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ウェーブライダー

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2008年 4月13日(日)15時20分11秒
  Diceさま
>瑠璃&ほたる編
透はそのまま何も言わず難しい顔のまま空を飛ぶ

暗雲渦巻く空は彼の心内もあらわ・・・

透「さて、ところで先ほどの約束であるが・・・今後のことも考えて事前実習でもするであるか?」

・・・しているかどうかはわからない(ぁ

(PL追伸:先ほどの約束:えちい事(ぁ))



ヒュウガ「ああ?・・・まぁなんかありそうな気はするけどな。深刻に考える必要なんてないんじゃねーか?」

彼はサングラスをかけなおしつつ言う

瑠璃が不審げな顔を向けると、彼はにかっと笑っていう

ヒュウガ「簡単なことだ、銃を向ける奴は敵、後はそれ以外。・・・簡単でいいだろ?」

そういった彼の目には内心に潜む獰猛さを隠せないでいた

ヒュウガ「さって、あの2人とめてくるかねェ・・・これじゃあらちがあかねーからな。」

彼はきょろきょろと周りを見渡し

ヒュウガ「おーい、そこの・・・あー、騰蛇さんよう。こいつら尋問ついでに連れて行くからなー(ミニチュアサイズのとらめと真鱗をつかんで

ほれ、瑠璃のお穣さんもいくぞー。尋問タイムだ」

(PL追伸:尋問がエロくなるかは許可次第だね!!(ぁ))



>珊瑚編
紫苑「う、嘘だ!!さんちゃんはそんな人じゃない!!だって・・・」

彼は光の弾をよけながら

紫苑「だって、さんちゃんは今泣いてるじゃないか!!」

彼は叫ぶ。

紫苑「だから、必ず迎えに行くよ!!」

虚空に消えた少女へ向かって



なんか第一部完的な感じですね(ぁ

というわけで第二部のプロローグを(ぁ
彼女が姿を消して数週間後

紫苑「あれだ・・・」

ついに姿をあらわした彼女のいる邪悪の塔

紫苑「あそこにさんちゃんが・・・いる」

彼は両手に握られた相棒、「ノーモアブラック」と「もう一本のさびついた古めかしい剣」をもう一度強く握り締める

紫苑「いくよ、今から・・・もうさんちゃんを手放さないために!!」

彼は後ろに控える仲間達と共に先へ駆け出した


(PL追伸(もしくは言い訳):別に塔にしたのはたいした意味もないです、勝手に決めて申し訳ない。ツッコミは歓迎しますよ?(ぁ))
 
 

遅くなってすみません

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2008年 3月28日(金)20時53分35秒
  >ディル編
>真鱗『あ、その役目は私が仰せつかります~』
騰蛇
「まあ、いいが、いったいどこに・・・て」

>真鱗「う~ん、やっぱり大きい分圧迫感がお財布とは違いますね~♪」
>とらめ「うわああぁぁぁぁぁ!?ゆ、揺らすんじゃねぇ~!」
騰蛇
「…敵ながら、憐れな…しかし、相手が悪かったというかなんと言うか…とりあえず、中身があるのを意識して行動しろよ?結界内で打ち所悪くて死亡とかは嫌だからな?」

>サンドラ「……!創造主(あるじ)、記憶した波長と同種の波長が発生しているポイントを発見いたしました」
>ディル「何だって!?すぐに発生源の座標をこっちに転送してくれたまえ!」
騰蛇
「…やけに早いな…さて、どうする?こちらの移動は・・・あのアクーラとやらに乗り込むのか?そうならば、数人にここの情報を送っておくが・・・?」

>アジト編

石榴のいる部屋とは別の一室にて、ジェロニモは一人26冊の黒い表紙の本を魔方陣を描くように配置し、その中心にて座り、瞑想していた。
しかし、今日は様子が違い、雑念に阻まれ、思うように出来ないようであった。
ジェロニモ
「なぜか、どんどん不安要素が増えていくな・・・、こちらに転移して黒の預言書をすべてそろえたは良いが・・・裏切り者が出、更に数人脱落者が出ておる・・・あの朱雀の娘は・・・また不安要素だのう・・・」
そうひとりごちると、書の一冊を手にとると、書がひとりでに開き、ページを示す。
ジェロニモ
「・・・書の魔獣よ、今しばらく待っておれ、もう少しで、時が満ちる・・・過去を越え、原初に至るそのときが・・・」

>みかげ編

グロウ
「わかりました、では、ほんの少し、待っていてもらえますか?ちょっと、情報集めますので
え~っと、たしか・・・ここをこうして・・・と」
そういうと、グロウは腕に装着された装置を使い、目的地の近くに誰がいるかを検索する、そこに騰蛇の反応を見つけたグロウは、早速騰蛇にメールを入れる。
そして、その後帰ってきたメールを見てグロウは驚きを隠せなかった。

グロウ
「・・・えっと、みかげさん、おちついて、聞いてくださいね?」
その後、ゆっくりながら、メールで知らされた研究所で起こった一部始終を話すグロウ。
ただし、その話には少し抜けている箇所があった、珊瑚が紫苑をはずしたとはいえ狙ったこと、である。
かわりに多少錯乱して飛び去ってしまったとは言ったが。


>珊瑚編

その頃、珊瑚がいる宙域を飛んでいくものがいた。
離反した黒雨である。

どうやら、珊瑚の方は半分錯乱し、自分の道が見えていない、すくなくとも、黒雨にはそう見えた。
黒雨
「・・・あれは・・・ほっとけないよな・・・それに、あの娘・・・泣いていた、やっぱ、それは、よくないよな・・・!」
珊瑚が閃光弾を放つとともにメラゴと紫苑から逃げるように飛び去っていくのを見て、黒雨は追跡、そして途中で合流することにきめ、珊瑚を追うように飛び立っていった。



今回はここまで
 

かなり遅くなって申し訳なく(汗

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2008年 3月13日(木)21時18分34秒
  You One様
>ジャック「あんま気にすんな。(苦笑)ほら、マグロ料理、食うか?(前に作った分(ぁ))
>シロナ「まあ、そうですね。(あっさり(爆))
ショウ
「気にしないこともないと思うんですけど、こう言う風な言葉だと(あむあむ)」
リンネ
「というかですね、作って鮮度が落ちてないでしょうか、これは」

>クロキ「ん~・・・。まあ、確かに地球とかに比べたら特殊・・・なのかな?」
>シロナ「ふふ。肝に銘じておきましょう。(微笑)」
瑠姫
「地球とあそこを同一視するのがいたらどう考えても目がおかしいと思うわね」

>クロキ「う~ん、手厳しいなぁ。(汗)」
>メラゴ「応用力、か。なるほど。そういうのも含めて実力だって僕は思うから、さっきはああ言ったんだけどね。(苦笑)でも・・・確かに難しいかな。」

「手厳しいというか、そういうのを下のものが見る、ということだろう。強さの意味を圧倒的な力と見るのが世間一般でよくある見方だ。応用力をきちんと実力として見る、そういうやつばかりなら問題もないだろうが……そんなのが早々あると思うか?」

>ジャック「一応、そういう集まりなんだぜ? ガイアセイバーズって。(ぁ)」
>ドレッド「ブゥン、ブゥン!」
>アルフィ「えへへ・・・。なんだか、あなたの隣って・・・ホッとする気がします。(微笑)」
火我刀
「そんな、悪がないとヒーローは成り立ちません。一時的なヒーローならまだしも……(少し納得いってない)……あ、その、えーと……そ、そうですか(微笑しかえし、でもやっぱり近いので少し赤面)」

>アルフィ「はい。それは・・・わかってるんです。私が泣いていても、お父さんもお母さんも喜んでくれない、って・・・。でも、それでも、何もできずに、二人が死んでいくのを見ていくしかなかった自分が、弱く思えて、それが辛くて、悲しくて・・・。その後、引き取られた孤児院では、それでずっと落ち込んでいました。だから友達もできなくて・・・。それで・・・数ヶ月前、やっと精霊だった時のことを思い出せたんです、けど・・・。」
>ジャック「・・・けど?」
>アルフィ「・・・霊宮で精霊だった頃の私は、一人で色んなとこを旅してました。そこで、たくさんの精霊を救うことができたのに・・・。なのに、こっちでは、ただ目の前で自分の大切な人が死んでいく姿を見ていくしかなくて・・・。それが本当に悲しくて、悔しくて・・・。それがずっと、心の中でつっかえていたんです。今の自分に、いったい、何ができるんだろう、って・・・。(再び涙を流し)」
>ジャック「あ・・・。・・・火我刀。今はまだ行くな。この子が話したいって思っているのはお前なんだ。だから・・・まだ行くな。たとえ、言うべき事が無くても・・・聞いてやるだけで救われることもある。(苦笑)」
火我刀
「わかりました(苦笑)…………私はほんとうに気の利いたことも何もいえない。あなたと同じ苦しみをしたわけではないですから。でも、自らの力の無力さを痛感したことは何度かあります。それを私は無理矢理封印し、そして今この大地に立っている。見せ掛けの状態でも私は何とか立っている。それがあなたにもきっとできると思います。
私は傍にいてくれた家族、知り合いの助けでそれができました。あなたにも周囲にとても頼りになる方達がいる以上、いずれは乗り越えれると思っています。それに……その、私もあなたを支えたいと願っております。話を聞いたものとして、今この時にあなたの傍にいて触れ合っているものとして(赤面しながら軽く優しく抱きしめて)それと、その、あなたにできること、それをこれから考えていけばいいのではないでしょうか?そのためにも、泣いてばかりはいられなくなりますよ、これからは、忙しさで(包み込むような笑みを見せ)がんばりましょう、私も、あなたも」

>ジャック「うぉぉい・・・。大丈夫か~・・・?(汗)」
>メラゴ「やれやれ。君まで落ち込んでどうるすの。(苦笑)」

「とはいえ、こいつの性格から考えてもこうなる可能性はあるからなぁ」

シマフクロウ様
>バリュー「戻ってきたな・・・・」
>氷菜に目を向け彼女の手を握って入り口へと歩き出す。入り口の目の前に一人の女性が立っていた・・・それは奴奈川姫
>帰って来た二人を見ると安堵の息を一つ吐いて微笑みかけそして・・・
>奴奈川「いつまで待たせてんのよこの大馬鹿者――――――!!!!!!(怒)(バリューにドロップキック)」
>バリュー「ぐはぁ!?」
>奴奈川「お帰り氷菜、ちゃんとバリューを連れ帰ってきて一応安心したわ(バリューを足蹴にしつつ氷菜に微笑みかけ)でも大丈夫だった? あの嫉妬狂いの馬鹿女に何か酷いことでもされなかった?(心配そうに氷菜を見つめつつ)」

目の前のやり取りに一瞬だけ目をぱちぱちさせる。
帰ってきたとよくわかるやり取りについつい驚いてしまった。

氷菜
「ええ、大丈夫です。多くのものを受け継いで、そして、ともに歩むことを堂々と宣言してきましたから(微笑し)ただ、愛するバリューさんが、最後、私の前で浮気しそうになった発言(「あの時のままの~」)には驚いてしまいましたけど(泣きまね)」

そう言ってクスクス、心の中で笑う。
きっともう二度と会うことのできない女性の分まで、私達は幸せになる。
そう考えながら、そのために必要なことを考え、私は歩もう。
この愛しき人とともに……

>有り難うございます。 まぁあの一言は私のヤンデレPCで一番長い年月一人の男性のために全てを壊してきた彼女だからこそ言えた一言かと。
ヤンデレを乗り越えて何とか愛する人とともにいれるようになった氷菜は本当に心から幸せにならなければならない、とPLも改めて決意できました。

>そのボートが向かう先は楽園か地獄か・・・・
デレだから天国に百ペソ(笑)

>中々思い通りにはいかないものですな。
>では後は自分の脳内で保管します(爆)>絵にはしていません
ええ、思い通りにいかないからこそ面白いというのも理解できることはあるのですが
脳内のほうが過激にエロスにいけますよ(笑)
 

「我が命は今尽きる。さあ共に逝こうぞ。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2008年 3月 6日(木)23時03分57秒
  by 囚われの地竜ベリアル。
最期の力を振り絞り、悪魔に鉄槌を下す。

とりあえず、忘れないうちに速攻で返信です。(マテ)

>>Dice様
>邪神レス
>珊瑚編
メラゴ
「・・・っ! あの構え・・・本気なのかい、珊瑚ちゃん・・・!」

天空で紫苑に向けて矢を番える少女の姿に、メラゴは呻く。
だが、焦る心情とは裏腹に、先ほどごっそり魔力を持っていかれた影響で思うように加速できない。

メラゴ
「一か八かの賭けだとは思っていたけど・・・なかなかにハイリスクだったようだね!」

果たして彼女が本気で紫苑を攻撃するのか。
そして、もしそうなら、どのような方法で攻撃するのか。
それが運命の分かれ道になる。
メラゴはそう直感的に感じていた。


Dice様に一つ質問です。
この状況の珊瑚さんは何が何でも連れ戻すべきなのでしょうか。それとも、あえて逃がすべきなのでしょうか。
それ次第で、今後の展開を考えてみたいので。

ジャック
「短いけど、今日はここまでだな。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

遅くなってすみません(汗)

 投稿者:Diceメール  投稿日:2008年 3月 5日(水)22時03分59秒
  >>レイジングドラゴン様
>ディル編
とらめ
「な、何だよこれは!?畜生!!出せ!出しやがれ!!」

結界は騰陀の手によって文字通り拳大の金剛石と化した。
その中にいるのはこれまたミニチュアサイズにまでちびちゃくなってしまったとらめ。
縛られたまま結界内で暴れているが、いくら体当たりや頭突きを食らわせても結界はびくともしない。
仮に彼女が災白虎双爪を振るえたとしても、恐らく無駄に終わるだろう。
問題は誰がこの捕虜入りの金剛石を所持するかだったが……

真鱗
『あ、その役目は私が仰せつかります~』

立候補したのは爆乳和風メイドの真鱗だった。
騰陀から金剛石を受け取ると、なんと胸元に仕舞い込んだ。

瑠璃
「やはりそこに仕舞い込むのだな」
真鱗
『はい、一番ここが落ち着くんですよ~』

涼しい顔で言う瑠璃に、真鱗は笑顔を見せて答える。
真鱗は貴重品を胸の谷間に仕舞い込む癖があった。
金剛石をしまうときにちょっと肌蹴させた(ただし、普段も相当に肌蹴ているが)着物の襟元をくいくいっと直す。
爆乳が和風メイド服の布地に引っ張られてたぷたぷっとたわみ、胸の谷間に仕舞われた金剛石が揺さぶられる。
その中に居るとらめがどうなっているかと言うと――

真鱗
「う~ん、やっぱり大きい分圧迫感がお財布とは違いますね~♪」
とらめ
「うわああぁぁぁぁぁ!?ゆ、揺らすんじゃねぇ~!」

案の定、金剛石の中が地震が起きたように揺れるせいで、あっちこっちに転がって壁に頭や体をぶつける羽目になっていた。
まだまだ、とらめの地獄(?)は終わらない(笑)


一方、そんなR指定確実なハプニングを尻目に、ディルとサンドラは石を解析し続いている。
既に石の波長はデータとして保存が完了し、次の段階である広域検索に入っていた。
記憶した石の波長と全く同じ波長、すなわちメラルドが所持している冥玄武双甲に仕掛けられた石から発せられる波長を見つけ出せれば、自ずとアジトの位置が割れる。
仮にもう一つの波長が移動中だとしても、向かうべき場所は十中八九的のアジトである。
策敵開始からある程度時間が経過したその時。

サンドラ
「……!創造主(あるじ)、記憶した波長と同種の波長が発生しているポイントを発見いたしました」
ディル
「何だって!?すぐに発生源の座標をこっちに転送してくれたまえ!」

その報告を聞いたディルの顔がほころんだ。


>アジト編
メラルド
「分かりましたよ。では、参りましょうか」

そう言うとメラルドは空間転移の呪文を唱え、指をスナップさせるのを合図に時空の歪みを作り出した。
避けた空間の向こうには、石榴一派のアジトである研究所と思われる建造物の門が見えていた。

スピネル
「……相変わらず、便利だね……」
メラルド
「ええ、これで空間転移して背後からの不意打ちに使ったり、逃走したり出来ますからね」

先ほどもこの空間転移でディル一派をずいぶんと翻弄して見せた。
万能ではないが、使いどころを誤らなければ非常に有効に使える魔法であるとメラルドは自負していた。

メラルド
「それでは参りましょう、皆さん」

先頭を切ってメラルドが時空の歪みを潜り、スピネルとシャエルもそれに続いた。
その様子は、門の影に設置してある隠しカメラが捕らえ、アジト最深部にある石榴の部屋のモニターに映されていた。


石榴
「……戻ってきたか。しかし、これで金剛親衛隊は邪青竜のサフィアと災白虎のとらめが戦線離脱、影騎士・黒雨も我等を裏切った。この分ではメラルドの戦果も芳しくあるまい」

石榴は自分の下へと引き上げてくる三名の様子をモニター越しに見つつ、溜息をついた。

石榴
「もっとも、我が崇拝する邪神アダマースが復活すれば、ディルごとき変態が率いるイロモノ集団など物の数ではないのだがな」

そう呟くと、石榴はニヤリとほくそえんだ。
復活に必要な魔力も影騎士団の働きにより確実に溜まっている。
たとえ前哨戦を落としたとしても、邪神アダマースが復活すればこちらの勝ちなのだから。


>みかげ編
みかげ
「そうだな、オレもそれには異論はないぜ。いい加減珊瑚やほたる先輩達、ついでに変態の様子も知りたいからな」
ひすい
『私もお姉さまがそう仰るなら、どこまででも付いて行きますですぅ』

グロウの申し出にみかげとひすいは特に異議を挟まなかった。
もともとみかげも一箇所にじっと留まっているよりは、自分から動き行く方が性に合っているからだった。



>>カムナビ様
>瑠璃&ほたる編
パール
『もう、その程度とは何ですの。まったく、少しは少女の羞恥心というものを分かって頂きたいものですわ、ぶつぶつ……』

飛行中にパールが口にした抗議はことごとく却下された。
緊急ゆえ無理もないといえば無理もないのだが。
パールはぶつぶつと小言を呟く事で気を紛らわせていた。

ほたる
「嫌な予感……ですか……?」

雲行きが怪しくなりつつある空を見上げながら呟く透を見て、ほたるも少々の不安感を覚えていた。


とらめ
「ケッ、アタイよりもそこの乳オバケのほうが痴女にふさわしいじゃねーかよ。生意気にでかい胸を見せびらかしやがって」
真鱗
『そう仰るとらめ様も褌みたいな下穿きとか、意外と卑猥なのではないでしょうか~?』

とりあえず二人は声のボリュームを下げてお互いの卑猥な衣装に関する話に花を咲かせた。
結局の所、どっちもえろいという結論で済む問題ではあるが、お互いその自覚が全く無いばかりか、自分よりも相手の衣装がえろいと主張して憚らない。
ずっと平行線をたどる卑猥な話題がスルーされるのも当然だった。

一方。

瑠璃
「……ヒュウガ、お前は先ほどの火の属性を持った魔力の持ち主をどう見る?」

瑠璃はまだ会った事の無い珊瑚に関する話題を切り出した。

瑠璃
「どうにも嫌な予感がしてならない。あの不安定な魔力の流れ……とても一人前の戦士のものとは思えん」

瑠璃は朱雀のユニゾンブレスの使い手がこちらに牙を向ける事になるのではないかと危惧していた。
その懸念は別な地点で的中してしまうことになる。


>珊瑚編
珊瑚・精霊モード
「…………」

紫苑の問いかけに対し、珊瑚は暫くの間無言だった。
分かってはいた事だが、ほんの少しでも紫苑に『裏切ったのでは?』と思わせてしまった事はやはりショックだった。
でも、もう後には引けない。退く訳には行かない。退いたら、今まで自分がしてきた事が崩れるから――


珊瑚・精霊モード
「……嘘やない。アレがうちの全てや」
ブラド(珊瑚と合身中)
(……えっ!?)

珊瑚は、とても悲しそうな表情を浮かべながらそう告げた。

ブラド(珊瑚と合身中)
(な、何言ってるのさ、珊瑚!)
珊瑚・精霊モード
「黙っとき、ブラド。うちはもう……裏切り者や。もう紫苑君たちとは一緒に帰れへんのや……!」

どんな理由があろうと、自分の意思で紫苑に一撃加えようとした事実は変わらない。
そのような行為に出てしまった時点で自分は裏切り者なのだ。
そう達観してしまった珊瑚は最早止められなかった。
まして、融合しているとは言え珊瑚の体の所有権を握る事が出来ないブラドにとってはなおの事。
ブラドはただ珊瑚と融合しているだけの自分に、どうしようもない無力感を覚えてしまった。

ブラド(珊瑚と合身中)
(くっ……)

珊瑚は黙ってしまったブラドを放置し、困惑する紫苑に向けて朱雀翼弓を向けた。
既に鏃の先には、二、三発は砲撃できそうなほどの魔力が溜まっている。

珊瑚・精霊モード
「うちは家族を生き返らせてもらうために動いて来たんや。今まではアートルムやら何やらでそんな暇もあらへんかったけど、これからはみかげちゃんや紫苑君たちとは袂を分かつ……それだけの話や。せやから、これでお別れや」

珊瑚は努めて穏やかに呟くと、朱雀翼弓の鏃に溜まった魔力を紫苑に向けて開放した。
しかし、その魔力光は幾ばくも進まないうちに炸裂し、光の洪水となって紫苑の視界を覆う――

珊瑚・精霊モード
「さよならや、紫苑君。紫苑君のおにぎりの味、忘れへんからね」

最後に珊瑚はそういい残してくるりと踵を返し、全速力でその場を飛び去る。
紫苑に背中を向けるその際に、また珊瑚の瞳から涙がこぼれ落ちた――


※この魔力弾はただの閃光弾で、目くらまし程度の効果しかありません。これで一時的に紫苑達の視界を奪い、その隙に逃げるつもりです。
こんな感じに纏めてみましたが、いかがでしょうか?
もし問題があるようならばやんわりとツッコミをお願いします(ぇ)



>>You One様
>珊瑚編
ブラド同様にメラゴの接近に気づいていた珊瑚は、紫苑との一連のやり取りをしている最中に、接近しているメラゴにどう対処すべきかを考えていた。
さっき乗せてもらった時と比べるとだいぶ消耗しているようだったが、確実に相手を足止めするための手段が欲しい。
一番手っ取り早いのは、紫苑に再度砲撃を加えて多少の怪我を負わせ、メラゴの注意を紫苑に向けさせること――

珊瑚・精霊モード
「(……あかん、もうあんな事はうちにはできへんよ……!)」

珊瑚は頭に浮かんだ最悪の選択肢を、ぶんぶんと頭を振り払って抹消した。
この場面、メラルドならば確実に紫苑に攻撃を加えて負傷させるなりして、メラゴの注意を自分ではなく紫苑に向けさせ、その隙に逃げようとするだろう。
だが、珊瑚の場合はメラルドに強制され、しかも考える時間もろくに与えられずに錯乱した上での行為。
脅迫者がいない今の状況で、珊瑚が再度この行為に及べる筈もなかった。

珊瑚・精霊モード
「(……仕方あらへんな、ちょっとハイリスクやけど……)」

そこで珊瑚が思いついたのは、閃光弾で視界を一時的に封じるという手段。
防御手段さえ構築していれば簡単に無力化させられる上に、殺傷力もゼロの攻撃。
だが、砲撃に見せかけた不意打ちで使えば確実に効くだろうし、二人を全く傷つける事もない。

珊瑚・精霊モード
「(ごめんな、二人とも。うちは、もうこっち側にはおられへんから……)」
ブラド(珊瑚と合身中)
(……珊瑚、やっぱり君は……本当は紫苑たちとは敵対したくないんだよね……そうだよね……)

珊瑚の思念を聞いたブラドは、搾り出すように呟いた。
ブラドの気持ちとは裏腹に、事態は穏便に進むどころか、ますます混乱の渦に飲まれてしまいそうな、そんな様子を呈し始めてきた。
 

そろそろ就職活動なので

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2008年 2月 7日(木)20時00分37秒
  Diceさま
>瑠璃&ほたる編
透「まぁその程度のことは気にしないでおくといいなり・・・」

彼は抗議をすべて却下し、空を見上げる・・・暗雲がただよっていた

透「どうにも嫌な予感がするなりな・・・」

彼の予想は別の場所であたることとなる。



ヒュウガ「どっちもエロイのは確かだがなー・・・まぁとりあえずそろそろ大事な話をするからな

ちょっと音量さげてくれー、じゃねーと後で2人ともベットの上でなかすぜー(ぁ」

2人をそのまま放置すると

ヒュウガ「んでお前さんは何そこまで怖い顔してんのよ」

と瑠璃に声をかけた



>珊瑚編
紫苑「さんちゃん・・・」

目の前にいる少女に彼は話しかける

紫苑「裏切るなんて嘘だよね・・・ちょっと気分がわるかっただけなんだよね、だから。帰ろう・・・?ね?」

彼女を必死に引き止めるように。



さて紫苑をどうやって振り払うか、撃墜するかで一応この場面は終わりでいいですかね。
狙撃か、やはり(ぁ
 

光明のこの後は星夜の管理室にでも載せようかと

 投稿者:シマフクロウメール  投稿日:2008年 2月 5日(火)14時07分12秒
編集済
  彼女は自分の言葉に言い返すこともなく、ただ無言で自分の言葉を静かに聞き入れている。
しかし自分はそれについて言及しようとは思わなかった。 きっと彼女は分かっているから・・・
それから光明はゆっくりと目の前に寝ているバリューに話しかけた
光明
「・・・・バリューはん、起きてるんやろ?」
バリュー
「・・・・・ああ(ゆっくりと目を開け)」
光明
「・・・・堪忍なバリューはん、アンタハンともう少しお話ししたかったのに氷菜と話し込んで。
でもこれで氷菜に言いたいこと伝えたいこと全部伝えられたわ(苦笑い)」
バリュー
「気にしなくて良いさ」

それだけ言うとゆっくりと立ち上がりバリューは氷菜と共に玄関へと歩き出す。
その後ろを彼女は歩き出す、二人の背中をじっと見つめながら
見つめる先はとても遠く感じられ今までの事を思うと足を止めて目を逸らしたくなりそうだった。
だが歩みは止めない、目は絶対に背けない、目に焼き付けておく、これが愛する人と共に歩める最後の時なのだから
そして最後まで見届ける、それが愛する人への自分が出来る最後のことを
玄関に付くとバリューはピタリと足を止め振り返ることもなく光明に語りかける

バリュー
「光、力なんか無くても俺は救われたよ」
光明
「・・・・・え?」
バリュー
「お前と初めて会うまで俺は自分が人を傷つけることしか出来ない化け物だ、ってずっと思ってた。
けどお前はそんな俺に真っ向から対立して否定してくれた。そして俺を人間だって言ってくれた。
あの頃のお前は生意気で口が悪くてお転婆でホント、力も何もない餓鬼だったけどさ。
でも俺は救われたよ、お前の心からの言葉にさ」
光明
「バリュー・・・・」
バリュー
「お前は無理に力なんか求めようとしなくても良かったんだ。
・・・・愛する女の前で言うことじゃねーがよ。
俺はあの頃のままのお前ともう一度会えていたらきっとお前を選んでたよ」
光明
「・・・あ、あはは、やっぱりあたしって肝心なところで、いっつもミスっちゃうんだね。
でもバリューの馬鹿、そう言うはもっと早く言いなさいよ・・・」
バリュー
「あぁお前は間違えたよ。 でも今こうしている俺が居るのは間違いなくお前のあの時の言葉のお陰だ。
ありがとうな光。 アホ、それはお互い様だ。 てめぇがもっと素直になってりゃ良かったんだよ」
光明
「うっ、うるさいわね! そんなの簡単に出来たら誰も苦労なんかしいわよ! ほらさっさと行きなさいよ!いつまでも昔のこと言ったって何にも・・・何にも!う、っく、ひっく(必死に涙を抑え)」
バリュー
「ったく、お前は」

そう言って一度溜息を吐くと、ここに来て初めて彼は振り返り優しく一度だけ抱きしめて頭をポンポンとたたき子どもをあやすように撫でて

光明
「うっ、ひっくバリュー、バリュー! さよなら、さよならバリュー・・・」
バリュー
「・・・やっぱり泣き虫だなお前は(苦笑い) あぁ、またな光、俺が居ない間は代わりにアイツらの墓のこと頼むぜ」

それだけ言って再び歩き出した彼は振り返ることは無かった。

墓の前に行くと既に獅子頭が待っていた、彼の性格上、何か言ってきそうな感じがしていたのだが、彼は何も言うこともなく黙々と術の準備をこなし、そして氷菜が来たときと再び炎に包まれ二人は次元を超えていく、その時氷菜は最初の時に来たような熱さを感じることはなかった。
それはバリューが一緒にいたからだろうか、気が付いたときには目の前には見慣れた星夜塔が見えた。

バリュー
「戻ってきたな・・・・」

氷菜に目を向け彼女の手を握って入り口へと歩き出す。
入り口の目の前に一人の女性が立っていた・・・それは奴奈川姫

帰って来た二人を見ると安堵の息を一つ吐いて微笑みかけそして・・・

奴奈川
「いつまで待たせてんのよこの大馬鹿者――――――!!!!!!(怒)(バリューにドロップキック)」
バリュー
「ぐはぁ!?」
奴奈川
「お帰り氷菜、ちゃんとバリューを連れ帰ってきて一応安心したわ(バリューを足蹴にしつつ氷菜に微笑みかけ)
でも大丈夫だった? あの嫉妬狂いの馬鹿女に何か酷いことでもされなかった?(心配そうに氷菜を見つめつつ)」

>うぃ、多分その点でだけは相容れないことでしょうから。
>というかですね、不発とかって最後まで彼女らしさを貫いたな、と(笑
お見事、と言わせていただきます
有り難うございます。 まぁあの一言は私のヤンデレPCで一番長い年月一人の男性のために全てを壊してきた彼女だからこそ言えた一言かと。

>救命ボートはきっとデレのみ(笑)
そのボートが向かう先は楽園か地獄か・・・・

>結構他の人からもかっこいいと思われるのは難しいものなのです(うんうん)
>私も目指して成功したためしが(遠い目)
>絵にはしてません、そこまでの気力は(ぁ
中々思い通りにはいかないものですな。
では後は自分の脳内で保管します(爆)>絵にはしていません
 

スペルカード発動!『金剛封印』!

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2008年 1月23日(水)22時23分12秒
  >ディル編
サンドラの解析を感心したように観ていた騰蛇だったが、急に思い出したようにこう切り出した。
騰蛇
「そういえば、そろそろ移動なのだろう?ならば、捕虜をここにおいておくわけには行かないな・・・少し待ってろ」
そういうと、騰蛇はとらめのそばに行き、結界に手を触れ、集中すると、だんだんと上の部分が降りてきて身動きが取れなくなっていく、そしてある程度まで降りてきたとき。
騰蛇
「少し狭いが、我慢しろ、死にはしないからな
『金剛凝結!』」
そう喝をいれたとたん、結界が一気に凝縮し、こぶし大の大きさの金剛石に変化した。
金剛石の中にはとらめがミニチュアサイズになって閉じ込められていた。
騰蛇
「(とらめの入った金剛石を拾い上げ)これでよし、これ、誰が持っている?」
注:この状態でも中はある程度の広さはあるためとらめがまったく身動きできなくなるわけではありませんが、外部の魔力、精霊とは完全に隔離されているため、脱出もほぼ不可能です。ちなみに、この状態でも会話可能です。

>アジト編
メラルド
「珊瑚さん、ですか。私個人の感情でモノを言わせて頂くと、はっきり言ってマスター・石榴の手駒としては到底役に立ちそうにありません。早々に始末するべきでしょう」
そりゃ、あんなにいじめちゃそうなるよね・・・
そう思いつつも何もいわずにいると
メラルド
「さて、そろそろ戻りましょうか。一連の戦果をマスター・石榴に報告しないといけませんからね」
そういったため、一応出ておかねばいけないのかと思いこういった。
シャエル
「それじゃあ、ワタシもついていきましょうか、こちらも報告せねばならないことがあるので・・・」


>みかげ編
片づけが終わってからしばらくして、グロウが話を切り出した
グロウ
「さて、どうします?このまま、みんなを待っていてもいいですが、少しは体力も魔力も戻りましたし、みんなの様子を見に行くのはいかがです?」
この一言で、また戦いが始まるのはわかっている、けれど、このまま待っているわけには行かないから。
だから、今は知ることからはじめようと、そう思った。
 

何とか間に合った(汗

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2008年 1月12日(土)23時41分51秒
  シマフクロウ様
>光明「(ふん、バリューはんが犠牲にした人間に心痛めんような女を好きになるはず無いやん(苦笑))」
>今、自分が氷菜と同じ事を思っているのに彼女は気付いていない

そのやりとりが彼女のどのような気持ちからくるかを、氷菜は完全に理解できているわけではないが、それでも大きく違いはしないだろうという程度には理解できている。
ゆえにこれ以上は何もいわない。
先ほどまでで自分の言いたいことは伝えた。今ので彼女の何かを伝えられた。
これ以上お互いに語るには時がそれを許しはしない。
だからこそ、最後にもう一度だけ氷菜は光明を見つめる。

おそらく今後、出会う可能性が著しく低いであろう、この女性を。

お互いに何かが違えていればわかりあう良い友になれるという実感を持たせた彼女を。

そして彼女はその場から歩き出す。
受け取ったものとして、選択したものとして……そう、最愛の男性とともにいるために。

>ただ『心を痛めるな』は納得してくれなくても全然構いません。あの言葉は光明が氷菜に対して掛けた最後の呪いだったので(苦笑い)
>バリューがそう言う人間を好きになることはないというのは光明も分かっていますから、ああ言って氷菜が納得すれば、いつかバリューと氷菜が別れる原因になると思って言っただけですので、結果として物の見事に不発で終わりましたが(笑)
うぃ、多分その点でだけは相容れないことでしょうから。
というかですね、不発とかって最後まで彼女らしさを貫いたな、と(笑
お見事、と言わせていただきます

>ヤンデレを抱いて溺死してます(爆)
救命ボートはきっとデレのみ(笑)

>バリューは格好いいと思われたいと言いそうですがPL的には良し!
>やはり、そう考えてしまうものか・・・・(笑) ちなみに絵にはしてないですよね?(爆)>具体的なエロ
結構他の人からもかっこいいと思われるのは難しいものなのです(うんうん)
私も目指して成功したためしが(遠い目)
絵にはしてません、そこまでの気力は(ぁ
 

「漆黒を脅かす彼の主の影よ。鳥を探すのだ。それがお前の定めとなろう。」

 投稿者:You One  投稿日:2008年 1月12日(土)22時54分44秒
  by 黄金の賢竜ハインデル。
いかすぜ、CV若本。(マテ)
なお、時間があるうちに返せるだけ返しておこうという企みの元、今回のレスはお送りしています。(爆)

>>維新伝新様
>ショウ「?????(首傾げまくる)」
>リンネ「でも、ほぼ確実にチームは関係ないですね、これ(ここだけ冷静(笑))」
ジャック
「あんま気にすんな。(苦笑)ほら、マグロ料理、食うか?(前に作った分(ぁ)」
シロナ
「まあ、そうですね。(あっさり(爆)」

>瑠姫「あの場はある意味特殊なのよ(苦笑)長生きの秘訣は余計なことに首を突っ込まないことよ(紅茶を飲み)」
クロキ
「ん~・・・。まあ、確かに地球とかに比べたら特殊・・・なのかな?」
シロナ
「ふふ。肝に銘じておきましょう。(微笑)」

>律「身も蓋もあるならもっとましな状況だろうさ。実力はある、さっきも言ったが、あいつの武器はその応用力の広さだからな。それを駆使すれば生き残ることはできる、ただ、生き残る=強さの象徴とはならんだろう?そこが難しいところだ」
クロキ
「う~ん、手厳しいなぁ。(汗)」
メラゴ
「応用力、か。なるほど。そういうのも含めて実力だって僕は思うから、さっきはああ言ったんだけどね。(苦笑)でも・・・確かに難しいかな。」

>火我刀「ヒーローばかりのチームという風に聞こえますよ、それだと(ぁ)……ああ、いえ、その(近い距離で笑顔受けちょっと赤くなりながら)……安心されたほうがいいので(視線そらす)」
ジャック
「一応、そういう集まりなんだぜ? ガイアセイバーズって。(ぁ)」
ドレッド
「ブゥン、ブゥン!」
アルフィ
「えへへ・・・。なんだか、あなたの隣って・・・ホッとする気がします。(微笑)」

>火我刀「…………(こういう時は律兄さんの口のうまさがうらやましいですね)……私には、あなたにかける慰めの言葉が上手く出てきません、これは経験がないからでしょう(苦笑し)ですが、思うことはあります……お亡くなりになったご両親はあなたが泣くのを望んだわけではないと思います。先ほどまでのあなたの笑顔を見ていたからかもしれませんが、あなたには泣き顔より笑顔、そう願っているでしょう。」
>そこまで言って彼は思う、自分は何をわかった風に言っているのか、と。やさしい言葉も慰めの言葉もかけれない自分は、果たして正しいのか、と
>火我刀「どれだけ愛情深く育てていたのか、あなたのさっきまでを見ていれば……推測はできます。そんな子供が泣いているのを見て喜ぶ親はいないでしょう。ですから、辛いかもしれませんがあなたは笑顔でいなければならない、それはご両親からの愛情にあなたができる大切なことだと思いますから。ただ、そのためには悲しみをすべて一度出さねばならない。ですから今だけは思い切り泣いてください、その後にはあなたが再び笑顔になっていることを私は願います。…………だめですね、私では上手く言葉が繋がらない(苦笑し微かに身を離し)ここから先は、知り合ったばかりの私より、お仲間の方の胸で泣いたほうが、あなたも落ち着くでしょう」
アルフィ
「はい。それは・・・わかってるんです。私が泣いていても、お父さんもお母さんも喜んでくれない、って・・・。でも、それでも、何もできずに、二人が死んでいくのを見ていくしかなかった自分が、弱く思えて、それが辛くて、悲しくて・・・。その後、引き取られた孤児院では、それでずっと落ち込んでいました。だから友達もできなくて・・・。それで・・・数ヶ月前、やっと精霊だった時のことを思い出せたんです、けど・・・。」
ジャック
「・・・けど?」
アルフィ
「・・・霊宮で精霊だった頃の私は、一人で色んなとこを旅してました。そこで、たくさんの精霊を救うことができたのに・・・。なのに、こっちでは、ただ目の前で自分の大切な人が死んでいく姿を見ていくしかなくて・・・。それが本当に悲しくて、悔しくて・・・。それがずっと、心の中でつっかえていたんです。今の自分に、いったい、何ができるんだろう、って・・・。(再び涙を流し)」
ジャック
「あ・・・。・・・火我刀。今はまだ行くな。この子が話したいって思っているのはお前なんだ。だから・・・まだ行くな。たとえ、言うべき事が無くても・・・聞いてやるだけで救われることもある。(苦笑)」


>私、自覚してますから、青年以上だとひねくれると(笑)
>火我刀「…………(えらそうな事をいったといまさらながら落ち込んでいます(笑))」
>律「あらら、こうなったか(苦笑)」
ジャック
「うぉぉい・・・。大丈夫か~・・・?(汗)」
メラゴ
「やれやれ。君まで落ち込んでどうるすの。(苦笑)」

>>カムナビ様
>沙羅「ツッコミ業に加減は不要や!!(ぁ」
メラゴ
「・・・じゃあ、やっぱり遠慮なしでいいんだね?(またもジャイアントハリセン装備(爆)」
ジャック
「だからそれは危ないって・・・。(汗)」

>ヒュウガ「はん、人間なんざ半分は酔狂できてる連中さ(けらけらと」
シロナ
「実も蓋もない言い方ですね。(苦笑)」
アルフィ
「じゃあ、残りの半分は・・・?(汗)」

>甲斐「しらんな!!だが危ないことは確かだ!!あたったら大変だからな(はっはっは」
ジャック
「安心しろ。そんなへまはしないよ。俺はプロだ。(苦笑)」
ドレッド
「ブンブン。」

>>デッドハート様
>レイジ「・・・じゃあ、投げキッスでもO・・・ぐええええっ!?」
>アイシャ「い・い・か・げ・ん・に・し・ろ(ギリギリ)」
>レイジ「ぐおおおおっ!? こ、これがすごいアサナというものかああああっ!?」
ジャック
「もしくはバロスペシャル?(マテ)」
シロナ
「物凄い痛そうですね。(汗)」
クロキ
「ごめんね。そういうのはあんまりしないから・・・。(苦笑)」

>アイシャ「・・・時々、本当に生まれ変わってきて欲しいと思うこともあります」
>レイジ「ハッハッハッ、生まれ変わりを信じてるなんて、シアちゃんってばお子どもぎえっ!?」
>ミケさん「ここには実際に生まれ変わったヒト達もいるみたいだけど」
>レイジ「・・・そうなぐおっ!? ギブギブギブウッ!?」
アルフィ
「私やクロキさん、シロナさんは転生組ですよね?」
シロナ
「私に至っては霊宮での最終決戦で死んで生き返ったくらいですしね。(爆)」
メラゴ
「でも、三つ子の魂百までって言うし、生まれ変わっても一緒の性格かも・・・。(マテ)」

>レイジ「不死鳥・・・それすなわち愛の象ちょ・・・ガクッ」
>ミケさん「あ、力尽きた」
ジャック
「燃え尽きたか・・・。」
シロナ
「今、不死鳥って言われると思い出すのはザエルア・・・。」
クロキ
「止めて、お姉ちゃん。あの人、本当に気持ち悪いから。(汗)」

>アイシャ「・・・そういえば、一体どうやって免許を取得したのです? ミケさん」
>ミケさん「フフ、いい女は秘密を持つものよ」
>レイジ「ミケさんの秘密がまた一つ・・・か(遠い目)」
アルフィ
「ほ、本当に謎ですっ!(汗)」
メラゴ
「う~ん、なかなかに深みのある言葉だね。(笑)」

>「MPが、MPが足りないっ!?」
>ミケさん「考えなしに召喚術のレベルを上げるからよ。シャオメイが出てくるまで待ちなさい」
>「シクシク」
だいたい、レベル2くらいで止めていた方がいいでしょうか?
シロナ
「その辺りは実際にプレイの仕方次第ですね。(苦笑)」

>アイシャ「ひゃああああっ!?」
>レイジ「ドナドナド~ナ~」
>ミケさん「後で抹殺されても知らないわよ」
>レイジ「・・・しまったどうしようっ!?」
>ミケさん「相変わらずノリだけで生きてるわね」
シロナ
「・・・と、いうわけで、着替えさせてきましたよ。(笑)」
クロキ(水着)
「うっわぁ・・・。アイシャさん、物凄く大胆・・・。(汗)」
アルフィ
「ほとんど紐です・・・。(汗)」
ジャック
「・・・やりすぎだろ、シロナ!?(汗)」
シロナ
「・・・てへ♪(マテ)」

>>Dice様
>邪神レス
>珊瑚編
メラゴ
「・・・賭けは悪い方に出たのかなぁ。」

なんとか飛べる程度には復活した自分の魔力の調子を確認しつつ、メラゴは呟いた。
彼女の抱える何らかの問題。
それが、下手に点火でもしようものなら、大爆発を起こしかねないようなものだとメラゴは気付いていた。
もしかしたら、今ので点火してしまっているのかもしれない。

メラゴ
「・・・とはいえ、このままズルズル引きずるのもいけないんだろうけどね。」

時期は、今、まさにアートルムとの決戦が始まろうとしているところ。
それまでに可能な限り迷いと言える物は断っておく必要がある――メラゴはそう考えていた。

メラゴ
「・・・まあ、賭けもまだ悪い方には転んでいても結果まではまだ出てないみたいだし、最後まで足掻かせてもらおうか。」

なにせ、自分がこの場に来ているのはそのためなのだから。
目的の魔力が徐々に近づきつつあることを感じ、メラゴは顔を上げる。
その目には、中空で立ち尽くす一人の少女と――彼女の隣に辿り着いたもう一つの影が写っていた。

とりあえず、Dice様だけでなく、カムナビ様にも関連をつけつつ、次回へ続きます。(ぁ)

ジャック
「今日はここまでだ。」
 

しっとマスク!!!天国より復活!!!

