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時を超えて

 投稿者:panpal4  投稿日:2006年 3月21日(火)20時21分24秒
  「松の木の物語」拝見させていただきました。
私たちが思っている「時間」って、ひょっとすると、縦に連続するだけでなく過去も未来も現在と
シンクロしながら(うまく表現できませんけど)すぐ隣に「ある」のかもしれませんね。
村山さんやめどうさんたちが、上田原合戦で命を落とした浮かばれない武士たちの生まれ変わり
のような気がするのは、私だけでしょうか?
 
 

わ~い^^

 投稿者:rirara  投稿日:2006年 3月20日(月)21時03分48秒
  めどうさんの新作 待っていました~^^
それも 初めてみる題名です。
いままで 聞いたことのないお話しに ワクワクしながら
トップページの「アヴィニョンの橋の上で」
の*push*をクリックしました。
子供の頃から聞きなれたメロディーを口ずさみながら
ふぅ~~ん そっかぁ・・・なるほどー
「おじさんがとおる おばさんがとおる 坊さんがとおる 兵隊さんがとおる」
・・・ 私は単純に 沢山の人が行きかい 人々も踊る 賑やかな橋 というイメージを
子供の頃抱いていたように記憶します。
作曲学的に普通でないメロディーだったんですね。
今度 耳にしたら 子供の頃と少し違った感じに聴こえるのかしら・・・^^
いつも 楽しい作品を ありがとうございます。
 

Re:訂正させてください。

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月19日(日)20時52分33秒
  これはこれは、パンパルさん。丁寧な訂正文、ありがとうございます。
いえいえ、ほとんど誤解はなかったと思います。
わざわざ書いてくださっているのだから、ある種の褒め言葉なのだろうな…と受け止めていました。
客観的に書けている…、そんな感じかな? と思っていました。
ありがとうございます。
 

訂正させてください。

 投稿者:panpal4  投稿日:2006年 3月19日(日)20時29分57秒
  めどうさん、早速のお返事ありがとうございます。
「淡々とした」は一寸ニュアンスが違う事に気づきました。弁解になりますが、
自分を語るとき、ともすれば自分の想いが先走って、独りよがりな文章になり、読み手と
なかなかシンクロしないことが多いのに、めどうさんの青春記は、熱き想いが盛り沢山に
詰まっていてもなお「cool」な眼差しで書かれているので・・・・、ということを言いたかった
のです。私の稚拙な表現で誤解を招いたかもしれません。ごめんなさい。
 

(無題)

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月19日(日)14時50分12秒
  >panpalさん

「映画をっみているかのように」ですかぁ!
いろいろと情景を思い浮かべながら読んでいただけたのですね。
「淡々とした文章」という言葉は、やや意外でしたが、
自分の文章が、読み手にどう感じられるのか、参考になります。
ありがとうございます。


>あんず飴さん

>自分が中学生になったような気持ちになってしまい」
もしかすると、僕自身、中学生並みの精神年齢で行き続けているのかもしれません(笑)
ご愛読ありがとうございます。
 

チロル~♪

 投稿者:あんず飴  投稿日:2006年 3月18日(土)21時31分41秒
  ロック青春記、一つずつ読ませていただいていましたが、今、こうやってまとめて読みますと感慨がまた一層深くなります。次もう出来たかなぁってはやる気持ちで読ませていただいていたのは、ほんの少し前なのですけど、懐かしいような気持ち。
読みながら自分が中学生になったような気持ちになってしまい、不思議な感じで読ませていただいています。一章読んだら、また次と読み進めたくなって気がつけばすっかり食事時なんて読みふけっております。読ませていただいてありがとう。これからの作品も楽しみにしています。
 

(無題)

 投稿者:panpal4  投稿日:2006年 3月18日(土)21時09分15秒
  ロック青春記、拝見いたしました。
まるで、映画をみているかのように一気に読まされてしまいました。
めどうさんとは何の繋がりもありませんし、ロックをやっていた訳でもないのに、青春記を
読み進むにつれ、自分の青春時代の懐かしき熱き思いとなぜかオーバーラップしてしまいます。
フォーク・クルセダースの『帰って来たヨッパライ』の文章をみつけては、あんなに楽しみに
していた『イムジン河』の発売中止を思い出し、さらには発売中止前に既に深夜放送で放送
された録音テープを探し回った事など、淡々としためどうさんの文章は逆に読み手の思い出を
何倍にもふくらましてくれます。何回も繰り返して読んでもっともっと楽しみたいと思います。
これからも新しい青春記、楽しみにしています。今も青春ですね。
 

>riraraさん

 投稿者:めどう  投稿日:2006年 3月 9日(木)17時41分4秒
  記念すべき第1号の書き込み、どうもありがとうございます。
記憶のメカニズムの不思議さには、ときに驚かされることがあります。
今後アップ予定の「ロバのパンに轢かれた事件」「微笑みの木」2作は、
その記憶の再生がテーマになっています。
今後とも、よろしくおねがいします。
 

いつも

 投稿者:rirara  投稿日:2006年 3月 8日(水)21時25分48秒
  めどうさんのエッセイをいつも楽しく拝見させていただいています。
毎日 「更新されているかしら・・・」とワクワクしながら
ページを開きます。
やった~^^今日新たなエッセイ発見です。
「森の中へ」・・・
楽しく読ませていただきました~
森の中で迷子 小学生には随分怖い出来事だったと
思うのに大人になって
「目の前の現実とは無関係の幸福感・・・」となって蘇ってくるって
なんだか素敵ですね。
これからもめどうさんのエッセイ楽しみにしています^^
 

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