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こんにちは

 投稿者:  投稿日:2006年 4月14日(金)10時36分10秒
  「ゴーシュ、ハンガリーに渡る」読ませていただきました。舞台と観客の一体感とそして、めどうさんのピアノのタッチまでも聞こえて来るような気がします。また単独行動の時間、町を歩かれた時の事もため息が漏れるほどのきらめきを感じます。
いつもありがとうございます。
 
 

Cooさんのコメント

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 4月 7日(金)16時47分18秒
  MIXIで頂いたコメントです(本人の了承を得てあります)

「松の木の物語」について
本当に感動に値するお話を読ませていただきました。
ありがとうございました。

歴史発見には運や偶然を大きく上回る地道な努力が必要だと聞いたことがあります。お話の中の村山さんの熱意と努力に敬意を表します。

「おいどん」にも感動しました!
実際には使われていないって・・・信じられない気持ちです。
そこで聞き込み調査をするところがさすがですね!
 

Falkeさんのコメント

 投稿者:めどうメール  投稿日:2006年 4月 6日(木)10時55分42秒
  (※MIXIで頂いた「松の木の物語」への感想を、こちらに転載します。本人の了承を得ました)

・・・これぞ私の好きな歴史。
人の心に生きる歴史だと思います。

入試問題のような字面で何が正しいか・・・というのは歴史学・・・学問のための学問として・・・

歴史や文化・・・そればかりではなく本来の学問というのは人の生活に還元できてこそ価値のあるもの!
人の心に生きる糧であってこそ本当に価値があるものではないか・・・
と私は思っています。


アスペルガー的な知識の固まりではなく、生活に根付いて、人の生き方を決める・・・その生き方に感動する・・・
それが生きた歴史かな?

学術的ではなくても歴史小説が根強く人気があり、・・・名作に人生の転機となる感動を受けたという一般人・・・私も含めて・・・これが、ある意味では、本当の生きた歴史かも・・・

めどうさんに紹介していただいたのは、虚構の小説とは違いますが、人の息づかいが感じられます。

良いお話を有り難うございました!
 

リンクの件、光栄です

 投稿者:やまももメール  投稿日:2006年 3月29日(水)00時26分19秒
  めどうさん、こんばんは、やまももです。

 お返事ありがとうございます。また、リンクの件、大変光栄に思います。勿論、喜んで了承させて抱きます。
 

みぁささんのコメント

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月27日(月)23時58分4秒
  MIXIで頂いたコメントを、ご本人のご了承を得て、こちらにも紹介させていただきます。

「ロバのパンに轢かれた事件」読みました。
最後に「なるほど!」と思う小さな謎解きも込められていて好きです。
私は見た事の無い場面・風景なのですが、 それが目に浮かぶような。
「ロバのパンに轢かれた事件」を中心に色々な小さな頃の思い出が綴られていて読んでいる私をその風景の中に連れて行ってくれるような。
語彙が無くてうまく言葉にできず申し訳ないんですが…

それぞれの作品が大好きです。
いつも読みながら記憶力に驚いています。
私、本当に全くと言っていいほど記憶が無く…
昔、八ミリビデオで撮ってくれてた映像を小学生頃見ていたシーンだけは残っている部分もあるのですが、
それ以外は全然なんです。
なのでいつも「凄いなぁ~」と。
めどうさんのエッセイの一つ一つに惹き込まれ、
自分もその場にいるような気持になります。

ドキドキしながら読むエッセイ、
これからも楽しみにしています(*^^*)
 

>やまももさん

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月27日(月)22時46分11秒
  丁寧なコメント、大変嬉しく拝見させていただきました。
また、ご自身のHPも紹介してくださりありがとうございました。
エッセイのページもありましたので、さっそくそこから読ませていただきました。丁寧に書かれていて、やまももさんのお人柄が伝わってくるような暖かい文章でした。
近々、トップページのどこかにリンクのコーナーを作りますので、そのときはそちらで紹介させていただいてよろしいでしょうか?
 

めどうさんのエッセーを拝見しました

 投稿者:やまももメール  投稿日:2006年 3月27日(月)21時49分15秒
  めどうさん、こんばんは、やまももです。

 めどうさんがお書きになった「チロル会音楽部  ~ロック青春記」を拝見させてもらいました。文章がとてもこなれていて非常に読みやすく、また思春期の素晴らしい思い出に対して適切な距離をとって抑制された筆遣いで描いておられ、とても楽しく読ませてもらいました。文章の書き手としての優れた力量にも大いに感服させられましたが、他のエッセーによりますと、やはり同人誌などで意識的に文章修行をされた経験がおありだったとのこと、なるほどとガッテンした次第です。

 他のエッセーも興味深く読ませてもらいました。特に、「ロバのパンに轢かれた事件」はとても面白かったですね。いまは心の奥底に沈み込んでしまったあやふやな幼児体験の記憶の断片を理性的に整理して繋ぎ合わせ再構成する手法は、まるで地中から掘り出された土器の破片から元の姿を再現する考古学者を髣髴とさせるものがありますね。

 「ロバのパンに轢かれた事件」が幼児体験の再構成なら、「松の木の物語」は村の歴史の再構成の話ですね。故郷の1本の松の木を愛した男が、その切株の年輪を手掛かりにして、地域に伝わる伝承や古文書なども調べる中で、いまは人々の記憶からほとんど忘れ去られていた故郷の歴史の真実が浮かび上がって来たという話ですね。めどうさんの巧みな語りによって自然と文章に引き込まれ、自然と最後まで読み通してしまいましたよ。

http://homepage1.nifty.com/yamamomo/tanaka.htm

 

>まみさん

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月22日(水)19時00分6秒
  連絡ありがとうございます。
時間のあるときにゆっくり読んでみてください。
 

メール届きました

 投稿者:まみ  投稿日:2006年 3月22日(水)18時53分40秒
  メールは無事届いてます。少しだけ読んでみたけど面白そうです。まずは報告まで。28日は病棟が落ち着いていれば行く予定ですが、行けないときはゴメンね。  

Re:時を超えて

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月21日(火)21時38分59秒
  浮かばれない兵士の生まれ変わりですかぁ?
時を超えて、今世でも浮かばれない…、うわぁ、なんかやだなぁ(笑)
 

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