猿の鬼人として「陀羅尼集経」に書かれていましたが、中国の陰陽五行説・道教と習合、日本では民間信仰「庚申講」の本尊として各地に祀られていますね。特に地方に行くと「庚申堂」なんかで石仏としてよく見かけます。
庚申信仰とは日本では中世末期からの信仰の一つで、人間の体内住には「三尸虫(さんしちゅう)」という三種類の虫が居て、庚申の夜に体から寝ている間に抜け出して、天帝に当人の罪を告げて早死にさせるという言い伝え(道教からの思想)。
それを止める為に「庚申講」の夜に人々は、青面金剛の前で夜を徹して酒を飲み交わす(起きていると三尸虫が抜け出すことができない)風習が始まったと聞きます。
「三猿」はご存じの通り「見ざる、言わざる、聞かざる」として罪を天帝に告げないおまじないという説や、いわゆる「三塞ぎ」のポーズはインドや中東などから来た信仰の流れを継いでいるともいわれ、その他にも色々な解釈があるようです…
いずれにせよ、世界の色々な信仰が混ざり合って日本で一つの形になった仏像として、私は以前から興味がありました。

私の住む播磨地域には「石棺仏」(古墳などの石棺の石蓋に仏像を彫って、祀る風習)が多く、石棺仏として青面金剛をよく見かけますが、木彫としては東大寺ミュージアムで初めてみましたので、本当に感動しました!

今後も東大寺ミュージアムに恒久的に展示されるのであれば、奈良に行くたびに絶対訪れようと思います。
 

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