 投稿者:Diceメール  投稿日:2008年 1月10日(木)20時26分16秒
  ■邪神レス
>>カムナビ様
>瑠璃&ほたる編
ディル
「そういう事なら詳しくは聞かないでおこう。謎は謎のままが美しいとも言うし(にや)」

ある意味で存在自体が告訴に値するもう一人の人間、自称天才科学者のディルはこう言った。

で、その頃ほたるはどうしているかというと、両手で顔を覆って恥ずかしがっていた。
奥手ではあるが大人の知識は多少なりとも持っている清純派セクシーガールのほたる。
本番と聞かされて何を思いついてしまったのかは想像に難くないだろう。
ほたるの頬はトマトのように真っ赤になってしまっていた。

ほたる
「あ、あっ、あうぅ……えっ?」
パール
『ちょ、何をなさいますの!?』

透がほたるとパールを両脇に抱えて飛び立つ体勢に入ったのはちょうどその瞬間だった。
返答を待たずにふわりと浮かび上がり、勢いよく飛び立っていく。
眼下に目をやると、ディルが透の問いかけに『了解したYO~』といつもの笑顔で答えている様子が映った。
その姿は、研究所跡地から遠ざかるにつれてどんどん小さくなっていくのだった。


パール
『と、透さん、ちょっとは加減なさって頂きたいですわ。私たちの姿がどれだけ恥ずかしいものか分かっていますの!?』

バスタオル一枚という恥ずかしい姿のパールが透に文句を言っている。
風圧でバスタオルが肌蹴たりしないかをもの凄く気にしているのだろう。
だがこれくらいの速さで行かないと透が紫苑に追いつけないのも事実である。
しかし、裸にジャケット一枚というこれまた恥ずかしい格好のほたるは、なぜか赤面してうつむくばかりだった。

ほたる
「(……続きって、やっぱり……透さんと、えっと、その……そういうこと、するんですよね……や、やだ、私ったら……まだ結婚してないのに早すぎるよぉ……)」

内気な彼女にしては珍しく、思考がかなり明後日のほうに飛んでいってしまっているようだった。
さっきのキスの余韻が抜けきっていなかった所に『(本番が)ある』と言われてしまったのも無関係ではないだろう。
そんなこんなの内に、ほたる達はディル達に先んじてアクーラにたどり着いた。


視点を研究所跡地にいる瑠璃達に移す。
相変わらず真鱗の天然ボケっぷりが光っていた。

真鱗
『そうですねぇ、まずは体力測定からやってみるのも面白そうですね~。私、泳ぎには自身があるんですよ♪』
とらめ
「うるせー、哀れんでんじゃねぇよ、つーかこの乳オバケをさっさと黙らせろよ。うざくてしょうがねーっつーの」

真鱗は競争する気満々だった。彼女は本当にとらめが敵だと自覚しているのだろうか。
そしてとらめは今度はヒュウガに噛み付いていた。

真鱗
『もう、うざいだなんてそんなコトバ使っちゃだめですよ~。いい子にしてたらぎゅ~っと抱きしめて上げますからね~♪(たぷんたぷん)』
とらめ
「だーっ!だからそういうのが嫌だっつってんだろー!!」

無自覚に自分の体をぎゅっと抱きしめて大きすぎる爆乳を強調させるポーズをとる真鱗の姿を見せ付けられ、とらめが悲鳴を上げた。
自分よりも格段にプロポーションのよすぎる相手の姿を延々と見せ付けられるという、ある意味での苦痛は当分終わりそうになかった(笑)

瑠璃
「……」

そして、瑠璃の表情はさっきよりも幾分引き締まっていた。
先ほどの自分と属性の異なる、かつ自分と同質の魔力波形の砲撃らしき魔力の流れを実は瑠璃も感じ取っていた。
おそらくは先ほどから時折名前が出てきている珊瑚とかいう人物のものだろう。
しかし、その魔力は明らかに混乱していた。例えて言うなら、爆発寸前の爆弾のような危うさだった。
先ほど自分が刃を交えたサフィアのような、己の意志を決して曲げることなく目的に向かって邁進するようなそれとは180度正反対の印象だった。

そして、その事実はまだ顔を合わせた事のない少女に対し、わずかばかりの警戒心を抱くきっかけになっていた。


>珊瑚編
珊瑚は泣きながら当てもなく飛び続けていた。
どこまで飛んだかはもう覚えていない。
ただその場から離れたくて仕方がなかった。
ブラドは半ばパニック状態の彼女の心情を察してか、何も言えずにいた。
しかし、誰かが自分たちを追いかけて来ている事に気づく。
慌てて魔力反応を調べたところ、自分たちがよく知っているあの人物だった。

ブラド(珊瑚と合身中)
(この反応……紫苑だよ!)

それを聞いた珊瑚がはっと顔を上げた。
すぐさま急ブレーキをかけて停止し、空中にそのまま佇んだ。
そして、どこと無くうつろな表情でつぶやいた。

珊瑚・精霊モード
「……そうやろなぁ。うちを見逃してくれるはずあらへんよなぁ……」

瞳からはまた涙があふれていた。
珊瑚は実質的裏切り者の自分に差し向けられた追っ手が紫苑だと思い込んでいた。

しばらくした後、紫苑がようやく珊瑚に追いついた。


>とりあえずこの後の予定ですが・・・
>紫苑が追いついて、その後珊瑚が離脱でメラルドたちの本拠地戦でよろしいでしょうか?
はい、大体その流れでOKです。



>>レイジングドラゴン様
>ディル編
ディル
「了解、早速調べてみるYO」

ディルはにやりと笑みを浮かべた。
これまで全く居場所を掴む事が出来なかった朱鷺衛石榴の尻尾を掴む又と無いチャンスだ。

ディル
「サンドラ、君の出番だYO」
サンドラ
「承知いたしました、創造主(あるじ)」

ディルから石を受け取ったサンドラは、すぐに解析モードに入った。
まず、騰蛇から受け取った石の波長をスキャニングし、それから広範囲を索敵して同じ波長を発している箇所を探し出す。
その場所こそがメラルドの現在位置、ひいては石榴のアジトの場所の手がかりとなるのだ。
ディルのノートパソコンには、サンドラを介して得られたデータが次々に表示されていた。


>アジト編
メラルド
「これはこれは、どうもありがとうございます」

安堵してはいるが、相変わらずの慇懃な笑みを浮かべるメラルド。
シャエルからパペットブレスを受け取ると、すぐに後ろに控えていたスピネルに手渡した。

メラルド
「はい、貴女のパペットブレスですよ。よかったですねぇ、戻ってきて」
スピネル
「……やっぱり、私が使うほうが……馴染むよね……」

感情に乏しいその表情から窺い知る事は難しいが、貸していた自分の闇朱雀のパペットブレスが戻ってきた事を喜んでいるように見えた。
スピネルが闇朱雀のパペットブレスを左腕に装着している間にも、メラルドとシャエルの会話は続いている。

メラルド
「珊瑚さん、ですか。私個人の感情でモノを言わせて頂くと、はっきり言ってマスター・石榴の手駒としては到底役に立ちそうにありません。早々に始末するべきでしょう」

珊瑚に対する嘲りの感情をたっぷりと含ませてメラルドは言い捨てた。
メラルドがシャエルの助けを借りて逃走する直前、珊瑚は自分の思惑通り紫苑に対して時間稼ぎの砲撃を実行に移したが、そこに至るまでに散々迷いに迷った挙句、当てる事すらできなかった。
石榴がどういう判断をするかはまだ分からないが、メラルドはこの時点で既に珊瑚を見限っているようだった。
もっとも、メラルドはどの道珊瑚は連中の信用を無くして孤立するのは明白だと思っていたため、スピネルに珊瑚を始末させるのは容易だろうと高をくくっていたが。

スピネル
「……あいつ?」

あいつ――独房に幽閉されている黒雨の存在が話に出てきた所で、スピネルが顔を上げた。

メラルド
「ああ、黒雨さんの事ですよ。もっとも、既に力を奪って無力化していると聞き及んでおりますから、珊瑚さんに会わせた所で何も出来るはずがないのですけどね」
スピネル
「そう……でも、会っても会わなくても関係ない……珊瑚を倒すのは……私だから……」

相変わらず抑揚のない呟き声。しかし、そのコトバの奥には確かな強い意志が宿っていた。
自分と対になる存在の珊瑚は必ず自分で倒す、という意思を。

メラルド
「さて、そろそろ戻りましょうか。一連の戦果をマスター・石榴に報告しないといけませんからね」


>みかげ編
みかげ
「そっか、そうだよな。何度も作って慣れていけばいいんだもんな」

そう、大事なのは自分の作ったケーキにどれだけ自分の真心がこもっているか。
心のこもったケーキは、市販のそれにだって負けはしないのだから。
みかげは照れた表情で頷いた。


その後、今度は全員で使った器具の片づけを始める事になった。
砂糖を入れすぎた紅茶を飲んで処分する羽目になったひすいは涙目だった。

ひすい
『はうぅ~、甘ったるいのも考え物ですよぉ~』
みかげ
「後先考えずに砂糖を紅茶にぶち込むからだぜ。ま、これで適量がどんだけか分かったんじゃねぇか?」
ひすい
『……ですぅ』

しゅんとしながらもひすいは使ったケーキ型を台所の洗い場に運んでいった。



>>You One様
>珊瑚編
ブラド(珊瑚と合身中)
(僕達の所に向かっている反応がもうひとつ……これはメラゴの魔力だね)

ブラドは自分を追う魔力反応がもうひとつある事に気づいた。
やはりさっきの珊瑚の砲撃に気づいたのだろう。
しかし、今の珊瑚の精神状態ではますます混乱を招きかねない状況。
どうにかして穏便に事を運びたいとブラドは考えていた。

ブラド(珊瑚と合身中)
(これ以上何も起きない事を願うよ、本当に……)
 

その意思はすべてを貫く

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2007年12月29日(土)23時03分1秒
  >邪神レス番外編
紅き雷

黒雨
「・・・なんか、ボクも運のつきってやつかな・・・こんなとこに閉じ込められるなんてさ・・・」
金剛親衛隊および影騎士団アジト内地下牢、現在、彼はそこに押し込められていた。
翼をもがれ、力を奪われた状態で。
地下牢は特殊な封印が施されており、一切の魔力が使えない状況に陥っていた。
ちょうどそこには黒雨の他に奇妙な同居人がいた。
それはかつて赤竜と呼ばれていた種族の精霊だった。
なんでも、彼らがここに来る以前にこの地に封印されていたらしい。
そして、今回たまたま黒雨が入って来て封印をといてしまったらしいのだが・・・。
どうも不愛想でいけない。
とはいえ、話し相手に困らないのは幸いだ。
だが、そろそろ脱出しないと、このままでは彼らの暴走が拡大し、あの子まで巻き込む。
それだけはいやだった。
そのことを赤竜に話すと、赤竜はめんどくさそうにこう答えた。
赤竜
「・・・ならば、我と契約し、3回だけその力を貸してやろう、ただし、その代価は己が血液だ。自らの命の源を犠牲にし、それを我が力として汝に貸そうぞ、それができるであるならば、このようなちゃちな封印の檻ごとき、すぐに破壊しよう」
黒雨
「それで・・・クロキは護れるのか?」
赤竜
「それは汝しだい、我が力に溺れ、すべてを破滅に導くか、護りたいものを護れるか、それは汝のみが知る・・・
力が欲しいか? 力が欲しいなら、くれてやる!」
黒雨
「力が・・・クロキを護るための力が、欲しい!」
赤竜
「ならば、契約成立だ、我が力、汝に与えん、我が名は『ジャバウォック』なり!」
直後、黒雨の周りに赤き霧が発生し黒雨の体を包み込むと、それは紅き鎧となり吸着していく。
それとともに力の奔流が体中に行き渡る。
同時に、もがれた翼も紅の翼となり再び生える。
紅の雷の力が、黒雨に満ちる。
黒雨
「おおおぉぉぉ! 紅・雷・斬!」
気合一閃、掛け声とともに掌に雷を発生させそれを牢の格子に横なぎに放つ。
一瞬の間があった後、格子は飴細工のように溶けてその前の壁も一緒に焼け溶けていた。
黒雨
「とにかく・・・今は脱出しなきゃ・・・そのあとで、あの人を止める・・・!必ず!」
そして彼はアジトを脱走する。
メラルドたちが戻る数刻前の出来事であったが、気づいたのは帰ってきてからさらに数刻後のことであった。
 

携帯初書き込みです。

 投稿者:You One  投稿日:2007年12月28日(金)00時02分15秒
  なので上手く書き込めるか、わかりません。
そして、遅くなってすみませんでした。
>>邪神レス
>珊瑚編1
メラゴ
「・・・逃げた?」
何処かへと転移した少女達を見送って、メラゴは気の抜けたように呟いた。
メラゴ
「目的は同じだった・・・のかな?」
己の間の抜けたセリフに思わず苦笑してしまう。
そして苦笑の後に浮かんだのは純粋な疑問。
メラゴ
「・・・彼女達の目的は一体・・・」
そう呟いた瞬間、強烈なまでの魔力をメラゴは感じた。
メラゴ
「珊瑚ちゃん・・・!」
そして、その魔力の元へと飛び立った。
 

大変お待たせしました

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2007年12月27日(木)21時46分7秒
  >ディル編
騰蛇はディルの元へ行くと懐から小さい石を取りだし彼に見せこう言った。
「さきほど奴とやりあったとき、こいつと同じものを奴に仕掛けてきた、こいつはわずかだが特殊な波長を発している、その波長をたどればアジト、もしくはその近辺のことは割り出せるはずだ、データのことは俺には専門外だからな、手間をかけるが、頼む」
そういって、石を渡す。
「あ、そうそう、これがなくとも、珊瑚に持たせた焔獣が発動すればすぐに居場所は分かるが・・・それではちと手遅れかもしれんな・・・」
そういった後、彼は携帯電話を取り出し電話番号を打ち込み、電話をかける。
???
『俺だ、そっちの状況はどうだ?すでにやつらは最終段階に入ってやがる・・・『書の魔獣』が解き放たれるのもおそらくは時間の問題だ、そちらと合流したいが、場所を教えてくれ』
騰蛇
「こちらも芳しくはないぞ、研究所は全壊、その上珊瑚までどっかに行っちまった、今紫苑が追いかけてはいるが・・・。
それから、敵幹部の一人を拘束中、ついでにあれも仕掛けた、アジトはじきに割れる、場所はまだ研究所だ、急げよ、ルーキス」
ルーキス
『ああ、すぐ行く』
そういって電話が途切れた。
騰蛇
「・・・決戦は近いか・・・星夜のほうにも一度寄ったほうがよさそうだな」

>珊瑚編もといアジト編
シャエル
「ええ、いいわよ、どうも、ワタシには馴染まないし、それに、戦力も少なくなってるしね」
そういってあっさりとパペットブレスを返すシャエル。
そのとき、わずかだが何か変調を感じたのだが、メラルドが安堵してるのでシャエルはなにも言わなかった。
シャエル
「ところで、あの子は、どうするの?だいぶ、参ってたけど・・・こっちに戻ったとしても、あれじゃ使い物には・・・ね。
それに、今独房に閉じ込めてるあいつと会われたら、ちょっと困るし・・・」

>みかげ編
グロウ
「大丈夫ですよ、何も、整ったケーキばかりがおいしいケーキというわけではありませんから、たとえば、同じケーキでも、機械で淡々と作られて出される整ったケーキより、少し不恰好でも手作りで出される心のこもったケーキのが数倍おいしいですから。
だから、飾り付けるのは美しさではなく、心がこもってるかどうかが重要なんですよ、見た目はこれから何度か作っていけばこつがわかりますから、徐々に慣れていきましょね」
そういって、笑顔で応えるグロウ。
グロウ
「お疲れ様です、じゃあ、後は、後片付けですね、みんな、手伝ってくださいね」
そういって後片付けを促し、自分もそれに加わっていくのだった。
 

遅くなりまして

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年12月27日(木)10時20分26秒
  星夜塔
維新きゅん
>おやっさん「み、店の秘密は秘密のままで、俺が墓場まで(ぁ)」
>瑠姫「そんなの聞いたことないのだけれども」
紫苑「墓を暴く気はないから安心して・・・警察には密告するけど(ぁ」

えいはぶ「えいはぶくおりてぃじゃからな(ぁ」

>律「お前の本性なのだから、それを俺のせいにされてもな(さらり、と(ぁ))」
紫苑「このけちんぼめ、まぁいいや・・・」

>リンネ「な、生意気な!?(マテ)」
>ショウ「それより、同じとるのでも美味しいほうがいいでしょう?(もう、と腕を組む、胸持ち上がる、強調のコンボ(マテ))」
ヒュウガ「事実だろうが(ぁ

んー、もっと旨そうなのが目の前にないわけではないとおもうが、まぁ料理してくれるんなら食べるぜ?」

ヒュウガは使いやすくていいなぁ、エロスもなんでも。ハーレム仕様が使えるのは彼だけ!!(ぁ

>もっくん「乳酸とか以前の問題だろう!?俺っちにはそう思えてならねーぜ!?」
紫苑「やれやれ、細かいことにこだわる器の小さい男だ・・・(ぁ」

Diceさま
>瑠璃&ほたる編
鈴姫「そこらへんは秘密よねー、うん、訴えられたくないし(マテ」

玲那「存在そのものがあなたは告訴に値するでしょうに・・・(ぁ」



透「うむ、あるなり。いわゆる本番なりが(ぁ」

恥ずかしげもなく彼は言い放つ。

透「ふむ・・・とりあえずそのときを期待してるでありやす。

さて、そろそろいくでありやすか・・・(ぽんとパールとほたるの体を両脇に抱いて)飛翔・・・!!(そのまま彼は浮きあがる)博士、私は先に「アクーラ」に嫁を置いてから紫苑の支援に向かうなり、それでは失礼・・・(そのまま舞空術ばりの機動で空を行く(ぁ」

ちなみに嫁がほたるの他にパールが入っているのかは・・・不明である(ぁ



ヒュウガ「そーか・・・まぁいいんだが、競走するならいってくれ、場所と方法は提供してやらー

・・・まぁ敵ながらどんまいだな、同情はしねーが、哀れんではやるぜ(ぁ」

さて、と彼は肩をすくめる

ヒュウガ「あっちはあっちで修羅場、かね・・・どうなることやら」



珊瑚編
紫苑「さ、さんちゃん?」

突然の彼女の行動にも驚いた。

(さんちゃん・・・ないてた?)

紫苑「なんで・・・」

追いかけたい、しかし残っている痕跡をたどって彼女達の後を追わなければ・・・

透「紫苑、いくなり」

紫苑「透、兄さん?」

そこに突如現れた彼はそういう

透「後悔をしたくなければ・・・ゆくなり」

彼は目で紫苑に強くそう訴えかける

紫苑「!・・・わかった!!」

彼は全速力で彼女を追い始めた



透はそこに一人たたずむ

ヒュウガ「よー、どうした?」

妙に難しい顔をしている彼をみてヒュウガがよってきた。

透「どうにも嫌な予感がするなり・・・な、と。」

ヒュウガ「あっち側の戦力の3分の1程度はすでに壊滅済み、軍事的にはすでに壊滅っていっていいとおもうがね・・・」

それが常識的な思考だろう、確かに・・・だがしかし。

ヒュウガ「ただ、感で言わせてもらうならな・・・俺も嫌な予感はしてるぜ」

透「うむ・・・手を打っておいたほうがいいかもしれないなりな」

そういって彼は空を見上げた



とりあえずこの後の予定ですが・・・
紫苑が追いついて、その後珊瑚が離脱でメラルドたちの本拠地戦でよろしいでしょうか?
 

愛する人と共にいられる残された僅かな時・・・

 投稿者:シマフクロウメール  投稿日:2007年12月13日(木)15時41分39秒
  涙を拭き去り、顔を上げる光明の雰囲気は最初に会った頃に比べて遙かに柔らかなものへと変わっていた・・・
二人を認めた為だろうか・・・氷菜の言葉を静かに聞き入れる。

光明
「さよか・・・ほなバリューはんと幸せになって・・・何て言うはず無いわ!(くわっ)
ウチが望んどんのはバリューはんだけの幸せどす、アンタが幸せであろうと無かろうと関係ないわ。
それにアンタ何当たり前こと言うとるん? 土台が一緒なら、アンタみたいな胸だけ無駄にでかいトロイ女に負けへんわ(勝ち誇ったように笑い)
大体、ウチかてアンタのこと聖女やなんて微塵も思ってへんわ、それを間に受けて何照れてるん?(氷菜にあっかんべーをしつつ)」

憎まれ口を叩いているが以前のような憎しみが籠もっている訳ではなく、悪意無く、からかうような感じで光明は氷菜と対話する
それは、多分素直に認めたらまた泣き出すから、だがこれ以上氷菜に自分の涙を見せたくない。
だから彼女は彼女の精一杯の強がりで氷菜と話を続ける。

光明
「(ふん、バリューはんが犠牲にした人間に心痛めんような女を好きになるはず無いやん(苦笑))」

今、自分が氷菜と同じ事を思っているのに彼女は気付いていない



>短い返信で申し訳ないです、どうも、こう、誓うぐらいしかできそうになかったので、氷菜が(汗
とりあえず、誓います、後悔もしていません。ただ、やっぱり心痛めるな、は無理でしょうとは思います

いえいえ自分的にも光明的にもそれで充分満足でございます。
ただ『心を痛めるな』は納得してくれなくても全然構いません。
あの言葉は光明が氷菜に対して掛けた最後の呪いだったので(苦笑い)
バリューがそう言う人間を好きになることはないというのは光明も分かっていますから、ああ言って氷菜が納得すれば、いつかバリューと氷菜が別れる原因になると思って言っただけですので、結果として物の見事に不発で終わりましたが(笑)
それと結局、内心では認めていても光明は一生氷菜に対して、こんな感じですね。
ただこの二人は違う出会い方なら今みたいな憎まれ口を叩きながらも何だかんだで仲の良い友達になれていた感じがする。

>では自分は独り、ヤンデレ神の名を背負ってヤンデレ道を突き進んでいきます(マテ)
>そして、一人ツンの丘でヤンデレを歌う(笑)
ヤンデレを抱いて溺死してます(爆)

>十分男らしい、が、それはそれでかわいいのだ(くわ)
>ちなみに、尽くすと書いて、しゃれにならないほど具体的なエロを思いついた極悪人です、私(笑
バリューは格好いいと思われたいと言いそうですがPL的には良し!
やはり、そう考えてしまうものか・・・・(笑) ちなみに絵にはしてないですよね?(爆)>具体的なエロ
 

遅くなって申し訳なく(汗

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年12月 4日(火)03時23分43秒
  氷菜
「多分……あなたの取ろうとした手段が違うものであったなら、私はバリューさんとこうなれなかったかもしれませんね(苦笑)
 あなたのお言葉は心の中にずっと忘れずにおきます
 そして、私達は幸せになってみせます、今以上に
 そこに後悔はなく、そこに謝罪もなく
 ええ、誓いますよ、私は
 ただ、聖女とかいうのはやめてください、その……照れますから(そう言って少しだけ照れくさそうに笑ってみせる)」
最後の笑いははたして彼女に自分の本当の気持ちを見せまいとする気持ちからか、あるいは言葉が真実であると思ってもらうためか、それは誰にもわからない

氷菜
「(まったく、心を痛めるな、と言われて本当に実行できるような女性にバリューさんが好きになってくれるわけもないのに(苦笑))」

そんな本心を誰も知らない


短い返信で申し訳ないです、どうも、こう、誓うぐらいしかできそうになかったので、氷菜が(汗
とりあえず、誓います、後悔もしていません。ただ、やっぱり心痛めるな、は無理でしょうとは思います

>では自分は独り、ヤンデレ神の名を背負ってヤンデレ道を突き進んでいきます(マテ)
そして、一人ツンの丘でヤンデレを歌う(笑)

>男らしいキャラを作ったつもりがこの結果か(フッ)尽くすという言葉でまず最初にエロいのが思いついた自分は駄目人間です(爆)
十分男らしい、が、それはそれでかわいいのだ(くわ)
ちなみに、尽くすと書いて、しゃれにならないほど具体的なエロを思いついた極悪人です、私(笑
 

文章が読み難くてすみません

 投稿者:シマフクロウ  投稿日:2007年11月 1日(木)16時12分1秒
  >氷菜「別にいい子ぶるとかではないのですけど(苦笑)気分はどうだといわれても、申し訳ないとは思いますが、こちらも自分の行動に後悔はしていません、としか言いようがないです。別に勝ち誇っているだろうとか勝手な憶測でそちらがご満足するならそれでもういいです(苦笑)正直に申し上げます、多分、あなたに何をこちらから言ってもそれを信じることができないでしょうから
ただ、あなたの長年の努力を無にしたことに関しては申し訳ないという気持ちがありますけど、それすらあなたは同情や哀れみとしか捉えないんではないでしょうか?
それと、事実としてはそうなっていますが、それ以前に他の手を最後まで捜して足掻く、ということをなさらなかったのはそちらです。それをしていれば今回の私の立ち居地にあなたがいたかもしれませんから、その事実でこちらを一方的に責めるのはどうかと思います」
光明
「あんたはええよなぁ、精霊でしかもルーキス言うたか? そいつからバリューはんを救えるかもしれん道具貰て。
ウチはなぁ、人間なんよ。ただ少しだけ水気の力があるだけの人間、しかもウチの力なんて妹に比べたら、ちっぽけなモンや。 そしてウチの周りにそない便利な道具作れる人間なんておらんわ。
そないなウチがどないして他の方法を探して足掻け言うんよ!!!
あんたの言ってることは所詮、恵まれたモン持っとる上からの目線の言葉やないの!!!
あんた言うたな? 自分の行動に後悔はしてへんって・・・
だったら謝んな・・・あんたはウチをこれ以上惨めにしたいんか?(涙)
ウチが何のためにここまでしたか分かるやろ? 全部愛する人の・・・バリューはんの為や
ウチはあんた大嫌いや・・・ホンマに殺したいほど憎い・・・!
けどなぁ、あんたの方法でバリューはんが生きて・・・幸せになるんならウチは・・・(一度息を吸い込み溢れる涙を堪え)
ウチの計画が壊れようが何やろうが構わへんのよ!!!(涙)
バリューはんの幸せがウチの幸せ・・・あの人が幸せになることがウチの全てなんよ!!(涙)」
緋神氷菜、あの人があんたを選んで幸せに暮らせるんならウチは・・・ウチは!・・・それでええんよ。
せやから謝らんといて、心痛めんといて・・・せやないと・・・ウチがバリューはんの為に踏みつぶした人の更に上に立ったあんたがそないやと浮かばれへんわぁ(氷菜に縋り付いて泣く)
あんたはただ・・・馬鹿な女から愛する男を救った聖女でおればええ・・・全部の汚れはウチが背負う(泣)」

維新様へ
いえ光明のあの質問は正直、意地悪すぎたと私自身反省しています(汗)
それなのに急かすようにしてしまい申し訳ありませんでした。(土下座)
とりあえず今回のレスで光明の言いたいことは氷菜に自分にやったことを迷って欲しくないの一言です。
光明の行動の根本はバリューの幸せ、その一点のみでここまでしてきました。
今までの彼女から見た氷菜は言葉だけでバリューを救うつもりでいる小娘程度の認識でしたが事情を聞きバリューが生きて幸せになれる方法知った彼女は傍にいるのが自分では無いのが甚だ不服では有るでしょうが認めるしかないのです。
あとこういう場合、どうやっても納得するのは無理ですが、光明は認めているので二人を大人しく見送るでしょう。
維新様には悩ませてしまい申し訳ありません(汗)

>もう、その道を進んでみればいいと思う(ぁ)そうしてみたらもっと意外な一面に気づけるに(マテ)
では自分は独り、ヤンデレ神の名を背負ってヤンデレ道を突き進んでいきます(マテ)

>そういうところがかわいらしいのでしょう、氷菜には、だから胸きゅん(ぁ)
>まあ、色んな面で最終的には尽くしてそうです、ええ、本当に(マテ)
男らしいキャラを作ったつもりがこの結果か(フッ)
尽くすという言葉でまず最初にエロいのが思いついた自分は駄目人間です(爆)


短いですがここまで
 

本当にレスが遅れて申し訳ありません

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年10月31日(水)17時52分16秒
  本当に申し訳ありませんでした(土下座)この言葉しかいえません、本当に

あのあと何度か氷菜のせりふとかを書いたことはありました
でも、正直あまりにひどいものになってしまい、下手したらキャラ同士の口論にしかならない気がしましたのでそれを没にしました
そうなると、なかなか台詞ができなくて……さすがにラストの会話だとうかつなこともできませんしで、長く考えているうちに……
お待たせして、掲示板で自分の言葉を破ってしまったこと、本当に深く反省しております
今後はこのようなことのないようにしますので

シマフクロウ様
>光明「まぁアンタの言うとおりバリューはんは物やないな。 っふふふ、ホンマにアンタはエエ子ぶるなぁ・・・・(睨み)聞き方が悪かったわ。氷菜、自分の愛した人との幸せのためにウチの幸せ蹴落とした気分はどうや?(冷笑)
いくらアンタでもこれは否定出来へんちゃう? どう言い訳したところでアンタはウチがバリューはんの為に積み重ねてきた計画を壊してウチの十数年夢見て生きてきたウチの幸せを奪ったのは事実やろ?」
氷菜
「別にいい子ぶるとかではないのですけど(苦笑)気分はどうだといわれても、申し訳ないとは思いますが、こちらも自分の行動に後悔はしていません、としか言いようがないです。別に勝ち誇っているだろうとか勝手な憶測でそちらがご満足するならそれでもういいです(苦笑)正直に申し上げます、多分、あなたに何をこちらから言ってもそれを信じることができないでしょうから
ただ、あなたの長年の努力を無にしたことに関しては申し訳ないという気持ちがありますけど、それすらあなたは同情や哀れみとしか捉えないんではないでしょうか?
それと、事実としてはそうなっていますが、それ以前に他の手を最後まで捜して足掻く、ということをなさらなかったのはそちらです。それをしていれば今回の私の立ち居地にあなたがいたかもしれませんから、その事実でこちらを一方的に責めるのはどうかと思います」

正直何をいえばいいのか、とても難しかったです
何をいっても相手には素直に受け入れてもらえるはずがないですし、恨まれて当然でしょうから
それを覚悟した上での彼女の今までの言動ではあるのですが、さすがにずっとこればかり相手からされていくと、キャラはともかくPLの精神的ダメージが(汗)
あと、お互いに納得して別れるということはできないので、最後のやり取りをどうするか、今でも悩み中です

>しかも最近になって自PC女性キャラに一人はヤンデレがいると言う事実が!?(しつこい)
もう、その道を進んでみればいいと思う(ぁ)そうしてみたらもっと意外な一面に気づけるに(マテ)

>だって普通の女相手ならバリューも言い返せるけど愛する女だとイマイチ強い態度にでれない哀れな子(爆)まさにうちの子と真逆!つくされんぼうで、でも、つくしんぼう、だからバランスがとれて丁度良いかも(ォィ)
そういうところがかわいらしいのでしょう、氷菜には、だから胸きゅん(ぁ)
まあ、色んな面で最終的には尽くしてそうです、ええ、本当に(マテ)

カムナビ様
>・・・できないんじゃないのかな!!(ぁ
>というか設定資料集はオルソラさんの私服姿みれるだけでも買いだな(ぁ
インデックスが急に哀れに思えてきたよ(ぁ)
それだけのためにか!?

>紫苑「・・・(やばい薬でもやってるんだろうか(ぁ)
>えいはぶ「仕様じゃ(ぁ)
おやっさん
「み、店の秘密は秘密のままで、俺が墓場まで(ぁ)」
瑠姫
「そんなの聞いたことないのだけれども」

>紫苑「じゃあ純粋じゃなくなった分の責任分なんかおごれ(ぁ)

「お前の本性なのだから、それを俺のせいにされてもな(さらり、と(ぁ))」

>ヒュウガ「おめーもなー。んなもんあとで野菜まるかじりすりゃ元にもどらぁ(ぁ)
リンネ
「な、生意気な!?(マテ)」
ショウ
「それより、同じとるのでも美味しいほうがいいでしょう?(もう、と腕を組む、胸持ち上がる、強調のコンボ(マテ))」

>紫苑「乳酸なんてたまらなそうな構造してるくせに(ぁ)
もっくん
「乳酸とか以前の問題だろう!?俺っちにはそう思えてならねーぜ!?」

>じゃあ心のエロスネタ交換にエロスクロス!!(意味不明
それできたら最強なんだろうなあ(ぁ)まあ、文章は任せた(かくかく

デッドハート様
>レイジ「え~。でも、ベースボールじゃマイナーリーグにも人気選手とかいるじゃん。あれあれ」
>アイシャ「ベースボールと同列に扱う時点でもうどうかと思うが」
>ミケさん「そんなことより、仮にも英国紳士を自称するなら、ベースボールよりクリケットを例に出すべきじゃないかしら?(ズイッ!)」
>レイジ「ごめんミケさん。俺、三日間も血は沸かねーんだ」
火我刀
「あれと同列にしないでほしいんですが、というか、全然別物です(汗)クリケットとかを何故そこまで(ぼそ)」

>レイジ「うまいんだけどなー、これ。(モグモグ)オークレー兄さーんっ!! ・・・はっ!? 俺は今何を?」
火我刀
「せくしーこまんどーとさけんでました」
煉華
「ズボンのチャックを下ろそうとしてた(淡々)」

>レイジ「うわ冷たっ!? 優しくしてよぉん。一人ぼっちの俺にぃん(裏声)」
>ミケさん「ごめんレイジ。さすがに気持ち悪いわ(ザシュッ!)」
>レイジ「イダーッ!? ちょっ、ミケさん。そういう時はせめて腕を!? 顔面はカンベンッ!? あ、ちなみに今のは『顔面』と『勘弁』をかけてあって・・・」

「いや、やさしくする必要あるのか(どきっぱり(ぁ))そもそも、親父ギャグもどきを言うやつに人権は(マテ)」

>「82ぐらいのつもりだったんですけど一応」
>ミケさん「もっとありそうよね」
きっとあなたの中のほとばしるパトスがあふれてしまったのですよ(マテ)

>「あんまり高めの声とかだと気持ち悪いとか思われそうだったのでボーイッシュな感じで。ちょっと前にTODのPS2版をプレイした影響もありますが。あと、最近の声優さんは名前サッパリなので」
本当に女性になったのなら高めの声でも問題はなかった……きっと(視線そらし(ぁ))最近の声優は私にもわかりません(遠い目)

>「じゃあいっそ『女の子だったけど、男として育てられた』ということに」
>アイシャ「我はアホを断つ剣なり!(ザシュッ!)」
そのネタはIWでやったので、今回はなかったことに(ぁ)

>レイジ「『若さは見た目』ってえらい魔導師も言ってたし、姫ちゃんはまだまだ若いって(キュピーン!)」
>アイシャ「・・・お前の首を突っ込んでやろう。そう、排水溝とかに」
>レイジ「ムリムリムリ・・・イダダダダッ!?」
瑠姫
「そこまでじゃないと思うけど、精霊じゃあんまり外見で年を考えないでしょうし
私は長生きしてるけど、本当に(紅茶のみ)」

>レイジ「激・写!!」
>アイシャ「・・・って、何をやっとるか!?(ガスッ!)」
>レイジ「ぐおっ!? 何すんだよシア。俺はただ二人のトキメキなメモリアルをだな・・・」
>アイシャ「・・・(チャキッ!)」
>レイジ「わ、分かったから無言で刀の鯉口を切らないでくれ(ガクブル)」

「まあ、からかえるネタを見つけたら動く、その言動には共感できるが、俺もな(はは、と笑い(笑))」
煉華
「……甘酸っぱい青春は、写真では伝わらないから、正解は見ているだけということ(淡々)」
 

え…え~と…ハッピーうさぴょん拳~~~~!!!

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年10月27日(土)19時21分34秒
  ■邪神レス
>>You One様
>珊瑚編
珊瑚が研究所にたどり着いてから、シャエルとの接触まで時間を一旦遡って話される。
珊瑚
「本気か言われても……うちにはもうこれしかないんや」
シャエルに闇朱雀のパペットブレスを渡す際に、本気かとブラドに問われた珊瑚。
とても辛そうな面持ちでそう呟いた。
結局の所、「自分の両親の復活」を人質にとられる格好となった珊瑚に、もっと噛み砕いて言えば未だに両親の死から立ち直れず、そして生き返らせる事を心の拠り所としている珊瑚に選択の余地はないと言ってよかった。
ブラド
「(でも……それって、みかげ達と本気で敵対する事になるんだよ……珊瑚は本当に、それで良いの……?)」
あまりに悲壮感丸出しの珊瑚の顔を見て、ブラドはそれ以上何も言えなくなってしまった。

メラルド
「(そう、全てはマスター・石榴の御為に。邪神アダマース復活のために。友情や罪悪感のような下らない感情ごときで迷う必要など無いのですよ)」
そのやり取りは、メラルドの耳にも届いていた。
自分達はマスター・石榴の目的を果たす為だけに存在すると認識しているメラルドにとって、珊瑚が悩んだり迷ったりする事は『下らない』事だった。
しかし、そんな『下らない』事で一々迷う人間ほど、一番手駒として利用しやすい。
紫苑と戦いながら逐一珊瑚の様子を伺っていたメラルドの口元が、再び嘲笑を浮かべた。

>なら、もしかしたら戦えるかもしれません。
了解です。
ご存知かは分かりませんが、みかげは珊瑚と本心から敵対する気はなく、どちらかと言えばそうと知らずに邪神の復活に加担する珊瑚を止めようとしているわけです。
二人は同じ学校に通っている親友同士でもありますから、尚更みかげはそう思っているのでしょう。
そして、自分の親友の『間違ってはいるけど純粋なその思い』を利用するような奴は、姉御肌で情に熱いみかげのようなタイプとは絶対に相容れず、真っ向から対立するでしょうから。
あと、両者が同じ『玄武』繋がりというのもあります(ぇ)
メラルド
「要は、みかげさん達4人と、私達『金剛親衛隊』っで同じ四聖獣の力を持つキャラクター同士がライバル関係になっている、ということですね」


>>レイジングドラゴン様
>ディル編
ディル
「やはり、少しばかり困った展開になるかもしれないねぇ」
双眼鏡で上空を眺めながら小さく溜息をつくディル。
珊瑚は未だにあのマッドサイエンティストの呪縛から逃れ切れていないようだ。
サンドラ
「珊瑚様の処遇、いかがなさいましょう、創造主(あるじ)?」
ディル
「当面は現状維持だYO。ただ、彼女の境遇はかなり微妙なポジションだ。いつ黒になるか白になるか分からない灰色、というところかな?」
サンドラ
「承知いたしました」
ディル
「みんな揃ったら、詳しく話さないといけないね。特に、まだ事情を知らない瑠璃君達もいる事だし」
そこまで語った時、騰蛇が自分の方に向かって歩いてくるのが見えた。
どうやら、もう一度自分の出番があるらしい。
ディル
「何かな?騰蛇君」

彼は、ここで一つ判断ミスを犯していた。
そして、それが後々重大な結果をもたらす事にまだ気付いていなかった――。

>珊瑚編
珊瑚
「ちょ、待ってぇ!返して言うたやろっ!!」
慌てる珊瑚だったが、シャエルは既に転移を完了した後だった。
望みを叶える為の力を一時とはいえ失った珊瑚は呆然とする。
しかし、ブラドの反応は違った。
ブラド
「……これで良かったのかもしれない。あんな禍々しい黒い炎の力に頼るよりは、これで……」
珊瑚
「な、何言うてるん!?」
当然ながら珊瑚は反論するが、ブラドは実際に目の前で発動した闇朱雀のパペットブレスの力に戦慄を覚えていたのだ。
そこら辺にいる精霊ですら持って数秒もせずに吸い殺された。
自分のようなはっきりとした自我を持つ精霊が吸収されたとして、死なずに済むのは果たして何分程度だろうか。
ブラドにとってパペットブレスはまさに精霊殺しの腕輪。
生きながら吸収される苦しみ――それを考えるとゾッとする。自我がある分食い殺される恐怖は鮮明だった。

一方、シャエルによってアジト付近に転移させられたメラルドは、とりあえず逃走に成功した事に安堵した。
突然現れた炎の竜に飲まれた時はどうなる事かと思ったが、これは離脱の為の布石だったようだ。
メラルド
「まぁ、結果オーライといった所ですね」
スピネル
「……お帰り……メラルド……失敗、残念だったね……」
そこへやって来たのは、ただ一人アジトに残っていた闇朱雀のパペットブレスの本当の持ち主、スピネル。
相変わらずの無感情かつ抑揚の無い呟き声でメラルドを迎えた。
メラルド
「まさしく不覚です。とらめさんの回収あるいは処分に失敗したばかりか自分も窮地に立たされるとは。帰ったらマスター・石榴に制裁を受けるのは確定ですが、貴女のおかげで最悪の結果は免れました、シャエルさん」
そう言い放ち、メラルドは何時の間にか現れて自分に対しイタズラっぽい表情を浮かべるシャエルを見据えた。
メラルド
「あの状況では仕方なかったでしょうが、やはり珊瑚さんからパペットブレスを借りっぱなしにする事になってしまいましたね。とりあえず、スピネルさんに返していただけませんか?」

>みかげ編
みかげ
「ズバリ。全然溶け切れてないぜ」
そう言うとみかげは砂糖10本をぶち込んだティーカップの底から、溶け切れてない砂糖をすくい上げた。
それもスプーン一杯に。
ひすい
『あ、あれぇ?おっかしいですねぇ~。仕方ありません、これは……』
みかげ
「ああ、捨てようなんて考えるなよ?それは責任持ってお前が飲め(にや)」
ひすい
『はうっ!?』
またひすいは凍りついた。

そんなこんなあって、ケーキが焼きあがった。
グロウに促されて、最後の仕上げに挑戦する事になったみかげ。
みかげ
「えっと、こんな感じでいいのか?」
見よう見まねでケーキの飾り付けをやってみるみかげ。
だが、グロウのそれと比べると所々不揃いだったり傾いていたりしていた。
みかげ
「……あはは、ちょっと不恰好だったかな~?」
ひすい
『そんな事ありませんお姉さまっ。お上手ですよぉ♪』
ひすいは褒めてくれたが、やっぱりグロウの御手本と比べるとどうしても色々気になって仕方ない。
思わず苦笑するみかげだった。


>>カムナビ様
>瑠璃&ほたる編(ほぼ同一の場面ですので統合します)
ディル
「趣味も兼ねて、か。一体どんな事をされたのかな。僕だったら怪しい薬で若返らせて写真撮影大会の刑にしちゃうけど(にや)」
サンドラ
「創造主(あるじ)、その発言は倫理的に問題があると思うのですが」
ディル
「そ、そうだったっけ?ではそろそろ僕達も出発しようか。みかげ君達の安否も気にかかることだしね」
サンドラのツッコミをはぐらかすように立ち上がるディルだった。
サンドラ
「心得ました、創造主。鈴姫様、転移の準備の方をよろしくお願いします(ぺこり)」
この研究所は当面使い物にならないため、拠点そのものを巨大船「アクーラ」に移す必要があった。
ディルは向こうでラブラブストロベリー空間を展開しているほたると透を見ながら、『若いっていいねぇ~』と呟いた。

ほたる
「は、はい、そ、そうですね……(キ、キスに続きってあるんでしょうか……?)」
まだキスの余韻が抜けきれていないままほたるは立ち上がる。
裸にジャケット一着というかなり扇情的な格好だが、透が傍にいれば恥ずかしいのは我慢できそうな気がした。
すっと、彼女は自然に透に寄り添う。
そして、透の呟きにほたるはこう答えた。
ほたる
「どうなるかはまだ分かりませんけど、結末は必ずハッピーエンドにしたいものですね」
パール
『全くですわ』
パールも透明状態から復帰して実体化できるようになったらしく、何時の間にかほたるの隣に立っていた。
何時の間に拝借してきたのか、バスタオルを身体に巻いていたが。
ほたる
「パ、パール、それって……」
パール
『き、緊急処置ですわ!全く、高貴なる風の精霊であるこのワタクシが素肌をさらす事になるなんて……こんな屈辱ったらありませんわっ』
主同様かなり恥ずかしい格好でぶつぶつ文句を言うパール。しかし、世の中には真鱗のように恥ずかしい格好をなんとも思わない剛の者もいるのである。

真鱗
『いえいえ、同じえち衣装なキャラ同士親睦を深めようと思いまして~(ぇ)』
とらめ
「何が親睦だ!アタイは乳オバケなんかと仲良くする気なんてねーよ!!」
ヒュウガの問いかけに相変わらずの天然さで返す真鱗。どこをどう見たら親睦を深めているように見えるのかは謎である。
当然ながらとらめも牙をむき出して反論するが、狭い結界の中では暴れたくても満足に暴れられなかった。
最も、透に拘束術をかけられて芋虫状態になっているので結局暴れられないのだが。
瑠璃
「どちらにせよお前は牢屋行きだ。愚痴だったら尋問中についでに聞いてやる」
結局、瑠璃にも軽くあしらわれるとらめであった。

>珊瑚編
珊瑚
「……っ!?」
紫苑に声を掛けられ、はっと顔をあげる珊瑚。
図らずもその支援攻撃を呼びかけた事が、珊瑚の背中をやばい方向に後押しする結果になるとは、この時点では誰も気付かなかった。
碌に考えもせず、珊瑚はブラドと精霊合身してその場から飛び立つ。
そして、朱雀翼弓を取り出すと、炎の矢を作り出してゆっくりと番えた。
紫苑の背後から。
ブラド(珊瑚と合身中)
(ちょ、珊瑚!?その位置は……!ダメだよ!もっと横にずれて!!)
そう、今の珊瑚の立ち位置は、万一照準がズレるか何かした場合、自分の砲撃に紫苑を巻き込む危険性がある位置だった。
それに気付いたブラドは必死になって呼びかけるが、当の珊瑚は弓を引き絞ったまま動こうとしない。
いや、正確には動いている。
弓を持つ左手が、作り出した炎の矢を弦につがえる右手が、極度の混乱からかガタガタと震えている。
混乱、迷い、恐怖感、罪悪感、そしてメラルドの脅迫。さまざまな感情が泥のように心の奥底に渦巻き、珊瑚は冷静な思考力を完全に失っていた。融合したブラドの必死の呼びかけすら遮られるほどに。
ブラド(珊瑚と合身中)
(珊瑚、聞こえてるの!?)

