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松ノ木物語

 投稿者:中澤メール  投稿日:2006年 8月 9日(水)17時07分28秒
  突然しつれいいたします。
松ノ木物語のCD作曲してくださったシンセサイザー奏者の方が
上田市出身!?在住ときいて是非、お呼びして生演奏をして頂きたいと思っております。
おてすうですが、ご存知でしたらご連絡先を教えていただけませんでしょうか??
 
 

出版について

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 7月23日(日)18時20分2秒
   5月17日の時点では、ある出版社から自費出版するつもりでいましたが、いくつかの方法を検討した結果、独自で出版する方向に傾きつつあります。出版社から提示された価格設定だと、割高感があるというのも、理由のひとつです。1冊1,200円程度には抑えたいと考えています。  

出版決定

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 5月17日(水)21時18分9秒
  当サイトに掲載した中の『チロル会音楽部~ロック青春記』の出版が決まりました。
第1話から勢いで一気に書いていったので、改めて見直してみると、整理されていない部分があり、現在、手直しを急いでいます。
第21話の後に行なわれた、ライヴのことや、旧友との再会など、新たなエピソードも加えて、よりよい作品にしあげるつもりです。

ただいま予約受け付けております。ご希望の方は、投稿者:「めどう」をクリックすると送信ウィンドウが現われますので、そちらから、お届け先と予約冊数をお知らせください。あるいは「管理者へメール」でもけっこうです。
販売予定価格は、1,680円、そこに送料が加わります。
 

続編について

 投稿者:  投稿日:2006年 5月 8日(月)01時09分31秒
  楽しみな日がまた来るのね、という書き方をしたらいけないかしら・・・。
日々一話ずつ読ませていただいていた日が随分前のような気がします。
ライブの後のわくわく感をお聞きするたびに生き生きと語られる言葉にこちらまで嬉しさを感じております。ゆっくりと続編ができあがって来るのを楽しみにこちらを訪問させていただきます。いつもありがとうございます。
 

「チロル会音楽部~ロック青春記」続編について

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 5月 7日(日)22時41分33秒
  「チロル会音楽部~ロック青春記」は、4月28日のNative Rock's in Kagoshima の準備に取り掛かった時点で終わっています。

 思えば、2月2日に、第1話を末原君に送信し、同月27日に、最終回をミクシィにアップしています。わずか25日の間に書きあげられていますから、ほぼ、毎日1話という勢いだったことになります。いかに楽しい作業だったかが、この記録からもお分かりいただけるかと思います。

 その後、ライヴも成功し、毎年開こうという展開にもなってきました。あのライヴのお陰で、昔の音楽仲間と再会でき、そして、それまで想像すらしていなかった様々な場面に出会うことになりました。来年からの展開も楽しみです。

 そこで、2月25日の時点では書き得なかったことを、これから書いてみたいという気持ちが沸々と湧き上がり、冒頭を書き始めました。
 ただし、これからの話は、自分の記憶だけでなく、30数年ぶりに会え、会話の遣り取りから垣間見えてきた、彼らのその後や、中学当時の話などを、改めて取材することも必要となってきますので、1日1話ペースは、とても無理。

 というわけで、少しゆっくりと、書き上げてみたいと思います。
 

>風さん

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 4月21日(金)19時13分37秒
  なんだか、風さんのコメントのほうが素敵な感じですね♪
ありがと☆
 

「想い出ノート」♪

 投稿者:  投稿日:2006年 4月20日(木)13時34分29秒
  「想い出ノート」読ませていただきました。高校生の時の想い出、キラキラと輝くように伝わってきます。桜島の海で泳いだ後、錦江湾から鹿児島の夜景を見る場面そしてその後自宅までのペダルの重さ。そして一枚の地図から拡がるミステリーの世界。一緒に入って行くようでドキドキしながら読んでいます。宝探しを終えた後の暖かい珈琲の香りがここまで漂ってきます。最後のリマタさんの言葉に笑顔が浮かびます。  

>りららさん

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 4月15日(土)18時14分53秒
  全て日本語での演劇が、どこまで受け入れられるのか、とくに役者にとっては緊張が強かったようです。
最初の発表のときに、ある1場面で、小学生くらいの男の子が笑った一瞬があって、終焉後、その場面を演じていた女性が大喜びしていました。
緊張が強かったからこそ、またカーテンコールでの温かい拍手と声援が心に響いたのでしょう。感動的な体験でした。
2回目の発表は、野外ステージで夜行なわれたのですが、サマータイムを実施している国でもあり、夜10時ごろまで、大勢の人たちが見てくれて、風を感じる中で、土や草の匂いの漂う素敵な時間になりました。
 

「ゴーシュ、ハンガリーに渡る」

 投稿者:りらら  投稿日:2006年 4月14日(金)23時39分57秒
  作品ごとに 楽しみ 感動 感心 驚き いろいろなものを
頂いています^^ありがとう~
ヴェルーツェで上演した「セロ弾きのゴーシュ」・・・
きっと会場中に素敵な時間が流れていたのでしょうね
 

>風さん

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 4月14日(金)18時00分25秒
  素敵なコメント、ありがとうございます。
「ゴーシュ、ハンガリーに渡る」は、数日間に渡る滞在の思い出を、ざっと駆け抜けるような文章で、見たもの、感じたものの半分も書けていない感じがします。

当初は、文章化するつもりもなく、また8年半が経過しており、日程の記録も残っておらず、もどかしさを感じながら書きました。
反面、それだからこそ記録文的にならず、印象的な部分だけを自分に都合良くまとめられたのかも知れません。

演劇の発表は2夜あり、1度はヴェルーツェの公民館、もう1度は、近くの町の野外公会堂だったのですが、その野外公会堂が石造りの素朴すぎる舞台で、到着するなり、みんなで頭を抱えたものです。一体どうやったら、ここで舞台を作れるのか途方に暮れる、というところから舞台を作りあげました。舞台美術担当の人もそうでしたが、玩具のようなポータブルキーボードしか準備されていなかった僕も、困り果てました。

その時、舞台美術担当の人がどんな工夫をしたのか、演奏に耐えうるエレピを、どこから調達してきたのだったか…、どんなキーボードが届くのか、かなり不安な中で待ったような気がしますが、そういった細かい点が分からなくなっています。そういった点を書ければ、もっと面白い旅行記になると思いますが、舞台が大成功に終わった瞬間、そういった全てがはじけ飛んでしまったようです。
 

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