珊瑚・精霊モード
「う……うわあああああああああああああああああああっ!!!!」

たまりかねたブラドが半ば怒鳴りつけるように叫んだ瞬間、珊瑚のタガは外れた。
かんしゃくを起こすように大声で絶叫すると、狙いの定まらない状態で朱雀翼弓から炎の矢を発射した。
紫苑目掛けて。
紫苑
「え……っ!?」
珊瑚の叫びに紫苑は思わず反応してしまい、注意がメラルドから外れた。
そして、視界には自分の方向に向かって放たれる炎の矢が。
だが、その矢はちゃんと狙いを定めていなかった事が幸いし、途中で軌道が反れて上空に向かって飛んで行ってしまい、爆発を起こして消滅した。

珊瑚の放った炎の矢は誰にも当たらなかった。
だがこの間に邪精合身したシャエルの召喚した炎の竜がメラルドを飲み込み、まんまと逃げられてしまった。
そして、逃げたのはメラルドだけではなかった。
自分のした事に居たたまれなくなった珊瑚は、紫苑に背を向けるとそのまま一目散に逃げ出してしまった。
大粒の涙をこぼしながら。
 

すみませんでした

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年10月27日(土)00時23分18秒
  >透「了解したなり・・・だが本当に危険なら排除殲滅を優先、それでいいなりな?」
騰蛇
「ああ、頼む、これで一気に本拠地が割り出せるからな」
そう言って透を見送ると、騰蛇は周辺の気配を探り、珊瑚の方を見る、ひょうじょうはわからない、だが、珊瑚が何かをシャエルに渡すのははっきり見えた、その後、シャエルが邪精合身するのを見るわけだが、騰蛇は落ち着いて居た。
殺気がほとんど感じられなかったからだ、それに、ひどく怯え、戸惑っていたようにも感じる。
殺気があるならば、速攻で焔獣が発動する、それがないと言うことは、珊瑚の身は保障されている。
ならば、今できる事は、珊瑚を信じてやること、そう考えながら、騰蛇はディルの方に再び歩き出した。
 

いわれましたので

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年10月26日(金)03時38分27秒
  デッドハートさま
>ミイラコスなアイシャさん
こ、こいつは危険な感じがぷんぷんするぜ・・・もちろん素肌にきてるんだ(ry

紫苑「・・・斬滅(刀を納めて)」

レイジングドラゴンさま
邪神レス
透「了解したなり・・・だが本当に危険なら排除殲滅を優先、それでいいなりな?」

彼はそういって空中に浮かび紫苑の元に向かう

後日、彼はこうのべている

「あの女はこの場で確実に殲滅しておけばよかった」、と
 

ちょっと気になったこと

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年10月25日(木)21時58分0秒
  >カムナビ様
え~と、ちょっと数点指摘したい事があるので書きます。
1 ヒュウガのとらめ拘束についてですが、まだ騰蛇は捕縛陣解いてないためヒュウガが中に入る事ができません。ついでに言うなら、どうやら透が脱出前にした拘束術が解けてないので捕縛する必要がない上にさらに騰蛇の捕縛陣が狭まっているため身動きはほぼできない状態です。
2 チャットでも言いましたが、できるだけはやくディル編での透の返事が欲しいです。

すみませんが、この2点だけ修正もしくは追記お願いします。ちなみに、邪神の名前は『アマダース』と決まっておりますよ。
 

リーリーリーリー ロムロムロムロム

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2007年10月16日(火)00時32分47秒
  試験も終わったのでこちらのレス返しにも着手

>それに戦時中の日本軍文書の内容を丸呑みで信じるのも危険・・・偏見やらなんとやらがいろいろ入ってますから
敵の過小評価、味方の過大評価入り混じってますね……

悠希
「まぁ、客観的評価は難しいものだよ」

>ベンジャミン内村さん
うう、ブースに最後に行ったのですが力尽きてて挨拶できなかった。申し訳ない
冬の時にお会いできれば幸いです。あったかい飲み物でも差し入れさせていただきます。

>「投稿始めたばかりの頃、文房具屋で『画材あります』の張り紙を見つけて『うひょー!』とか言いながら中に入ったら置いてあるのはキャンバスとイーゼルでした」
あるある(ぉ

>二人の力を一つに合わせ、今必殺のユニゾンアタック!!
効果線まで丁寧に書かれていて好感が持てます。
もうちょっとまばらな線だといいかもしれなかった。

>レイジ「女ぁ~! 貰え~!」
悠那都
「普通にプレゼントって言えばいいのに。そのついでに乳も揉んでやれ(ぇ」
智美の胸をタプタプ(爆)

>私は常連じゃないですよ。裏番の誤植すごかったしな!
名前の誤植? それとも点数の誤植でしょうか……

悠那都
「虎空さんがGMに自己申告してて、GM平謝りしてたな。尤も、管理してるのは編集部らしいけど」

>レイジ性転換
何でこんなダイナマイトバディに!!'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ
だらしのなさそうなところもステキだ

>智美「この手触り、ちゃんとした生き物と同じ皮膚を持ってるんだよ(ヽ(・ヮ・ )ノをなでながら)」
>レイジ「やっぱスベスベしてんのかな?」
>アイシャ「スベスベ、スベスベか(うずうず)」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー?(2人を見上げて)」
常夏
「二人とも悪い人じゃないのは理解してるみたいだから、なでてあげてー」

>インヴィジブルウォーからリジーとしずく嬢です
しずく刺激的過ぎ(ぁ

>うかつであったな乳神よ……うちの女子どもはほとんどとりがらの女ばかりなのだよ(爆)
>私とは敵対するしかないのか、兄弟よ……(マテ)
PC的な趣味にすれば、好きになってしまえばそんなのかんけいねぇっ(ぉ

>今回はスク水のショウ
もはやスク水の似合わぬ体格に!!

>こけしレンジャーロボ
「完成、こけしレンジャーロボ!さぁ、ここからが本番だ、行くぞ悪の怪人!」
>今度は無言でこけしレンジャーロボを蹴り倒すフューヴィルだった(笑)
そのうち仲間割れを始めそうな気がする(ぇー

>誠
「こ、これは(汗)・・・流石に放置しておけんな(「メイオウ攻撃(by冥王計画ゼオライマー)」の構え(ぇ)」
>誠二
「わーストップストップー!!遊楽園どころかこの地域一帯が綺麗さっぱりと消滅しちゃうってー!!(あせあせ)」
>フレイム
「・・・それでも連中は生き残ると思うのは俺だけじゃないハズだぜ。(爆)」
宇宙が崩壊したとしてもうひょーたちは生き続けるのです、はっはっは(ぇ

>あの可愛い(デカいけど)きんぐきょーが、剣で敵を次々と斬り倒して行く・・・うーむ、シュールな光景だ(汗)
今思うと、剣で斬るよりも斧で殴りつける感じが正解だったかもしれない(爆)

>>りょーヽ(・ヮ・ )ノ「わぁい♪♪(バラの造花を造ってたつもりが、出来上がったのはラフレシアだった)」
>サンスケ
「手伝ってくれるのはありがたいす、でも・・・アレは一体なんなんすかー!?(汗)」
>ファラ
「くっ・・・許せ、りょー!!」(暴れるラフレシアをズバッと斬りとばす)
りょーヽ(・ヮ・ )ノ
「……え~ん、せっかく、がんばって作ったのに」
あの顔のまま泣き続けるりょーヽ(・ヮ・ )ノだった(笑)

>結局、一番発動確率が高いカウンター技ってどれなんでしょう?
それは謎でしたねぇ。分析をやってるサイトでも公表されてなかったような。

>りるる「ならば、サンスケの体からワックスを落とせばいいですのだ♪♪」
>お風呂道具を持って巨大化し、サンスケの体をゴシゴシしようと(笑)
>梨紗
「あのりるるさん、サンスケさんはお肌の調子が良くなったからツヤツヤしてただけでして、ワックスとかは塗ってないはずですよ?(汗)」
りるる
「なるほど、つまり今のサンスケは新鮮でとてもおいしいということですのだな?(きゅぴーん)」

ああ、すごい久々にりるるを出した気がする(笑)

>きょーヽ(・ヮ・#)ノイラスト
>ああ、無邪気にちょうちょを追いかけるきょーが・・・(和み) 躍動感があっていいですね。
次はきょー徒ヽ(・ワ・#)ノくんの絵を(ぉ

>柚子樹(御納戸Ver)
「はーい、それじゃあ今日は三角形の面積の求め方を―――・・・・・・」
祐里
「先生のあそこの三角形の面積を……」
結音
「御納戸町とやってるネタが全く同じ(げしげしげし)」

>アサギ
「はぅ・・・・・・・・・もぅ、いきなりそんな事言われたらびっくりするじゃないですかぁ・・・・・・(どっきどっき)
 あー・・・その、えーっと・・・・・・今の段階じゃ口約束しか出来ませんけれど、それでも、良いなら・・・・・・(真っ赤なままじぃっと」
逡多
「よっしゃいえぁー!!(お姫様抱っこして(ぇ))」
悠那都
「気が早いぞお前(汗)」

さて、どうなるこの二人。

>で結局誰ー?(もっと後のレス?(爆)
当初は御納戸町の茜を想定してたのですが……

>一時期は殆ど神羅万象チョコのカードの真似ばかりしてましたね・・・(布の感じとかはその名残)
キャラの伏線についてはビックリマンの影響あるかもしれない自分(笑)

>ちなみにブラドの水着姿はこんな感じであります(笑)
表情といい水着といい、実に美味しそうだ(ぇー

7月12日まで
 

 撃ち抜く、止めてみろ

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年10月15日(月)22時55分54秒
  「・・・我慢できなかった」
レイジ「・・・買ったのか? OG」
「買っちゃったよ。それにしても、『熱風、疾風サイバスター』なんて聞くの何年振りじゃろ」
ミケさん「十年ぶり・・・ぐらいかしらね」


>レイジ「フッ、俺の座右の銘は『のどもと過ぎれば・・・』ああ、ごめんなさい踏まないで踏まないで」
>アイシャ「まったく・・・」
>クロキ「あ~、ごめんね、レイジさん。私の唇は黒雨専用なの。だから、流石にキスはちょっと・・・。(苦笑)」
>ジャック「・・・今、すっげー、のろけたなお前。(汗)」
>クロキ「・・・てへ♪」
>メラゴ「・・・まあ、アイシャちゃんの言うとおり、この徹底的に懲りない根性があれば治癒をかけなくても大丈夫かな。(苦笑)」
レイジ「・・・じゃあ、投げキッスでもO・・・ぐええええっ!?」
アイシャ「い・い・か・げ・ん・に・し・ろ(ギリギリ)」
レイジ「ぐおおおおっ!? こ、これがすごいアサナというものかああああっ!?」


>アイシャ「・・・じゃあ、今すぐ死んでもらえるか?」
>レイジ「スミマセンゴメンナサイ自分の台詞に酔ってましたあぁぁぁっ!?」
>ミケさん「つくづく懲りないわね(苦笑)」
>シロナ「・・・口は禍いの元、とはよく言ったものですが・・・。(溜息)」
>アルフィ「さっき、メラゴさんが言ったとおり、本当に懲りないんですね~・・・。(汗)」
アイシャ「・・・時々、本当に生まれ変わってきて欲しいと思うこともあります」
レイジ「ハッハッハッ、生まれ変わりを信じてるなんて、シアちゃんってばお子どもぎえっ!?」
ミケさん「ここには実際に生まれ変わったヒト達もいるみたいだけど」
レイジ「・・・そうなぐおっ!? ギブギブギブウッ!?」


>レイジ「奥義、カエル轢死体っ!」
>アイシャ「一発ギャグをやっている場合かっ!?(ゲシッ!)」
>レイジ「背骨を踏むなああああっ!? ・・・ガクッ」
>ミケさん「・・・さすがに悶絶してるわね。今のは」
>ジャック「ついでに、軽く焼いてやろう。(マフラー発熱(爆)」
>クロキ「ああ、背骨の傷にマフラーが直撃!?(汗)」
>メラゴ「ジャックも少しは容赦しようよ・・・。(汗)」
>ジャック「大丈夫だ。この手の奴は、次のレスにはギャグ補正で不死鳥の如く蘇る。(マテ)」
レイジ「不死鳥・・・それすなわち愛の象ちょ・・・ガクッ」
ミケさん「あ、力尽きた」


>アイシャ「いえ、ミケさんは教員免許を持っていますが」
>レイジ「普通に授業してたよな。大学の教授がかぶってるみたいなつばの四角い帽子かぶって」
>アルフィ「あれ? ミケさんって普段は猫だったのでは・・・。あれ・・・?(汗)」
>メラゴ「人間に変化してってことのなのかな?」
アイシャ「・・・そういえば、一体どうやって免許を取得したのです? ミケさん」
ミケさん「フフ、いい女は秘密を持つものよ」
レイジ「ミケさんの秘密がまた一つ・・・か(遠い目)」


>「二周目以降限定ってことで。一週目で無限回廊制覇はなかなかしんどいので。特にレベル上げが」
>ミケさん「まあ、二周目以降は勇者の伝記があるものね」
>3のフリーバトルは難しかったですからね・・・。(涙)
>ジャック「4では随分、楽になったけどな、通常のフリーバトルは。(ぁ)」
>シロナ「周をクリアすればするほど、経験地もお金も集めやすいんですよね。(笑)」
「MPが、MPが足りないっ!?」
ミケさん「考えなしに召喚術のレベルを上げるからよ。シャオメイが出てくるまで待ちなさい」
「シクシク」


>レイジ「決まってるだろ? 写真を撮ってシアの実家に・・・」
>アイシャ「するなああああああっ!?(グシャッ!)」
>レイジ「ぐはあああっ!?」
>シロナ「ほほう、言いましたね、レイジさん。(キラーン)」
>クロキ(水着)「お、お姉ちゃん?(汗)」
>シロナ「では、とっておきの水着を見繕うとしましょう・・・。ふふ、うふふふふふふ・・・・・・。(アイシャを引きずっていき)」
>アルフィ(スク水)「ああ、アイシャさんが・・・。(汗)」
>ジャック「いったい、どんな水着を持ってくる気だ、あいつ。(汗)」
>クロキ(水着)「さあ・・・。でも、言えることはただ一つ。徹底的に際どい奴を用意する気だよ・・・。(汗)」
アイシャ「ひゃああああっ!?」
レイジ「ドナドナド~ナ~」
ミケさん「後で抹殺されても知らないわよ」
レイジ「・・・しまったどうしようっ!?」
ミケさん「相変わらずノリだけで生きてるわね」


>まあ、そもそも浮気をできたとしても……精霊王のお仕置きは強烈過ぎて(笑)
>とりあえず、愛があるなら大丈夫さ、そのうち子供ができてより強固に(きらん)
>かかあ天下決定(爆)
>二人は仲むつまじいかもしれないけど、なんとなく子どもはバリューより氷菜に懐いてそうな気がする(笑)
レイジ「やっぱあれか。HOUYOURYOKUか。決め手は」
アイシャ「頼むからこれ以上余計なことをしゃべらないでもらえるか(ニッコリ)」
レイジ「わ、笑いながら人を絞殺するのはやめてもらえんかな。出来れば」
アイシャ「撲殺と惨殺のどちらがいい(ニッコリ)?」
レイジ「どっちみち死ぬじゃんそれ!?」


>レイジ「え、でも、魔法薬の原料としては一部でメジャーなんだけど」
>ミケさん「いわゆる、マイナーメジャーというやつね」
>アイシャ「それはつまりメジャーではないのではないか?」
>火我刀「マイナーですよ、確実に、ええ(汗)マンドラとかだとメジャーになってきますけど」
レイジ「え~。でも、ベースボールじゃマイナーリーグにも人気選手とかいるじゃん。あれあれ」
アイシャ「ベースボールと同列に扱う時点でもうどうかと思うが」
ミケさん「そんなことより、仮にも英国紳士を自称するなら、ベースボールよりクリケットを例に出すべきじゃないかしら?(ズイッ!)」
レイジ「ごめんミケさん。俺、三日間も血は沸かねーんだ」


>レイジ「え? けど、日本じゃうまいもの食った奴が幻覚見たりうわごと呟いたりすんのは珍しくないって聞いてるけど。それにこの牛は依存性とかないし。まあ、後で酔っ払ったみたいな気分になることはあるらしいけど」
>ミケさん「・・・まあ、お茶を飲んで酔った様な気分になる『お茶酔い』なんていうものもあるけどね」
>火我刀「珍しいですから!?普通に毒キノコとかの類ですから、幻覚は!?(汗)依存性あったら、もう、普通じゃないですよ(汗笑)」
>煉華「…………精神的要素が多すぎると思う、お茶酔い(淡々)」
レイジ「うまいんだけどなー、これ。(モグモグ)オークレー兄さーんっ!! ・・・はっ!? 俺は今何を?」


>ミケさん「まあ、からかったのは主にレイジだから。とりあえず、『うっかりもの』はNGワードね。まあ、錯乱してる時はレイジを優先的に狙う傾向があるから・・・」
>レイジ「俺身代わり扱いっ!?」
>律「はちべえとかも十分NGワードになりそうだな、それだと(ぁ)…………身代わり、がんばれ(距離をおく(笑))」
レイジ「うわ冷たっ!? 優しくしてよぉん。一人ぼっちの俺にぃん(裏声)」
ミケさん「ごめんレイジ。さすがに気持ち悪いわ(ザシュッ!)」
レイジ「イダーッ!? ちょっ、ミケさん。そういう時はせめて腕を!? 顔面はカンベンッ!? あ、ちなみに今のは『顔面』と『勘弁』をかけてあって・・・」
ミケさん「・・・・・・(ザシュッ!?)」
レイジ「ニギャアアアッ!?」


>レイジ「・・・ってうおいっ!?」
>あんたが悪いんや、そんなにおっぱいのあるあんたがーー!?(直後地面にめりこむ(笑))
「82ぐらいのつもりだったんですけど一応」
ミケさん「もっとありそうよね」


>アイシャ「まあ、外見が変わっても、中身が変わるわけではないので」
>レイジ(女)「(cv:今井由香)やんっ、もう、シアちゃんのいけずぅ」
>アイシャ「ぎゃああああっ!?(がすっがすっがすっ!)」
>中身変わらなかったらそれはそれで「俺っこ」になれますから、需要は!!
>て、今井由香さんかよーーー!?(笑)
「あんまり高めの声とかだと気持ち悪いとか思われそうだったのでボーイッシュな感じで。ちょっと前にTODのPS2版をプレイした影響もありますが。あと、最近の声優さんは名前サッパリなので」
ミケさん「ちなみにあなたにとって新人の声優って言うと誰なのかしら?」
「真田アサミとか沢代みゆきとか・・・それ以降はサッパリです」


>「もはや、デフォルトの性別が私の中で曖昧に・・・」
>レイジ「めちゃめちゃ肩こりそうだよな」
>本当に、私の中でもあいまいに(マテ)
>ショウ「??(小首かしげ、ぷるん(笑))」
「じゃあいっそ『女の子だったけど、男として育てられた』ということに」
アイシャ「我はアホを断つ剣なり!(ザシュッ!)」
「ギャーッ!?」


>クロキ「ん~・・・。霊宮で私達の周りにいた精霊はそうでもなかったよね?」
>シロナ「ええ。私たちの種族が稀有な存在だっただけかもしれないけど。とりあえず、言われた通り気にしません。(微笑)」
>瑠姫「あの場はある意味特殊なのよ(苦笑)長生きの秘訣は余計なことに首を突っ込まないことよ(紅茶を飲み)」
レイジ「『若さは見た目』ってえらい魔導師も言ってたし、姫ちゃんはまだまだ若いって(キュピーン!)」
アイシャ「・・・お前の首を突っ込んでやろう。そう、排水溝とかに」
レイジ「ムリムリムリ・・・イダダダダッ!?」


>アルフィ「えっと、すいません、火我刀さん・・・。それと、ありがとうございますね。(花のような笑顔で)」
>火我刀「ヒーローばかりのチームという風に聞こえますよ、それだと(ぁ)……ああ、いえ、その(近い距離で笑顔受けちょっと赤くなりながら)……安心されたほうがいいので(視線そらす)」
レイジ「激・写!!」
アイシャ「・・・って、何をやっとるか!?(ガスッ!)」
レイジ「ぐおっ!? 何すんだよシア。俺はただ二人のトキメキなメモリアルをだな・・・」
アイシャ「・・・(チャキッ!)」
レイジ「わ、分かったから無言で刀の鯉口を切らないでくれ(ガクブル)」


>レイジ「そして沙耶ちゃんをもてあそんだっ!?」
>アイシャ「黙れエロスッ!?(ガスッ!)」
>レイジ「おすぎっ!?」
>沙耶「まぁ冗談なんやけどな!!(あっはっはと」
レイジ「・・・そうなの? う~む」
アイシャ「またよからぬことを考えてたな」
レイジ「いや、だって『雨降って地下足袋』っていうじゃん」
ミケさん「正確には『雨降って地固まる』ね」


>レイジ「痛てっ、痛てっ、痛てっ、ちょっ、おい!? お前本気で殴ってるだろ・・・あああ、ごめんなさい自分調子こいてましたあぁぁぁっ!?」
>鈴姫「複雑な乙女心ねェい(にやにや(ぁ」
レイジ「・・・オトメ?(首をかしげる)」
アイシャ「・・・・・・(ザシュッ!)」
レイジ「ギャーッ!? 御免なさい乙女様あああっ!?」


レイジ「シア、話がある」
アイシャ「な、何だ、改まって。何か大事な話か?」
レイジ「ああ。ハロウィーンの仮装のことなんだが」
アイシャ「うん」
レイジ「お前の衣装はミイラの格好がいいと思う」
アイシャ「・・・だ、誰がそんないかがわしい格好をするかああああっ!?(バキッ!)」
レイジ「ぐぼあっ!?」
アイシャ「お前、今日という今日はそのいやらしい性根を力づくで強制してやる!(ゴゴゴゴゴ・・・)」
レイジ「・・・いけない。怒りに我を忘れてる(はあと)」
アイシャ「キシャーッ!(ザシュッ!)」
レイジ「・・・(パタリ)」
ミケさん「・・・レイジ。あなた、よく今の状況でボケる気になるわね?」
レイジ「ふっ、余裕が無い時こそ、心にゆとりを持とうぜぇ」
ミケさん「じゃあ、あたしもゆとりを持って救急車を呼んでもいいかしら?」
レイジ「スイマセンゴメンナサイそっちはちょっぱやでお願いします」
 

遅くなりましたが

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年10月13日(土)20時49分30秒
編集済
  Diceさま
>邪神レス
瑠璃編
鈴姫「そう、ひどいめにあったでしょうねェ・・・(うふふふと」

玲那「また趣味もかねてやったのね、あれを・・・(はぁと」

鈴姫「ま、そういいなさんな・・・(まぁまだ働いてもらうけどね?」

>なにやら企んでいるようですね、期待しております。果たしてどうなる事でしょう(にや)
とりあえず彼女には一度脱走してもらいますよ(ぁ

>ほたる編
透「さて・・・では、続きは終わった後にするとしてなり・・・いくとするなりか」

彼は立ち上がり星夜塔のほうをみる・・・

透「さてはて・・・いかなことになるであるかな?」



ヒュウガ「あぁ?なにやってんだおめーら・・・(真鱗の頭を軽くぽんと)おめーさんはどうするかな・・・とりあえずしばらくはくさい飯食うことにはなるからなー。」

>珊瑚編
紫苑は拍子抜けしていた。

(こいつ、そこまで近接戦闘は強くはないな・・・っと)

迫ってきた攻撃をよける。

(油断大敵・・・でもこのままなら押し切れる!!)

だから気づかなかった彼女の苦悩に

(確実を記すためには・・・)

彼女の苦慮に

紫苑「さんちゃん、支援攻撃お願い!!」

珊瑚の決定のときは着てしまった・・・



まぁいつまでも同じシーンぐだぐだやるのもなんですし、どーぞ(ぁ

デットハートさま
>フル装備アイシャ
相変わらずりりしい人ですのう(ぁ

鈴姫「だからこそわたしも弄り甲斐が(マテ」

>たのしい塗り絵
御免、むりぽ(ぁ

紫苑「上の人、色彩感覚ないってさ」

>レイジ「お前は沙耶ちゃん一筋だと思ったから俺は密かに祝福していたのに! ゼアロ、お前は俺を裏切った!?」
>アイシャ「話がこじれるからレイジは黙って」
>レイジ「そして沙耶ちゃんをもてあそんだっ!?」
>アイシャ「黙れエロスッ!?(ガスッ!)」
>レイジ「おすぎっ!?」
沙耶「まぁ冗談なんやけどな!!(あっはっはと」

>アイシャ「ち、違いますっ!? これは別にわたしの趣味などでは・・・」
>レイジ「認めちまった方が楽になれるぞーっ」
>アイシャ「ちーがーうぅぅぅぅぅぅっ!?(ガスガスガス・・・!)」
>レイジ「痛てっ、痛てっ、痛てっ、ちょっ、おい!? お前本気で殴ってるだろ・・・あああ、ごめんなさい自分調子こいてましたあぁぁぁっ!?」
鈴姫「複雑な乙女心ねェい(にやにや(ぁ」

You Oneさま
>メラゴ「あいたたた・・・。元からツッコミのつもりだったんだけど・・・。(汗)」
>ジャック「加減しろよ。(汗)」
>メラゴ「いや、思いっきりって言われたから・・・。(爆)」
沙羅「ツッコミ業に加減は不要や!!(ぁ」

>シロナ「・・・職業的にも、なかなか酔狂な方ですね・・・。(汗)」
>アルフィ「あ、そ、それは失礼しました!(汗)」
ヒュウガ「はん、人間なんざ半分は酔狂できてる連中さ(けらけらと」

>ジャック「いや、霊宮に戻ってから、ってことさ。(苦笑)・・・つか、ここって本当に銃刀法って適応されんのか? それ、木葉達の出身国の日本ってとこの法だろ?(汗)」
>ドレッド「・・・ブゥン?」
甲斐「しらんな!!だが危ないことは確かだ!!あたったら大変だからな(はっはっは」

維新きゅん
>というか、インデックスてそれ以外に何かできたのか(酷)
>サーシャは、まあ、もう、ああいう存在と認知ですよね(ほろり
・・・できないんじゃないのかな!!(ぁ

というか設定資料集はオルソラさんの私服姿みれるだけでも買いだな(ぁ

>おやっさん「こ、こりゃ、そう、あれだ、武者震いってやつよ、へへ!!(きらん)」
>瑠姫「やめなさい、パイプ、煙が体中の隙間から出てるわよ(ぁ)」
紫苑「・・・(やばい薬でもやってるんだろうか(ぁ」

えいはぶ「仕様じゃ(ぁ」

>律「どうした、そんな乱暴な言葉使いをして……ああ、あの純粋だったお前は……純粋だった……?ああ、なかったか(ぁ)」
紫苑「じゃあ純粋じゃなくなった分の責任分なんかおごれ(ぁ」

>リンネ「あなたの扱い方は理解したわ!!(くわ)」
>ショウ「だ、だめだよ、ほら、栄養面でだめだよ(め、と)」
ヒュウガ「おめーもなー。

んなもんあとで野菜まるかじりすりゃ元にもどらぁ(ぁ」

>もっくん「だが、この疲労の半分以上がお前さんのせいだと理解しているのか!?」
紫苑「乳酸なんてたまらなそうな構造してるくせに(ぁ」

>もっとほしいていわれても、こう、なかなか、ね?(笑顔(笑))とりあえず、エロくても隠せば何とか(違う違う)
じゃあ心のエロスネタ交換にエロスクロス!!(意味不明
 

ヤンデレ大全

 投稿者:シマフクロウ  投稿日:2007年10月 9日(火)16時55分56秒
  友人にプレゼントされたので今更ながら読んでみました(笑)
感想として自分の好みのキャラが一杯居て満足です(爆)

奴奈川
「この本を読むまでヤンデレって何か知らなかった、PLはある意味凄いわよね(汗)」
獅子頭
「せやな、インヴィジから御納戸までやけどPCに一人はヤンデレがおるっちゅうのに」

>氷菜「その答えに意味はないとお答えします(苦笑)私はあなたと争ってたわけではないのですから……あ、その、光明さんのことを無視しているとかそういうことじゃないですからね?どういえばいいのか……私は自分が愛した人と何とか一緒に『生きて』いたい、そう思って自分にできることをして最後まであがこうと思っただけですから。ですから奪ったとかそういうことはありませんし、そもそも『奪った』という例えはどうかと思います
あの人は、バリューさんは誰かの「もの」ではなく、あくまであの人自身のものですから(微笑)他人の都合で動くようなイメージの言葉はめ、ですよ~?(最後にいつもどおりに戻る)」
光明
「まぁアンタの言うとおりバリューはんは物やないな。 っふふふ、ホンマにアンタはエエ子ぶるなぁ・・・・(睨み)
聞き方が悪かったわ。氷菜、自分の愛した人との幸せのためにウチの幸せ蹴落とした気分はどうや?(冷笑)
いくらアンタでもこれは否定出来へんちゃう? どう言い訳したところでアンタはウチがバリューはんの為に積み重ねてきた計画を壊してウチの十数年夢見て生きてきたウチの幸せを奪ったのは事実やろ?」

>でも、私からすれば結構美味しく見えてしまうから不思議なものです(マテ)というか、基本的にどこか似た部分は出てくると思うんですよ、同じPLであるなら
しかも女性の好みもきっと同じに(爆)
しかも最近になって自PC女性キャラに一人はヤンデレがいると言う事実が!?(しつこい)

>かかあ天下……決定なの!?(笑)まあ、仲むつまじいのは保障します、ちなみに氷菜はつくしんぼうで、でも、つくされんぼう(マテ)子供は……きっと母性を求めるんですよ、胸大きいから特に(ぁ)

だって普通の女相手ならバリューも言い返せるけど愛する女だとイマイチ強い態度にでれない哀れな子(爆)
まさにうちの子と真逆!つくされんぼうで、でも、つくしんぼう、だからバランスがとれて丁度良いかも(ォィ)
息子ならその可能性大ですな(笑) そして青年になったとき普通の胸では満足できなくなる、いや逆にペタンに走るか!?
娘でも大人になったとき母親と比べる羽目になり、きっと苦労・・・・(笑)

みじかいですがここまで
 

月へと謡い月へと吼える 狂気でさえも極上のスパイスさ

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年10月 8日(月)19時16分47秒
  邪神レス
>珊瑚編
珊瑚
「……貸すだけやからね?ちゃんと、返してや?」
そう言って渡したブレスレッドを装着し、シャエルは呟く
シャエル
「・・・辛いのはわかる、だから、その辛さは、報われるようにするわよ、そして、最悪の結果は、防ぐわ」
そう言ってシャエルはそっと珊瑚の頬を撫でる、見えない涙をぬぐうように
そして、シャエルはブレスレッドを胸の前に持ってきて呟く
シャエル
「『邪精合身』」
とたんに禍々しい炎がシャエルを包み、その服を焼き払うと、炎が赤黒いビキニに変化し、残った炎は同色のマントとなり彼女の身を包んだ。それは艶やかであり、禍々しい、そんな二極性をかもし出す。更にマントの端ではまだ吸いきれない精霊達が暴れているが、シャエルはすぐに水を手のひらから出すと、それを暴れる精霊にかけ、吸収する。
どちらも能力が略奪を主とするものだからあっているようなものであった。
そして、変身を終えると、シャエルはその場で呪文を唱える、すると、空中に巨大なゲートが開き、そこから姿を現したのは一つ目の炎の竜であった。
竜はゲートを出てすぐさまメラルドの所に突進し、その巨大な口でメラルドを飲み込むと、すぐに消え去った、メラルドごと。
あっけにとられた珊瑚達を見て、シャエルはこう言い放つ
シャエル
「これはあなたがワタシに託した結果、この場は、これで全て終わる、望む、望まずに限らず」
そういうと、シャエルは変身を解き、ブレスレッドを外す、その際に、少し裸にはなったが、すぐさま水で簡易的に服を作り出し素肌を隠す。そして、それを自らの服にしまうと、こう続けた。
シャエル
「とりあえず、これは元の持ち主に、返します、これは、あなたが持つには、暗すぎる力、取り込まれたら、終わるから」
そう言い放つと、シャエルは水に溶けるように影に沈み、消えていった。

そのころ、メラルドはというと、飲み込まれた竜の口の中ではなく、アジトの付近にある森に転移させられて居た、飲みこまれる瞬間、他の誰にもわからぬように水球がメラルドを包み込み、熱を遮断し、竜の喉の奥にあった魔法陣で転移させられたのだった。
そして、少ししてメラルドが転移した場所に、シャエルも現れた。悪戯な笑みを浮かべて

>みかげ編
グロウ
「砂糖十本・・・それって、飽和してないかなぁ?」
そう言って苦笑するグロウと、何かをやってみようと一人決心するエメル、それを見てたしなめるグロウ、そうして、穏やかな時は過ぎ、ケーキは焼ける。
グロウ
「さて、あとは仕上げにもう一回はけでブランデーを塗ってしみこませてから、少し飾りつけをしようか」
そういってお手本に仕上げをして見せるグロウ。一見シンプルに見えるが、小技があちこち効いているのが分かる仕上げであった。
グロウ
「さあ、みかげさんも、やってみて(笑顔で)」

ディル編はカムナビさんの書き込みのあと書かせていただきます
今回はここまで
 

かなり間があいてしまって(汗

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年10月 4日(木)23時22分3秒
  シマフクロウ様
>光明「さよか・・・・獅子頭、あの男やはり・・・・(ぎりっと唇を噛み締め) それであんたはあと(壁に掛かってる時計を見つつ)三十分・・・ここから墓までは五分やから少しは話が出来るみたいやね・・・・ほんで、ウチから奪ってあんたはどんな気分や?(睨み)」
氷菜
「その答えに意味はないとお答えします(苦笑)私はあなたと争ってたわけではないのですから……あ、その、光明さんのことを無視しているとかそういうことじゃないですからね?どういえばいいのか……私は自分が愛した人と何とか一緒に『生きて』いたい、そう思って自分にできることをして最後まであがこうと思っただけですから。ですから奪ったとかそういうことはありませんし、そもそも『奪った』という例えはどうかと思います
あの人は、バリューさんは誰かの「もの」ではなく、あくまであの人自身のものですから(微笑)他人の都合で動くようなイメージの言葉はめ、ですよ~?(最後にいつもどおりに戻る)」

>そんな目に遭わない男キャラを作ろうと思ったのに・・・・中々出来ない悲しい現状(涙)まぁインヴィジの奴とは兄弟だからしょうがない(言い訳)
でも、私からすれば結構美味しく見えてしまうから不思議なものです(マテ)というか、基本的にどこか似た部分は出てくると思うんですよ、同じPLであるなら

>かかあ天下決定(爆)二人は仲むつまじいかもしれないけど、なんとなく子どもはバリューより氷菜に懐いてそうな気がする(笑)
かかあ天下……決定なの!?(笑)まあ、仲むつまじいのは保障します、ちなみに氷菜はつくしんぼうで、でも、つくされんぼう(マテ)子供は……きっと母性を求めるんですよ、胸大きいから特に(ぁ)

デッドハート様
>レイジ「え、でも、魔法薬の原料としては一部でメジャーなんだけど」
>ミケさん「いわゆる、マイナーメジャーというやつね」
>アイシャ「それはつまりメジャーではないのではないか?」
火我刀
「マイナーですよ、確実に、ええ(汗)マンドラとかだとメジャーになってきますけど」

>レイジ「え? けど、日本じゃうまいもの食った奴が幻覚見たりうわごと呟いたりすんのは珍しくないって聞いてるけど。それにこの牛は依存性とかないし。まあ、後で酔っ払ったみたいな気分になることはあるらしいけど」
>ミケさん「・・・まあ、お茶を飲んで酔った様な気分になる『お茶酔い』なんていうものもあるけどね」
火我刀
「珍しいですから!?普通に毒キノコとかの類ですから、幻覚は!?(汗)依存性あったら、もう、普通じゃないですよ(汗笑)」
煉華
「…………精神的要素が多すぎると思う、お茶酔い(淡々)」

>ミケさん「まあ、からかったのは主にレイジだから。とりあえず、『うっかりもの』はNGワードね。まあ、錯乱してる時はレイジを優先的に狙う傾向があるから・・・」
>レイジ「俺身代わり扱いっ!?」

「はちべえとかも十分NGワードになりそうだな、それだと(ぁ)…………身代わり、がんばれ(距離をおく(笑))」

>レイジ「・・・ってうおいっ!?」
あんたが悪いんや、そんなにおっぱいのあるあんたがーー!?(直後地面にめりこむ(笑))

>アイシャ「まあ、外見が変わっても、中身が変わるわけではないので」
>レイジ(女)「(cv:今井由香)やんっ、もう、シアちゃんのいけずぅ」
>アイシャ「ぎゃああああっ!?(がすっがすっがすっ!)」
中身変わらなかったらそれはそれで「俺っこ」になれますから、需要は!!
て、今井由香さんかよーーー!?(笑)

>「もはや、デフォルトの性別が私の中で曖昧に・・・」
>レイジ「めちゃめちゃ肩こりそうだよな」
本当に、私の中でもあいまいに(マテ)
ショウ
「??(小首かしげ、ぷるん(笑))」

■エリスフィリスさんの講義?(ぁ)
見ていて思ったのですが、科学教師がなぜ殺人事件の話を(笑)
微妙にネコ口なレイジがとても美味しく見えます、ええ(爆)

カムナビ様
>インデックスはなんかもうかみつくのと戦闘時の知恵袋にしか(ほろり(ぁ
>というかサーシャ・・・かわいそうに(ぁ
というか、インデックスてそれ以外に何かできたのか(酷)
サーシャは、まあ、もう、ああいう存在と認知ですよね(ほろり

>紫苑「ならなぜ震えるの(ぁ)
>えりはぶ「わしは頭脳労働タイプじゃし(パイプをぷはぷは(ぁ)
おやっさん
「こ、こりゃ、そう、あれだ、武者震いってやつよ、へへ!!(きらん)」
瑠姫
「やめなさい、パイプ、煙が体中の隙間から出てるわよ(ぁ)」

>紫苑「このやろう・・・(ぁ)

「どうした、そんな乱暴な言葉使いをして……ああ、あの純粋だったお前は……純粋だった……?ああ、なかったか(ぁ)」

>ヒュウガ「じゃあ、とりあえずどうでもいい(適当(ぁ))おう・・・ちなみに、しょっぱいのでもOKだ」
リンネ
「あなたの扱い方は理解したわ!!(くわ)」
ショウ
「だ、だめだよ、ほら、栄養面でだめだよ(め、と)」

>紫苑「まぁ、いいんじゃない?(ぁ)
もっくん
「だが、この疲労の半分以上がお前さんのせいだと理解しているのか!?」

>エロいのはもっと欲しいな・・・まぁ造るが(ぁ
もっとほしいていわれても、こう、なかなか、ね?(笑顔(笑))とりあえず、エロくても隠せば何とか(違う違う)

You One様
>ジャック「いや、気にするな。独り言だ。」
>ドレッド「ブン、ブン!」
>シロナ「ふっ・・・。これがガイアセイバーズの仕事ぶりですよ。(微笑)」
ショウ
「?????(首傾げまくる)」
リンネ
「でも、ほぼ確実にチームは関係ないですね、これ(ここだけ冷静(笑))」

>クロキ「ん~・・・。霊宮で私達の周りにいた精霊はそうでもなかったよね?」
>シロナ「ええ。私たちの種族が稀有な存在だっただけかもしれないけど。とりあえず、言われた通り気にしません。(微笑)」
瑠姫
「あの場はある意味特殊なのよ(苦笑)
長生きの秘訣は余計なことに首を突っ込まないことよ(紅茶を飲み)」

>クロキ「身も蓋も無いね。(苦笑)」
>メラゴ「なるほど。侵略か・・・。確かに彼には似合いそうに無い。(苦笑)でも、ここまでの戦いで生き残っているのだから実力は無いわけじゃないんでしょ?」

「身も蓋もあるならもっとましな状況だろうさ
実力はある、さっきも言ったが、あいつの武器はその応用力の広さだからな
それを駆使すれば生き残ることはできる、ただ、生き残る=強さの象徴とはならんだろう?そこが難しいところだ」

>ジャック「ガイアセイバーズだからな、俺らは。(笑)」
>ドレッド「ブン、ブン♪」
>アルフィ「えっと、すいません、火我刀さん・・・。それと、ありがとうございますね。(花のような笑顔で)」
火我刀
「ヒーローばかりのチームという風に聞こえますよ、それだと(ぁ)
……ああ、いえ、その(近い距離で笑顔受けちょっと赤くなりながら)……安心されたほうがいいので(視線そらす)」

>ジャック「・・・で、その後は?」
>アルフィ「はい・・・。幸運にも引き取り手が見つかって、私はその人たちに大切に育ててもらいました。あの頃は本当に幸せで・・・。けれど、六年前、家族でドライブに出かけたあの日、私達は交通事故に巻き込まれて・・・。」
>ジャック「・・・まさか・・・。」
>アルフィ「・・・はい。私のお父さんとお母さんは、その、交通じ、こ・・で、死ん、じゃ、って・・・。うっ、うぇぇ・・・。(涙)」
火我刀
「…………(こういう時は律兄さんの口のうまさがうらやましいですね)……私には、あなたにかける慰めの言葉が上手く出てきません、これは経験がないからでしょう(苦笑し)ですが、思うことはあります……お亡くなりになったご両親はあなたが泣くのを望んだわけではないと思います。先ほどまでのあなたの笑顔を見ていたからかもしれませんが、あなたには泣き顔より笑顔、そう願っているでしょう。」
そこまで言って彼は思う、自分は何をわかった風に言っているのか、と
やさしい言葉も慰めの言葉もかけれない自分は、果たして正しいのか、と
火我刀
「どれだけ愛情深く育てていたのか、あなたのさっきまでを見ていれば……推測はできます。そんな子供が泣いているのを見て喜ぶ親はいないでしょう
ですから、辛いかもしれませんがあなたは笑顔でいなければならない、それはご両親からの愛情にあなたができる大切なことだと思いますから。
ただ、そのためには悲しみをすべて一度出さねばならない。ですから今だけは思い切り泣いてください、その後にはあなたが再び笑顔になっていることを私は願います
…………だめですね、私では上手く言葉が繋がらない(苦笑し微かに身を離し)ここから先は、知り合ったばかりの私より、お仲間の方の胸で泣いたほうが、あなたも落ち着くでしょう」

>少年は、ですか。(爆)
>ジャック「どうどう、落ち着け、落ち着け。まあ、最初はそんなもんだろ、きっと。(苦笑)」
私、自覚してますから、青年以上だとひねくれると(笑)
火我刀
「…………(えらそうな事をいったといまさらながら落ち込んでいます(笑))」

「あらら、こうなったか(苦笑)」
 

凄く今更ですが・・・・・・・

 投稿者:シマフクロウ  投稿日:2007年 9月26日(水)13時07分49秒
編集済
  凄く今更ですが・・・・・・・

話を作った以上、完結しないのは無責任もいいとこなので・・・・
返信が遅れて維新様には本当に申し訳が無いです・・・・

氷菜が炎を凍らし光明はバリューを背負い屋敷を出る。
その後も何回か休憩を挟みながらも三人は無事に山寺までたどり着く。
光明は寺の一室に布団を敷きバリューを寝かせ、溜息を一つ吐くと歩き始めてから今まで視線すら向けようとしなかった氷菜を話しかけた

光明
「・・・・とりあえず、アンタハンには感謝しますえ、緋神氷菜。 ちょっとそこでバリューはん、見といて」

氷菜とバリューを残し光明は部屋を出る。 しばらくして部屋に戻ってきた光明は浴衣に着替え氷入った水差しと湯飲みを御盆に乗せて戻って来た。
光明
「とりあえずこれで一安心どす。 あんたも疲れたやろ? これでも飲んで一息吐き(湯飲みに水を入れ氷菜に渡す)
ほんで、何であんたがここにおるん?」

氷菜から事情を聞き


光明
「さよか・・・・獅子頭、あの男やはり・・・・(ぎりっと唇を噛み締め) それであんたはあと(壁に掛かってる時計を見つつ)三十分・・・ここから墓までは五分やから少しは話が出来るみたいやね・・・・
ほんで、ウチから奪ってあんたはどんな気分や?(睨み)」


>それでこそ、というイメージを持ってしまったのですが(笑)なんとなく、あなた様の男キャラはこのような目にあいやすく(爆)
そんな目に遭わない男キャラを作ろうと思ったのに・・・・中々出来ない悲しい現状(涙)
まぁインヴィジの奴とは兄弟だからしょうがない(言い訳)

>まあ、そもそも浮気をできたとしても……精霊王のお仕置きは強烈過ぎて(笑)
とりあえず、愛があるなら大丈夫さ、そのうち子供ができてより強固に(きらん)
かかあ天下決定(爆)
二人は仲むつまじいかもしれないけど、なんとなく子どもはバリューより氷菜に懐いてそうな気がする(笑)
 

「偶然と必然が私を遣わせた。お前の悪行を打ち破るようにと。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2007年 9月23日(日)15時10分15秒
  懲りずにオーディンスフィア語録。
これは二人目の主人公コルネリウスの終盤でのセリフ。
冥界で出出会った謎の声の主。
彼がコルネリウスに託した使命とは・・・。

>>カムナビ様
>沙耶「それはボケやない!!(ばしーんと(ぁ」
メラゴ
「あいたたた・・・。元からツッコミのつもりだったんだけど・・・。(汗)」
ジャック
「加減しろよ。(汗)」
メラゴ
「いや、思いっきりって言われたから・・・。(爆)」

>ヒュウガ「いるが、どうした?珍しいものハンターとかな(ぁ)そうゆう意味で発言してるつもりなんだが・・・」
シロナ
「・・・職業的にも、なかなか酔狂な方ですね・・・。(汗)」
アルフィ
「あ、そ、それは失礼しました!(汗)」

>甲斐「うん?むしろここで修行すると銃刀法違反でしょっぴかれるから覚悟しておくといい!!(ぁ」
ジャック
「いや、霊宮に戻ってから、ってことさ。(苦笑)・・・つか、ここって本当に銃刀法って適応されんのか? それ、木葉達の出身国の日本ってとこの法だろ?(汗)」
ドレッド
「・・・ブゥン?」

>>レイジングドラゴン様
>邪神レス・珊瑚編1
メラゴ
「なっ・・・!? ん!?」
警告とほぼ同時にこちらに突っ込んできた少女に唇で口を塞がれて、一瞬、硬直するメラゴ。
だが、柔らかな感触と同時に、一気に魔力を吸われた感覚が彼を襲う。
メラゴ
「(・・・!! マジックドレイン・・・!)」
気づいても、時すでに遅し。
かなりの魔力を奪われ、メラゴは一気に墜落する。
メラゴ
「・・・って、これは洒落になってないって!?」
危うく、珊瑚たちの真上に落ちそうになるところを、余った魔力を駆使し、どうにか彼女たちから離れて着地する。
メラゴ
「あ、危なかった・・。そして、油断していた・・・。」
我ながらなかなかに迂闊。
相手を見てくれで判断するなど4流以下だ。
流石に、少し落ち込む。
メラゴ
「(・・・けど、今は落ちこんでいる場合じゃない・・・。)」
ちらりと様子をうかがうとシャエルと名乗った少女は珊瑚と会話していた。
なにやら、珊瑚に何かを渡すように要求しているようだが・・・。
それに素直に応じる珊瑚を見て、少し何かが頭の中で繋がったような気がした。
メラゴ
「(あの娘は敵と通じているのか・・・? だけど、今はそれに迷いを感じている・・・。だからこそ、彼女は苦悩しているのか・・・?)」
その考えが正解なのかどうかまではわからない。
メラゴ
「(けど・・・今はその仮定で行動させてもらうことにしようか・・・。)」

>>Dice様
>邪神レス・珊瑚編2
メラゴ
「さて、とはいえ、どう行動したもんか・・・?ん?」
しばらく、周囲の状況を注意深くうかがっていたメラゴだったが、その時、紫苑と戦っている少女が不敵に笑っていることに気づいた。
自身は紫苑に追い込まれているのにも関わらず、である。
そして、その視線は苦しむ珊瑚へと向けられている―――。
メラゴ
「(・・・珊瑚ちゃんに・・・何かを仕掛けているのか、あの娘は?)」
となると、これ以上、彼女にこれ以上、珊瑚にちょっかいをかけさせるのは得策ではないだろう。
メラゴ
「(紫苑君が倒すのを待つか、あるいは隙を見て吹き飛ばすか・・・。とにかく、速攻で勝負を決めたほうがいい。)」
そう言いながら、彼は腕に魔力を集中させる。
確かに『宙に浮くための魔力』はごっそりと奪われた。だが、その魔力構成属性の大半は『火』属性の魔力である。
そして、メラゴ自身の種族は『アースガード』。つまり、『地』属性。
先ほどのキスで魔力を奪われた時に感じたのだが、シャエルはどうやら『水』属性だったように感じた。
属性の相性関係で『火』は『水』に負けるが、『水』は『地』に負ける。
それゆれに、『地』の魔力は彼女に奪われなかったのだろう。
メラゴ
「(この魔力を使えば、例え倒せなくても、あの娘を珊瑚ちゃんから引き離すくらいはできる・・・。あとは、そのタイミングか・・・。)」
注意深く、周囲の様子を伺いながら好機を探すメラゴ。
その目には、ブレスレットのような物をシャエルに渡す珊瑚の姿も映っていた―――。

というわけで、状況次第では、メラゴが強引に紫苑君とメラルドの戦いを終わらせるかもしれません。
とはいえ、シャエルさんが一時的に闇朱雀のパペットブレスを預かっているので、どうなるかはわかりませんが・・・。
ここは、他の皆さんの展開との関係もあるので、実行しないかもしれません。(無責任な(爆)

>はっきり申し上げましょう。みかげと一緒ならば100%メラルドと戦えます。実はこの一連のメラルドの行動は、みかげがメラルドと戦う理由を作り出す為の伏線にもなっているので(ぇ)
なら、もしかしたら戦えるかもしれません。
黒雨君との関係で、クロキもグロウ君と一緒に行動させようかと考えていましたので。(レイジング様に許可を取っていないので確定ではありませんが(爆)
それが結果的にみかげさんとともに行動をすることに繋がったのなら、メラルドと会う機会もくると思います。

>>デッドハート様
>レイジ「可愛い女の子のキスとともに呪文をかけてくださいぎゃああぁぁぁっ!?」
>アイシャ「まだまだ元気そうなので、このまましばらく放置しておいてください(ぐりぐり)」
>レイジ「ひどいナリ~」
>アイシャ「そう思うなら少しは態度を改めろっ!?」
>レイジ「フッ、俺の座右の銘は『のどもと過ぎれば・・・』ああ、ごめんなさい踏まないで踏まないで」
>アイシャ「まったく・・・」
クロキ
「あ~、ごめんね、レイジさん。私の唇は黒雨専用なの。だから、流石にキスはちょっと・・・。(苦笑)」
ジャック
「・・・今、すっげー、のろけたなお前。(汗)」
クロキ
「・・・てへ♪」
メラゴ
「・・・まあ、アイシャちゃんの言うとおり、この徹底的に懲りない根性があれば治癒をかけなくても大丈夫かな。(苦笑)」

>レイジ「ふっ、可愛い女の子が涙を流してくれるなら、俺はいつでも死ねる(キュピーン)」
>アイシャ「・・・じゃあ、今すぐ死んでもらえるか?」
>レイジ「スミマセンゴメンナサイ自分の台詞に酔ってましたあぁぁぁっ!?」
>ミケさん「つくづく懲りないわね(苦笑)」
シロナ
「・・・口は禍いの元、とはよく言ったものですが・・・。(溜息)」
アルフィ
「さっき、メラゴさんが言ったとおり、本当に懲りないんですね~・・・。(汗)」

>レイジ「奥義、カエル轢死体っ!」
>アイシャ「一発ギャグをやっている場合かっ!?(ゲシッ!)」
>レイジ「背骨を踏むなああああっ!? ・・・ガクッ」
>ミケさん「・・・さすがに悶絶してるわね。今のは」
ジャック
「ついでに、軽く焼いてやろう。(マフラー発熱(爆)」
クロキ
「ああ、背骨の傷にマフラーが直撃!?(汗)」
メラゴ
「ジャックも少しは容赦しようよ・・・。(汗)」
ジャック
「大丈夫だ。この手の奴は、次のレスにはギャグ補正で不死鳥の如く蘇る。(マテ)」

>アイシャ「いえ、ミケさんは教員免許を持っていますが」
>レイジ「普通に授業してたよな。大学の教授がかぶってるみたいなつばの四角い帽子かぶって」
アルフィ
「あれ? ミケさんって普段は猫だったのでは・・・。あれ・・・?(汗)」
メラゴ
「人間に変化してってことのなのかな?」

>「二周目以降限定ってことで。一週目で無限回廊制覇はなかなかしんどいので。特にレベル上げが」
>ミケさん「まあ、二周目以降は勇者の伝記があるものね」
3のフリーバトルは難しかったですからね・・・。(涙)
ジャック
「4では随分、楽になったけどな、通常のフリーバトルは。(ぁ)」
シロナ
「周をクリアすればするほど、経験地もお金も集めやすいんですよね。(笑)」

>レイジ「ぜひともキワドイ奴で」
>ミケさん「そんなもの着せてどうする気なの?」
>レイジ「決まってるだろ? 写真を撮ってシアの実家に・・・」
>アイシャ「するなああああああっ!?(グシャッ!)」
>レイジ「ぐはあああっ!?」
シロナ
「ほほう、言いましたね、レイジさん。(キラーン)」
クロキ(水着)
「お、お姉ちゃん?(汗)」
シロナ
「では、とっておきの水着を見繕うとしましょう・・・。ふふ、うふふふふふふ・・・・・・。(アイシャを引きずっていき)」
アルフィ(スク水)
「ああ、アイシャさんが・・・。(汗)」
ジャック
「いったい、どんな水着を持ってくる気だ、あいつ。(汗)」
クロキ(水着)
「さあ・・・。でも、言えることはただ一つ。徹底的に際どい奴を用意する気だよ・・・。(汗)」

メラゴ
「今日はここまでかな。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

Uレトロヴァイラス!?

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 9月14日(金)02時31分12秒
  「ウ・トゥ!?」
レイジ「名前違わねーか?」


>カムナビ様
>うお、ついにゼアロルートが動き始めたか・・・沙耶も参加させないとなぁ
>というわけで
>沙耶「ぜっくん・・・?」
>なんや・・・遠くを見てるな
>---女の感が冴え渡るで・・・これは。
>沙耶「ぜ、ぜっくんひどいわぁ。うちのこと放っておいてほかに女作るなんてぇーーーーーー!!(何」
レイジ「お前は沙耶ちゃん一筋だと思ったから俺は密かに祝福していたのに! ゼアロ、お前は俺を裏切った!?」
アイシャ「話がこじれるからレイジは黙って」
レイジ「そして沙耶ちゃんをもてあそんだっ!?」
アイシャ「黙れエロスッ!?(ガスッ!)」
レイジ「おすぎっ!?」

>夏コミ
「死ぬまでに一度は行ってみたいですよね」
レイジ「ず~っと、そう言い続けたりしてな」
「シクシク」

>ラトイラスト
>横にいるのはリュウセイと思っておきましょう(ん?王女?いやわたしは百合は苦手で(ぁ
「彼女の隣にいるのは、ズバリこの絵を見ているあなたですっ!(ズビシッ!)」
レイジ「・・・あなただけ感あおってるよ。PLのヤツ」
ミケさん「デート商法みたいね」

>完成予想図
>鈴姫(心の中覗き見鏡で観察中(待て))「うふふ・・・なかなかいい趣味してるわ(鼻血(ぁ」
>玲那「死ね(ずげし(ぁ」
>シア、なんて恐ろしい子・・・!!(ア
アイシャ「ち、違いますっ!? これは別にわたしの趣味などでは・・・」
レイジ「認めちまった方が楽になれるぞーっ」
アイシャ「ちーがーうぅぅぅぅぅぅっ!?(ガスガスガス・・・!)」
レイジ「痛てっ、痛てっ、痛てっ、ちょっ、おい!? お前本気で殴ってるだろ・・・あああ、ごめんなさい自分調子こいてましたあぁぁぁっ!?」

>夏祭り
>というか今更ながら2人の髪色とかの想像との違いに気づく・・・孔明だなっ!!(ぁ
「思い通りの色にならない。パレットの上じゃオレンジに見えるのに、どうして色を塗ると黄色になるんだ・・・」
レイジ「安モンだからじゃねーの?」
「サクラ水彩絵の具をなめるなっ!?」
アイシャ「大声を出すんじゃない(ゲシッ!)」
「へふうっ!?」


 たのしいぬり絵
「コピーをとってお使いください」
レイジ「・・・ってこれ、暑中見舞いのヤツじゃねえか!?」
「いや、正直塗りの出来が良くなかったもんで、どなたか代わりに塗っていただけません?」
アイシャ「そんな酔狂な人がいるとは思えないが」
ミケさん「まあ、いたらかなりの変わり者よね」
「ガーンッ!?」
 

まなびストレイツォ

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 9月14日(金)02時28分3秒
  「ま~っすぐ波紋疾走!!」
レイジ・アイシャ・ミケさん『やかましいっ!』
「げふうっ!?」


>皇帝栄ちゃん様
>ラト可愛いのラト?
>や、可愛いです! ベンチに座る姿が乙女チックで。
>スパロボではクスハの他にはラトと少女イルイが好きな私が言うのだから間違いありません。
>そして小さな女の子は素晴らしいのです!
「まあ、例によってパクリな訳ですが、OGの発売直前に電撃PSを立ち読みしたら特集記事が載っていたので資料用に買ってしまいました」
レイジ「購入動機おかしくないかそれ?」
「いいんですYO。動機なんて人それぞれなのですよ。空が青かったとか、暑かったとか、悪魔がささやいたとか・・・」
アイシャ「それは犯罪者の台詞だろうっ!(ガスッ!)」
「ぐはーっ!?」

>だって描くのこっ恥ずかしいじゃないですか
>恥ずかしいですが描いてるうちに楽しくなってきました実体験の私。
>レナ「PLに足りないのは画力!」
「画力を計測する機械とかないんですかね?」
ミケさん「画力5・・・雑魚ね」
「げふうっ!?」

>暑中見舞いカラー
>祭りの雰囲気が出てますね。着物と夜店は外せません。
>レナ「そういえば妾は着物を着たことはないですね」
>リース「私はありますけどね、黒い着物」
「絵を載せた後で青いののお面をレイジにかぶせれば良かったと思いました」
レイジ「後悔はいつも遅すぎる」

>ナイトスターとファルクロースのこんな絵でも。
>ペン入れせずシャーペンの下書き絵に着色しました。超手抜き。思いつき。
「淡い色使いがいい感じだと思います。この色合いは私には出せない・・・」
レイジ「ツンデレ超越者か~」
ミケさん「そういう言い方をすると、何か新しいジャンルみたいね」

>You One 様
>レイジ「そ~だな。このままじゃ出血多量でパッタリ逝きかねね~し。お~い、人間ズ。薬箱貸してくれ。できれば俺が逝ってしまう前に」
>クロキ「えっへん! これでも昔から魔術は得意だったからね!(笑)」
>ジャック「とりあえず、血を止めろ、まず。(滝汗)」
>シロナ「包帯と消毒液、持ってきましたよ。(←精霊騎士なので)」
>クロキ「なんならレイジさんの傷も私の治癒呪文である程度なら治せると思うけど・・・どうする?」
レイジ「可愛い女の子のキスとともに呪文をかけてくださいぎゃああぁぁぁっ!?」
アイシャ「まだまだ元気そうなので、このまましばらく放置しておいてください(ぐりぐり)」
レイジ「ひどいナリ~」
アイシャ「そう思うなら少しは態度を改めろっ!?」
レイジ「フッ、俺の座右の銘は『のどもと過ぎれば・・・』ああ、ごめんなさい踏まないで踏まないで」
アイシャ「まったく・・・」

>アイシャ「だからっ!(ガスッ!) 運動してるって!(バキッ!) 言ってるでしょうがあぁぁぁぁっ!(グシャアッ!)」
>レイジ「うヴぉあー!?」
>メラゴ「そっか、それなら大丈夫だね。(笑)」
>アルフィ「おしゃれなカフェでお食事ですね♪」
>ジャック「しっかし、また見事な多連弾攻撃だな~・・・。ドレッド。搬送の準備を。」
>ドレッド「ブン、ブ~ン!(なぜかヘッドの部分にサイレンを装備した精霊バイク(爆)」
レイジ「ふっ、可愛い女の子が涙を流してくれるなら、俺はいつでも死ねる(キュピーン)」
アイシャ「・・・じゃあ、今すぐ死んでもらえるか?」
レイジ「スミマセンゴメンナサイ自分の台詞に酔ってましたあぁぁぁっ!?」
ミケさん「つくづく懲りないわね(苦笑)」

>レイジ「ひいぃぃぃ~っ!? レロレロするのは嫌だ~!?(脱兎)」
>ミケさん「・・・今ちょっと泣いてたわね」
>アイシャ「・・・後で後悔するくらいなら、イタズラなんてしなければいいのに」
>ジャック「待て! 逃がさん!!(マフラーが伸びてレイジの足に絡まり)」
>クロキ「思いっきり、ビターンってこけたね~・・・。(汗)」
>シロナ「まさに、泣きっ面に蜂ですね。(汗)」
レイジ「奥義、カエル轢死体っ!」
アイシャ「一発ギャグをやっている場合かっ!?(ゲシッ!)」
レイジ「背骨を踏むなああああっ!? ・・・ガクッ」
ミケさん「・・・さすがに悶絶してるわね。今のは」

>レイジ「普通の勉強はミケさんに習ってっから、一応通信教育ってことになるのか?」
>アイシャ「まあ、そうだな」
>アルフィ「は~・・・。凄いんですね~、ミケさんって・・・。人に勉強を教えることもできるなんて・・・。」
>メラゴ「教員免許とかはいらないのかな?(ぇ)」
アイシャ「いえ、ミケさんは教員免許を持っていますが」
レイジ「普通に授業してたよな。大学の教授がかぶってるみたいなつばの四角い帽子かぶって」

>レイジ「3のスペシャルボディには砂棺の王を使ってたよな」
>「普通に召還術で倒すより楽だから」
>どちらも無限回廊でしか手に入らないだけはある召還獣ですよね。
>ジャック「硬い相手は憑依で一撃必殺か・・・。そんな戦い方もあるんだな。」
>シロナ「それができるようになるには、無限回廊の奥底まで行かないといけませんが・・・。(ぁ)」
「二周目以降限定ってことで。一週目で無限回廊制覇はなかなかしんどいので。特にレベル上げが」
ミケさん「まあ、二周目以降は勇者の伝記があるものね」

>ミケさん「アイシャの場合は・・・」
>レイジ「色気の欠片も無い競泳用みたいなヤツだったよな。確か」
>アイシャ「うるさいな」
>クロキ(ブルー系カラーのビキニ)「折角だから派手目のにしようよ。(苦笑)」
>シロナ(水着ではなく白のワンピースと麦藁帽子)「よろしければ、私が似合いそうなのを用意しますけど・・・いかがですか?」
レイジ「ぜひともキワドイ奴で」
ミケさん「そんなもの着せてどうする気なの?」
レイジ「決まってるだろ? 写真を撮ってシアの実家に・・・」
アイシャ「するなああああああっ!?(グシャッ!)」
レイジ「ぐはあああっ!?」


「久々のフル装備。久しぶりに描いてみたらえらい苦労しました。誰だこんな格好にしたのは。私だ。そうか私か、どりゃーっ!! ぐはあっ!?」
レイジ「何一人で悶えてんだよ」
「いや、別に意味は無いんですが」
レイジ「無えのかよ」
「あ、ちなみに何の絵をパクったかは秘密ですYO~」
 

あれ―――?日曜はっ!?ウチの休日はドコいったん―――?

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 9月 9日(日)21時37分28秒
  ■邪神レス

>>You One様
>珊瑚編その1
研究所の内部は、まさに散々たる有様だった。
あまりに酷いその状況に、珊瑚は青ざめるばかりだった。
珊瑚
「ひ、酷い……外の方がまだ可愛く見えるで……」
ブラド
『そうだね……』
ディル
「おや、珊瑚君にブラド君じゃないか」
研究所で激戦が行われたと言うのに、相変わらずディルはいつもの調子だった。
彼の言葉に、遅ればせながらやってきた珊瑚の方を全員が向いた。
瑠璃
「む、ディル殿、彼女は博士の知り合いか?」
ディル
「その通りだよ、瑠璃君。彼女は朱鷺衛珊瑚、そっちの男の子みたいな娘がブラド。朱雀のユニゾンブレスの適格者だYO」
真鱗
『ということは、私達のお仲間なんですね♪』
珊瑚
「あ、あれ……みかげちゃんは?みかげちゃんはどないしたん!?」
研究所に集まった面子の中には、ディルがかつて自慢げに話していたメイドロボや、見慣れない巫女服の少女とセクシーな和風メイド服の少女が混じっていたが、彼女のもっとも良く見知っている武守みかげとひすいがいなかったのだ。
ディル
「いや、みかげ君達はここには来ていないけど、一緒じゃ無かったのかい?」
ディルの問いに珊瑚は首を横に振った。
珊瑚は知らなかったが、みかげは影騎士・黒雨に襲われてダメージを負い、現在は星夜塔にいる。
つまり、当初は星夜塔に向かっていた珊瑚達はみかげ達とニアミスする格好になっていたのだ。
珊瑚
「……無事やったらええけど……」
珊瑚は心底から心配そうに呟いた。

>はい。メラルドのような防御主体な相手にはかなり効きそうな能力を持っています。
>ですが、今のところは交戦する機会がなさそうなのも確かです・・・。
>みかげと一緒にいれば、そのうち戦えるでしょうか?(ぁ)
はっきり申し上げましょう。みかげと一緒ならば100%メラルドと戦えます。
実はこの一連のメラルドの行動は、みかげがメラルドと戦う理由を作り出す為の伏線にもなっているので(ぇ)


>>カムナビ様
>瑠璃編
ディル
「まぁ確かに、長い年月は人を腐らせる、という言葉は気いた事があるYO」
瑠璃
「ではサフィアもそういう具合に堕落してしまったのかも知れんな」
真鱗
『もしかしたら、黒幕の方に対する忠誠心もすっかり薄れてしまったり、なんて事もありえますね~』
瑠璃
「どちらにせよ、悲惨な目に遭ったに違いはあるまい。敵ながら同情する」
そう呟く瑠璃だった。

>いや、そこら辺はこっちも含みネタが・・・(ニヤリ(ぁ
>まぁ珊瑚の暴走のところまで進めたらちょっとだけ紫苑には・・・(ぁ
なにやら企んでいるようですね、期待しております。果たしてどうなる事でしょう(にや)

>ほたる編
ほたる
「と、透さん……んっ……!?」
それは突然のハプニングだった。
裸も同然の恥ずかしい姿になってしまったほたるに透が上着を着せてくれた。
と、ここまではいつもの通りだったが、次の瞬間には彼女の唇は透のそれによって塞がれていた。
驚きに目を見開き、暫くの間彼女の頭は真っ白になってしまった。
それだけ衝撃的だったのだ。
数秒の後、二人の唇が離れ、つぅっと一瞬だけ銀糸の橋がかかった。
パール(透明化)
(透さんったら、人目もはばからずに大胆な事ですわね~)
ほたる
「……」
向こうでパールが2人を茶化しているが、ほたるの耳にそれは届いていない。
頬を紅潮させ、ぼ~っとした表情のまま透をじっと見つめていた。

とらめ
「ケッ、見せ付けやがって、乳オバケのくせに……」
真鱗
『あら~、もしかして、羨ましいんですか?』
とらめ
「ち、ちげーよ!!(汗)」
ちなみに結界の付近ではとらめと真鱗の奇妙なやり取りが(笑)

>ですね、移動した方がいいかと・・・
了解です。かなり大所帯になりますが、みんなで星夜塔に向かう事と致しましょう(笑)

>珊瑚編その2
メラルド
「あらあら……人が折角逃げようとしているのに襲い掛かるなんて、意外と乱暴なんですね。珊瑚さんに嫌われても知りませんよ?」
紫苑の攻撃をメラルドは難なく盾で防ぎ、例によって嫌味ったらしい皮肉を返す。
とはいったものの、珊瑚と一緒だったドラゴンが折角自分を逃がす為にやってきたシャエルに襲い掛かっている。
さらに紫苑の一撃も意外と重く、下手をすれば盾を砕かれかねない。
まぁシャエルは放っておいても大丈夫だろうし、何より最優先事項は自分が無事に逃げおおせる事。
暫く紫苑の攻撃を受け流しながらどのような手を打つべきか考える。
そして、地上で自分達の戦いを見守っている珊瑚を見て、メラルドの顔が邪悪な笑みで歪んだ。
未だにどっちに付くかで揺れ動いているあの役立たずを利用しない手は無い。
紫苑に牽制の魔法弾を撃ちながら、彼女は冥玄武のパペットブレスの通信機能をオンにした。

一方、地上では。
ブラド
『珊瑚、このまま見ているだけでいいの?』
珊瑚
「そ、そんな事言うても……うち……」
珊瑚は先ほどのメラルドの挑発を気にして未だに動けずにいた。
ブラドもそんな彼女の心情を察してか、やはり動けずにいた。
そこへ、珊瑚の制服のポケットに仕舞われていた闇朱雀のパペットブレスが振動した。
珊瑚
「(えっ……これって、まさか!?)」
直ぐに制服のポケットに手を突っ込み、闇朱雀のパペットブレスの通信機能をオンにする。
受信用の端末に指を触れると、頭の中に直接相手からの思念が届いた。
メラルド
「(聞こえますか、珊瑚さん?)」
珊瑚
「(やっぱり、メラルドさんやったんか……)」
メラルド
「(分かりきった事を言いますね。闇朱雀のパペットブレスに通信が出来る人物はこの場に私しかいないんですよ?)」
相変わらず嫌な言い方だった。
少々むっとしながらも、珊瑚は通信を続けた。
珊瑚
「(……それで、一体うちに何の用なんや?)」
メラルド
「(簡単なお願いですよ、紫苑さんにどんな手段でもいいので一撃加えてくれれば良いんです。少々の隙が作れれば、私の逃げる時間が稼げますから)」
珊瑚
「(え……!?)」
メラルドからその用件を聞いた珊瑚は再び顔面蒼白になった。
嫌な汗が額から垂れる。
メラルド
「(もちろん無理に、とはいいませんよ。ただしマスター・石榴にこの場で報告させて頂きますから。貴女が情けないばかりに、全てが台無しになってしまいますねぇ。ああ、可愛そうな珊瑚さんのご両親……)」
最早これはお願いではなく死んだ珊瑚の両親を人質にした脅迫だった。
この悪女は一体どこまで珊瑚の心を抉れば気が済むのだろうか。
しかもメラルドは珊瑚の答えを聞かずに一方的に通信を切ってしまった。
そしてその事はますます珊瑚の不安を煽る結果になった。
珊瑚
「うち、どないしたらええの……?」


>>レイジングドラゴン様
>ディル編
瑠璃
「別の誰か、だと?あの女、逃げたのではないのか?」
ディル
「逃げた先で誰かに捕まって足止めを食らった可能性もあるね」
真鱗
『ということは、私達の味方になりそうな人はまだいるのでしょうか?』
ディル
「う~ん、そこまでは流石になんとも言えないね~」
真鱗の疑問をはぐらかしつつ、ディルは騰蛇のほうをちらりと見る。
ちょうど透に何やら耳打ちをしている所だった。
ディル
「(おそらく騰蛇君の理想としては、あのままメラルドを逃がして敵の本拠地の場所を突き止めることだろうね。さて、どうなる事やら)」

>みかげ編
みかげ
「だろ?そうじゃなきゃ人生面白くねーぜ」
そう言ってみかげはにかっと太陽みたいな笑顔を見せる。
その後、ケーキが焼きあがるまでの間、みんなで紅茶を飲んで待つことになった。
ひすい
『わぁい、ありがとうございますぅ~♪』
みかげ
「サンキュー♪ ってひすい、お前ずいぶん砂糖を入れてんだな」
ひすい
『紅茶はあま~い方が好きなんですよぉ。お姉さまも砂糖10本にチャレンジしてみませんか?』
みかげ
「いや、それは明らかに入れすぎだぜ。せめて三分の一で我慢しないと、太るぞ?(にや)」
ひすい
『は、はうっ……』
ひすいは凍りついた(笑)

>珊瑚編その3
メラゴをあしらって自分らの目の前に現れた影騎士・シャエル。
彼女は『闇朱雀のパペットブレス』を貸せ、と珊瑚に言ってきた。
珊瑚
「そ、そんな事言うても……」
ブラド
『第一、お前はメラルドの仲間じゃないか……これ以上珊瑚を苦しめるような真似をしてみろ、絶対許さないからな……』
さっきのメラルドの邪悪な誘いが頭から離れていない珊瑚は余計混乱して慌てふためくばかり。
ブラドはシャエルを睨みつけて威嚇している。
メラルド
「(ほう、これは意外な事を……。ですが、この状況は利用できそうですね。それに水属性持ちのシャエルさんならば暴走の危険は少ないでしょう)」
そして戦いながらその様子を見ていたメラルドは自分が想定していた脱出プランと少々異なる展開にちょっと驚きつつも、更なる策略を思いついてニヤリと嫌らしく微笑んだ。
そうして、再び珊瑚に向けて思念通話を試みる。
メラルド
「(珊瑚さん、シャエルさんの言う通りにしてください。さっきも言いましたが、逆らえばどうなるかは分かっていますね?最悪の結末が嫌なら、貸した方が懸命だと思いますよ?)」
そう言うだけ言ってメラルドは再び通信を一方的に切った。
ただでさえ不安定な情愛の珊瑚にさらにかけられた追い討ち。
半ば混乱した状態のまま、碌に考えもせずに珊瑚は決断してしまった。
闇朱雀のパペットブレスを差し出すと、珊瑚は蚊の鳴くような声で呟いた。
珊瑚
「……貸すだけやからね?ちゃんと、返してや?」
ブラド
『さ、珊瑚……本気なの!?』
ブラドは面食らった。
まさか珊瑚があの憎ったらしい石榴の仲間に手を貸すようなことをするなんて。
だが珊瑚はブラドの方を見ようともせず、闇朱雀のパペットブレスをシャエルに手渡した。
このときブラドは、珊瑚が悲壮感に満ちた苦しげな表情をしている事に不運にも気付かなかった。
そして、空の上では。
メラルド
「(くすくすくす……もう言い逃れは出来ませんね。珊瑚さんは私を逃がす為にシャエルさんに闇朱雀のパペットブレスを貸した……これで珊瑚さんは邪魔者の変態科学者一派から敵とみなされるでしょうね……)」
メラルドは腹の底からこみ上げてくる可笑しさを押さえきれず、ニヤニヤと嫌らしく微笑んでいた。

>ちょいと質問、闇朱雀のリング、スピネルと珊瑚以外が付けて変身するとどうなるんでしょうか?(ぁ
闇朱雀のパペットブレスは実は最初からスピネル専用として作られておりますので、それ以外の人物とでは相性が悪く、変身は出来ても吸収した大量の自我無き精霊を喰いきれないため、暴走の危険を伴います。(これは他のパペットブレス3つも同様です)
ただし、相性が悪くても、変身した当人が強力な魔力や精神力を持っていれば、装着者に吸収されまいと抵抗する自我無き精霊を無理矢理押さえつけて使う事も不可能ではありません。
ただこの場合は、パペットブレスのポテンシャルを100%引き出すことは難しいでしょう。
 

さあ、新鮮なうちに生でつるっと一気に

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年 9月 2日(日)18時34分38秒
  >邪神レス
ディル編
騰蛇
「む?反応が一箇所で留まっている・・・この動きは戦闘か・・・あの女、どうやら別の誰かと戦っているようだな・・・ここでやられると支障をきたすやも知れんな・・・」
少し舌うちをしつつも石の波長に集中させ、モニターをする、どうやら戦っているのは何かの機械と、恐らくは透の乗ってきた機械の系譜に似ているから紫苑か甲斐であろう、そしてその他に感じるのは自分が送った焔獣の気配、ということは珊瑚達もいる。更にメラゴの気配すらも、しかも、何か変な水の気配まである、これは厄介な事になった、これでは混戦になるであろう、そのどさくさに石が壊されては元も子もない、騰蛇はすぐさま透の方に近づく
騰蛇
「透、今、紫苑の奴と連絡がとれるか?どうやら交戦中のようなんだが、相手を逃がすようにしてくれと言ってくれないか?もう少しで本拠地が割り出せるんだ、奴がたどりつかんと意味がない」

みかげ編
グロウ
「ええ、そうですね、僕も、みかげさんと一緒なら、とても楽しい日々が過ごせそうですから」
そう言って少し赤くなりつつ微笑むグロウ、そうこうしている間に生地は出来上がり、グロウはすぐに少量のブランデーを生地に合わせ、型に流し込み、オーブンに入れて焼き始める。
グロウ
「焼きあがったらもう一回はけでブランデーを塗ってしみこませるともっと美味しくなるんですよ、待ってる間は、紅茶でも飲んでましょうか」
そう言って紅茶を四人分淹れてみかげ達に渡す。

珊瑚編
シャエル
「・・・!邪魔・・・、どいて、そうでないと、落ちるよ」
そういうが早く一瞬でメラゴの鼻先に顔を近づけると、メラゴに対してキスをする、一瞬あっけにとられたメラゴだったが、すぐに自身の魔力がなくなるのを感じた、だが、気づいた時は遅く、既にかなりの魔力を吸われていた。バランスを崩すが、珊瑚達がいる手前落ちるわけにはいかず、何とか踏みとどまる、しかし、その隙にシャエルは珊瑚の元へと行くと、スピネルのリングをさし、こう耳打ちした。
シャエル
「ねえ、悪いけど、そのリング、貸してもらえるかな?別に渡したら怒られるとかいうんじゃないから大丈夫だよ、悪いようにはしないわ、ね?」

ちょいと質問、闇朱雀のリング、スピネルと珊瑚以外が付けて変身するとどうなるんでしょうか?(ぁ
今回はここまで

http://hp11.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=1&uid=GARUADO&dir=294

 

遅くなりました・・・

 投稿者:カムナビ  投稿日:2007年 8月24日(金)01時53分35秒
  You Oneさま
>ジャック「・・・まあ、頑張れ。(ポムポム)」
>メラゴ「OK!! チェェェストォォォォォォォォォ!!!(チュッドーン!!(ぇ)」
>ジャック「武神装甲!?(汗)」
沙耶「それはボケやない!!(ばしーんと(ぁ」

>シロナ「いるんですか、あんな場所に盗みをしに行く酔狂な人が。(汗)」
>アルフィ「いえ、だから、菜園の中の物って意味だったんですけど・・・。(汗)」
ヒュウガ「いるが、どうした?珍しいものハンターとかな(ぁ

そうゆう意味で発言してるつもりなんだが・・・」

>ジャック「・・・・・!?(甲斐に声をかけられる一秒前に背中越しに銃を突きつけ)・・・って、甲斐さんか。いきなり現れたから、何者かと思ったぜ。こりゃ、俺もまだまだ修行不足だな。(苦笑)」
甲斐「うん?むしろここで修行すると銃刀法違反でしょっぴかれるから覚悟しておくといい!!(ぁ」

貧道さま。
うお、ついにゼアロルートが動き始めたか・・・沙耶も参加させないとなぁ

というわけで

沙耶「ぜっくん・・・?」

なんや・・・遠くを見てるな

---女の感が冴え渡るで・・・これは。

沙耶「ぜ、ぜっくんひどいわぁ。うちのこと放っておいてほかに女作るなんてぇーーーーーー!!(何」

はじめはボケだ(ぁ

皇帝栄ちゃんさま
>夏コミ
すいません、今年もいけませんでしたああああああ!!
冬こそはなんとか・・・

>ダイジェストネタとイラスト
相変わらず格好いいなぁ・・・そしてイラストは噴きました(笑

ただ、どうにもダイジェストが読みにくいです。改行がもうすこしほしいとこ・・・

Diceさま
邪神レス
>ディル編
玲那「合理的ではあるのよ、時間は人を腐敗させる要因のひとつだからね。」

それをいったあとに彼女は吐き捨てるように言う。

玲那「下種べき手段ではあるけどね・・・」

鈴姫「おりょりょ、今更何をいうのやら・・・玲那ちゃん?前言ったわよ?私たちの存在そのものがある連中にとっては下種べき手段の集大成なんだからね。」

>という事は、過酷な尋問に耐え切れずに口を割ってしまった、ということでしょうね。
>加えて、サフィアは自害して秘密を守る事も出来なかった状態だったのでしょう。
>もちろん邪神は復活させる方向ですよ~。
いや、そこら辺はこっちも含みネタが・・・(ニヤリ(ぁ

まぁ珊瑚の暴走のところまで進めたらちょっとだけ紫苑には・・・(ぁ




>ほたる編
なきじゃくるほたるを見た透はふと考える・・・さてどうするべきかと考え決断した。

透「ふむ・・・」

彼はとりあえず自分の上着を着せる

透「ほたる・・・」

そして・・・

彼女の唇にキスをした(ぁ

>はい、あとは珊瑚編を終わらせるだけなんですが、前々から口にしている珊瑚の暴走イベントが待っておりますので、終わらせるのは長引くと思います。
>で、舞台の方ですが、この後全員で星夜塔のほうに向かわれますか?
ですね、移動した方がいいかと・・・



>珊瑚編その2
紫苑「くゥ・・・!!増援か!!」

がきんと彼はめらるどに一撃を叩き込む・・・だが防がれる。

・・・硬いな!!

だが打ち破れないことはないか・・・!!

だが、彼は珊瑚の思いつめた顔を見ていなかった・・・これがのちの後悔のひとつとなった。

なんとなく思わせぶりに閉めてみる(ぁ

デッドハートさま
カムナビ様>
>レイジ「まあ、さすがに事故は怖いしな」
>えいはぶ「怯えなくともなんにもせんぞい?うむ、あけるのはよしたほうがええのう・・・わしの中身が放出されてしまうからのぅ(ぁ」
レイジ「う~ん、一体どれだけ物が入ってるかも気になるんだよな」
ミケさん「蛙轢死体」
レイジ「やっぱやめとこう(ガクガクブルブル)」

>レイジ「う~ん。聞いた話じゃ、敵地に潜入したスパイとか、あとは金持ちの一部がプレイに買ってくらしいけど・・・あ、でもこれシアには内緒な。あいつには多分刺激が強すぎっから」
>紫苑「どーゆう使い方さ(ぁ」
レイジ「いや、意外と普通にデートとかしてるらしい。まあ、行く所まで行っちまったら、意外と普通に戻っちまうのかもな」
ミケさん「なんだか流行みたいね」

>料理中
>不器用そうな感じなシアとそれに対応するレイジがいいかんじですね・・・確かにラブコメっぽいね(ぁ
「今年はラブ米が豊作じゃ~!」
アイシャ「やかましいっ!?(ゲシッ!)」
「ギャー!」

>4コマ
>名前をつけていったいどうするんだ(笑
レイジ「え~、けど、毎回『レイジとアイシャとミケさんを殺した犯人は~』とか言うのって面倒じゃん。探偵ものの漫画で犯人に名前をつけるのってこれが理由だと思うけどな。絶対」
「お肉切りたい君」
レイジ「ストプラかよ」

>ラトイラスト
横にいるのはリュウセイと思っておきましょう(ん?王女?いやわたしは百合は苦手で(ぁ

かわいいとおもいますよー、本格的な評価は皇帝栄ちゃんさまにまかせますが(ぁ

>完成予想図
鈴姫(心の中覗き見鏡で観察中(待て))「うふふ・・・なかなかいい趣味してるわ(鼻血(ぁ」

玲那「死ね(ずげし(ぁ」

シア、なんて恐ろしい子・・・!!(ア

>夏祭り
というか今更ながら2人の髪色とかの想像との違いに気づく・・・孔明だなっ!!(ぁ
 

「そうだ・・・。扉は自分の手で開けるんだ・・・。」

 投稿者:You One  投稿日:2007年 8月17日(金)18時01分51秒
  まだまだ懲りずにオーディン・スフィア語録。(爆)
今回はベルベットの双子の兄にして、亡国の王子『イングウェイ』のもの。
時に敵、時に味方の憎めない奴。(笑)

>>Dice様
>邪神レス
>珊瑚編
メラゴ
「それじゃあ、開けるよ!」
少女達の意思を聞いた後、メラゴは間髪いれず扉を開いた。
そこに広がっていた光景は凄惨なものだった。
床という床がひび割れ、天上の至る所が穴だらけになっていた。
メラゴ
「これはひどい・・・。けど、戦いの決着自体はほとんど着いているみたいだね。」
ちらりと、視界の端に結界に閉じ込められたとらめの姿を認め、メラゴはそう判断を下す。
その近くに半裸の少女がいたような気がするのだが・・・今は気にしないでおこう。
だが、全ての決着はまだ着いていないようだ。
頭上で戦う紫苑とメラルドの方に視線を向けメラゴは口を開く。
メラゴ
「どこの誰かは知らないけど、この状況で『はい、そうですか。』と言って逃がすわけにはいかないね・・・。神妙にお縄についてもらおう!」
そう言うと同時に、竜の巨体が再び天空へと舞い上がった。

>という事は、クロキはメラルドの空間転移に対抗する手立てを持っているということなのですね。
>現状の状況からして戦う機会がなさそうなのは確かですが(ぇ)
はい。メラルドのような防御主体な相手にはかなり効きそうな能力を持っています。
ですが、今のところは交戦する機会がなさそうなのも確かです・・・。
みかげと一緒にいれば、そのうち戦えるでしょうか?(ぁ)

>了解です。ご期待に添えられるかどうかは分かりませんが、頑張ります。
楽しみにお待ちしています。(笑)
ジャック
「・・・いや、楽しめるか?(PCは楽しめない(爆)」

>>レイジングドラゴン様
>秋子「強靭な精神は男も女も関係ない!(ぇ」
>ルーキス「…ふっ、過去のことだ、関係ない…(クールにしているが目は遠い目に)」
メラゴ
「そういう問題じゃないんだけど・・・。ま、いっか。(苦笑)」
シロナ
「その言い方は無いでしょう。そして、さっきからずっと目線が遥か遠い彼方に向いているのですが。(満面の笑み(ぇ)」
クロキ
「お、お姉ちゃ~ん・・・?(汗)」

>>邪神レス
>ディル編
メラゴ
「あれ・・・? 騰蛇?」
研究所を油断無く見渡していたメラゴはそこに戦友がいることに気づいた。
彼とはミシェルの部隊に共にいた頃からの付き合いだ。
ゆえに、彼の放つ魔力もよく知っており、すぐに気づくことができたのだ・・・が。
彼の知っている騰蛇の姿は巨大な紅色の蛇か渋めのおじさんの姿である。
ならば、今、目の前にいるトンファーを構えた少年はいったい何!?
メラゴ
「まさか、騰蛇のお子さん・・・じゃないよね?」
思わずそう言わずにはいられなかったメラゴであった。(爆)

一応、メラゴは地球側に来たばかりなので・・・。(爆)

>珊瑚編
メラゴ
「『影騎士』・・・だと!?」
上空で戦う二人の下へ向かう途中に現れた新たな影に、メラゴは目を見張る。
見た目は美しい少女。だが、彼女から感じれる魔力は他の者達と比べて明らかに異質だった。
メラゴ
「(この感じ、覚えがある・・・。まさか・・・!?)」
彼の脳裏に浮かんだのは秋雄がつれてきたアンドロイドの少女の姿。
目の前に立つシャエルと名乗る少女に、彼女の面影を見て取るメラゴ。
メラゴ
「まさか、君は・・・! チィ!!」
竜の顔に苛立ちを浮かべながら、彼はシャエルに熱風を纏った突進を仕掛けて紫苑から突き放す。
メラゴ
「この娘の相手は僕がやる!! 紫苑君は、あっちの盾の娘の方を!!」

ちょっと、後のことを考えてメラゴとシャエルを接触させてみました。よろしかったでしょうか?(汗)

>>デッドハート様
>レイジ「う~ん、流石元精霊。医療費要らずだな」
>ミケさん「あなたも一応治療魔法を使えるでしょう? 一応魔道師の端くれなんだから」
>レイジ「端くれはともかく、切り傷作る度に魔法で治してたら俺がパッタリ逝っちまうんだけど」
>ミケさん「まあ、あなたは元々人間の中でも魔力が強いわけでもないしね。それより、血まみれの顔拭いたら?」
>レイジ「そ~だな。このままじゃ出血多量でパッタリ逝きかねね~し。お~い、人間ズ。薬箱貸してくれ。できれば俺が逝ってしまう前に」
クロキ
「えっへん! これでも昔から魔術は得意だったからね!(笑)」
ジャック
「とりあえず、血を止めろ、まず。(滝汗)」
シロナ
「包帯と消毒液、持ってきましたよ。(←精霊騎士なので)」
クロキ
「なんならレイジさんの傷も私の治癒呪文である程度なら治せると思うけど・・・どうする?」

>アイシャ「ちゃ、ちゃんと後片付けは手伝いますし、剣術の訓練など適度な運動もしていますっ!」
>レイジ「まあ、俺が料理してシアが片付けってのが多いかな。 そ~いや、俺がいない時はどうしてんだ?」
>ミケさん「屋外にテーブルの出ているカフェなんかが多いわね」
>レイジ「(アイシャ見ながら)太るぞ~」
>アイシャ「だからっ!(ガスッ!) 運動してるって!(バキッ!) 言ってるでしょうがあぁぁぁぁっ!(グシャアッ!)」
>レイジ「うヴぉあー!?」
メラゴ
「そっか、それなら大丈夫だね。(笑)」
アルフィ
「おしゃれなカフェでお食事ですね♪」
ジャック
「しっかし、また見事な多連弾攻撃だな~・・・。ドレッド。搬送の準備を。」
ドレッド
「ブン、ブ~ン!(なぜかヘッドの部分にサイレンを装備した精霊バイク(爆)」

>アイシャ「いっそひとおもいに止めを刺したほうがいいかもしれませんね」
>レイジ「ひいぃぃぃ~っ!? レロレロするのは嫌だ~!?(脱兎)」
>ミケさん「・・・今ちょっと泣いてたわね」
>アイシャ「・・・後で後悔するくらいなら、イタズラなんてしなければいいのに」
ジャック
「待て! 逃がさん!!(マフラーが伸びてレイジの足に絡まり)」
クロキ
「思いっきり、ビターンってこけたね~・・・。(汗)」
シロナ
「まさに、泣きっ面に蜂ですね。(汗)」

>レイジ「普通の勉強はミケさんに習ってっから、一応通信教育ってことになるのか?」
>アイシャ「まあ、そうだな」
アルフィ
「は~・・・。凄いんですね~、ミケさんって・・・。人に勉強を教えることもできるなんて・・・。」
メラゴ
「教員免許とかはいらないのかな?(ぇ)」

>「私も3ではでんちマンにはお世話になりました。上下段も含めて射程が長い所や、相手に耐性がない限りまずミスしないので戦略が立てやすかったです」
>レイジ「3のスペシャルボディには砂棺の王を使ってたよな」
>「普通に召還術で倒すより楽だから」
どちらも無限回廊でしか手に入らないだけはある召還獣ですよね。
ジャック
「硬い相手は憑依で一撃必殺か・・・。そんな戦い方もあるんだな。」
シロナ
「それができるようになるには、無限回廊の奥底まで行かないといけませんが・・・。(ぁ)」

>「それは、ほら、あれですYO。レクリエーションとか、コミュニケーションとかの授業ですYO」
アルフィ
「そ、そうなのですか・・・?(汗)」
クロキ
「でも、先生の担当って科学だよね・・・?(爆)」

>ミケさん「アイシャの場合は・・・」
>レイジ「色気の欠片も無い競泳用みたいなヤツだったよな。確か」
>アイシャ「うるさいな」
クロキ(ブルー系カラーのビキニ)
「折角だから派手目のにしようよ。(苦笑)」
シロナ(水着ではなく白のワンピースと麦藁帽子)
「よろしければ、私が似合いそうなのを用意しますけど・・・いかがですか?」

アルフィ
「今日はここまでですね。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=106&id=demon&reno=98&oya=98&mode=msgview&page=0

 

夏コミ間近

 投稿者:皇帝栄ちゃん  投稿日:2007年 8月17日(金)00時47分9秒
  三日目 東ケ-43b サークルねこ工房ですー。
出品物は、なのはストライカーズ(18禁@ユーノ×なのは)、サマーデイズ(18禁@誠×心)、ひだまりスケッチ(アンソロジー)の三種類。
いえまあ単なる宣伝。

>ラト可愛いのラト?
や、可愛いです! ベンチに座る姿が乙女チックで。
スパロボではクスハの他にはラトと少女イルイが好きな私が言うのだから間違いありません。
そして小さな女の子は素晴らしいのです!

レナ
「PLは少女スキーですから……(溜息)」
リース
「スカイブルーさんにかわって――このロリコンめー!」

>だって描くのこっ恥ずかしいじゃないですか
恥ずかしいですが描いてるうちに楽しくなってきました実体験の私。

レナ
「PLに足りないのは画力!」

耳に痛い。

>暑中見舞いカラー
祭りの雰囲気が出てますね。着物と夜店は外せません。

レナ
「そういえば妾は着物を着たことはないですね」
リース
「私はありますけどね、黒い着物」


ナイトスターとファルクロースのこんな絵でも。
ペン入れせずシャーペンの下書き絵に着色しました。超手抜き。思いつき。
 

暑中お見舞い申し上げます

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 8月16日(木)01時14分32秒
  「自分の書いた絵に色を塗るなんて何年振りじゃろ。というか、B5サイズはもしかして初めてになるのか?」

レイジ「・・・へ~、これが日本の祭りか、結構盛況じゃんか」
アイシャ「おい、一人でさっさと行くな」
レイジ「・・・っと、ワリワリ。誰かと祭りを回るなんて久しぶりだから。つい、な。そーいや、客として回んのも何年ぶりだか・・・」
アイシャ「大体三年振りくらいか」
レイジ「そんなに経ったか。いや、月日の経つのは早いもんだ。そうか、三年、か」
アイシャ「・・・どうかしたの? 何だか表情が暗いけど」
レイジ「・・・な~んて哀愁漂わせてたら女の子寄って来っかな~って」
アイシャ「あなたねぇ。まったく・・・」
レイジ「でひゃひゃ。まあ、ミケさんとの合流までは余裕あるし、ゆっくり見て回ろ~ぜ」
 

じゃあ、平和と改革の二拍子にしませんか?

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 8月16日(木)01時11分39秒
  意外と本編よりも良い台詞かもしれないと思った第三次。


YouOne様>

>アイシャ「なんばしよっとか貴様ん~!?(ビュンッ!!)」
>レイジ「・・・って、うおおっ!? 何でいきなりナイフ投げんだよ!? 殺す気かお前っ!?」
>アイシャ「うるさい馬鹿ぁぁぁっ!?」
>クロキ「大丈夫! そのくらいの傷、私の力を使えば・・・やっ!(治癒呪文発動)」
>メラゴ「へぇ。やるね、クロキちゃん。(笑)」
>クロキ「これでも元ウォーターヒーラーだからね!(笑)」
レイジ「う~ん、流石元精霊。医療費要らずだな」
ミケさん「あなたも一応治療魔法を使えるでしょう? 一応魔道師の端くれなんだから」
レイジ「端くれはともかく、切り傷作る度に魔法で治してたら俺がパッタリ逝っちまうんだけど」
ミケさん「まあ、あなたは元々人間の中でも魔力が強いわけでもないしね。それより、血まみれの顔拭いたら?」
レイジ「そ~だな。このままじゃ出血多量でパッタリ逝きかねね~し。お~い、人間ズ。薬箱貸してくれ。できれば俺が逝ってしまう前に」

>レイジ「(小声で)ふっ、シアに料理は無理だ。食べさせるだけで」
>ジャック「つまり食べるのオンリーか。」
>メラゴ「・・・太るよ?」
>アルフィ「怒られますよ。(汗)」
アイシャ「ちゃ、ちゃんと後片付けは手伝いますし、剣術の訓練など適度な運動もしていますっ!」
レイジ「まあ、俺が料理してシアが片付けってのが多いかな。 そ~いや、俺がいない時はどうしてんだ?」
ミケさん「屋外にテーブルの出ているカフェなんかが多いわね」
レイジ「(アイシャ見ながら)太るぞ~」
アイシャ「だからっ!(ガスッ!) 運動してるって!(バキッ!) 言ってるでしょうがあぁぁぁぁっ!(グシャアッ!)」
レイジ「うヴぉあー!?」

>レイジ「そういや昔、一度おしおきで食わされそうになったな。つ~わけでやめてくれなさい割と心の底から」
>ジャック「ならば、その悪夢を現実の物に・・・。(ゴゴゴ・・・)」
>シロナ「ちょ、謝ってるので、許してあげては。(汗)」
アイシャ「いっそひとおもいに止めを刺したほうがいいかもしれませんね」
レイジ「ひいぃぃぃ~っ!? レロレロするのは嫌だ~!?(脱兎)」
ミケさん「・・・今ちょっと泣いてたわね」
アイシャ「・・・後で後悔するくらいなら、イタズラなんてしなければいいのに」

>ミケさん「それは確かに問題だけど、あなたはその代わり、学生の本文はおろそかにしっぱなしだったわよね?(ニッコリ)」
>レイジ「ぎくっ!?」
>シロナ「これは・・・確かに、料理の本だけでは難しいかも・・・。(汗)」
>ジャック「・・・なんなら、俺が教えようか?(汗)」
>アルフィ「学生なら、勉学は大事ですよ~。」
レイジ「普通の勉強はミケさんに習ってっから、一応通信教育ってことになるのか?」
アイシャ「まあ、そうだな」

>「4は麻痺が利きやすいのでマルです」
>ジャック「4だと増援が鬱陶しいけどな。あと、3も4もスペシャルボディ。(爆)」
>シロナ「でんちマンがいてくれれば、さらに楽なんですけどね・・・。」
「私も3ではでんちマンにはお世話になりました。上下段も含めて射程が長い所や、相手に耐性がない限りまずミスしないので戦略が立てやすかったです」
レイジ「3のスペシャルボディには砂棺の王を使ってたよな」
「普通に召還術で倒すより楽だから」

>ミケさん「他にやるべきことがあるんじゃないかしらね」
>レイジ「え~、でもやっぱ、名前が無いと不便じゃん」
>アイシャ「・・・馬鹿だ馬鹿だと思ってたけど、ここまで馬鹿だったなんて・・・」
>レイジ「・・・あれ? シア、もしかして泣いてる? っていうか、本泣き? お、おい、いつもみたいに怒れよ。『アホー!』とか言って怒鳴れよ。そんな反応されたらこっちが困るだろっ!?」
>ジャック「犯罪者の名前なんて『A』か、『あああああ』で十分だ。(爆)」
>クロキ「後者はゲームの名前付けるのが面倒くさいときのボタン連打!?(汗)」
>アルフィ「というか、何の授業なんでしょう・・・?(汗)」
「それは、ほら、あれですYO。レクリエーションとか、コミュニケーションとかの授業ですYO」

>ブラド『うわぁっ、さ、珊瑚、ちょ、抱きつかないで~(わたわた)』
>メラゴ「そういうのを着ていると、やっぱり女の子って感じがするねぇ。(笑)」
>シロナ「そういえば、もうすっかり夏ですね・・・。(麦わら帽子&白のワンピース(笑)」
>クロキ「私も泳ぐぞ~!(ブルー系のカラーのビキニ)」
ミケさん「アイシャの場合は・・・」
レイジ「色気の欠片も無い競泳用みたいなヤツだったよな。確か」
アイシャ「うるさいな」


皇帝栄ちゃん様>
>レイジとアイシャ料理風景
>こういう何気ない光景と二人の反応の違いが出ていていいですね。
「まあ、かたっぽはすごく分かりやすいんですが、もう一方は・・・という感じです」

>「だが、私はパンツを見せたら負けだと思っている!」
>な、なんと! それはパンツスキーの私に対する挑戦と受け取ったー!(どどーん)
「だって描くのこっ恥ずかしいじゃないですか」
ミケさん「水着はいいのかしら?」
「水着は、あれはいいんだ。だって水着だから」
レイジ「理由になってねえ」


「絵に直してみる。ちなみに、何の絵をパクッたかはるろ剣です」
ミケさん「パクッた・・・って、とうとう言い切ったわね」
「おんなじパターンばっかりだと飽きられちゃうと思うんだ」
>アイシャ「昔からイタズラや問題を起こすたびに木から吊るされたりしているのですが、まったく懲りないんですよこのアホは」
>鈴姫「そうゆうときのために私がとっておきのを教えてあげるわーん(ごにょごにょ)・・・うふふふ、うぶよのぉ(アイシャの顔の変化をみてほくそ笑み(ゥぁ」
>これがまともなことをいうはずがありません(ぁ
>ああ、ちなみに自由に料理してください、いじられてなんぼなキャラですから(ゥぁ
>アイシャ「なぁっ!? そ、そんあなななな・・・(赤面)」
>レイジ「こ、これはまさか冠状動脈流奥義『赤面掌』!?」
>アイシャ「うるさあああいっ!?(メシッ!)」
>レイジ「ぬおおおおっ!? 陥没するように痛いいいいっ!?」
>鈴姫「かぁわいいねぇ・・・お姉さん、味見したくなっちゃげぶほあ!?(玲那パーんちを喰らい」
>玲那「ごめんなさいね?元凶は潰したからおちつきなさい?じゃないと殺人罪よ(ぁ」
アイシャ「い、いや、しかし、とにかく、わたしはそんな、いやらしい、ふしだらな、破廉恥な・・・あああ、一体どう言えば・・・」
レイジ「いちち・・・とにかくちょっと落ち着けってシア」
アイシャ「見るなあぁぁぁぁぁぁっ!?(バキッ!)」
レイジ「え? 別に何も見え・・・どゅっ!?(パタリ)」
 

夢の中ワンダーランド♪

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 8月16日(木)01時04分38秒
  レイジ「悪夢(ゆめ)は見れたかよっ!(ビシッ!)」
ミケさん「それはちょっと危険なネタなんじゃないかしら」
「・・・まさか、あんなことになるなんて夢にも思わなかったヨ」
アイシャ「驕れる不正企業も久しからず、か」

カムナビ様>
>レイジ「まあ、さすがに事故は怖いしな」
>えいはぶ「怯えなくともなんにもせんぞい?うむ、あけるのはよしたほうがええのう・・・わしの中身が放出されてしまうからのぅ(ぁ」
レイジ「う~ん、一体どれだけ物が入ってるかも気になるんだよな」
ミケさん「蛙轢死体」
レイジ「やっぱやめとこう(ガクガクブルブル)」

>レイジ「う~ん。聞いた話じゃ、敵地に潜入したスパイとか、あとは金持ちの一部がプレイに買ってくらしいけど・・・あ、でもこれシアには内緒な。あいつには多分刺激が強すぎっから」
>紫苑「どーゆう使い方さ(ぁ」
レイジ「いや、意外と普通にデートとかしてるらしい。まあ、行く所まで行っちまったら、意外と普通に戻っちまうのかもな」
ミケさん「なんだか流行みたいね」

>料理中
>不器用そうな感じなシアとそれに対応するレイジがいいかんじですね・・・確かにラブコメっぽいね(ぁ
「今年はラブ米が豊作じゃ~!」
アイシャ「やかましいっ!?(ゲシッ!)」
「ギャー!」

>4コマ
>名前をつけていったいどうするんだ(笑
レイジ「え~、けど、毎回『レイジとアイシャとミケさんを殺した犯人は~』とか言うのって面倒じゃん。探偵ものの漫画で犯人に名前をつけるのってこれが理由だと思うけどな。絶対」
「お肉切りたい君」
レイジ「ストプラかよ」

「ラト可愛いのラト?」
レイジ「何で疑問形なんだよ」
「いや、ちっちゃい娘の良さが未だにあまりよく分からないもんで」
 

あれ?サイドミラーたたんだままだった

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 8月11日(土)20時30分44秒
  ■邪神レス

>>You One様
>珊瑚編その1
珊瑚
「よいしょっと……」
地面に降下したメラゴの背中から降り、久しぶりに地面に降り立つ珊瑚とブラド。
研究所は壁やら地面やらがボコボコになってしまい、かつての面影は無かった。
庭先には、サンドラによって倒された悪魔のような姿のバケモノが山積みになっていた。
珊瑚
「酷いモンや……何でこないな事に……」
ブラド
『けど、研究所の中はだいぶ落ち着いてるみたいだよ、珊瑚』
メラゴもそう感じたように、ブラドも研究所内部での異常は沈静化したと判断した。
おおかた大勢は決したとは思うが、最悪の展開だけはなって欲しくない所だった。
そして、身体を研究所に入れるほどに縮めたメラゴがドアノブに手をかけ、中に入るように促した。
珊瑚とブラドはお互いに顔を見合わせ、小さく頷いた。
二人の気持ちは既に決まっている。
珊瑚
「ええよ、メラゴさん。ドア、開けたってや」

>う~ん。もしかしたら、クロキは案外、彼女と相性がいいかもしれません。
>交戦する機会があればいいのですが・・・。(ぁ)
という事は、クロキはメラルドの空間転移に対抗する手立てを持っているということなのですね。
現状の状況からして戦う機会がなさそうなのは確かですが(ぇ)

>劇中でもメラゴに言わせてますが、ここまでくると、最早、成るようにしかなりませんね。
>彼女の意地を見せていただきます。
了解です。ご期待に添えられるかどうかは分かりませんが、頑張ります。


>>カムナビ様
>瑠璃編
ディル
「確かに、自分だけが取り残されたり、老いていったりするのは苦痛だろうねぇ……」
そう呟くディル。
特に自分の時間だけが加速する状況は、ある意味寿命が縮んでしまうようなものだ。
それを聞いた瑠璃は、一体あのサフィアとかいう女、次にあったらどんな容姿になってしまうことやら、と内心で呟いた。

>いや、それはすでに引き出されてます・・・単に逃げ出させて魔力をもっていかせるだけです。
>邪神復活したほうが盛り上がるし(ぁ
という事は、過酷な尋問に耐え切れずに口を割ってしまった、ということでしょうね。
加えて、サフィアは自害して秘密を守る事も出来なかった状態だったのでしょう。
もちろん邪神は復活させる方向ですよ~。

>ほたる編
とらめ
「ちっくしょう、離せ、離せよこの野郎!!うが~~~~っ!!」
結界内部でとらめが暴れている。
しかし、重傷の上に透によって発動された術でさらに身体の自由も奪われた状態では、芋虫のように地面でじたばたする以外に暴れようが無かった。
パール(透明化)
(アレだけボコボコにされたというのに、無駄に体力が有り余っているようですわね~……きっととらめさんの脳も筋肉で出来ているに違いありませんわ)
見えないのをいい事に暴言を吐くパールだった。ひでぇ(笑)
一方、ほたるは半裸の状態で地面に蹲ってしまっていた。
向こうではディルが『こう言う展開を待っていたんだYO~♪』とのたまいながらデジカメで記念撮影をしていた。
死亡フラグが立ったような気がするが気にしないでおこう(笑)
ほたる
「う、ううっ……見ないで……見ないでくださぁい……」
透に恥ずかしい姿を見られたのはこれで二回目。
しかも今度は他にも人がいる状態でセミヌード状態になってしまった。
顔は羞恥で真っ赤に染まり、恥ずかしさのあまり涙眼になりながら震えていた。

>あとは珊瑚編を終わらせるのみ
はい、あとは珊瑚編を終わらせるだけなんですが、前々から口にしている珊瑚の暴走イベントが待っておりますので、終わらせるのは長引くと思います。
で、舞台の方ですが、この後全員で星夜塔のほうに向かわれますか?

>珊瑚編その2
珊瑚
「紫苑君っ!それに……」
ブラド
『やっぱりお前だったのか、『冥玄武のメラルド』!!』
ようやく珊瑚たちが追いついてきたときには、紫苑とメラルドがお互いの牽制技を弾き返していた所だった。
その姿を認めたメラルドは、これまで以上に邪悪な笑みを見せた。
メラルド
「くすくすっ……これはこれは、お久しぶりですね」
珊瑚はぞっと寒気を覚えるが、それを何とか押さえ込んで聞いた。
珊瑚
「研究所をこんなにしたのは……貴方なんか?」
メラルド
「残念ながら、私が来た時にはもうこの有様でした。やはりあの単細胞のとらめさんでは穏便に事を運べませんね。なんでも腕力で解決しようとするからダメなんですよ」
ブラド
『……っ!って事は、やっぱりアイツの差し金なんじゃないか!』
彼女の言動から、研究所襲撃の黒幕が石榴だと悟ったブラドが怒鳴りつけた。
メラルド
「で、貴女方はその苛立ちのままに私を倒すつもりですか?そんな真似をすればどうなるか、もちろん頭の良い貴女なら理解しているでしょう、珊 瑚 さ ん ?」
それを聞いた珊瑚は凍りついた。
逃走を図ろうとしているメラルドを攻撃する事、すなわち紫苑に加勢することは石榴への裏切りとみなし、珊瑚の両親を永遠に復活させない、と言っているのだ。
これでは珊瑚はうかつに動けない。
これで事実上駒が一つ無力化したことにほくそえむメラルドは、盾を構えると戦闘体勢に入った。
ただし、いつでも逃げられるように。
メラルド
「あいにく、これ以上あなたたちと遊んでいる暇はありません。何が何でも逃げさせていただきます」
紫苑
「そうはいかないっ……!」
影騎士シャエルが乱入してくるのは、2人がお互いに攻撃を仕掛けた直後の事である。


>>レイジングドラゴン様
>ディル編
ディル
「あの女は間違いなく石榴の元に報告に行くだろう。僕の暗殺に失敗した上にこいつが捕縛された、となればね」
結界が解かれて自由に動けるようになったディルは、狭くなって殆ど身動きが取れない結界の中に転がっているとらめを指差した。
そんな猛獣が放りこまれている檻の傍では、露出度激高の和風メイド服を着た水の精霊、真鱗が物珍しげにとらめをじ~っと見ていた。
同じように露出度が非常に高い衣装を纏っている者同士、惹かれる要素でもあるのだろうか(ぇ)
とらめ
「がるるるる……じろじろ見んじゃねぇ乳オバケ2号!!アタイは見せモンじゃねぇんだぞ!!」
真鱗
『乳オバケですか~。確かにそう言われるとそうかもしれませんね~。本当、オバケみたいにおっきいんですよ~(ぷるぷる)』
とらめ
「この野郎……これ見よがしに揺らすな!胸がでかいからって生意気だ!!」
案の定ほたると互角かそれ以上の爆乳の持ち主である真鱗にとらめが噛み付いていた。
しかし、乳オバケ2号と呼ばれても真鱗は持ち前の天然さでスルーしていた。
サンドラ
「創造主(あるじ)、この者の処置は如何なさいましょう?やはり敵の詳細を力ずくで割らせますか?」
そこらじゅうに転がっているガレキを撤去していたサンドラがディルに問い掛ける。
当然この台詞はとらめにも聞こえていて、『ケッ、誰が喋るかよ、バーカ』と悪態をついていた。
瑠璃
「今の自分の立場が分かっていないようだな……ここはやはり拷問の一つや二つにかける他無いか……」
ディル
「いや、僕ならもっとスマートに口を割らせるYO」
呆れ気味に呟く瑠璃を制し、ディルはニヤリと怪しい笑みを浮かべた。
果たして彼は一体何を企んでいるのだろうか――(マテ)

>みかげ編
みかげ
「おお、オレもこんな感じだと思うぜ。何気ない日常が毎日まったりと続いて……え、戦いが終わったら、か?」
生地を作りながらグロウの話を聞いているみかげ。
ひすいやディルと出会ったことをきっかけにして、アートルムとの戦いに人間でありながら身を投じ、そして今は(彼女はまだ詳しく知らないが)石榴一派との戦いが始まろうとしている。
思えば、長い事学校生活とアートルムとの戦いという二足の草鞋を穿いた生活を送ってきていたのだ。
みかげ
「そうだな、今まで大変だった分、たっぷりと平和な生活ってのを満喫したいぜ。もちろんお前と一緒にな、グロウ」
そう言い、にかっと微笑むみかげだった。
ひすい
『お姉さま、もちろん私も一緒ですよね?お姉さまの妹としてこのひすい、一生ついていきますですぅ』
みかげ
「ああ、心配しなくても、ひすいも一緒だぜ」
ひすい
『わ~い♪』

>珊瑚編その3
メラルド
「これはこれは、シャエルさん。わざわざ迎えに来てくださったのですか、助かりました」
何をしてでも逃走しようとしていたメラルドにとって、シャエルの来襲はまさに渡りに船だった。
すぐにシャエルの後ろに下がると、空間転移の呪文を唱え始める。
珊瑚
「し、影騎士やって……?金剛親衛隊の他にも、まだおじさんの味方がおったんか……?」
ブラド
『そうみたいだね……』
驚きの表情でシャエルを見つめる珊瑚とブラド。
金剛親衛隊同様、影騎士の存在は二人には知らされていなかったのだから。
ブラド
『(金剛親衛隊に影騎士……一体石榴の奴はどれだけの戦力を整えてるっていうんだ……!?)』
 

外宇宙より飛来した太古の神。ハイパーボリアをはじめ、地球上の各地で崇拝されたが、その伝説の大半が忘れ去られた旧支配者。

 投稿者:皇帝栄ちゃん  投稿日:2007年 8月 8日(水)23時48分0秒
  ツァトゥグァ。

>レイジとアイシャ料理風景
こういう何気ない光景と二人の反応の違いが出ていていいですね。

リース
「料理できないのはスカイブルーさんでしたけど、もう元の世界に帰っちゃいましたし」

>「だが、私はパンツを見せたら負けだと思っている!」
な、なんと! それはパンツスキーの私に対する挑戦と受け取ったー!(どどーん)

レナ
「みっともない返しはやめてくれませんかPL(呆れ)」

>聖夜塔学院第二弾
ぱにぽには未読未見ですがギャグ調の漫画風味は楽しいです。

>ゼアロの
なんと、ジオの名前を再び目にすることになろうとは。特別な光の魔法と聞いてまさかとは思いましたが、ストレートにその名が出てくるとはびっくりです。
ゼアロの正体、ジオさんの生まれ変わりとか力の具現化とか色々想像できますがさてはて。よもや本人ではないと思いますが。
もしSSで書かれる場合は頑張ってくださいませ~。

うーん、私も自キャラの一件をほったらかしにしたままなのはどうかと思い、瑪瑙に連れられてナイトスターとファルクロースが空間へ消えた後の内容を明らかにすることに。
説明仕立ての超ダイジェストでお送りします――

ーーーーーーーーーーーーーーー

虚空彷徨の創り出した超空間内に、鶺鴒瑪瑙とナイトスターとファルクロースの三者がいた。
三者の間には封じられた超次元生物が浮かんでいる。ナイトスターとファルの今回の争いの発端だ。
世界干渉度ポイントのリース勝利によりファルに譲与権が与えられた。
意気揚々として超次元生物に手をかけるファルだったが、練りこまれた算段の成果により仕込まれていた術式を受けてしまった。それは、瑪瑙の渾身の術式で、ファルは命令に逆らえずナイトスターに襲い掛かってしまう。突然の事態に舌打ちするナイトスター。
瑪瑙の目的は以前ファルが半ば冗談で口にした「ナイトスターの<使徒>の力を奪う」ことであった。
ナイトスターとファルの今回の一件を耳にしたとき、瑪瑙は彷徨に申し出た。「御老体、スターさんを殺して<使徒>の力を自分のものにしてもよろしいですか」。彷徨はあっさり言った。「構いませんよ。では条件をつけましょう」。それは瑪瑙自身は手を出してはいけないというものだった。かくて現在、瑪瑙の計画は達成されようとしつつある。
「<使徒>の力まで取り込もうとするなんて、あんたどこまで超越しようと思ってるのよ!」とナイトスター。
「どこまででも。全宇宙・全次元のすべての世界を平和にするには、御老体のような絶対者に少しでも近づく必要がありますから。ですからナイトスター、私のために――死んでください」と瑪瑙。
接近戦に持ち込まれるとファルのほうが有利だ。徐々に追い詰められるナイトスター。ファルもこんな形でナイトスターを倒したいとは思っていないが、自力では瑪瑙の術式を破ることができない。また、ナイトスターがファルの呪縛を解くにはファルを動けなくする必要があるため、容易ではない。
あわやというときである、ナイトスターとファルの間に光の柱が迸ったのは。
超空間内に現れた介入者はカメルアであった。

彷徨の超空間内には誰も入れない。だが、カメルアはリースにファルとの繫がりを利用した一計を案じており、まだ途絶えてはいないそれを伝って介入したのだ。まさしくカメルアだからこそ可能な行為に他ならなかった。カメルアはファルを滅ぼす絶好の機会として一連の事件に参入したのである。
「ここからは私に任せてもらいます。貴方は貴方の役目どおりに超次元生物を回収するといいでしょう」。カメルアにそう言われ逡巡するナイトスター。そして始まるカメルアとファルの戦闘。だが、<使徒>の中でも最強と謳われるカメルアの前にファルはあしらわれるばかり。
ふたりの戦いを止めるため、まず超次元生物を回収しようとするナイトスター。
ところが。
ナイトスターは愕然と目を見開いた。ただの超次元生物のはずの其処から、闇色の貫き手が、ナイトスターの胸を刺し貫いたのだ。かろうじて致命傷を免れたものの、彼女にそこまでの一撃を与えた存在とは――
超次元生物だったものは深い暗黒へと溶け、十代前半の少女へと変貌を遂げた。
月光のようにきらめく金色の髪に、燃え盛る太陽の輝きすら飲み込んでしまいそうな漆黒の双眸。
ナイトスター、ファル、カメルアの声がひとつに重なった。「レディ・ドール!」と。
「はははははは」と、少女の嘲笑が響く。それは――大いなる使者。それは無貌の神。それは「外なる神々」の総意。それは闇に咆哮するもの。それは這い寄る混沌。それは――ナイアーラトテップそのものである、レディ・ドールという名の少女だ。
リースのなかにレディが潜伏しているのを知った瑪瑙は、彼女に協力を持ちかけた。レディは二つ返事で引き受けた。面白そう――ただそれだけの理由で。超次元生物と同化することにより彷徨の空間内に入ることを許可されたのである。
ナイトスターにとどめをさそうとするレディを、カメルアの閃光が牽制した。「出てきてくれたのなら好都合。今度こそ貴方を滅ぼします」――レディに向けて宣告するカメルア。「ちょっと、お前の相手は私よ!」と憤るファルだが、カメルアは冷然と見下ろし「貴方の始末は後でつけます」と何本もの光の柱でファルの動きを完全に封じ、レディへと飛び立った。
そして、カメルアとレディの激闘が火蓋を切った。

傍観状態の瑪瑙を尻目に、ナイトスターは自分の傷も省みず、ファルにかけられた瑪瑙の術式を解いた。
瞬間、ファルは「ハ、ハハハハハ……」と薄ら笑いと共に怒りの感情を爆発させた。「なめるなあぁぁぁーーーーーーッ!!」――絶叫と同時に光の柱が砕け散り、ファルの姿は見る間に巨大化してゆき、人の姿からかけ離れていく。膨れ上がる神気にカメルアとレディ、瑪瑙も視線を傾ける。
数瞬後、蝙蝠に似た毛、ナマケモノに似た頭部と蟇蛙のような胴体を持つ、全長数百メートルはあろうかという巨体が現れた。
ファルの奥の手――自身を媒体にした、恐るべき地の邪神ツァトゥグァ本体の一時的な顕現である。
時空が蠕動を繰り返し荒れ狂う。ここが彷徨の創り出した空間でなければ、強制的なツァトゥグァ顕現の揺らぎにより途方も無き超規模の次元震が発生し、数多の次元世界が崩壊していただろう。
ツァトゥグァから放出される力が全方位に拡散する。それらはとくにカメルアに多く集中し、執拗に追いすがった。眉をしかめながら打ち払い対処するカメルアへ、「ファルのプライドを踏みにじるような真似をするから」とレディ・ドールが厭らしく笑む。媒体のファルの感情も影響するのか、攻撃はカメルアに集中し、レディと瑪瑙にはまばらだ。ナイトスターには届いていない。
次第に手数が間に合わなくなり、カメルアに力が殺到した次の瞬間、純然たる光が爆ぜて力が消滅した。
碧眼の蒼さがさらに増したカメルアの背中あたりに、青光を放つ輪郭状の羽が浮かんでいた。
それは、虚空彷徨の加護――『彷徨の羽』。カメルアの絶大なる力の本領。
凄絶と蟇蛙の如き巨体を睥睨し、「力とはこれ見よがしに振るうものではありません」と吐き捨てるカメルア。思わず「お前が言うな」とジト目で突っ込むナイトスターである。
『彷徨の羽』を纏ったカメルアを羨望の眼差しで眺める瑪瑙。彷徨の加護は<使徒>の力と同じくらい欲しいものだから。そして、その圧倒的な存在の力にツァトゥグァが咆哮した。
数百メートルの巨体に向けて飛翔するカメルア。覆いかかる波動の連続。カメルアの唇が一呼吸の後、荘厳な響きを秘めた音波を発するやいなや、波動は拡散霧消した。ツァバトの声――物理を伴わない間接的な超常を分解してかき消す。
カメルアの瞳が白色に溶けるや、ツァトゥグァ本体を顕現させているファルとの境界が視えた。シャダイの目――ありとあらゆるものを見通す。
吹き荒れる物理波動に対し両手をかざすと光が溢れ、波動をかき消した。エロヒムの光――あらゆる物理的な超常を一時的に無効化する。
ツァトゥグァの懐まで飛び込んだカメルアは蒼と白に輝く右の手刀を思い切り薙いだ。『彷徨の手』――すべてを存在から滅する。
数百メートルの巨体が陽炎のように霞み消失し、ツァトゥグァの顕現を断ち切られ頭を抱えて落下するファルの絶叫が尾を引いて流れていった。
その様子を、「おやおや……」と愉快そうに眺めていたレディの前に、満身創痍のナイトスターが立った。「その状態でどうするのです?」「こうするのよ」――ナイトスターは思念の波で時空に干渉した。と、レディの全身が、存在が、歪む。「お゛あ゛ぁ」と声にならない声をかすれさせるレディ。ナイトスターは、リースの精神に棲んでいるレディのリンクにチャンネルを強めたのだ。従って、この空間のレディの存在が断ち切られることになる。ナイトスターが叫ぶ、「現在のあんたの優先場所へ還れ!」。
レディはなおも楽しそうに瑪瑙のほうを向き、言った。「どうやら遊戯は貴女の負けのようですよ」――ノイズのごとく歪んだレディの姿はついにその場からプツンと消え、最後に燃える三眼がほんの一瞬浮かび、嘲笑と共に闇に溶けた。瑪瑙は、軽い溜息をひとつ吐いた。

力なく横たわるファルに近づき、滅びを与えようとするカメルア。
そこへ、よろめきながら待ったをかけるナイトスター。「私は私の役目を果たすまでです。邪魔をしないでもらえますか」――無表情に告げるカメルア。ナイトスターは答えた。「まだ今度の一件の決着はついてないわ。それまでは彷徨さんの契約を主張させてもらうわよ」。
長い沈黙の後、カメルアは初めて呆れたようなジト目を浮かべた。「やれやれ……とんだ阿呆ですね、貴方は。いいでしょう、虚空彷徨の契約において譲ってあげます」――その言葉に、ナイトスターは口元を綻ばせた。
「命拾いしましたね。またの機会を」とファルを見下ろし、カメルアは空間から消えた。
「さあ、これで終わりでしょ。空間から出してくれるかしら」。ナイトスターに言われ、瑪瑙はつまらなそうに眼を伏せた。「夢に一歩近づくと思ったのですけど……まあたまにはこんな結果もよしとしましょう」――それが今回の事件の黒幕が発した締めの言葉だった。
それを聞き終えたあと、一応嫌々とした素振りでファルに肩を貸すナイトスター。振り払う力すら残っていないファルは、無言で複雑な視線を向けるだけだ。ナイトスターは少し頬を赤らめて、「べ、別にあんたを助けたわけじゃないんだからね? 今度の一件をうやむやにしたままで終わらせたくなかったから仕方なくよ」とそっぽを向いた。

ーーーーーーーーーーーーーーー

以上が事の真相と顛末。
この後、ボロボロ状態のナイトスターとファルが戻ってきたというわけです。
 

そいつの名は・・・・・

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 8月 7日(火)23時00分58秒
  御納戸町のほうにかかりっきりで、レスさぼりまくりな貧道です(汗)
うたげ道兄の書き込みの中に「渡りに船」な文章があったので、先行レスという形でちょっとしたプレリュード(ルンナイ第二部でやろうと思っていた話)を書いてみました。続きはSS掲示板などで書くかもしれません。
一般レスも、少しずつでもいいから返したいのですが・・・(汗)

■先行レス
>>ゼアロ「それもそうなんだろうが・・・悪に苦しめられるその世界の人々からすれば、なんで力があるのに助けてくれないんだ?ってことにもなるな」
>那由多「結局自分らの苦しみを救えるのは自分らであって、他の力を持った誰かではない。(以下略)


塔の外、ゼアロは星を見ていた。サンスケも連れずに一人で。
先ほど那由多に言われた言葉が、妙な痛みを伴って胸に刺さっていた。

自分は先の大戦で全力を以って戦った。地球とパラミシアに住む人々を守ろうとして。世界を救おうなどと大仰なことは考えず、ただ旅の途中で出会った人々やその家族を助けたかった。そしてそれは叶い、世界はアートルムの脅威から解放された。

だが・・・
ゼアロは思う。

自分には記憶が無い。自分の力は、地球やパラミシアで見たどの魔法・術とも違っていた。自分は本来は他の世界から来た者なのかもしれない。那由多の言うとおり、自分にはこの戦いに参加する権利などなかったのではないか。いや、たとえこの地球の出身だとしても、パラミシアという異界にて力を振るったのは・・・・・・・

黒雲のように広がる気分を振り払うように、ゼアロはぶんぶんと頭(かぶり)を振った。
自分が何者であろうと、もはや自分にとってこの世界は『他人の世界』ではない。自分と友と、愛する者が生きる世界だ。そして―――自分は神などではない。守りたいものを守る我侭が許される人間の筈だ。

「俺は・・・間違ってない」

結論を確認するかのように、一人ごちるゼアロ。
その瞬間、彼を取り巻いていた『空間』が淀んだ。まるで、その場にだけ急に数倍の重力がかかったように。

《そうだ、お前は間違ってはいない・・・・》

話しかけられているのか、直接頭の中に響いているのかすら分からない声。咄嗟に身構え、周囲を見渡すゼアロ。

「誰だ!?」

《おぉ・・・ようやくチャンネルが繋がったようだな。そうだ、お前は間違ったことなどしてはいない。あの時代と同じく、為すべきことをしただけだ。かつて『我ら』を滅ぼし、あの国を救ったようにな・・・・・・・そうだろう? 我らが仇敵、魔導王【ジオ】よ》

「何を・・・何を言ってる? お前は誰だ! 俺のことを知ってるのか!?」

《来るがいい、お前の・・・我らが生まれた地へ。待っているぞ、ジオよ》

ゼアロの呼びかけには応えず、一方的に会話は打ち切られた。フッと周囲の空気が軽くなる。星空の下、残されたゼアロはただ呆然と立ちすくんでいた。



俺は・・・・思い始めていたのかもしれない。
失われた記憶を求めてはじめたこの旅。だが、俺はサンスケと出会った。レナ達多くの仲間と出会い、そして何よりも大切な女(ひと)と出会えた。俺の中を埋め尽くしていた『孤独』という重苦しいものは、皆によってすっかり取り払われてしまった。

記憶など戻らなくてもいい。俺は、意識の下でそう思い始めていたのかもしれない。

だが過去というモノは、いつだって本人の思惑などお構い無しに追いかけてくる。どこまでもどこまでも・・・たとえ本人がそれを完全に忘れていたとしても。

アートルム軍団との戦いが終わって数ヶ月。
全てが、ゆるやかに動き出していた。
 

クリンナップクリンミセス

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2007年 7月30日(月)23時12分1秒
  >ファラ
「人に一言諭されたくらいでポリシーを変えてしまう、そんな情けない男ではまともな恋人などできるはずがないな」
悠希
「いや、変わる事はあるさ。案外代わる時はコロリと……でも変わるべくして変わったのか
そもそも自分がなかったのかはまた別の話だが」

>空気を裂く快音と共に投げられた500ML缶ジュースが、サスケの眉間に直撃!
最近まで股間直撃と読んでいた(マテ

>ゼアロ
「それもそうなんだろうが・・・悪に苦しめられるその世界の人々からすれば、なんで力があるのに助けてくれないんだ?ってことにもなるな」
那由多
「結局自分らの苦しみを救えるのは自分らであって、他の力を持った誰かではない。
例えばある部族を虐殺しまくった独裁者を滅ぼしてその部族を救ったと仮定する。
しかしその数十年後、人口増加で飢餓が起こり彼らが滅びの危機に直面したとすれば
それは誰のせいなのか? 正直、自分らの行動でそこまで責任はもてない。
まぁ、救いを求められれば手を差し伸べるくらいはするけどな」

>というわけで、沙耶さんです
'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ
言葉はもはや不要!! 萌えるべし!!

>昔のゲームにおいて裏技とは『バグ技』と『隠し技』に分けられたのですが、最近ではバグ技は殆どないんですよね。まあ、いいことなのかもしれませんが、それはそれで淋しいものが。
マリオの無限1UPはまさに神!! でしたね……

>また、あの熱き日々が帰ってくることを願っております・・・・・
アレから2ヶ月。もうぽこすか戦記で持たせるのはキツイだろうと思うのですが、
今度はフリープレイ突入ってあーた(苦笑)

>ファラ
「その辺りをあまり細かく設定されると困る、という参加者も多いからな」
とはいえ、IWとかはアルテミスで薪を拾ってきてとかはねーだろと思いましたけどね(笑)

那由多
「そう言えば、お前ら(悠希や悠那都)らのおじいちゃん(数多)が言ってたことだが、
くるくる終了後に読参で滅亡した勢力で国連指導の元再建に乗り出してた国家があったが、
そこの元参加者の一部がそれらの流れ全て無視して自分らの手で再建したことにしろと
GMに要求した参加者がいたらしいな」
悠希
「東西ドイツみたいだな(何」

>でも一回・二回の連載で終わってしまう人も多いですね。まあ、雑誌が描かせてくれると言っても、本人が嫌だと言えばそれまででしょうが・・・・
悠希
「武勇伝武勇伝、ジャンプの専属契約料、これを現代語に訳すとポコペン?」
悠那都
「それすなわち一生飼い殺し!! 武勇伝デデン……(オイ)」

>ファラ
「日本軍は真珠湾攻撃の最、艦隊の位置を知られない為に無線を一切使わなかったらしいな」
軍縮会議やってた頃には全て解読されていたとは聞いてるのですが(だから日本が不利な条件に
追いやられてしまったとも?)さてはて真相はどこに?

>いつか気付くだろう、お互いが『違う』という事に。生きる時間が違うという事に。
>―――別れの時は必ず訪れる
そう、だからこそ今がいとおしいのですよ……

6月9日まででタイムアップ
 

「今日のおまけ予言~」『宇宙のどこかでポエマーが生まれます』

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年 7月29日(日)17時21分7秒
  >メラゴ「まあ、それもそうなんだけど、身体が女だと、精神も女に引っ張られる物だから。(苦笑)」
>シロナ「・・・ルーキス? なんですか、その『知り合いの同級生が怒られているのを見て、自分も似たようなことをしていたことを思い出してます』的な顔は?(ニッコリ)」
>クロキ「・・・お姉ちゃん、ちょっと怒ってる?(汗)」
秋子
「強靭な精神は男も女も関係ない!(ぇ」
ルーキス
「…ふっ、過去のことだ、関係ない…(クールにしているが目は遠い目に)」

>邪神レス
>ディル編
騰蛇
「ま、こんなもんだろうな」
皆がメラルドがいないのに気づいたとき、騰蛇は落ち着いた様子で言ってのけた。
騰蛇
「奴を逃がすのは計算の内、奴の持っていた盾にどさくさにまぎれて特殊な電磁波を発する石を埋め込んだ、魔力とも違うから恐らくは発見はできまい、そいつをたどればアジトが丸分かりって事だ、後はまっすぐ帰ってくれるといいが・・・」
そういいつつもだんだんと『檻』の範囲を狭め始めて、とらめ一人のみがすっぽり入る程度の大きさにまで檻を小さくすると、ディルの結界を解いた。
騰蛇
「尋問とかはおぬし等に任せる、俺は疲れたから聞く事に専念させてもらおうか」

>みかげ編
グロウ
「うん、いい感じですよ、みかげさん」
ふたりとも順調に調理を進めていき、生地を作っていく。
グロウ
「…いいですよね、こんな感じ、なんか、平和って、こんな感じが毎日続くんですかね?そうだったら、いいですよね・・・、もし、この戦いが終わったら、みかげさん達は、どうしたいですか?」

>珊瑚編
紫苑とメラルドが交戦中、ふと、紫苑の耳に聞き覚えのある声が聞こえた
???
「まったく、危ないなぁ、君達は」
そういうと、声の主は紫苑とメラルドの間に割って入り、二人の攻撃をそれぞれ別方向に受け流した。
その風貌は艶やかな少女、黒きドレスを身に纏い、華麗に舞う、そして彼女、シャエルは笑いながらメラルドにこういった。
シャエル
「迎えに来たよ、メラルドちゃん、あなたまでいなくなると、マスター達が困っちゃうからね、早くお行きなさい」
そう言って紫苑の方に向き直ると、軽く会釈をし、こういった。
シャエル
「初めまして、ワタシはシャエル、『影騎士(シャドウナイツ)』の一員よ、悪いけど、あの子には帰ってもらわないとだから、少しの間足止めさせてもらうわね」


>邪神復活したほうが盛り上がるし(ぁ
ああ、魔力回収はシャドウナイツ達が着々と行なっているので邪神は復活させられるかと、ちなみに別の厄介なのも出て来ますし、復活しなくてもやばくなるです

今回はここまで

http://hp11.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=1&uid=GARUADO&dir=294

 

「あなたもお爺様と同じ・・・。失ってから、自分を本当に愛してくれるのが誰なのかを知るのでしょう。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2007年 7月28日(土)20時15分56秒
  オーディーンスフィア語録。
今回のは最後の主人公、森の魔女『ベルベット』です。
乳揺れあり。(爆)

>>レイジングドラゴン様
>秋子「その程度の耐性なくてどうする?それに元々男に欲情するとなると、それはそれで問題があるからな」
>ルーキス「・・・(かつて性転換薬とか動物耳が生えるクッキーとか怪しい物を作りまくってた人)」
メラゴ
「まあ、それもそうなんだけど、身体が女だと、精神も女に引っ張られる物だから。(苦笑)」
シロナ
「・・・ルーキス? なんですか、その『知り合いの同級生が怒られているのを見て、自分も似たようなことをしていたことを思い出してます』的な顔は?(ニッコリ)」
クロキ
「・・・お姉ちゃん、ちょっと怒ってる?(汗)」

>>カムナビ様
>紫苑「そのとおり、まぁほかにも専門あるけど秘密(ぁ)じゃないとせっかくのボケがボケ殺しって言われてしまう(ぁ」
シロナ
「では、深入りはやめておきますね。(微笑)」
クロキ
「ん~、そういうもの?」

>沙耶「よし、うちはボケ倍増計画をとなえるで!!(ぁ」
>えいはぶ「うむ、問題ないのぅ、ほれ思い切りたのむぞい?(ぁ」
ジャック
「・・・まあ、頑張れ。(ポムポム)」
メラゴ
「OK!! チェェェストォォォォォォォォォ!!!(チュッドーン!!(ぇ)」
ジャック
「武神装甲!?(汗)」

>ヒュウガ「あんまりいねぇが、いたときは相手が倒れるまで追いかけるぞ(ぁ)何いってやがる、中のものなんていない(ぁ」
シロナ
「いるんですか、あんな場所に盗みをしに行く酔狂な人が。(汗)」
アルフィ
「いえ、だから、菜園の中の物って意味だったんですけど・・・。(汗)」

>甲斐「そんなこといってると・・・ほらとった(なんともなしに(ぁ」
ジャック
「・・・・・!?(甲斐に声をかけられる一秒前に背中越しに銃を突きつけ)・・・って、甲斐さんか。いきなり現れたから、何者かと思ったぜ。こりゃ、俺もまだまだ修行不足だな。(苦笑)」

>>維新伝新様
>ショウ「体質て……ふぇ?(きょとん)」
>リンネ「何気に準備がいいわね、すばらしいわよ……(歓喜でわなわな(マテ))」
ジャック
「いや、気にするな。独り言だ。」
ドレッド
「ブン、ブン!」
シロナ
「ふっ・・・。これがガイアセイバーズの仕事ぶりですよ。(微笑)」

>瑠姫「そもそも精霊というものは姿の成長をする要素の少ないものよ、本来ならば。姿を変えることはできても、それを成長とするかどうかは違うのだから。まあ、私は姿を変えてないだけね。気にしなくていいわよ」
クロキ
「ん~・・・。霊宮で私達の周りにいた精霊はそうでもなかったよね?」
シロナ
「ええ。私たちの種族が稀有な存在だっただけかもしれないけど。とりあえず、言われた通り気にしません。(微笑)」

>律「まあ、そんな感じのやつだからな(苦笑)本来ならあいつが家を引き継ぐべきなんだが……それに見合う力を示せないんだよ、あいつの場合は。炎とはある意味侵略することのできる力を示す、それをあいつは示せない、使い様は多彩なんだけどな(肩すくめ)」
クロキ
「身も蓋も無いね。(苦笑)」
メラゴ
「なるほど。侵略か・・・。確かに彼には似合いそうに無い。(苦笑)でも、ここまでの戦いで生き残っているのだから実力は無いわけじゃないんでしょ?」

>火我刀「ヒーローですか……はっはっは、そうですか(視線そらして笑い(笑))あー……まあ、その、とりあえず話し終わるまではこのままと……安心して話せるならいいのですが(苦笑)」
ジャック
「ガイアセイバーズだからな、俺らは。(笑)」
ドレッド
「ブン、ブン♪」
アルフィ
「えっと、すいません、火我刀さん・・・。それと、ありがとうございますね。(花のような笑顔で)」

>ジャック「・・・で、何があったんだ、お前の過去に。」
>アルフィ「うん・・・。捨てられた理由はわからない。けれど、聞いた話では私が捨てられていた場所のすぐ近くに、2人の男女の死体が見つかったらしいんです・・・。」
>火我刀「…………(二人はこの人の両親、あるいは……なんらかの関係者であることに間違いはないでしょうね)」
ジャック
「・・・で、その後は?」
アルフィ
「はい・・・。幸運にも引き取り手が見つかって、私はその人たちに大切に育ててもらいました。あの頃は本当に幸せで・・・。けれど、六年前、家族でドライブに出かけたあの日、私達は交通事故に巻き込まれて・・・。」
ジャック
「・・・まさか・・・。」
アルフィ
「・・・はい。私のお父さんとお母さんは、その、交通じ、こ・・で、死ん、じゃ、って・・・。うっ、うぇぇ・・・。(涙)」
ジャック
「・・・・・・・。」
ドレッド
「ブゥン・・・・。」

>うぶなのですよ、基本的に私の少年は(爆)
>火我刀「し、仕方ないでしょう!?女性とお付き合いしたことも、まして家族以外でこうされたことがなかったんですから(汗)」
少年は、ですか。(爆)
ジャック
「どうどう、落ち着け、落ち着け。まあ、最初はそんなもんだろ、きっと。(苦笑)」

>>デッドハート様
>レイジ「そんじゃ、ちっと誰かのとこ行って絆創膏もらってくるわ。ゼアロかフューヴィルか・・・ともかく人間がいるとこなら絆創膏くらいある・・・」
>アイシャ「なんばしよっとか貴様ん~!?(ビュンッ!!)」
>レイジ「・・・って、うおおっ!? 何でいきなりナイフ投げんだよ!? 殺す気かお前っ!?」
>アイシャ「うるさい馬鹿ぁぁぁっ!?」
クロキ
「大丈夫! そのくらいの傷、私の力を使えば・・・やっ!(治癒呪文発動)」
メラゴ
「へぇ。やるね、クロキちゃん。(笑)」
クロキ
「これでも元ウォーターヒーラーだからね!(笑)」

>レイジ「モゲ!」
>ミケさん「モゲ!」
>アイシャ「・・・そこのアホはともかく、ミケさんまで何をやってるんですか(頭抱え)」
>ミケさん「なかなか楽しいわよ。あなたもどう?」
>アイシャ「遠慮しておきます」
>レイジ「ハジケて混ざれっ!!(ビシッ!)」
>アイシャ「断る!」
ジャック
「モゲ!」
クロキ
「モゲ! なるほど、ちょっと楽しいかも♪」
シロナ
「悪ノリは止めなさい。(ハリセン二連斬)」

>レイジ「(小声で)ふっ、シアに料理は無理だ。食べさせるだけで」
ジャック
「つまり食べるのオンリーか。」
メラゴ
「・・・太るよ?」
アルフィ
「怒られますよ。(汗)」

>レイジ「そういや昔、一度おしおきで食わされそうになったな。つ~わけでやめてくれなさい割と心の底から」
ジャック
「ならば、その悪夢を現実の物に・・・。(ゴゴゴ・・・)」
シロナ
「ちょ、謝ってるので、許してあげては。(汗)」

>アイシャ「どうもありがとうございます」
>レイジ「料理プロ級の姉がいてもこれなんだから、難しいんじゃね~の?」
>アイシャ「そ、それは、今まで剣術に時間を費やしていたからで・・・」
>レイジ「俺は十二の頃から学生兼村で仕事をこなしてたぜ! つ~か、武器ばっか作ってね~でちったあ村の仕事もしやがれジジイーッ!?」
>ミケさん「それは確かに問題だけど、あなたはその代わり、学生の本文はおろそかにしっぱなしだったわよね?(ニッコリ)」
>レイジ「ぎくっ!?」
シロナ
「これは・・・確かに、料理の本だけでは難しいかも・・・。(汗)」
ジャック
「・・・なんなら、俺が教えようか?(汗)」
アルフィ
「学生なら、勉学は大事ですよ~。」

>ミケさん「4は3に比べれば、状態異状が効きやすいんだけれどね」
>レイジ「3の無限回廊回門の間なんかは、ほとんどの状態異状が無効だしな」
>「4は麻痺が利きやすいのでマルです」
ジャック
「4だと増援が鬱陶しいけどな。あと、3も4もスペシャルボディ。(爆)」
シロナ
「でんちマンがいてくれれば、さらに楽なんですけどね・・・。」

>ミケさん「他にやるべきことがあるんじゃないかしらね」
>レイジ「え~、でもやっぱ、名前が無いと不便じゃん」
>アイシャ「・・・馬鹿だ馬鹿だと思ってたけど、ここまで馬鹿だったなんて・・・」
>レイジ「・・・あれ? シア、もしかして泣いてる? っていうか、本泣き? お、おい、いつもみたいに怒れよ。『アホー!』とか言って怒鳴れよ。そんな反応されたらこっちが困るだろっ!?」
ジャック
「犯罪者の名前なんて『A』か、『あああああ』で十分だ。(爆)」
クロキ
「後者はゲームの名前付けるのが面倒くさいときのボタン連打!?(汗)」
アルフィ
「というか、何の授業なんでしょう・・・?(汗)」

>>Dice様
>邪神レス
>珊瑚編
メラゴ
「やれやれ、せっかちな彼氏さんだねぇ。」
研究所を攻撃したと思しき人物に向けて攻撃を仕掛けながら先に降下してしまった紫苑を見ながら、思わずメラゴは嘆息した。
彼女の今の状態を考えると、ちょっと軽率な行動のようにも思えるのだが・・・。
だが、それが決心をつけるキッカケになったのだから、よしとしよう。
メラゴ
「それじゃ、降りるとしようか。・・・巻き込まれると危ないから、慎重にだけどね。」
珊瑚の返事を聞いた後、彼は宣言どおりゆっくりと地面へと降下した。
理由は三つ。
第一に、先ほど彼自身が言ったとおり、戦闘に巻き込まれる危険性があること。
第二に、すでにこの戦いの多勢が決しつつあるのを感じ、ゆえに急いでいく必要性がないと判断したこと。
そして、第三に、珊瑚が直接この敵たちと戦うことを望んでないように見えたからだ。
ということは、今、騰蛇達が戦っている相手は彼女たちに取って・・・?
メラゴ
「(さて、だとしたら、どうしたものかな。)」
自分の予感が当たっていれば、この後、確実に面倒なことが起きるだろう。
だが、それは恐らく、逃れられぬ事態だ。
ならば・・・自分や騰蛇も手伝える、今の方がいい。
メラゴ
「(後は成るようになるだけだ。)」
そう心中で考えながら、彼は大地に降り立つ。
そして、珊瑚とブラドが降りると同時に、彼も研究所の中へ入るために身体を縮める。
すでに研究所の中では、先ほどから荒れ狂うように放たれていた魔力の波動は感じない。
どうやら、戦いの方は大方の決着は着いたようだ。
そのことを考えつつ研究所のドアに手をかけながら(本当はそこかしらに穴が開いてるので、そこから入ってもいいのだが)、メラゴは口を開いた。
メラゴ
「さて、それじゃ行こうか、レディー方。覚悟はいいかい?」

>はい、かなり便利ですゆえ、彼女を倒すにはこれを如何に封じるか、もカギになります。
う~ん。もしかしたら、クロキは案外、彼女と相性がいいかもしれません。
交戦する機会があればいいのですが・・・。(ぁ)

>はい、確実に困った事が起きます。
>追い詰められた人間が激情のままにとる行動というのは、時に恐ろしいものとなるでしょう(ぇ)
劇中でもメラゴに言わせてますが、ここまでくると、最早、成るようにしかなりませんね。
彼女の意地を見せていただきます。

>みかげ(紫ビキニ)「こいつぁなかなか……楽しめそうじゃん。燃えてきたぜ!(派手に飛び込んで同じくクロールでざばざば)」
>ひすい(スク水)『ひ、ひぃッ!?桜華さんの首から下だけが回転してるぅ~!?(ガタガタ)」
ジャック
「あいつら、よくあそこまで泳げるな~・・・。(火属性なので、水は苦手)」
アルフィ
「あ、あの人は人間なんでしょうか・・・。(汗)(←スク水(ぇ)」

>ブラド(フリル付きビキニ)『み、見るな~っ!!は、恥ずかしいじゃないかぁっ(真っ赤)』
>パール(無駄に輝く銀のビキニ)『あ~ら、この程度で恥ずかしがっているようではこのワタクシに美貌で勝つなど1000年ほど早くってよ?(無駄にセクシーなポーズをとって挑発(笑)』
>ブラド(フリル付きビキニ)『そ、そういう問題じゃないんだよっ(真っ赤)』
>珊瑚「まぁ、勝つ負けるはともかく、うちは今のブラドはめっちゃかわええと思うで。うちが言うんや、間違いあらへんよ~(後ろから抱き付いてむぎゅ~)」
>ブラド『うわぁっ、さ、珊瑚、ちょ、抱きつかないで~(わたわた)』
メラゴ
「そういうのを着ていると、やっぱり女の子って感じがするねぇ。(笑)」
シロナ
「そういえば、もうすっかり夏ですね・・・。(麦わら帽子&白のワンピース(笑)」
クロキ
「私も泳ぐぞ~!(ブルー系のカラーのビキニ)」

ジャック
「今日はここまでだ。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

テスト終わったので書き込み

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年 7月27日(金)22時23分41秒
  維新きゅん
>まあ、それもそうだ、確かに(ぁ)
>生徒が親しみやすい……というのだろうか、あれは(笑)とりあえず、短編集ではインデックス以外の女性がよすぎだ、うん(爆)
インデックスはなんかもうかみつくのと戦闘時の知恵袋にしか(ほろり(ぁ

というかサーシャ・・・かわいそうに(ぁ

>おやっさん「そんなことあるわけないじゃねえか、転落人生なんてあるわけないぜ(がくがく(ぁ))」
>瑠姫「だめでしょう、それでは(ぁ)まあ、あれね……骸骨ならばもう剣士になりなさい、アフロの」
紫苑「ならなぜ震えるの(ぁ」

えりはぶ「わしは頭脳労働タイプじゃし(パイプをぷはぷは(ぁ」

>律「見てもいいが……あまりにお前が哀れで……いやいやなんでもないぞ?(ぁ)」
>そこが私と違う……私はおっぱいだから(ぁ)
紫苑「このやろう・・・(ぁ」

ふ、俺はそれもかねる(ぁ

>楽しみにしているよ、滾らせながら(何をだ)
>私は試験が一応前期終了する、今週末で(ほろり)
今日終了したぜ(ぁ
まぁサキにDiceさまに送るのを造ろう・・・(ぁ

>リンネ「ふ、それは言えないわね、秘密よ(マテ)」
>ショウ「んー、とりあえず甘くないのがいいんだね、わかったよ(ふにゃ~と)」
ヒュウガ「じゃあ、とりあえずどうでもいい(適当(ぁ
おう・・・ちなみに、しょっぱいのでもOKだ」

このあと料理を見てるのですよ・・・(ぁ

>もっくん「もう、普通にがんばってもいいよな!?(汗)」
紫苑「まぁ、いいんじゃない?(ぁ」

>大丈夫、頼めばそのうちこんなのを着てくれるかもしれない、個人的に(マテ)
>エロスはここ最近はご無沙汰だが、久しぶりにやったぜ、実は(ぁ)
エロいのはもっと欲しいな・・・まぁ造るが(ぁ

デッドハートさま
>「ファッチューチョンッ(挨拶)!そんなわけでまた度登場ですよ」
>アイシャ「・・・またたび?」
>「何度目か分からない時に使いたいと思いませんか?」
>レイジ「造語かよっ!?」
うぃ、返信遅くてすまねーぜ(ぁ

またたび・・・一瞬猫かとおもった(ぁ

>アイシャ「(少し怯えながら)・・・ど、どうもありがとうございます」
>レイジ「めっちゃ便利だな~。やっぱ、必要に応じて中身が転送されたりしてるんだろ~か?」
>ミケさん「うかつに開けたりするのはやめておいた方がいいわよレイジ」
>レイジ「まあ、さすがに事故は怖いしな」
えいはぶ「怯えなくともなんにもせんぞい?
うむ、あけるのはよしたほうがええのう・・・わしの中身が放出されてしまうからのぅ(ぁ」

>「くうっ、うらやましいぜ!」
>ミケさん「どのみち買うお金なんてないでしょう?」
>「しくしく」
まぁ買いませんが・・・最近はそうゆうのもコンピューターで処理できるようになったのはいい時代になりましたねぇ

>アイシャ「なぁっ!? そ、そんななななな・・・(赤面)」
>レイジ「こ、これはまさか冠状動脈流奥義『赤面掌』!?」
>アイシャ「うるさあああいっ!?(メシッ!)」
>レイジ「ぬおおおおっ!? 陥没するように痛いいいいっ!?(ゴロゴロ~)」
鈴姫「かぁわいいねぇ・・・お姉さん、味見したくなっちゃげぶほあ!?(玲那パーんちを喰らい」

玲那「ごめんなさいね?元凶は潰したからおちつきなさい?じゃないと殺人罪よ(ぁ」

>レイジ「へっ、そんなのUMAでもないじゃね~か。俺はからかいがいがあるピュアっ子なら男女どっちもOKだああああっ!! あ、でも、重要なのはあくまで『からかいがい』で、男色には興味ね~から」
>アイシャ「(目を白黒させて)うー? ま?」
>ミケさん「珍しく突っ込み回避したわね」
>レイジ「チェスマスターレイジと呼んでくれ。あと、愛しているといってくれ」
>アイシャ「・・・って、何を口走っとるかあああっ!?(バキッ!)」
>レイジ「げふうっ!?」
>ミケさん「一言多いわね」
甲斐「ふ、そうか・・・でもそっちの趣味もいいものだぞ(何」

紫苑「そうゆうのは他でやってくれないかな(ぁ」

えいはぶ「元の鞘じゃな(ぁ」

レイジ「う~ん。聞いた話じゃ、敵地に潜入したスパイとか、あとは金持ちの一部がプレイに買ってくらしいけど・・・あ、でもこれシアには内緒な。あいつには多分刺激が強すぎっから」
紫苑「どーゆう使い方さ(ぁ」

>「本当はインヴィジ連載当時に描ければよかったんですけど・・・」
>レイジ「その頃はスキャナ持ってなかったから無理だろ」
>アイシャ「画力的にも無理だろう」
>ミケさん「そもそも、ここに送る手段すらないわね」
>「駄目駄目尽くしだよ・・・」
まぁスキャナもある程度のものじゃないと結構乱れますしねー、私は複合機のしかつかったことないですが・・・どうなんだろう、単体のは

>料理中
不器用そうな感じなシアとそれに対応するレイジがいいかんじですね・・・確かにラブコメっぽいね(ぁ

>アルルカイン
なにこのワイルドで素敵なおじ様(はぁはぁ

惜しいなぁ・・・いつか何かに使えるといいね

>4コマ
名前をつけていったいどうするんだ(笑

Diceさま
邪神レス
>瑠璃編
ヒュウガ「それがあれにとっては最高の苦痛になるだろうさ・・・世界の流れがいつの間にか変わってる、といったかんじでね」

芝居がかったしぐさでそういう。

ヒュウガ(もっとも状況を進めるための手段はとってるがね・・・あと、10分くらいか)

>了解です~。では、石榴一派の情報をばらす役目はとらめで決定ですかね?(笑)
いや、それはすでに引き出されてます・・・単に逃げ出させて魔力をもっていかせるだけです。
邪神復活したほうが盛り上がるし(ぁ

>ほたる編
透「これはなかなか・・・!!すごいであるな・・・」

サイクロンザンバーが生み出した強風に当たりながらも彼は必死に眼を開け、そしてとらめが倒れるのを目撃する。

透「いまなり・・・!!拘束術式<無限蛇輪>稼動なり!!」

その瞬間とらめの周りに金色の輪が現れ彼女を拘束する。

透「これでいいなり・・・」

そこで振り向き、見た

露出の多くなった彼女の姿を・・・

透「こっちもすごいで・・・あるな(ぁ」

とりあえずほたる編はこれで一時終結ですねー・・・あとは珊瑚編を終わらせるのみ

>珊瑚編
戦闘はすでにはじめっていた。

紫苑「いったい何が目的・・・!!」

けん制ついでの一撃をメラルドに放つ。

メラルド「あなたのような者には関係ないでしょう?」

その一撃を打ち消しながら彼女が反撃してくる

そこに珊瑚たちが到着した・・・
 

私っていくらお菓子を食べても太らないんだよね~~

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 7月17日(火)21時08分8秒
  ■邪神レス
>>You One様
>珊瑚編その1
珊瑚
「ちょ、ちょ待ってや、アソコに誰かいるんは分かるけど、いったい誰なん?」
珊瑚は変身していない為、遠くにいる誰かの魔力を感知できなかった。
その様子を見たブラドは少し迷うが、あえて口を開いた。
ブラド
『……メラルド、あのいけ好かない女だよ』
その言葉に珊瑚ははっと息を飲む。
自分に闇朱雀のパペットブレスを渡したメラルドがなぜ研究所に、と少々混乱気味であった。
そこへ、メラゴがこれからどうするかを二人に聞いてきた。
だが、珊瑚の返答は明らかに歯切れの悪いものだった。
珊瑚
「え、えっと、とりあえずうちも行ってみようかな……」
その様子を見たブラドはなんとなく察した。
メラルドや、恐らくアソコにいるであろうメラルドの仲間と戦う事を選ぶのを怖れている、と。
石榴の手の者に弓を引くという事は、当然石榴を裏切る事になるから。
そうなれば珊瑚の願いは永遠に叶わない。
ブラド
『珊瑚……』

>う~ん。便利な能力ですね~。(笑)
はい、かなり便利ですゆえ、彼女を倒すにはこれを如何に封じるか、もカギになります。

>確実に何か悪いことが起きそうですね・・・。
>今回のレスで、メラゴもなんとなく目処を付けていますが、彼はそれでも珊瑚さんを敵と認定する気はありません。
>珊瑚さんの行動次第の部分はありますが・・・。
はい、確実に困った事が起きます。
追い詰められた人間が激情のままにとる行動というのは、時に恐ろしいものとなるでしょう(ぇ)


>>カムナビ様
>瑠璃編
瑠璃
「ふむ、なるほど。その『てぃーえー特区』とやらにいると普通よりも早く年を取ってしまうわけか」
真鱗
『そこにいるとあっという間に高齢者になってしまいますね~』
一応そこがどういう場所か理解したっぽい二人だが、相変わらずズレていた。
そんな様子を眺めていたディルは、ポツリと呟いた。
ディル
「メイド・イン・ヘブンだね(にや)」

>個人的には脱獄させてみる方針でいってみたいと思いますー・・・そっちのほうが面白そうだし(ぁ
了解です~。では、石榴一派の情報をばらす役目はとらめで決定ですかね?(笑)

>ほたる編その1
ほたる・精霊モード
「(透さん、頑張って!あと少し、あと少しですから……!!)」
とらめを引き付ける透を心の中で励ましながら、ほたるは手にした斬馬刀、白虎戦棍・ザンバーフォームに魔力をチャージし続ける。
とらめを一撃で落とすにはオーバーエフェクト級の破壊力は必要だろう。
ただでさえ形態維持が大変な白虎戦棍・ザンバーフォームを両手でしっかりと握り締めながら、彼女も自分の限界と戦い続けていた。
そして。
パール(ほたると合身中)
(ほたるさん!オーバーエフェクトに必要なだけの魔力が溜まりましたわよ!!)
ついにその時がきた。
パールの意識を感じ取ったほたるは無言で頷くと、今まで地面に落とすように構えていた白虎戦棍・ザンバーフォームを持ち上げた。
溢れる魔力が、風の本流となってほたるの全身を迸る。
その力強さは透にも伝わった。
今までとらめの攻撃を紙一重で受け流していた透は、とらめの意表を突く形で突然大きな動きで攻撃を避けた。
そのおかげで、とらめはバランスを崩して前につんのめってしまう。
そして、それがとらめにとって致命的な隙となった。
バランスを崩したとらめは正面からの魔力の流れの変化に気付いて顔をあげる。
白虎戦棍・ザンバーフォームを構えたほたるが、今まさにこちらに向けて走り出そうとしているのがとらめの眼に映った。
とらめ
「ケッ、馬鹿が!そこからそのデカイ剣で攻撃が間に合うはずが……なっ!?」
だが、次の瞬間にはほたるがとらめの視界から消滅し、あっという間に至近距離まで間合いを詰めてきたのだ。
そのあまりの速さにとらめの表情が驚愕に歪む。

ほたる・精霊モード
「オーバーエフェクト・『サイクロンザンバー』!!」

そのまま白虎戦棍を目で追えないほどの速さで振り上げ、風の魔力を最大限に乗せた一撃をとらめに思いっきり叩き込んだ。
完全に不意を突かれた上、バランスを崩して致命的な隙を晒していたとらめにその一撃を避ける術は無かった。
竜巻となって放たれた風の魔力は激しい真空の渦を伴って荒れ狂い、巻き込まれたとらめの全身を容赦なく切り刻む。
とらめは悲鳴すらあげられぬまま、竜巻に嬲られながら真上に吹っ飛んだ。
とらめ
「そ、そんな……ありえねぇ……何で、あんな速く、動けんだよぉ……」
何が起きたのか理解できない、といった感じで呆然としたまま、とらめは地面に落っこちた。

>ほたる編その2
その直後だった。
ディルが炎の内側から逃げるように指示を飛ばしたのは。
透が即座にほたるをお姫様抱っこして飛び上がり、炎の外側へと脱出をする。
もちろん腕の中でわたわたしているほたるにはお構い無しだ。
彼ら3人が無事脱出してから程なく、騰蛇の作り出した結界が発動し、天高く伸びる星型の檻を形成する。
結界の外側にいる面々は、ただ黙ってその様子を見届けていた。
ほたる
「い、いやあああああっ!?」
だが、唐突にほたるの悲鳴が上がる。
全員がほたるの方を振り向くと、そこにはOEを使った事により変身が解除されたほたるの姿があった。
ただし、変身前に着ていた服が切り裂かれて見えちゃいけない所があらわになった実に恥ずかしい姿で。
ほたる
「な、何で、なんで服がボロボロなの!?」
パール(透明化)
(OEを使って強制変身解除したら、前に着ていた服が切り裂かれて使い物にならなくなる、という感じですわね)
そういうパールも同様に裸も同然の姿なのだが、魔力を使い切って実体化が出来ない為、見られる事が無い為か全く余裕だった。

>珊瑚編その2
ブラド
『やっぱりアイツ、あの変態の命を狙って……珊瑚!!』
珊瑚
「え、で、でも……」
ブラド
『迷ってる暇は無いよ。いくらアイツが変態科学者だからって、このまま死なせるのは本意じゃないでしょ?』
その言葉は、珊瑚にとってある意味どちらにも取れる内容だった。
だが、迷って精神のバランスが若干崩れている珊瑚にとってはいい助け舟になったかもしれない。
珊瑚
「そ、そうやな……ともかく、行ってみん事には始まらへんもんな……」


>>レイジングドラゴン様
>ディル編
メラルド
「愚かな事を……貴方ごときにこの私が封印されるとお思いですか?」
発信機の役割を持つ小石が自分の盾と同化した事、そして今の蛇による攻撃の間に最後の結界の基盤を完成されてしまった事に気付かないメラルドは、いつもの余裕に満ちた邪悪な笑みと皮肉で返す。
だが彼女のその余裕はディルが放った合図で崩れることになった。
そう、彼女の失敗は、『姿を眩ませている時に結界の陣を破壊しておかなかった事』であった。
さらに、向こうではほたるに切り刻まれて地面に倒れ伏すとらめの姿が映った。
そして、これに気をとられた一瞬の隙を付く形で、騰蛇がオーバーエフェクト『滅却の牙』で攻撃を仕掛けてきた。
右腕による鋭い炎の牙の一撃を、なんとか盾を目の前にかざして防ぐが、その衝撃で彼女は結界の内側まで押し込まれてしまった。
メラルド
「くっ……このままでは私まで囚われの身に……っ!」
もう一秒もしないうちに結界は発動してしまうだろう。
向こうでぶっ倒れているとらめを拾って脱出する暇はもう無い。
この時点でメラルドは任務失敗を確信し、とらめを見捨てて逃走する事を選んだ。
あらかじめストックしておいた転移魔法を発動し、作り出した次元の狭間の中に逃げ込んでしまった。
その直後に結界が発動し、『檻』が完成する。
ほたるとパール、透も脱出に成功したようで、発動した結界の内部には全身を切り裂かれあられもない姿になったとらめだけが残されていた。
真鱗
『あっ!?とらめ様しか中にいませんよ!?』
瑠璃
「あの女、仲間を見捨てて逃げたか……」

>みかげ編
みかげ
「おう、分かったぜ」
ひすい
『はいですぅ』
そう言ってにかっと笑みを浮かべるみかげ。
調理器具を片手に早速お菓子作りを開始する。
みかげ
「まずは卵を解きほぐして、と……」
ひすい
『はぁ~……お菓子作りに精を出すお姉さまも素敵ですぅ~♪』
まず室温に戻しておいた卵を菜箸でほぐし始める。
その横では、ひすいがみかげの様子を見てはにゃーんとしていた。
 

人は如何にして生き、如何にして死すべきなのか、マンツーマンで教えてやろう。

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 7月13日(金)02時27分54秒
  レイジ「マウスツーマウスで教えてやろう~」
アイシャ「では、このハムスターをお前の口に・・・」
レイジ「ノーサンキューげっ歯類!?」

香月森様>
>しかしこんな謎生物を雇うような酔狂な仕事場は存在しないため、造花作りの内職に励むサンスケ
>キキ(罪)「ん・・・・・・みんなで、一緒にやれば・・・きっと早く行けるように、なるね・・・(手伝いながら」
>シス「あたしも手伝うよっ。早く一緒に遊園地に行って遊ぼう? サンスケと一緒に観覧車に乗って、お化け屋敷に入って、ジェットコースターに乗って・・・・・・(きらきらと輝く笑顔で想像を巡らせて」
レイジ「なんなら、ウチの工房でバイトすっか?」
アイシャ「不当に賃金を減らすつもりじゃないだろうな?」
レイジ「やんね。商売は信用第一。金で買える命もあるけど、信用はマジで金に買えられねーかんな」

>セレスティア「ジェットコースター・・・って、アレよね。あのレールの上をびゅーって走る乗物・・・・・・」
>セラ「サンスケは乗れるのだろうか?」
レイジ「俺が作ってる幻術系魔法薬でも使うか? さすがにタダって訳にはいかね~けど、値段はちっと勉強すっぞ」
ミケさん「商売熱心ね」
レイジ「ミケさんの今日の晩飯も俺の稼ぎ次第なんだけど、忘れてねえ?」

>ファラ「・・・代わりに、私の大切なものも奪っていったが。今まで誰にも捧げられなかった『恋心』をな」(赤面しつつも悪戯っぽく笑う)
>フューヴィル「(かぁ)ばっか、そんな恥ずかしい台詞真顔で言うんじゃねぇよ・・・・・・ったく。・・・・・・って、俺も人のことは言えねぇな、舞い上がって早とちりしちまってたし。・・・大事にするさ。貰い受けたもんは・・・最後までな(やっと落ち着いたのか、しっかりとした表情で頷いて」
レイジ「(ヒイロっぽく)録音、完了(ギュピーンッ!)」
アイシャ「・・・・・・(グシャッ!)」
レイジ「ギャーッ!? 手に破片がああああっ!?」

>柚子樹「教職を目指す人間がこれじゃあ駄目ですよね・・・・・・」
>テスタ「ふむ、お主はそういう職業に着きたいと思うておるのか?」
>柚子樹「あ、えぇっと・・・・・・漠然とした夢の段階、ですけど。まだ勉強も途中でしたし・・・・・・」
レイジ「じゃあ、ぜひ俺に秘密の個人授業をぎゃあああっ!?」
アイシャ「いっそ、そのピンク色の頭の中を一度解剖してもらえ(グリグリ)」
レイジ「へっ、舐めるなよ。俺の脳みそは灰色・・・ああ痛い痛いごめんなさい自分調子こいてましたあぁぁぁっ!?」

皇帝栄ちゃん様>
>「見えちゃうんだ。第三次の格好だと見えちゃうんだ」
>そう、だからこそなのですよぉー。
>リース「あー、変態なんですから……(汗)」
「だが、私はパンツを見せたら負けだと思っている!」
アイシャ「大声で何を口走っているっ!?(ばきっ!)」
「ギャーッ!?」

>リジー&しずく
>何故に水着と吹きましたが今は夏ですね。いいものを拝ませてもらいましたありがとうございます。
>リジー君のクーラーもち姿が様になっております。そしてしずくがこんな肌さらすのが新鮮で新鮮で。
「褒めたねっ!? 親父にも・・・」
アイシャ「使いまわしもいい加減にしないか(ゲシッ!)」
「へふうっ!?」


「聖夜塔学院第二弾。 ・・・なんか、ぱにぽにっぽいネタな気がする」
ミケさん「他にやるべきことがあるんじゃないかしらね」
レイジ「え~、でもやっぱ、名前が無いと不便じゃん」
アイシャ「・・・馬鹿だ馬鹿だと思ってたけど、ここまで馬鹿だったなんて・・・」
レイジ「・・・あれ? シア、もしかして泣いてる? っていうか、本泣き? お、おい、いつもみたいに怒れよ。『アホー!』とか言って怒鳴れよ。そんな反応されたらこっちが困るだろっ!?」
 

歌って踊ってモゲって叫ぶぞコノヤロウ

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 7月13日(金)02時24分21秒
  レイジ「モゲ!」
ミケさん「モゲ!」
アイシャ「・・・そこのアホはともかく、ミケさんまで何をやってるんですか(頭抱え)」
ミケさん「なかなか楽しいわよ。あなたもどう?」
アイシャ「遠慮しておきます」
レイジ「ハジケて混ざれっ!!(ビシッ!)」
アイシャ「断る!」
レイジ「そんなノリの悪さでハジケリストを名のれると思うなっ!」
アイシャ「しつっこいのよこの馬鹿!(メシャッ!)」
レイジ「ぬおおぉぉぉ~!? 割れるように痛い~!?(ゴロゴロ~)」

YouOne様>
>アイシャ「では私が手ずから食べさせてやろう」
>レイジ「ゴメンナサイ。俺が悪かったです。(ガクガクブルブル)」
>ジャック「女の子の手料理・・・。聞き様によっては、なかなか羨ましいシチュエーションなんだろうが・・・。(汗)」
>シロナ「料理ベタヒロインが恋愛漫画で起こす悲劇が、起こりそうですね、この場合。(汗)」
レイジ「(小声で)ふっ、シアに料理は無理だ。食べさせるだけで」

>レイジ「まぐろづくし・・・マグロの死体から生えるというレア植物だな」
>アイシャ「ブウッ!?(茶あ噴いた) おかしな想像をさせるんじゃないっ!?(ガスッ!)」
>レイジ「ぐはあっ!?」
>ジャック「こらこら、妙なこと言ってると、鮪の目玉を生のままで食べてもらうぞ。(爆)」
>クロキ「それは・・・いやだなあ・・・。(汗)」
レイジ「そういや昔、一度おしおきで食わされそうになったな。つ~わけでやめてくれなさい割と心の底から」

>レイジ「そ~かあ? この前なんて、『魔力で卵を強化すれば、粉々にならないはずだ!』とか言って、ラッコみたいにカンカンカンカンやってたしな」
>アイシャ「なっ、見ていたのか!?(真っ赤)」
>レイジ「功夫が足りないぜ相棒~!」
>アイシャ「ぬっ、ぐっ、きいぃぃぃっ!?(メキッ!)」
>レイジ「ぎゃーっ!?」
>シロナ「なんというか・・・発想が奇抜ですね・・・。(汗)」
>ジャック「えっと・・・とりあえず、これ読んで練習してみろ。つ(子供用の料理本(爆)」
アイシャ「どうもありがとうございます」
レイジ「料理プロ級の姉がいてもこれなんだから、難しいんじゃね~の?」
アイシャ「そ、それは、今まで剣術に時間を費やしていたからで・・・」
レイジ「俺は十二の頃から学生兼村で仕事をこなしてたぜ! つ~か、武器ばっか作ってね~でちったあ村の仕事もしやがれジジイーッ!?」
ミケさん「それは確かに問題だけど、あなたはその代わり、学生の本文はおろそかにしっぱなしだったわよね?(ニッコリ)」
レイジ「ぎくっ!?」

>「麻痺とか状態異常にしてから・・・あるいはクリティカル率をアップさせるアクセサリーを」
>レイジ「ゴレムは無理だろ」
>「グラン頑張るっ!」
>一番確実なのは状態異常ですね。後半の敵はかなり無効化してくれやがりますが。(ぁ)
>シロナ「命中率が上がる憑依とかがあればいいのですが・・・。」
ミケさん「4は3に比べれば、状態異状が効きやすいんだけれどね」
レイジ「3の無限回廊回門の間なんかは、ほとんどの状態異状が無効だしな」
「4は麻痺が利きやすいのでマルです」

貧道様>
>フューヴィルは不良というか、優等生ファラのライバルという感じでしょうか?
>悠那都「何かといがみ合うわけですね」
>逡多「でも気がついたときには、二人は放課後の学校の体育館の用具置き場で激しく乳繰り合う仲に!!」
>祐里「保健室でもおk?」
>ファラ「よい、しょ」(三人の頭を掴み、アメリカンクラッカーのように鉢合わせる)
>御納戸学園でそういうイベントをやりたいなぁ(マテマテマテ)
>しかし体育館倉庫って結構人の出入りがありますよね・・・
レイジ「そんな時は新館が建てられて使われなくなった旧体育館だ!」
ミケさん「ちょっと不衛生なんじゃないかしら?」
レイジ「あ~、そっか。じゃあ、優等生の立場を利用して借りた鍵の合鍵を作って深夜にいぎゃああっ!?」
アイシャ「二人を不埒な妄想の対象にするんじゃないっ!?」

>>セレスティア「1.カナヅチ 2.水着が恥ずかしい 3.故郷が水没した風景が思い出される
>獅子頭「1は無いやろ、だってファラちゃんには天然の浮き輪が二ほげぇえ!?」
>奴奈川「下品な親父ギャグもいい加減にしなさいよ(怒)」
>そう、水に入ればぽっかりと水面に浮いてきま(バゴドカグシャッ)
レイジ「いや、分かんね~ぞ。むしろファラちゃんの場合、浮かんで来た胸で窒息する可能性ぎゃあああっ!?」
アイシャ「沈め、沈め、血の海に沈んでしまえ(ガスッガスッガスッ!)」
レイジ「(聞き取れないほど小さい声で)うう、ファラ、ファラ、視界が真っ赤に染まってゆくよ・・・」
ミケさん「・・・・・・」

>ブラド『ちょ……これの何処が巨乳なのさ(汗)』
>みかげ「まぁなんだ、ひすいにとって自分よりデカイ胸は全て巨乳って事か(汗)」
>そうか、これが格差社会・・・!?
>サンスケ「それは、クリリンとヤムチャの違いくらいの差しかないんじゃ・・・」(ぉ
レイジ「格差是正のために巨乳は俺にさわらぎええええっ!?」
アイシャ「ドサクサ紛れに女性陣の胸を触ろうとするんじゃない」

>なにしてもわたわたしてるような気がします(笑)・・・・・・わたわたの柚子樹・・・・・・。
>柚子樹「変な二つ名をつけないでくださぁーいっ(汗」
>サンスケ「まさか柚子樹姐さん、『わたわたの実』を・・・」
>ゼアロ「どんな能力者になるんだよ(汗)」
レイジ「綿の様に服のボタンが弾けるのぎゃーっ!?」
アイシャ「お前の頭を先に弾けさせてやろうかレイジ?」
レイジ「むう、これはさすがに分が悪い。そんなわけで一時撤退っ!」
アイシャ「あっ、こら、待てえぇぇぇっ!?」

「第二部になったら出そうかと思ってたキャラそのさん~・・・まあ、ここの会話には出しませんが」
レイジ「意味無えし」
「・・・それにしても、妙に出来が良いなこのオッサン」
 

まるでイスラとオルドレイクが一緒にやって来た様な・・・

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 7月13日(金)02時19分59秒
  アイシャ「めでたいのか?」
「そんな訳あるか~い!」
レイジ「ギアン強すぎるよな~」

維新伝新様>
>レイジ「まぐろづくし・・・マグロの死体から生えるというレア植物だな」
>火我刀「そんな植物あったら怪しくて焼却処分ですよ(笑)」
レイジ「え、でも、魔法薬の原料としては一部でメジャーなんだけど」
ミケさん「いわゆる、マイナーメジャーというやつね」
アイシャ「それはつまりメジャーではないのではないか?」
レイジ「ちぇーっ」

>レイジ「まあ、たまに銀河の幻覚とか見る奴がいるらしいけどな」
>アイシャ「(虚ろな目で)我が内より生まれいずるスピリチアの奔流・・・」
>火我刀「それ、危ないですよね!?普通に危ないですよね!?(汗)」
>煉華「男なら、どんとしておく(あむあむ)すぴりちあー(マテ)」
>ショウ「すぴりちあー」
>セツナ「だれか熱○バサラ呼んでこい」
レイジ「え? けど、日本じゃうまいもの食った奴が幻覚見たりうわごと呟いたりすんのは珍しくないって聞いてるけど。それにこの牛は依存性とかないし。まあ、後で酔っ払ったみたいな気分になることはあるらしいけど」
ミケさん「・・・まあ、お茶を飲んで酔った様な気分になる『お茶酔い』なんていうものもあるけどね」

>ミケさん「アイシャは少しそそっかしい所があるんだけど、そのことでからかわれたせいで過敏に反応してしまうのよ」
>律「いや、ちょっと待とうか(笑)過敏に反応であんな反応かよ?(汗)」
ミケさん「まあ、からかったのは主にレイジだから。とりあえず、『うっかりもの』はNGワードね。まあ、錯乱してる時はレイジを優先的に狙う傾向があるから・・・」
レイジ「俺身代わり扱いっ!?」
ミケさん「じゃあ、美形(ハンサム)バリアーで」
レイジ「ハンサム!? ハンサム・・・くっ、くううっこの交渉上手さんめ~っ!?」

■レイジきゅん女性化
>うん、お嫁にください、というか、ルパンだいぶOK?(マテ)
「おけー」
レイジ「・・・ってうおいっ!?」

>微妙にずぼらちっくなところに胸がきゅんと(笑)
アイシャ「まあ、外見が変わっても、中身が変わるわけではないので」
レイジ(女)「(cv:今井由香)やんっ、もう、シアちゃんのいけずぅ」
アイシャ「ぎゃああああっ!?(がすっがすっがすっ!)」
レイジ(女)「いてっ、いてっ!? ちょっ、おま、本気で・・・ああ、ごめんなさいごめんなさい~!?」
ミケさん「悪ノリするからよ」

■今回はスク水のショウ
>ああ、またストックがなくなる(ぁ
「もはや、デフォルトの性別が私の中で曖昧に・・・」
レイジ「めちゃめちゃ肩こりそうだよな」

Dice様>
>気にしないでいいなり、新体操のときも白い息を吐いていた気がしたのでこれがいいとおもったというわけなりで
>ほたる「え、ええ、確かにレオタード一枚だと少し寒かったですけど……(ぽっ)」
レイジ「だがそれがいい」
アイシャ「黙っていろ(げしっ!)」
レイジ「へふうっ!?」

>むぅ・・・ならば妥協ということで今度の日曜どうだろうか、映画でも・・・
>ほたる「え、映画ですか?は、はい、私でよければ……(真っ赤)」
レイジ「じゃあ、このデスストーカーレイジがこっそりと同行しよう。自家製インヴィジブルマントで」
アイシャ「余計なことを考えるんじゃないっ!?」
レイジ「何が余計なんだよ。俺はただ二人の甘酸っぱい青春のメモリーを記録して後で撮影かいぎゃあああっ!?」
アイシャ「お前も少しは記憶しないか。余計な真似をして受けた罰の記憶を」

カムナビ様>
>デッドハートさま
>あなたが来たということはまた一月がたったのねん(何
「ファッチューチョンッ(挨拶)!そんなわけでまた度登場ですよ」
アイシャ「・・・またたび?」
「何度目か分からない時に使いたいと思いませんか?」
レイジ「造語かよっ!?」

>ミケさん「そういう問題なのかしらね。まあいただくけれど」
>えいはぶ「そうじゃそうじゃ・・・別に今のところ無差別に吸い込んだりはせんぞい(ちーんと)ほれ、ほかほかのあんまんじゃ(今度は電子レンジ!?(ぁ」
アイシャ「(少し怯えながら)・・・ど、どうもありがとうございます」
レイジ「めっちゃ便利だな~。やっぱ、必要に応じて中身が転送されたりしてるんだろ~か?」
ミケさん「うかつに開けたりするのはやめておいた方がいいわよレイジ」
レイジ「まあ、さすがに事故は怖いしな」

>レイジ「ギャグマンガみたいだなそれ」
>うちの近くの文房具屋さんは置いてましたね、なんであったのかは知りませんが(ぁ>スクリーントーン
「くうっ、うらやましいぜ!」
ミケさん「どのみち買うお金なんてないでしょう?」
「しくしく」

>アイシャ「昔からイタズラや問題を起こすたびに木から吊るされたりしているのですが、まったく懲りないんですよこのアホは」
>鈴姫「そうゆうときのために私がとっておきのを教えてあげるわーん(ごにょごにょ)・・・うふふふ、うぶよのぉ(アイシャの顔の変化をみてほくそ笑み(ゥぁ」
>これがまともなことをいうはずがありません(ぁ
>ああ、ちなみに自由に料理してください、いじられてなんぼなキャラですから(ゥぁ
アイシャ「なぁっ!? そ、そんななななな・・・(赤面)」
レイジ「こ、これはまさか冠状動脈流奥義『赤面掌』!?」
アイシャ「うるさあああいっ!?(メシッ!)」
レイジ「ぬおおおおっ!? 陥没するように痛いいいいっ!?(ゴロゴロ~)」

>レイジ「くぅーっ! このピュアっ子めー! これはもうご飯三杯はいけるね!!」
>甲斐「ちなみに聞いていいかね!?ど・っ・ち・で・だ?(核爆」
レイジ「へっ、そんなのUMAでもないじゃね~か。俺はからかいがいがあるピュアっ子なら男女どっちもOKだああああっ!! あ、でも、重要なのはあくまで『からかいがい』で、男色には興味ね~から」
アイシャ「(目を白黒させて)うー? ま?」
ミケさん「珍しく突っ込み回避したわね」
レイジ「チェスマスターレイジと呼んでくれ。あと、愛しているといってくれ」
アイシャ「・・・って、何を口走っとるかあああっ!?(バキッ!)」
レイジ「げふうっ!?」
ミケさん「一言多いわね」

>く~ろ~か~み~
>はははは・・・Youもその使徒か(ぁ
>わしは中道派(黒髪・銀髪至高解放戦線・穏健派(何
「長い黒髪が風になびくシーンとかもう駄目です。でも、短いのも好きです」

>レイジ女性化
>な、なんだってーーー!!
>紫苑「というか性転換薬なんて何に使うのかってのほうが疑問だけど」
レイジ「う~ん。聞いた話じゃ、敵地に潜入したスパイとか、あとは金持ちの一部がプレイに買ってくらしいけど・・・あ、でもこれシアには内緒な。あいつには多分刺激が強すぎっから」

>なつかしの2人
>おー、懐かしい2人だ・・・しかしリジーは海水浴にきても商売か(笑
「本当はインヴィジ連載当時に描ければよかったんですけど・・・」
レイジ「その頃はスキャナ持ってなかったから無理だろ」
アイシャ「画力的にも無理だろう」
ミケさん「そもそも、ここに送る手段すらないわね」
「駄目駄目尽くしだよ・・・」

神縄うたげ様>
>フューヴィル
>「大学の回りってみょーにいるよな、ああいう類の奴ら」
>3分間あなたの幸せを祈らせてくださいって人がいたなぁ……
「自転車で市内回って祈らせてくださいってやってた人がいました。さすがにご苦労様と思いました」
レイジ「けど、逃げたんだよな」
「だって真夏ですよ? カビが生えて熱中症で蚊が多いんじゃあああっ!?」
アイシャ「錯乱するんじゃない(ガスッ!)」
「はうっ!?」

>結音(らっきょと福神漬けと奈良漬けとキムチとその他さまざまな漬物がトッピングされたカレーを持ってくる)「悠那都ー!! あたしの作ったこのカレーを食べなさい!!」
レイジ「愛されてんなー悠那都っち」
ミケさん「愛され方にも色々あるけれどね」

>テスタ「(がさごそと隙間から抜け出て)サッカーボールとったどーっ!!」
>全然別の競技になってますが(笑)
レイジ「じゃあ、男女混合でやろーぜ」
ミケさん「そのココロは?」
レイジ「ディフェンダーをブロックするドサマギに胸をぎゃああああっ!?」
アイシャ「お前は絶対に参加するな(ギリギリ)」

「・・・なんか、ラヴ米っぽい」
レイジ「おいシア。悪いこと言わね~から皮むき器使っとけって」
アイシャ「そんな真似が出来るか」
レイジ「何でだよ。 ・・・ったく、ど~してこう間違った方向に強情なんだか」
アイシャ「ああ、もう、うるさいな!」
レイジ「あ、バカ。目ぇ逸らすと・・・」
アイシャ「・・・痛っ!?」
レイジ「あ~あ、やっちまったか。言わんこっちゃない」
アイシャ「今のは誰のせいだと・・・」
レイジ「へえへえ、俺が悪うございました。えーと、絆創膏は・・・っと、しまった切らしちまったか」
アイシャ「医薬品は日頃から予備を用意しておかないと肝心なときに役に立たないぞ」
レイジ「(小声で)誰のせいで足りなくなったと思ってんだか。まあ、いいや。ちっと傷見せてみ・・・まあ、傷は深くないみたいだな。んっ(ちゅうっ)」
アイシャ「なあっ!? な、ななななな・・・」
レイジ「そんじゃ、ちっと誰かのとこ行って絆創膏もらってくるわ。ゼアロかフューヴィルか・・・ともかく人間がいるとこなら絆創膏くらいある・・・」
アイシャ「なんばしよっとか貴様ん~!?(ビュンッ!!)」
レイジ「・・・って、うおおっ!? 何でいきなりナイフ投げんだよ!? 殺す気かお前っ!?」
アイシャ「うるさい馬鹿ぁぁぁっ!?」
レイジ「なんなんだあっ!?(脱兎)」
「ちなみに、例によって何の絵をパク(ザクッ!)・・・ギャーッ!?」
 

久しぶりに

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年 7月10日(火)17時47分44秒
  カムナビ様
まずは遅れて申し訳ない(汗)
>いや何巻までのねたをだしていいものかと(ぁ
>逆に小萌先生はあの外見でヘビースモーカーはいろいろダメだと思う(ぁ
まあ、それもそうだ、確かに(ぁ)
生徒が親しみやすい……というのだろうか、あれは(笑)とりあえず、短編集ではインデックス以外の女性がよすぎだ、うん(爆)

>紫苑「うわ、ひど・・・というか元保険会社の人?(ぇ)
>えいはぶ「まぁわし騎士じゃないからならんけど(ぁ)
おやっさん
「そんなことあるわけないじゃねえか、転落人生なんてあるわけないぜ(がくがく(ぁ))」
瑠姫
「だめでしょう、それでは(ぁ)まあ、あれね……骸骨ならばもう剣士になりなさい、アフロの」

>紫苑「ならまっすぐ見ろよ・・・(ぁ)
>軍事でもいきてるぞ(ぁ

「見てもいいが……あまりにお前が哀れで……いやいやなんでもないぞ?(ぁ)」
そこが私と違う……私はおっぱいだから(ぁ)

>うぉい・・・まぁどうなるかは楽しみに(ぁ
>一応今日終わったけどな(前の返信書いたの先月末じゃし(ぁ
楽しみにしているよ、滾らせながら(何をだ)
私は試験が一応前期終了する、今週末で(ほろり)

>ヒュウガ「勝ったからどうした(ぁ)おう、がんばれなー(なでこなでこ(ぁ))」
リンネ
「ふ、それは言えないわね、秘密よ(マテ)」
ショウ
「んー、とりあえず甘くないのがいいんだね、わかったよ(ふにゃ~と)」

>紫苑「・・・とにかくがんばれ、超がんばれ(何)
もっくん
「もう、普通にがんばってもいいよな!?(汗)」

>ああ、ヒュウガの我慢メーターが大幅に減少して(ぁ
>うん、相変わらずエロスだ(ぁ
大丈夫、頼めばそのうちこんなのを着てくれるかもしれない、個人的に(マテ)
エロスはここ最近はご無沙汰だが、久しぶりにやったぜ、実は(ぁ)

You One様
>ジャック「体質もあると思うがな・・・。」
>シロナ「というわけで、型紙等はすでにもって来ました。あとは作るだけですよ。(ニヤリ)」
ショウ
「体質て……ふぇ?(きょとん)」
リンネ
「何気に準備がいいわね、すばらしいわよ……(歓喜でわなわな(マテ))」

>クロキ「へ~・・・。精霊には年を取らなかったり、時の流れがゆっくりな種族もいるって聞いたことがあるけど・・・。あなたもその一人って事?」
>シロナ「いえ。こちらこそ、失礼しました。(苦笑)」
瑠姫
「そもそも精霊というものは姿の成長をする要素の少ないものよ、本来ならば
姿を変えることはできても、それを成長とするかどうかは違うのだから
まあ、私は姿を変えてないだけね
気にしなくていいわよ」

>クロキ「ん~、確かにちょっとそんな気はするかな~。(苦笑)」
>メラゴ「一族、か・・・。僕達はここに来た期間が短いからよくは知らないけど・・・どういうことなんだい?」

「まあ、そんな感じのやつだからな(苦笑)
本来ならあいつが家を引き継ぐべきなんだが……それに見合う力を示せないんだよ、あいつの場合は
炎とはある意味侵略することのできる力を示す、それをあいつは示せない、使い様は多彩なんだけどな(肩すくめ)」

>ジャック「俺は勇者じゃねえ。ヒーローだ。(爆)(それが自虐って言ってるんだが・・・。いや、むしろ愚痴か? それなら、黙って聞いていた方がいいか。(苦笑))
>アルフィ「あ、すいません・・・。でも、なんだか落ち着いたので・・・。(照笑)いえ・・・。このまま話さないままだと、何も変わりませんから・・・。話させてください。言われたことはちゃんと守りますから、大丈夫です。だから・・・安心してください。(微笑)」
火我刀
「ヒーローですか……はっはっは、そうですか(視線そらして笑い(笑))
あー……まあ、その、とりあえず話し終わるまではこのままと……安心して話せるならいいのですが(苦笑)」

>ジャック「・・・で、何があったんだ、お前の過去に。」
>アルフィ「うん・・・。捨てられた理由はわからない。けれど、聞いた話では私が捨てられていた場所のすぐ近くに、2人の男女の死体が見つかったらしいんです・・・。」
>長くなるので、またも一度切ります。(爆)
火我刀
「…………(二人はこの人の両親、あるいは……なんらかの関係者であることに間違いはないでしょうね)」
OK、話終わるまで続けよう(笑

>うぶだ・・・。(笑)
>ジャック「まあ、女の子に抱きつかれたら、普通はこうなるか。(苦笑)」
うぶなのですよ、基本的に私の少年は(爆)
火我刀
「し、仕方ないでしょう!?女性とお付き合いしたことも、まして家族以外でこうされたことがなかったんですから(汗)」

シマフクロウ様
>獅子頭「ふん、ワイは何でも出来る猫型ロボットや無いっちゅうねん(氷菜を見送りつつ溜息をつく)さて、っと加治木」
普通に脳裏で『どこでもどあ~』と言ってドアを出す彼の姿が浮かんだ(爆)
私の脳内は最近レッドゾーンだぜ!!(マテ)

>人の気配に気付き、光明は視線を向ける。氷菜の姿を確認し光明は服を直す
>光明「緋神氷菜・・・・! さよか、この氷はアンタの仕業か(睨み)・・・・っく!アンタに言いたいことはあるけど、今はバリューはんをここから出すのが先決どす。そないなとこにボーっと立っとらんと手ぇ貸しぃや(氷菜を睨みつつバリューの体をゆっくりと抱き起こす)」
氷菜
「いや、睨みたいのはある意味私のほうでもあるんですけど~(苦笑)まあ、あれです……この場合は協力しましょう、バリューさんのためにも、お互いのためにも
ですが、私が手を貸すと今の状態(精霊王モード)だと大変ですので……バリューさんは一緒に連れてきてください
炎は私がすべて防ぎきりましょう、ですので、その人を暖めてあげてください、お願いしますね(目の前の炎を限定で凍らせ確認しながら歩いていく)」

>何かそうゆう皺寄せがいつもきて困ってるバリューが見えた気がした(笑)
それでこそ、というイメージを持ってしまったのですが(笑)なんとなく、あなた様の男キャラはこのような目にあいやすく(爆)

>鈍感だけど馬鹿じゃないよ。それに何人もの女性を愛してきたけど付き合うと決めたら、その人以外愛したりはしないとゆうか浮気を隠せるほど器用な奴ではないからね(笑)
まあ、そもそも浮気をできたとしても……精霊王のお仕置きは強烈過ぎて(笑)
とりあえず、愛があるなら大丈夫さ、そのうち子供ができてより強固に(きらん)

香月森様
>ふ、人の心と言うのはいつどのように変わるか分からんものだな・・・・・・(ニャァ(ぉ)
>テスタ「じゃからあっちの話と混同させるのは止めろと言うのに(爆)
本当にどう変わるかわかったものではないな、ぶらざー(笑)

「まあ、どのように違うかを明確にわかるからな、このPLの場合(笑)」

>テスタ「うむ・・・、ここに居つくようになってから食生活は大分マシになっているはずなのじゃがのう(ボリボリ)
>アサギ「ただ性格が短気なだけなんじゃぁ・・・(ぉ)
煉華
「…………食生活改善、性格を変えるとそこら辺ができてくる……はず(あむあむ)」

>終(エンド)「つ『ワンピ』」
>フューヴィル「これはすげぇよなぁ。多少中弛みの時期はあったとはいえ、始まった時から今に至るまで常に人気はトップだから」
>セシル「閑話休題のはずのスリラーバーグ編が今こんなに熱く・・・」
煉華
「でもあれも問題はある………一つが長くていつ終わらせれるかわからないという点(あむあむ)」

「もうちょいひとつのシリーズを短くまとめれるといいかもしれない、とは思う時があるが」

>乳首さえ隠れてれば何も 問題は 無い(爆)
>柚子樹「そういう問題でしょうかー?(汗)
今度もう一つのほうでしてみよう……誰になるか知らないが(笑)

「………防御力が皆無、意味もなし(淡々)」

>落ちそうで落ちないと?(爆)
>セレスティア「いるのよね、そういう人も・・・(異界を入る眼で(何)
落ちるのは年をとってからでもできるのさ(待て)
ショウ
「いるものだね(自覚なし(ぁ))」

>終(エンド)「ある意味弱点が増えたってことだからねぇ」
>テスタ「例えば?」
>終(エンド)「上半身の肌が見せられなくなったりとか(笑)

「裏では色々と描かれているようだったが(笑)」
煉華
「見せても武器、ある意味強力(あむあむ)」

>むしろ君が半々の存在になってしまったな(あれはあれで!!(爆)
本当にどこをどうしたらああまで変わってしまったのだろう、私は(笑)
まあ、これからもがんばるのさ、これで(ぁ)



こちらでのイラストは今後不定期になります、多分
ですので、時たまあるイラストを見て楽しんでください(深々)
 

維新きゅんがへんしんしてくるまで待つつもりでしたが・・・

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年 7月 9日(月)01時29分55秒
  まぁ本人が忙しそうなので投下しておきます

You Oneさま
>シロナ「ふっ。それもそうでしたね。」
>クロキ「え、ダメなの?(汗)」
紫苑「そのとおり、まぁほかにも専門あるけど秘密(ぁ
じゃないとせっかくのボケがボケ殺しって言われてしまう(ぁ」

>ジャック「ふむ・・・。確かに少し不足気味か。」
>メラゴ「いいけど、ツッコミ用のハリセンはこれでいい?(特大ハリセン装備(爆)」
沙耶「よし、うちはボケ倍増計画をとなえるで!!(ぁ」

えいはぶ「うむ、問題ないのぅ、ほれ思い切りたのむぞい?(ぁ」

>シロナ「番犬って・・・盗みに来る方とかいるんですか?」
>アルフィ「むしろ、中の物との戦いじゃ・・・。(汗)」
ヒュウガ「あんまりいねぇが、いたときは相手が倒れるまで追いかけるぞ(ぁ
何いってやがる、中のものなんていない(ぁ」

>シロナ「ええ、またよろしくお願いします。(笑)」
>ジャック「俺の後ろを取るなどと、十年は早い・・・。(どーん)」
甲斐「そんなこといってると・・・ほらとった(なんともなしに(ぁ」

香月森さま
>セラ「確かにそういうものかもしれんがな・・・・・・。
むぅ、そこまで割り切れる事ができないと言う事は、私も引き際を考え始めなければいけない時期にさしかかったと言う事か」
>フューヴィル「そうなのか? まだ十分いけそうだと思うんだけどな」
>セラ「まぁ、その、なんだ・・・別の事も考える必要が出来てきたからな・・・・・・」
紫苑「あそこに典型いるし(鈴姫をちらり)」

鈴姫「ひ、ひどいわ、紫苑ちゃん(ぁ
昔あんなにおばあちゃん大好きっていってくれたのに(よよよ・・・」

紫苑「・・・甘やかすと調子乗るし(ぁ」


甲斐「私はまったく気にしないぞ!!セラが美しいのは事実だ!!だから私が惚れたのだからな!!(はははは」

>十郎太(御納戸Ver)「どないしたんや? 窓の外見てぼーっとしてからに」
>柚子樹(御納戸Ver)「いえ、あそこで経験した事って、濃いい事ばかりだったなぁって思ってたんです。ふふ、今になって思うと本当に私のいた場所なのかって思えないくらいに。
また、会えるといいですね・・・・・・」
>十郎太「・・・・・・そやな」
>何があったかは謎(待て)
ヒュウガは壱番出しやすいといえば出しやすいですねー・・・でも出すとしたらただ出すのは面白くないですし・・・くくくくく(何

>終(エンド)「分かってるって、ただの顔見せだけだから変な事何て言わないよ。桜華ちゃんの事、変な目でなんて見させたくないからね(ぽむぽむ」
>テスタ「あー熱い熱い(ブシッ)ギャー!?目が、目がぁぁぁ~~~!!?(ぁ」
桜華「そ、そうゆうふうに考慮してくれるのは桜華的には高評価なのかな!!」

えいはぶ「因果応報じゃのぅ・・・どれわしの秘蔵の軟膏をぬってやろう(ぁ」

>柚子樹(御納戸Ver)
>「はーい、それじゃあ今日は三角形の面積の求め方を―――・・・・・・」
>数学でした(ぉ)
確かにあってるなぁ・・・白衣はちょっと似合うわけではないし、数学なら確かにいけそうだ(ぁ

>ヒイロテスタ「教えてくれ・・・ワラワは後何回死ねばいい?(ぉ」
>アサギ「ここが続く限り、でしょうか?(生々しいな(爆」
えいはぶ「時代がかわるまでじゃ(ぁ」

紫苑「・・・ツッコミに転向するまで?(ぁ」

Diceさま
>ほたる(スク水)「ひぃっ!?(水着の上半分が分解してほたるの素肌があらわに)い、いやあぁ~~~~っ(泣)」
透「む!?(シールド展開)大丈夫・・・なりか?(目を背けつつ)」

玲那「・・・(ディルの急所に死なない程度に手加減して)でぃえい・・・っ!!(と膝蹴り(ぁ」

>珊瑚「も、もちろん信じとるよ?でも、こう言うのは顔に出さんと、心の奥にこっそり仕舞っとくもんやで(真っ赤)」
>ほたる「絶対そうに決まってます……(しょぼ~ん)」
>みかげ「やっぱあの変態科学者にそう言うのを期待しても無駄って事かい(汗)」
紫苑「そ、そんなこといっても・・・どきどきしてて入らない(何」

透「ふむ・・・では俺の懐で想う存分なり(ぁ」

>ひすい(スク水)『わぁい、お姉さまとツーショットですぅ♪』
>みかげ(紫ビキニ)「じゃあ今度はプールの中で戯れてみようか、ひすい(にや)」
甲斐「おぼれるなよ~(管理用の塔に登り」

>珊瑚「ジーク・サークル!ジーク・サークルや~!(ノッてきた(笑)」
>ブラド『……楽しそうなのは良いけど、なんだか深みにはまって戻って来なさそうな気がする(遠くからじ~っ(笑))』
紫苑「だとおもうなら・・・とめないと(ぁ」

>水泳競争レス
桜華「あははは!!この程度・・・笑止だよ!!
本気でいくよーーー!!(さらに回転し(ぁ」

>珊瑚(赤ワンピース)「ん~、背中側はこんなもんでええかな?紫苑君、仰向けになるから、ちょっと離れててや~」
>上に乗っていた紫苑を一度下ろすと、くるっと半回転して仰向けに寝転がる。
>その際に胸がたっぷんと揺れて自覚せぬうちに紫苑を挑発するのだった(爆)
紫苑「OK,だよ・・・(あう・・・やわらかそう、だな(ぁ」

それはぜひとも門で見たくなるぜ(ぁ

>ブラドイラスト
こいつはなかなかいいエロスを感じるぜぇ・・・(ぁ
似合ってると想いますよー

以下邪神レス
>瑠璃編
ヒュウガ「んあ?あー・・・」

言っていいか、といわんばかりに彼は玲那に確認をとる

玲那「時間加速特別区・・・通称<TA特区>はこの世界の数十倍から数千倍程度まで時間が加速された空間よ・・・原理云々はどうせ理解できないから除くけど。ヒュウガはそこで治療と調節をうけていたの」

ヒュウガ「まぁそうゆうことだ・・・ちなみにさっきつかまえたやつもあの中で加速中のはずだな。」

>時間加速特別区
CLOCKUPのZewiWorterという作品からです。まぁあれ自体ジオグラマトンの続編ですが。

個人的には脱獄させてみる方針でいってみたいと思いますー・・・そっちのほうが面白そうだし(ぁ



>ほたる編
透「(ひっかかったなりな)・・・(だがまだ足りないなりな」

彼はとらめの攻撃にわざと押されているかの彼は仕掛ける。

透「む・・・!!」

とらめ「いただき・・・!!」

だが攻めきれない、ぎりぎりのところでその力を受け流す。

それを何度も繰り返し、そしてその時が来た。

(透さん、今です!!)

彼はそのまま後から感じるエネルギーを頼りにおもいつつ・・・よけた。

その行動でとらめはバランスを崩し、致命的な隙を生じた。

そしてそれはほたるにとっての最大の好機だった



>珊瑚編
紫苑「まぁ、ね・・・」

彼はそうしている間もメラルドのほうから目を離さない

紫苑「何をする気・・・いったい?」

その瞬間、彼女の姿が消える

紫苑「消え・・・研究所か!!急ぐよ!!」

彼はそうメラゴとその上に載る珊瑚とブラドを促した。




>レイジングさまのところのほたる編
透「む!?ほたる!!」

ほたる「ふぇ!?」

彼女をお姫様抱っこしてそのまま飛び上がる。

透「プロフェッサー!!」
 

どんどん過疎が広がるのは寂しいなぁ

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年 7月 8日(日)19時31分34秒
  >邪神レス、ディル編
メラルド
「くっ、悪あがきを……その程度の小動物で私を仕留められますか!?」
そう言うなり、左手に持っていた盾を横なぎに振るい、白蛇を叩き落す。
その時、彼女は気づいてはなかったが、光る小石が叩き落す際に使った盾にくっつき、すぐさま溶けるように消えていった。
その隙に騰蛇は一気に炎の中まで突入し、最後の封印を炎の中にセットすると共に、メラルドの元へ跳びあがる。
騰蛇
「仕留めるつもりなど毛頭ない、全ては布石だ、そして、貴様も封印されておけ・・・!」
此処まで、火柱が発生してから4秒。
外で様子を伺っていたディルは、今が好機と判断して声を張り上げた。
ディル
「ほたる君、透君、今すぐ炎の外側に退避!!急げ~っ!!」
その声にとらめやメラルドが気をとられた一瞬に騰蛇は仕上げとして炎を収め、自身の右腕に纏わせ真っ赤な『牙』の形を形成する。
騰蛇
「これで終わりだ!『滅却の牙』!」
結界の範囲内にメラルドを押し込むようにOE『滅却の牙』を叩きこみ、同時に炎を収めた1秒後に紅の柱が星型を描き上空まで伸び『檻』を形成した。

>Dice様
今回、メラルドは逃がしても構いません。彼女は無理に封印しようとは考えてないのです。代わりに『光る石』が発信機の役割をするようにして逃げても場所がわかるようにしたのです。それに気づくかどうかでまた展開が変わります。

>みかげ編
グロウ
「うん、今回は材料が多いから二つに分けて作ろうと思って、だから、僕がするように作ってもらえればいいですよ、難しいところやわかんないところは聞いてくれれば教えますんで」
そういったときに、エメルもひすいも準備が終わったようだった。グロウはそれをみると、
グロウ
「ありがとう、二人とも、あとは、僕達でやるから、あとは、道具を洗うのを手伝ってもらえればいいよ、じゃあ、みかげさん、始めようか」
そういって、二人で調理を開始した。

>メラゴ「いや、それ人によっては、目の毒になりかねないし。(汗)」
>ジャック「うおぉぉぉい! 物騒なこと言わないでくださいよ~~~!!?(汗)」
>ドレッド「ブウン、ブウン!!(汗)」
>シロナ「しかし、ショウさんに、レイジさんといい・・・性転換ネタが少なくないですね、ここは。(汗)」
秋子
「その程度の耐性なくてどうする?それに元々男に欲情するとなると、それはそれで問題があるからな」
ルーキス
「・・・(かつて性転換薬とか動物耳が生えるクッキーとか怪しい物を作りまくってた人)」


こんかいはここまで~

http://hp11.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=1&uid=GARUADO&dir=294

 

レナの名前が素で出てこなかった(汗)

 投稿者:皇帝栄ちゃん  投稿日:2007年 7月 8日(日)00時39分4秒
  空の軌跡3と一緒に買ったスパロボOGは手をつけてません。空の軌跡3クリアしてお腹いっぱいになったので長いゲームは当分いいやーと。
まあ、ラトゥーニとシャイン王女の百合全開なロイヤルハートブレイカーは気になりますが(笑)

>「見えちゃうんだ。第三次の格好だと見えちゃうんだ」
そう、だからこそなのですよぉー。

リース
「あー、変態なんですから……(汗)」

>「星夜塔学院にはナイトスターとファルクロースの二人の理事がいてそれぞれ第一と第二生徒会を使って覇権を・・・」
レナ
「極上生徒会なんてネーミングが浮かんだり浮かばなかったり」
フィナ
「見たことないくせに」

>WAシリーズ
1(無印)と2と4ならプレイ済みの私が通りますよ。
面白い作品だとは思うんですけどね……若干マイナーな面はあるかと。
個人的には初期のほうで魔剣ルシエドとか四本の魔界柱とか、天使の詩シリーズの固有名詞を出してきたりしていたのが嬉しかったですね。

リース
「天使の詩シリーズ?」
レナ
「WAシリーズの原作者が過去に手かげたRPGですね。PLが今でも一番好きなRPGです」

>リジー&しずく
何故に水着と吹きましたが今は夏ですね。いいものを拝ませてもらいましたありがとうございます。
リジー君のクーラーもち姿が様になっております。そしてしずくがこんな肌さらすのが新鮮で新鮮で。


御納戸町のほうにレスするだけで手一杯でこっちはほんとに手をつけられませぬorz
 

あ、追い越し……この野郎……

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 6月29日(金)22時48分38秒
  交通安全課の警官なのにハンドル持つと性格が変わっちゃいます(笑)

>さすがディル博士、オレ達の期待することをしっかりとやってのける! そこにシビれる憧れるゥ!!
>いざというときのために、何か着る物を肌身離さずもっていたほうがいいぞ
>透さんがパーカーを用意していますから、大丈夫です・・・・多分(汗)
ディル
「そうだねぇ、例えば指を鳴らして合図をすると、水着がバラバラに分解する、とか?(指をパッチン)」
ほたる(スク水)
「ひぃっ!?(水着の上半分が分解してほたるの素肌があらわに)い、いやあぁ~~~~っ(泣)」

>もはやダーツ投げ対決というより、ビックリショーと化してないか?(汗)
ひすい
『な、何で、何で当たらないんですかぁ~!?(この後何本かダーツを投げたが、悉く同じ結果に(笑)』

>ユキちゃんというもっともぶっ飛んだキャラが出たおかげで、他の二人も上手くボケ・ツッコミが発動できるようになったような気がしますね。まあ、ユキちゃんはある意味で一番冷静というか、大人な面も持っているように見えますが・・・・
そうですね。でも、普段のボケっぷりが凄くて、どうしてもそういうイメージが(笑)

>その場合最大の敵はグロウきゅんだな(マテ
ひすいが執念深くみかげを落とそうと躍起になってたらそうなっていたかも(笑)
でもドロドロした三角関係は苦手ですゆえ(笑)

>ちょっと待て、操れねえ可能性あんのか(汗
>怪我が怖くて戦えるか、馬鹿者(溜息
ひすい
『お、お姉さまのためならこのひすい、いかなる苦行にも耐える覚悟ですぅ(わたわた)』

>(こくこくこく!!←涙目で激しく頷く(笑
>…2人とも、ドンマイ(ぽむぽむ
ひすい
『ううっ、イルさ~ん(ひしっ)』

>…(ひすいに無言でおにぎりを差し出す、無表情なのにかなりの迫力(ぉ
ひすい
『あ、あの、居空さん?(汗)』
みかげ
「さすが居空、おにぎりの事になるとダッシュとパワーが違うな(梅おにぎりを食ってる(ぇ)」

>いるかもしれないぞ。例えばこいつとか
>なっ!? ば、馬鹿なことを言わないで下さいっ!!(がうっ
ブラド
『……まさか、ね(じ~っ)』

>「はい、ではこれに着替えて張り切って行ってみましょうか」
ひすい
『はいですぅっ。それでは出撃いたしますぅっ♪(メイド服を着込んで威勢良く物を売りに行く(笑))』

>ぬぅ、まさかこれ以上の未来は無いと・・・?(爆)
>まさしく鬼神の如し、じゃな(PL様の方針が(爆
良くて辛うじてAAかなぁ、とは考えておりますが(←まさに外道(ぇ))
ひすい
『鬼ー!悪魔ー!人でなしー!!(泣)』

>んー、でもある程度の身長はないとしんどいですよ。アンバランスですし・・・(←150cm程
ひすい
『身長にぴったり合った胸の大きさ、というのがもっとも理想なのかもしれませんけど、やっぱり私は巨乳がいいのですっ(ぐっ)』

>精霊って成長するものなのかな?
>精霊ごとに違うんだと思います・・・
ひすい
『するに決まってますぅっ!そうじゃなかったら私の胸が大きくなると言う夢が……夢がぁ……(泣)』

>つまりアレのコレをソレにナニして・・・(ぼしょぼしょ
ひすい
『……お、大人の世界って、すっごく、ピンク色ですぅ~(頭から湯気が(ぇ)』

>エロー!!?(ぶげほ)
>おやまぁ、PLが鼻血噴いて倒れたな。ま、気持ちは分からないでもないが(笑
ほたる
「そ、そんなに私のバトルスーツってエッチなんですか……?(恥ずかしそうに胸元を手で隠しながら)」
はい、新体操部だからです。リボンにも変形しますよ(笑)>バトンっぽい武器

>ん、ごめんね・・・だ、誰にもいってはいないよ?
>博士が・・・?お役所仕事なみの遅さですべて終えた跡にできるのではないだろうかなり(いじけそうなほたるを先行なでなで(ぁ
珊瑚
「も、もちろん信じとるよ?でも、こう言うのは顔に出さんと、心の奥にこっそり仕舞っとくもんやで(真っ赤)」
ほたる
「絶対そうに決まってます……(しょぼ~ん)」
みかげ
「やっぱあの変態科学者にそう言うのを期待しても無駄って事かい(汗)」

>せめて透の前だけでは、今のほたるをKEEPしてほしいなりよ?
ほたる
「はうっ(真っ赤) あ、あの、その、透さんが、そう仰るなら……」

>うちのキッチンはね、私が給料をためにためてね(血涙で語り
みかげ
「分かった、分かったから泣くな(汗)」

>うむ、ではプールで戯れる少女1だな!!(かしんと
ひすい(スク水)
『わぁい、お姉さまとツーショットですぅ♪』
みかげ(紫ビキニ)
「じゃあ今度はプールの中で戯れてみようか、ひすい(にや)」

>沙耶と愉快な仲間達はここに結成を宣言する!!ジーク・サークル!!(ぁ
珊瑚
「ジーク・サークル!ジーク・サークルや~!(ノッてきた(笑)」
ブラド
『……楽しそうなのは良いけど、なんだか深みにはまって戻って来なさそうな気がする(遠くからじ~っ(笑))』

>水泳競争
みかげ(紫ビキニ)
「こいつぁなかなか……楽しめそうじゃん。燃えてきたぜ!(派手に飛び込んで同じくクロールでざばざば)」
ひすい(スク水)
『ひ、ひぃッ!?桜華さんの首から下だけが回転してるぅ~!?(ガタガタ)」

>お、OK-・・・(ぺたぺた
珊瑚(赤ワンピース)
「ん~、背中側はこんなもんでええかな?紫苑君、仰向けになるから、ちょっと離れててや~」
上に乗っていた紫苑を一度下ろすと、くるっと半回転して仰向けに寝転がる。
その際に胸がたっぷんと揺れて自覚せぬうちに紫苑を挑発するのだった(爆)

>なかなか外の外見に似合わず熱い物語でした・・・クトゥルー好きにはたまらない設定もちらほら、テンポもなかなかいい作品なのでおおむねあたりといえますねー
>ああ、あとブラドっぽい小遊烏 圭はどうやら同社のほかの作品にも登場してるらしいです(乙僕のみ確認
なるほど~。
確かに、おボクさまにも同名のそっくりさんが出ていますね。>他の作品にも

>うちは常にノンストップや!!さぁおめかしブラドくんの公開や!!(みんなの注目を浴びるように大声で(ぁ
みかげ(紫ビキニ)
「へぇ、なかなか似合うじゃん」
ほたる(スク水(ぇ)
「うん、ブラドちゃんのちっちゃいけど可愛いって所を引き出せてると思うよ」
ひすい(スク水)
『うぅっ、私よりも大きいですぅ……羨ましいですぅ』
ブラド(フリル付きビキニ)
『み、見るな~っ!!は、恥ずかしいじゃないかぁっ(真っ赤)』
パール(無駄に輝く銀のビキニ)
『あ~ら、この程度で恥ずかしがっているようではこのワタクシに美貌で勝つなど1000年ほど早くってよ?(無駄にセクシーなポーズをとって挑発(笑)』
ブラド(フリル付きビキニ)
『そ、そういう問題じゃないんだよっ(真っ赤)』
珊瑚
「まぁ、勝つ負けるはともかく、うちは今のブラドはめっちゃかわええと思うで。うちが言うんや、間違いあらへんよ~(後ろから抱き付いてむぎゅ~)」
ブラド
『うわぁっ、さ、珊瑚、ちょ、抱きつかないで~(わたわた)』

ディル(包帯ぐるぐる)
「ほ~ら、やっぱり僕の見立て通りじゃないか……(遠くでニヤリと怪しい笑みを浮かべながら、デジカメでじゃれ合う珊瑚とブラドを激写(笑)」

ちなみにブラドの水着姿はこんな感じであります(笑)
 

パン屋つげ!!!

 投稿者:シマフクロウメール  投稿日:2007年 6月26日(火)22時06分28秒
  >氷菜「ええ、がんばってください(にこり、と笑い)この状況もうまく活用利用してくれると思いますけども(すばやく移動して)」
獅子頭
「ふん、ワイは何でも出来る猫型ロボットや無いっちゅうねん(氷菜を見送りつつ溜息をつく)
さて、っと加治木」
加治木
「何ですかい?」
獅子頭
「お前も帰っとき、ほんであの伍老院の老いぼれ共の時間稼ぎ頼むわ」
加治木
「また一番厄介なこと頼みやすね(溜息)」
獅子頭
「何言うてるんや、ワイのほうが面倒やっちゅうねん」
加治木
「そりゃ自業自得ってもんですぜ。っま、どれくらいあの爺どもの時間稼ぎできるかは分かりやせんけど、了解しやしたよ(部下を引き連れ屋敷の外へ移動する)」
獅子頭
「自業自得・・・・・か。 あ~どのワイかは知らんけど何でワイがこないな面倒をせなアカンのや。
って、愚痴っても始まらんか。今回は上手くいく思っとったけど失敗やし当分は暇になるからええか(仮面を外し、地面にしゃがみ込んで手を付く)
全てを燃やし溶かし枯渇しろ(次の瞬間、氷菜の結界で張られた氷が解け始める)」

>そして離れに到着して見た光景は上半身裸のバリューと裸(?)の光明の抱き合っている姿(彼女の目に)
>それを見て笑顔のままぴきり、となるが、それでも事情を察知した氷菜は自分ではどうしようもないというのを理解し、その場から動かず見つめていた
>なぜなら彼女の体ではより命を縮めかねないのだから

人の気配に気付き、光明は視線を向ける。氷菜の姿を確認し光明は服を直す

光明
「緋神氷菜・・・・! さよか、この氷はアンタの仕業か(睨み)
・・・・っく!アンタに言いたいことはあるけど、今はバリューはんをここから出すのが先決どす。
そないなとこにボーっと立っとらんと手ぇ貸しぃや(氷菜を睨みつつバリューの体をゆっくりと抱き起こす)」

>状況が状況だから、暖めるためには仕方ないとわかっているので暴走はしませんよ?ただ、皺寄せはバリューにいくでしょうけど(笑)
何かそうゆう皺寄せがいつもきて困ってるバリューが見えた気がした(笑)

>まあ、状況が違ってたら切れてたかもしれませんけど、この場で
そこまで馬鹿ではない、と思いたい(爆)
鈍感だけど馬鹿じゃないよ。それに何人もの女性を愛してきたけど付き合うと決めたら、その人以外愛したりはしないとゆうか浮気を隠せるほど器用な奴ではないからね(笑)

以下通常レス

>ファラ「う・・・まあ、自分でも言っていて恥ずかしい時はあるが(汗) 待たされた分だ、少しは恋人らしい事も言わせて貰うぞ」(また赤面)
奴奈川
「まっ、熱いのもいいけど程々にしときなさいよ。冷めたときに大変よ(意地悪な笑い)」
瑞樹
「ぶぅ~どうしてそういう事言うですぅ!(怒)」
奴奈川
「あら?事実を言っただけよ」
瑞樹
「ふ~ん!姫はロマンチックな恋をしたこと無いからそう言えるんですぅ」
奴奈川
「まぁ、あたしの為に遠路はるばる来て一晩中、歌を歌い続けた男は居たけどね」
瑞樹
「あぅ、それは随分また凄い人ですぅ(汗) それで姫はどうしたんですぅ?」
奴奈川
「無視したわよ。だって一晩中歌ってるなんて、そんなの安眠妨害以外の何物でもないわ。それに文句言いに顔出すのなんて余計にムカつくから完全無視したわね(キッパリ)」
瑞樹
「(ひどいですぅ(汗))」

>獅子頭「ふ~んふ~ん!ならワイはファラちゃんの純げはぁ!!!!」
>瑞樹「それもフューヴィルさんの役目ですぅ(怒)」

>ファラ「む・・・(汗)」(振り上げた拳の行き場が無い)
>ゼアロ「獅子頭に対しては、奴奈川や瑞樹が打てば響くようなツッコミ(制裁)を返すからな」
奴奈川
「別に振り下ろしちゃっても良いわよ。どうせこいつそんなにダメージ食らってるように思えないし」
獅子頭
「・・・・・・・(口を金魚みたいにパクパクしつつ)」
瑞樹
「ん?『ファ ラ ちゃん に 殴られた ほうが 胸が 揺れるのが 見れて 嬉しい』
・・・・獅子頭さんまだぶっ飛ばされ足りないですぅ?(怒)」

>ファラ「まあ、人間の体は構造上水に浮くということは分かるのだが、足の届かない水に入るとどうも混乱してしまってな・・・・(汗)」
獅子頭
「そないな時はワイにつかまれば安全や。ファラちゃんをギュッと抱きし締めてアガァ!?(殴り飛ばされ水の中に放り込まれて浮かぶ)」
奴奈川
「ファラ、あのねそうやって混乱すると余計に駄目なのよ。ああすれば浮かぶんだから(獅子頭を指しつつ)」
瑞樹
「姫、あれは極端すぎるですぅ(汗)」
 

全ての人の魂の詩

 投稿者:香月森  投稿日:2007年 6月24日(日)05時18分6秒
  >貧道様
>でも着衣エロ好きの人も多い昨今
ノシ(オーヴァーアクションで手を挙げる香月(爆)

終(エンド)
「そうだねぇ。けど、なんでそう思うんだろうね? 服あるのは邪魔になる場合もあるのに」
テスタ
「それが萌え、Moe。ジャパニーズM・O・E!(くわっ(爆」

>ファラ「まあ、今の時代は正しい敬語というもの自体があやふやになっているらしいからな」
>梨紗「難しいですよね、日本語って・・・」
アサギ
「つ『気の置けない』(何」
柚子樹
「本来は気楽に付き合える、って言う意味なんですよね。調べるまでPLさんもいまいちちゃんと覚えてませんでした」

>オレンジなどには、ワックスを塗って美しく見せるそうですね。
>サンスケ「こ、これは・・・りるる姐さんの脅威から解放される効果も!?(喜)」
シス
「そうなの? じゃあ万々歳だねっ!」
フューヴィル
「待て、その前にワックスの製造元を確認しておいた方が・・・・・・(ぁ」
セラ
「某国の製品には人体に悪影響の出る物質が使われているものがあるそうだからな。無責任なことだ・・・」

>しかしこんな謎生物を雇うような酔狂な仕事場は存在しないため、造花作りの内職に励むサンスケ
キキ(罪)
「ん・・・・・・みんなで、一緒にやれば・・・きっと早く行けるように、なるね・・・(手伝いながら」
シス
「あたしも手伝うよっ。早く一緒に遊園地に行って遊ぼう?
 サンスケと一緒に観覧車に乗って、お化け屋敷に入って、ジェットコースターに乗って・・・・・・(きらきらと輝く笑顔で想像を巡らせて」
セレスティア
「ジェットコースター・・・って、アレよね。あのレールの上をびゅーって走る乗物・・・・・・」
セラ
「サンスケは乗れるのだろうか?」

>ドラクエ8、主人公を槍キャラにしてみたら非常に楽でした。五月雨突きや雷光一閃突きが便利すぎる・・・・
やはり使用頻度の高い技がある武器がメインに据わりますよねー。

セシル
「でも、そういうのもゲームによってかなり違いますね。今PLさんがやってるペルソナ3では武器にそれぞれ攻撃属性があって、相手の耐性次第では通常攻撃が全くできなくなったりしますから、好き嫌いで武器を選ぶことが出来ないんです」
セレスティア
「特にボス戦はキツイわね。知らないと100%勝てないような敵だっているから(汗」

>私も二部では地球やパラミシアが舞台になると思ってたんですよね。その為に新キャラも用意してたのに・・・まあ、言ってもしょうがないですが
オオォォォォ……orz

柚子樹
「今は前を見て前向きに行きましょう。レス消化とか、色々出来る事はあるはずです・・・」
テスタ
「というよりも、しなければならぬこと、じゃな。こっちの場合」

>ゼアロ「転生して人間に、か・・・・不可能ってわけじゃないんだろうけどな。色々とリスクが伴う。失敗したら『ダメでした』じゃすまないからな」
テスタ
「そうじゃな、ワラワのように限りなく人間に近い姿になれるのならば問題は無かったのじゃろうが・・・・・・」
アサギ
「いつか・・・知る時が来るんでしょうか? 違うって事に・・・」
シス
「あたしは、サンスケとずっと一緒だもんっ。約束したもんっ!(ぎゅぅー」

>ファラ「軍というものには、必ず闇が存在しているもの―――か」(考え込む)
>梨紗「・・・・・」(無言のまま、部屋を掃除している)
フューヴィル
「そういうもんだ。姉貴だって、そうだったんだからな・・・・・・(ぼりぼりと頭を掻いて」
ツヴァイク
「人殺しを肯定する機関だ、無い方がおかしいのさ(火のついてない煙草を咥えたまま」

バゼット
「・・・・・・(何処か遠くを見るように窓の外を見ている」

>ファラ「・・・代わりに、私の大切なものも奪っていったが。今まで誰にも捧げられなかった『恋心』をな」(赤面しつつも悪戯っぽく笑う)
フューヴィル
「(かぁ)ばっか、そんな恥ずかしい台詞真顔で言うんじゃねぇよ・・・・・・ったく。・・・・・・って、俺も人のことは言えねぇな、舞い上がって早とちりしちまってたし。
・・・大事にするさ。貰い受けたもんは・・・最後までな(やっと落ち着いたのか、しっかりとした表情で頷いて」

>特にロマサガシリーズはラストダンジョンにいったん入ると脱出できない為、準備不足で突入してしまった場合はにっちもさっちもいかなくなる事が・・・
ペルソナ3FESの後日談は今時珍しい死んで覚えるタイプのRPGやで・・・・・・(ボス戦辛ぇ

セシル
「そういうゲームが少ないから余計にそう感じるんでしょうね。最近のRPGは少し難易度が低い気がします・・・って結構前から言われてましたか」
セレスティア
「PLが知らないだけの可能性もあるけど」

>うむ、仲良し~な感じで微笑ましいですね。居空は相変らず世話好きですな(笑)そしてこの構図はズバリ、サモ(以下自粛)
フフ、やはり貴方にはお見通しか・・・・・・。

アサギ
「ただ、居空さんは器用なので元ネタみたいな結果にはならないでしょうけど(笑」

>神縄うたげ様
>先行レス
>逡多「あーあー、アサギ、お前が18になるまで待つから……その、結婚して(ぇー」
アサギ
「・・・・・・。
 ・・・・・・・・・。
 ・・・・・・・・・・・・。
 っえ――――――――――――――――っ!!??」

(中略)

アサギ
「はぅ・・・・・・・・・もぅ、いきなりそんな事言われたらびっくりするじゃないですかぁ・・・・・・(どっきどっき)
 あー・・・その、えーっと・・・・・・今の段階じゃ口約束しか出来ませんけれど、それでも、良いなら・・・・・・(真っ赤なままじぃっと」
セラ
「本気か?(汗」
アサギ
「ええ、確かに私逡多様に対して自分でもよく分からない感情持ってるのは確かですから・・・それを認識するための期間、っていう風にとってもらえたなら、って。
 うん・・・そうなんですよ、きっと。その間に本当に好きになる可能性だってあるんですから。時間はいっぱいありますし(何処か満足そうな表情をして頬をぽりぽりと」
終(エンド)
「・・・(本当はもう好きになりかけてるんじゃないかなぁ(笑」

■下は……誰かのイラストになるかもしれない
で結局誰ー?(もっと後のレス?(爆)

>低血圧、朝に弱いと言うのは何気にナイス
柚子樹
「教職を目指す人間がこれじゃあ駄目ですよね・・・・・・」
テスタ
「ふむ、お主はそういう職業に着きたいと思うておるのか?」
柚子樹
「あ、えぇっと・・・・・・漠然とした夢の段階、ですけど。まだ勉強も途中でしたし・・・・・・」

>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「アルハレタヒノコト マホウイジョウノユカイガ カギリナクフリソソグ フカノウジャナイワ-♪♪」
アサギ
「今なら『らき・すた』なんでしょうか(笑」
フューヴィル
「曲のタイトル、今日メイトでPL初めて見たけどあんなんだったんだな・・・・・・」

あ、買ったのはペルソナ3のサントラですから誤解の無いように(何)

>おそらくキャラクターデザインの基礎がしっかりしてるんでしょうね。本当にうらやましい限りです
褒めたって・・・(ニコニコ

テスタ
「ていうかその反応の手法は別の方のパクリじゃろ(二番煎じかっこ悪い(ぁ」

一時期は殆ど神羅万象チョコのカードの真似ばかりしてましたね・・・(布の感じとかはその名残)

>やはりあった方が便利なのかな?(写真屋)
あまり多すぎるのも考え物ですが、やはり様々な事が出来る方が良いのではないかと。

セラ
「特に、塗りたくない線にロックをかける機能は是非とも欲しいそうだ。これが使えれば髪などの細かく細い部分に影をつけたりする時にちまちまとやらなくて済むそうだからな」
アサギ
「ただ、人によってやり方は様々ですけどね。使いやすさが大前提、です」

>トゥハートはアニメしか知らないんですが、そうですか、ゲームで浩之ちゃん失敗したんですか。あのゲームも息が長いと言うか、オリジナルのエロげーの方は知らないんですが
今度は2の後日談だそうデスよ(今月のパソパラより)

終(エンド)
「人見知りメイドロボが某剣の英霊にしか見えないんだけど、これをどう思う?(爆」
 

Burn My Dread

 投稿者:香月森  投稿日:2007年 6月24日(日)05時16分29秒
  >維新伝新様
>>幸せなのは良いんです。良いんですが、が。どう見たって肌蹴てるじゃねーですか
>いやいや、そこはほら、世界の修正でそうなったんだよ!!おっぱいあは世界を救うから世界も出すんだよ!!
ふ、人の心と言うのはいつどのように変わるか分からんものだな・・・・・・(ニャァ(ぉ)

テスタ
「じゃからあっちの話と混同させるのは止めろと言うのに(爆」

>煉華「…………とりあえず、これでも(魚の骨を揚げたものを差出)カルシウム(こくこく)」
テスタ
「うむ・・・、ここに居つくようになってから食生活は大分マシになっているはずなのじゃがのう(ボリボリ」
アサギ
「ただ性格が短気なだけなんじゃぁ・・・(ぉ」

>煉華「でも、それで焦って最初だけ面白いと……人気も内容も下降線(あむあむ)」
終(エンド)
「つ『ワンピ』」
フューヴィル
「これはすげぇよなぁ。多少中弛みの時期はあったとはいえ、始まった時から今に至るまで常に人気はトップだから」
セシル
「閑話休題のはずのスリラーバーグ編が今こんなに熱く・・・」

>リボンは結構難しいですよね、してみると……絡み具合が
乳首さえ隠れてれば何も 問題は 無い(爆)

柚子樹
「そういう問題でしょうかー?(汗」

>>それは勿体無い(両手で受け皿を作る香月
>OK、お餅よりもむっちり、もっちり、たぷんたぷんだ
落ちそうで落ちないと?(爆)

セレスティア
「いるのよね、そういう人も・・・(異界を入る眼で(何」

>律「精神面……余計弱くなってるかもしれんな、あれ(ぁ)」(ショウきゅんの成長性)
>瑠姫「リンネのせいで変な方向に成長してそうだわ(ぁ)」
終(エンド)
「ある意味弱点が増えたってことだからねぇ」
テスタ
「例えば?」
終(エンド)
「上半身の肌が見せられなくなったりとか(笑」

>>(ニャァ(ただの乳神教徒だと思ってるといつか背後からぶっすりイくぜ?
>私はキリストのように裏切られ、倒されるのか!!
むしろ君が半々の存在になってしまったな(あれはあれで!!(爆)

>四方雷太様
>リオン「全く…食いたいなら食いたいと言えばいいだろう。素直に言えば俺とてその…考えんでもないのだからな(ちょっと言い過ぎたかと思ってバツが悪そう(笑」
キキ(罪)
「・・・・・・(ぷー・・・」
シス
「あ、キキもちょっとだけ怒ってる?(笑って」
キキ(罪)
「・・・・・・別に・・・・・・(ぷー」

セラ
「やれやれだな・・・」

>リオン「…ふん、当たり前だ。俺を誰だと思っている?(力強く微笑み」
>勝負事には一生懸命です(何
キキ(罪)
「・・・・・・勝った・・・・・・」
シス
「あ――――――っ!負けたぁ―――っ!!(ばたーん(地面に大の字になって」
キキ(罪)
「やった、ね・・・リオン・・・(嬉しくてぎゅーっっと抱きついて(笑」

>>アサギ「こ、このままではどんな酷い仕打ちを受けるか・・・っ(汗」
>それもいずれ快感に
アサギ
「た、確かにPLさんのキャラは全体的に受け気質ではありますがっ!!(汗爆」
フューヴィル
「一緒に」
終(エンド)
「しないでくれる?(笑」
セシル
「・・・・・・(否定できない・・・(ぉ」

>カムナビ様
>紫苑「気持ちがわかければ、外見も若く見えるっていってたよ?(ぽんぽん」
>甲斐「ふ、私にとっては些細な問題だ!!(ずどーん(ぁ だからセラもきにしなければいいのだ!!」
セラ
「確かにそういうものかもしれんがな・・・・・・。
むぅ、そこまで割り切れる事ができないと言う事は、私も引き際を考え始めなければいけない時期にさしかかったと言う事か」
フューヴィル
「そうなのか? まだ十分いけそうだと思うんだけどな」
セラ
「まぁ、その、なんだ・・・別の事も考える必要が出来てきたからな・・・・・・」

>ヒュウガ「ま、自信過剰にならねー程度には自身はもちな、前をみてな」
十郎太(御納戸Ver)
「どないしたんや? 窓の外見てぼーっとしてからに」
柚子樹(御納戸Ver)
「いえ、あそこで経験した事って、濃いい事ばかりだったなぁって思ってたんです。ふふ、今になって思うと本当に私のいた場所なのかって思えないくらいに。
また、会えるといいですね・・・・・・」
十郎太
「・・・・・・そやな」

何があったかは謎(待て)

>桜華「にゃ、にゃーー!?そ、そうゆうのは準備が必要なんだよ!!」
終(エンド)
「分かってるって、ただの顔見せだけだから変な事何て言わないよ。桜華ちゃんの事、変な目でなんて見させたくないからね(ぽむぽむ」
テスタ
「あー熱い熱い(ブシッ)ギャー!?目が、目がぁぁぁ~~~!!?(ぁ」

>えいはぶ「まぁ、理系っぽい先生じゃのう(偏見(ぁ」
>太い樹脂フレームはなんとなく理系っぽい感じが・・・(細い金属フレームは文系(ぁ
柚子樹(御納戸Ver)
「はーい、それじゃあ今日は三角形の面積の求め方を―――・・・・・・」

数学でした(ぉ)

>えいはぶ「ほほほほ・・・何を寝ぼけておるんじゃ、おぬしのボケをまっておるのは全国にいるんじゃぞ(ぁ」
ヒイロテスタ
「教えてくれ・・・ワラワは後何回死ねばいい?(ぉ」
アサギ
「ここが続く限り、でしょうか?(生々しいな(爆」
 

「女王が立たねば、誰も続かない・・・。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2007年 6月23日(土)23時12分52秒
  またもオーディーンスフィア語録、妖精の女王メルセデスのセリフより。
実は、ある人物からの助言なのですが・・・。

>>レイジングドラゴン様
>秋子「予備の白衣があったろうが・・・肌が隠せればよかったんだしな それは気のせいだ、ジャック、これ以上追及したらドレッドがどうなるかおぼえておきたまえ(ぇ)」
メラゴ
「いや、それ人によっては、目の毒になりかねないし。(汗)」
ジャック
「うおぉぉぉい! 物騒なこと言わないでくださいよ~~~!!?(汗)」
ドレッド
「ブウン、ブウン!!(汗)」
シロナ
「しかし、ショウさんに、レイジさんといい・・・性転換ネタが少なくないですね、ここは。(汗)」

>>流竜馬様
>ルソート「う~ん・・・確かに『D』は『南極の遺跡(ファブラ・フォレース)』さえストーリーに上手く絡められれば問題なく参入できますからね。後は最終決戦で逆転の一手となった『歌』くらいですかね。」
>クーロ「OG世界には熱気バサラもシャクティも時祭イヴもいないからな・・・誰がその役割をするのか楽しみだ。」
クロキ
「Dって、ジョッシュアさんもリムさんも同時に一ストーリーにいるけど、複数の主人公が同時にいるスパロボって意外と珍しいよね。」
アルフィ
「歌の力は偉大ですもんね・・・。オリジナルキャラで歌を歌えた方はいましたっけ・・・。」

>ルソート「でしょうね。復帰時にホリスさんがシホミさんの時以外の不満を漏らすくらいですし。(爆)」
>クーロ「危うくフレイに『トレイラー=マヨラー』の認識までされかねなかったからな・・・(汗)」
>ノール「恐らく(カズマ不在時は)週に2回の土方スペシャルか・・・(マテ)」
メラゴ
「どれだけひどかったんだろう・・・。(汗)」
シロナ
「いや、それは割と洒落にならない誤解ですよね。(汗)」
ジャック
「俺らはガイアのチャットで何度か銀時スペシャルを目にしてるけどな・・・。(ぇ)」

>フレイム「フラグが立ちそうで立たなかったからなァ・・・本当に微妙だぜ。(ぁ)」
>ルソート「こうなったらOG出演に望みを賭けますかね?」
>クーロ「(状況的に)何作先の話だ・・・・・・(汗)」
クロキ
「そうだね。いい雰囲気のシーンもあったんだけど。(苦笑)」
アルフィ
「本当に何作先になるんでしょう・・・。(汗)」
メラゴ
「DやJ、第三次やMXのメンバーもいるしね。(苦笑)」

>誠二「ネット上では『時空管理局の魔法少女達とドンパチ(笑)』なんてネタもありましたけど、やはり、OG世界(ゲーム版)の可能性が一番大きいでしょうね。」
>フレイム「彼の辿った世界(三次α)とは違う展開を迎えたアラド達もいる事だしなァ・・・。ストーリーが『三次α編』を迎える前から助っ人登場もアリかもしれねえぜ。(笑)」
ジャック
「何だよ、そのネタ!?(汗)」
クロキ
「う~ん。なにせ、OG世界にはまだイルイちゃんが出てないもんね。でも、できれば、OG3では来て欲しいかな?」

>>貧道様
>ファラ(手に付いた血を払いながら)「まあ、人間の体は構造上水に浮くということは分かるのだが、足の届かない水に入るとどうも混乱してしまってな・・・・(汗)」
ジャック
「う~ん。俺も人のことは言えないぜ。属性の相性的にな・・・。(ため息)」
クロキ
「私が教えてあげよっか?(←登場したときから精霊騎士だが、一応水属性)」

>梨紗「『まるまる』って何なのでしょう?」
>サンスケ「チョメチョメすよ! チョメチョメ!」
>ゼアロ「死語だろ、それは(汗)」
>初めてブリーフからトランクスに移行したときの話とか(ぇ)
シロナ
「梨沙ちゃん。それはツッコミ厳禁です。(ニッコリ)」
メラゴ
「何年前の言葉かな~?(汗)」
始めて十八禁ゲームを買っ・・・。(シロナの『千本桜』が炸裂しました。(爆)

>サンスケ「うほはー!! ジャック兄さん、ありがとうすー!!」(感激)
>ゼアロ「タマゴとオニオンも入っているとは・・・さすがだ」(スティールボールラン)
>サンスケ「・・・・・・・(はぐはぐ)」
ジャック
「ふっ・・・。料理のことなら、ガイアセイバーズの炎の料理人、ジャック・ガーネットに任せとけ!」
アルフィ
「ここには、他にも何人か料理人さんがおられるみたいですけど。(苦笑)」

>FFⅤに出てくる飛竜みたいな感じでしょうか。
>梨紗「この大きさだと、一緒の部屋に入ることもできますねー」
メラゴ
「そういうこと。大きいままだと、不便なことも多いしね。(笑)」

>>Dice様
>珊瑚編
メラゴ
「お任せ!!」
珊瑚の声に力強く羽ばたき次元の穴に飛び込むメラゴ。
そして、その先の光景に思わず驚きの表情を見せる一行。
先に入っていた紫苑の近くに着いた時、ブラドがもう一人の珍客を発見する。
メラゴ
「ふむ・・・。あれが騰蛇達が戦ってる一味の中の一人かな?」
そう呟きながら、メラゴはあることに気づいていた。
あの少女が身に纏っていた魔力が、今、自分の背の上にいる少女が持つブレスレットと同じであると言うことに。
メラゴ
「(やれやれ・・・。これは、なかなかに複雑な事情がありそうだね。)」
もしかしたら、この後、あの研究所に降下すると一悶着があるかもしれない。
だが・・・その時はその時だ。
少なくとも、自分は彼女と敵として戦う気はおきない。
他のみんなが悪い方の判断をしないことを祈ろう。
メラゴ
「(それに・・・ぶつかりあわないと伝わらない想いもある。)」
そこまで考えてから、メラゴは他のみんなに質問する。
メラゴ
「さて、どうする? このまま、ここで事態を見守る? それとも・・・僕達も舞い降りて戦うかい?」

>こちらこそ、よろしくお願いします。
>ちなみに、この『転移魔法で逃げる』と言う手段は、現在メラルドが乱入しているディル編でも使用させます。
う~ん。便利な能力ですね~。(笑)

>そうなんですよね。宙ぶらりんのような状態とはいえ、珊瑚はまだ石榴側にくっ付いている訳ですから。
>そして、もうひとつ問題になるのが、珊瑚はまだ使うかどうか決めかねているとは言え、闇朱雀のパペットブレスを借りるという形で所有しているという事です。
>しかも、サフィアやとらめと戦ったメンバーは、パペットブレスの現物を見ている。
>これが何を意味するのか……なんとなく想像できると思います。
確実に何か悪いことが起きそうですね・・・。
今回のレスで、メラゴもなんとなく目処を付けていますが、彼はそれでも珊瑚さんを敵と認定する気はありません。
珊瑚さんの行動次第の部分はありますが・・・。

メラゴ
「今日はここまでだよ。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

勝手に触ったのね。まったく、人間の雄は想像以上に下劣ね

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 6月21日(木)21時53分23秒
  ■邪神関連のレス
>>You One様
>珊瑚編その1
珊瑚
「お願いするで、メラゴさんっ!!」
珊瑚とブラドはメラゴにしっかりと掴まり、あっという間にじげんの裂け目をくぐった。
そして、彼女達の視界に飛び込んできた光景は、半壊したディルの研究所だった。
珊瑚
「な、なんやの、これ……」
ブラド
『あの変態科学者の研究所が落ちた……」
呆然とする珊瑚。ブラドも驚きを隠せず、絶句している。
その一方で、メラゴが騰蛇の存在を感知し、驚いた様子を見せる。
彼はすぐに先行した紫苑と合流しようと提案してきた。
珊瑚
「そやな……とりあえずは紫苑君の所に行かへんと……」
混乱する自分の心を無理矢理押さえ込むと、珊瑚は首を縦に振った。
珊瑚
「(博士……お願いや、無事でいて……!)」

>いえいえ、どういたしまして。では、これからもよろしくお願いします。
こちらこそ、よろしくお願いします。
ちなみに、この『転移魔法で逃げる』と言う手段は、現在メラルドが乱入しているディル編でも使用させます。

>むう・・・。まがりなりとも、まだ敵の一味、という一面がありますからね・・・。
>確かに、事情を完全に知っているのは、珊瑚さんとブラドさんだけですもんね。
>これは、波乱が起きそうだ・・・。(汗)
そうなんですよね。宙ぶらりんのような状態とはいえ、珊瑚はまだ石榴側にくっ付いている訳ですから。
そして、もうひとつ問題になるのが、珊瑚はまだ使うかどうか決めかねているとは言え、闇朱雀のパペットブレスを借りるという形で所有しているという事です。
しかも、サフィアやとらめと戦ったメンバーは、パペットブレスの現物を見ている。
これが何を意味するのか……なんとなく想像できると思います。


>>カムナビ様
>瑠璃編
ディル
「そうだねぇ。人間は敵に対してはとことんまで冷酷になれる生き物だよ」
鈴姫と玲那の会話に相槌を打つディル。
しかしどこと無くその表情は寂しげであった。
真鱗
『あ、ヒュウガ様ですっ』
丁度そこへヒュウガが戻ってきた。
真鱗が真っ先に気付いてヒュウガに駆け寄った。
真鱗
『ヒュウガ様、お帰りなさいませ。サフィア様との戦いでさぞやお疲れだったでしょう……あれ?』
そこまで口にして真鱗は首をかしげた。
別れた時にはかなり疲労していたはずの彼は、今では何事も無かったかのようにピンピンしていた。
外傷も特に見当たらないし、しかも彼は鈴姫達に対し「三ヶ月ぶり」と言った。
ヒュウガの腕を取ったままポカンとした顔を浮かべる真鱗を見て、瑠璃は一言呟いた。
瑠璃
「世の中、不可思議な事象というものはいくつもあるものだな……」

>時間加速特別区ネタ
すみません、全く分かりません(汗)

>まぁいろいろ考えて見ますかねぇー・・・
よろしくお願いします(平伏)
私のほうでも何か案がありましたら報告します~

>ほたる編
とらめ
「な、なんだよこの速さは!?こんな馬鹿デカイ剣を持った奴の動きじゃねぇ!?」
目の前の男が凄まじい斬撃を繰り出し始め、とらめの表情から余裕が消えた。
両手の爪に暗黒の風の力を纏わせて防御力を高め、辛うじて受け流したり防いだりはしているものの、これでは攻撃に転じる隙が無い。
そう、とらめはこの戦いで初めて防戦一方に立たされてしまった。

一方、ほたるはやや離れた所で白虎戦棍を構えながら様子を伺っていた。
ほたる・精霊モード
「思ったとおりだね。あの子、速さ重視の攻めに弱いよ」
パール(ほたると合身中)
(透さんの連撃であのザマですから、ほたるさんのお考えになった作戦はドンピシャで成功しそうですわね)
ほたる・精霊モード
「でも、これ以上長引かせるともっと被害が大きくなっちゃうし、外れちゃうってこともあるから……絶対これで決めなきゃ。パール、ザンバーフォーム、いける?」
パール(ほたると合身中)
(分かりきった事を聞きますのね。それくらい私にかかれば容易い事ですわ)
ほたる・精霊モード
「うん、ありがとう。それじゃあ、お願い!」

白虎戦棍の延びていた本体部分を縮め、通常の3分の2ほどの長さにする。
短くなった白虎戦棍を手元でくるくるっと回転させ、宝玉の付いた部分を前に突き出すようにして両手で持つと、宝玉側に付いていた虎の爪が横方向に広がるように展開し、まるで剣の鍔のような見た目になる。
そして、宝玉がまばゆい銀色の光を発すると、鍔の部分から銀色に輝く巨大な光の刃が出現する。
二メートル前後の長さの巨大な刃を出現させた今の白虎戦棍の姿は、まさしく斬馬刀と呼ばれる巨大刀剣の姿だった。

ほたる・精霊モード
「うっ……やっぱり最終形態だけあって、維持が大変……でも、やらなきゃ!」
最終形態となった白虎戦棍を手に握っているだけで、手の先が痺れていくような感覚を覚える。
倦怠感を体の奥からはっきりと感じ、息も少しずつ上がり始める。
しかし、透が危険を承知で足止めしてくれているのだ。
彼に応える為にも、とらめを止める為にも、絶対にしくじるわけには行かない。
ほたるは白虎戦棍・ザンバーフォームを持ち上げず、切っ先を地面に付けた状態のまま魔力をチャージし始めた。

その様子――ほたるが最終形態を発動し、大技の準備に入った姿は、当然ながらとらめの視界にも入っている。
とらめ
(あの乳オバケ、まだあんな奥の手を隠してやがったか!?けど、こいつの大剣よりも馬鹿デカイ剣じゃねぇか。こいつみたいにブンブン振り回せるわけがねぇ!振り回してスキだらけの所を爪で八つ裂きだ!)
とらめは、透の連続攻撃を必死こいてかわしながら、ニヤリと悪そうな笑みを浮かべた。
――ほたるの術中に嵌ったとも知らず。

>珊瑚編
先行した紫苑がメラルドらしき人物の気配に気付いてから程なく、珊瑚達三人がようやく追いついてきた。
ブラド
『紫苑、まさか、この惨状に気がついたから、こんな空間転移を?』
ブラドはメラゴの背の上で思った疑問を口にした。
だが、その前に珊瑚が割って入った。
珊瑚
「待ってや、ブラド。向こうに誰か浮いてへん?」
此処からはかなり遠くて、誰が浮いているのかは目でははっきりとわからない。
しかし、ブラドはその方向を見た瞬間、そいつが誰か分かってしまった。
あのドス黒い焼け付くような不快感をかもし出す紫色の魔力波形。
間違いない、あの女……冥玄武のメラルドだ。
研究所を破壊したのもアイツか……?
ブラドがそう考えていた時だった。突然メラルドの姿が視界から完全に消えた。
ブラド
『あ、アイツ……まさか研究所の中に!?何をする気なんだ……!』

>>レイジングドラゴン様
>ディル編
とらめ
「メラルドじゃんか!来てくれたんだな♪」
救援(?)にメラルドがに駆けつけてきたと思ったとらめは実に嬉しそうに叫んだ。
向こうでチャージの体勢に入っていたほたるは、そのやり取りをあっけに取られて見ている。
ほたる・精霊モード
「あ、新手……これって、ちょっと不味いんじゃないかな……?」
パール(ほたると合身中)
(なんて嫌味ったらしい感じの女なんでしょうね。気に入りませんわ)

メラルド
「この部屋中に散らばっている四つの魔力の陣、とらめさんを捕らえるための結界ですか?」
口元に邪悪な笑みを浮かべながら、すっと騰蛇を指差して言い放つメラルド。
それを聞いたとらめの眉がつりあがった。
知らないうちにそんなものを張られていたのかと憤慨する。
メラルド
「とらめさんにバレないように念入りに準備していたのでしょうが、残念ですね。空から見れば全てお見通しです。そして、無駄な努力、ご苦労様でした。今から貴方自身も含めて、全て壊して差し上げます」
あざ笑うように言い放つメラルド。
右手に装着されていたもう片方の『冥玄武双甲』を取り外し、あらかじめ配置されていた陣を破壊しようとする。
だが、騰蛇は結界の存在を露見されても全く動じていなかった。
騰蛇
「俺はあんたのその隠密性に驚かされたよ、だが、驚くのはこれからだ、亀さんよ・・・!」
そう言い放ち、地面に手を付いて力をこめる。
その瞬間にメラルドの真下を含めた五ヶ所から火柱が吹き上がった。
完全な死角からの一撃に一瞬ひるむメラルドだが、真下に障壁をすぐに張って直撃は避ける。
だが今度は正面から騰蛇が召喚した白蛇が襲い掛かってきた。
メラルド
「くっ、悪あがきを……その程度の小動物で私を仕留められますか!?」
そう言うなり、左手に持っていた盾を横なぎに振るい、白蛇を叩き落した。
此処まで、火柱が発生してから4秒。
外で様子を伺っていたディルは、今が好機と判断して声を張り上げた。
ディル
「ほたる君、透君、今すぐ炎の外側に退避!!急げ~っ!!」

>みかげ編
ひすい
『えっと、これとこれと、あとこれとこれですね、わかりましたですぅ~』
メモを受け取って書かれている材料が何かを把握すると、ひすいはパタパタと足音を立てながら冷蔵庫へ向かって歩いていった。
みかげ
「いや、平気だぜ。ウイスキーボンボンみたいな酒が混ざったお菓子もいけるクチだしな、オレもひすいも」
そう言ってにかっと微笑むみかげ。
彼女もまた、まだまだこの事件がほんのさわりの部分に過ぎないと、何となく感じている。
いずれこの大きな流れに改めて身を向けなければならなくなるだろうが、とりあえず今はしばしの休息、という感じで楽しい時間に身を任せよう。
そう思いなおし、みかげはいつのまにか用意したエプロンを身につけながら、グロウに尋ねた。
みかげ
「で、オレはどの辺を手伝えば良いんだ?」
 

「せ、世界のヘイポー?」 「違う! 後藤だ!」

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 6月20日(水)21時17分43秒
  たまにはこっちも書かねば・・・

>りょーヽ(・ヮ・ )ノ「きんぐきょーは居合いの達人らしいのだ」
>セラ「そ、そうなのか? あの体では帯刀する事自体難しそうだが・・・・・・(汗」
ゼアロ
「そもそも、あの体に相応しい大きさの剣ってのも想像できんな」

あの可愛い(デカいけど)きんぐきょーが、剣で敵を次々と斬り倒して行く・・・うーむ、シュールな光景だ(汗)

>寝転がってうんうんと唸りながら腹筋を始める柚子樹。当然、動く度にゆっさゆっさと揺れ(ry
サンスケ
「うおぉぉ! 燃えるぜーっ!!(くわっ) ・・・あ、いや、これは頑張る柚子樹姐さんを応援する意味であってすね、けして疚しい意味は」

>>連合もGIZEも皆大好きだ!・・・・いや、もちろんFフェニも!
>愛・筋肉・米が全ての素敵組織(笑)
まあ・・・シビアな言い方になりますが、最後までギャグ用員でしかなかった感のある勢力でしたね。連合とGIZEの戦いを盛り上げるスパイスとしてもう少し頑張ってほしかったなぁと。くるくるの海賊ギルドのように・・・・

でもハングリーVS羅腕の一騎討ちは、全編を通じて一番好きな戦いです。オチも彼(ハングリー)らしくて良し(笑)

>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「きょー♪♪@-ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ-@(手伝ってる)」
>りょーヽ(・ヮ・ )ノ「わぁい♪♪(バラの造花を造ってたつもりが、出来上がったのはラフレシアだった)」
サンスケ
「手伝ってくれるのはありがたいす、でも・・・アレは一体なんなんすかー!?(汗)」
ファラ
「くっ・・・許せ、りょー!!」(暴れるラフレシアをズバッと斬りとばす)

>悠希「パリィ!!」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「パリィ!!」
ゼアロ
「三人でパリィ使ってもなぁ(汗)」

結局、一番発動確率が高いカウンター技ってどれなんでしょう?

>りるる「ならば、サンスケの体からワックスを落とせばいいですのだ♪♪」
>お風呂道具を持って巨大化し、サンスケの体をゴシゴシしようと(笑)
サンスケ
「ギャ――!! 擦れる擦れる! 擦れて皮が剥ける――!!(涙)」
梨紗
「あのりるるさん、サンスケさんはお肌の調子が良くなったからツヤツヤしてただけでして、ワックスとかは塗ってないはずですよ?(汗)」

>結局は中継ぎに後二枚、先発に三枚欲しいところです
>それと、キャッチャーが育つかどうかがかぎですね、あそこは(楽天)
真田一球が活躍すればするほど、リアル楽天ファンの神経を逆なでしている気がしてならない・・・(*ドカベン)

サンスケ
「『一球(&九郎)だけでもっているチーム』として描かれてるすからねー(汗)」

>>うひょー「いえ、カロリー高原を初めて横断した冒険家の方が雌衣徒さんだそうです。
>メイドさんで鼻にバンドエイドをつけてるのが特徴な人だそうです、はっはっは」
>リジー(何も言わずに巨大な絆創膏でうひょーを下敷きにしようとする)
>律「そんな高原聞いたこともないが。というか、高原を冒険するのはおかしいと思うが」
>火我刀「最後の方は誰なんでしょうか(ぁ)」
リジー
「寒天の言う事を気にしてたら身が持たねーよ。・・・・・俺? 俺は『主人公』さ!」(胸を張る)

■とりあえず、おっぱいがつぶれてましてよ、のイラスト(ぁ
ごふっ!! (吐血卒倒する貧道)
この光景はヤバい・・・本人無自覚っぽいのが尚更ヤバい!!(爆)

>きょー子ヽ(・ヮ・#)ノさん「テヘッ♪」
>常夏「あー、きょー子ちゃんはいいのよ(笑」
ああ、可愛い・・・きょー子さんなら「てへっ♪」も許されますね(笑)

>しっと団員「うーらーぎーりーもーのー!!」
>しっと団員「団員の絆は親子よりも太く、兄弟よりも濃いんじゃなかったのかー!?」
梨紗
「あ、あのサングラスの方々は一体・・・?(汗)」
ファラ
「それはそれ、知らぬが仏というものだ」(うんうん)

>フューヴィルは不良というか、優等生ファラのライバルという感じでしょうか?
>悠那都「何かといがみ合うわけですね」
>逡多「でも気がついたときには、二人は放課後の学校の体育館の用具置き場で激しく乳繰り合う仲に!!」
>祐里「保健室でもおk?」
ファラ
「よい、しょ」(三人の頭を掴み、アメリカンクラッカーのように鉢合わせる)

御納戸学園でそういうイベントをやりたいなぁ(マテマテマテ)
しかし体育館倉庫って結構人の出入りがありますよね・・・

>>シス「ふんにゅー・・・(にらめっこのような顔してます(威嚇のつもりらしい(笑」
>ふんにゅー……ヽ(#・ヮ・)ノ   ヽ  (  ・  ヮ  ・  #  )  ノがおー
サンスケ
「ケ、ケンカしちゃダメす―――!! オレの為に!!」(←違う)

>瑞樹「はわ~ファラちゃん赤くなって可愛いですぅ♪」
>獅子頭「うわ~ん!その台詞ワイに言って欲しかったわ!!!(涙)」
>奴奈川「アンタの入り込む隙間なんて何処にも無いわよ。しかし随分とお暑いことね(呆れ)」
ファラ
「う・・・まあ、自分でも言っていて恥ずかしい時はあるが(汗) 待たされた分だ、少しは恋人らしい事も言わせて貰うぞ」(また赤面)

>獅子頭「ふ~んふ~ん!ならワイはファラちゃんの純げはぁ!!!!」
>瑞樹「それもフューヴィルさんの役目ですぅ(怒)」
ファラ
「む・・・(汗)」(振り上げた拳の行き場が無い)
ゼアロ
「獅子頭に対しては、奴奈川や瑞樹が打てば響くようなツッコミ(制裁)を返すからな」

>>セレスティア「1.カナヅチ 2.水着が恥ずかしい 3.故郷が水没した風景が思い出される
>獅子頭「1は無いやろ、だってファラちゃんには天然の浮き輪が二ほげぇえ!?」
>奴奈川「下品な親父ギャグもいい加減にしなさいよ(怒)」
そう、水に入ればぽっかりと水面に浮いてきま(バゴドカグシャッ)

ファラ(手に付いた血を払いながら)
「まあ、人間の体は構造上水に浮くということは分かるのだが、足の届かない水に入るとどうも混乱してしまってな・・・・(汗)」

>ジャック「『はじめて○○した話。略して始まる~!』・・・って、こんなもんでできるかぁ~~~!!(ちゃぶ台返し)」
梨紗
「『まるまる』って何なのでしょう?」
サンスケ
「チョメチョメすよ! チョメチョメ!」
ゼアロ
「死語だろ、それは(汗)」

初めてブリーフからトランクスに移行したときの話とか(ぇ)

>>サンスケ「ローストビーフ・サンドイッチもあるすかね?」
>>ゼアロ「謎生物のくせに贅沢な物を要求するな」(ぺしっ)
>ジャック「あるぞ。ほれ。(ローストビーフ・サンドイッチを手渡し)」
サンスケ
「うほはー!! ジャック兄さん、ありがとうすー!!」(感激)
ゼアロ
「タマゴとオニオンも入っているとは・・・さすがだ」(スティールボールラン)
サンスケ
「・・・・・・・(はぐはぐ)」

>メラゴ「僕は『世界の意志』が与えてくれた特殊能力で身体の大きさを、ある程度まで縮めることができる。今は全長3メートルくらいで、これより小さくはなれないかな。
FFⅤに出てくる飛竜みたいな感じでしょうか。

梨紗
「この大きさだと、一緒の部屋に入ることもできますねー」

■きょーヽ(・ヮ・#)ノイラスト
ああ、無邪気にちょうちょを追いかけるきょーが・・・(和み) 躍動感があっていいですね。

>みかげ「んっ……あ、ありがと、な。オレのファーストキス、貰ってくれて……」
>そう呟き、じっとグロウを見つめるみかげの表情は、きっと誰よりも女の子らしい、恋する少女のそれだった。
むう!!(萌え死) こういう娘のこういうシーンは、まさに値千金ですね・・・

>ブラド『ちょ……これの何処が巨乳なのさ(汗)』
>みかげ「まぁなんだ、ひすいにとって自分よりデカイ胸は全て巨乳って事か(汗)」
そうか、これが格差社会・・・!?

サンスケ
「それは、クリリンとヤムチャの違いくらいの差しかないんじゃ・・・」(ぉ

>柚子樹「サイズの合う下着を探すのも一苦労なんですよ・・・(遠い目」
その一言がさらに興奮を呼び覚ます(←処置なし)

>アサギ「大阪の人って振り込め詐欺には引っかかりにくいそうですね。ほぼ同じ人口の神奈川県の四十分の一の年間被害総数って・・・・・・」
>ツヴァイク「その代わり儲け話にはころっと引っかかったりするみたいだけどな(ぁ」
ミナミの帝王とかを見てると・・・・(汗)

サンスケ
「――――!!!」(口開けすぎ)

>実にナイスなMEGANEですな(ファファファ…(ネオ香月化)
うむ、香月様のお眼鏡にかなったようで何より(←さむっ)
そういえば、ギルガメッシュも『ファファファ』って笑ってるんですよね(最近プレーした)

>なにしてもわたわたしてるような気がします(笑)・・・・・・わたわたの柚子樹・・・・・・。
>柚子樹「変な二つ名をつけないでくださぁーいっ(汗」
サンスケ
「まさか柚子樹姐さん、『わたわたの実』を・・・」
ゼアロ
「どんな能力者になるんだよ(汗)」

>シス「フューヴィルはファラの事が好きなの? だったら、あたしみたいにいつもぎゅーってしてればいいのに」
>フューヴィル「あのなぁ・・・普段からそんなべったり出来るか(汗」
ファラ
「まあ、いつもというのは困るが・・・・たまになら、いいぞ?」
サンスケ
「おいィィィ!!(汗)」

>フューヴィル「お前の寝場所は経費節減のためにネカフェだから枕以前の問題だろーが(ぉ」
>セラ「風呂は近場に銭湯があるから心配ないぞ(何」
人権・・・人権って・・・(涙)
 

再びシフトの合間を縫ってまいりました。(^_^;

 投稿者:流竜馬メール  投稿日:2007年 6月20日(水)14時51分28秒
編集済
  >神縄うたげ様
>>逡多「どこから突っ込めばいいんだこのカオスワールド」(うひょー遊楽園)
クーロ
「・・・(悪夢のような光景に泡を吹いて気絶)」

「こ、これは(汗)・・・流石に放置しておけんな(「メイオウ攻撃(by冥王計画ゼオライマー)」の構え(ぇ)」
誠二
「わーストップストップー!!遊楽園どころかこの地域一帯が綺麗さっぱりと消滅しちゃうってー!!(あせあせ)」
フレイム
「・・・それでも連中は生き残ると思うのは俺だけじゃないハズだぜ。(爆)」

>ベンジャミン内村様
>>フレイが生存するということが解ったと同時にGジェネDSを本体ごと買った実績があったり。
>>GジェネDSの彼女は……いやあもうなんというか。スタッフ絶対好きだろーと思います。
何と・・・そうだったのですか。(驚き)
Gジェネシリーズは4コマなどを除けばノータッチの領域だったので、そちらのも興味が湧いてきましたよ。

ルソート
「後はPLの財布と相談だね。OGSの発売日も近いし。(核爆)」

>Dice様
>>ひすい『では、私はこれを(クッキーを一枚差し出す)』
>>みかげ「……何の真似だ、それは?」
>>ひすい『な、何ですかその目は!?MOT○ER2では立派な回復アイテムなんですよぉ。ちなみに回復量はなんと約6ですぅっ(どどーん)
誠二
「そうなんですか。それじゃ有難く頂きますねっ。(パクリ)」

ピロリロリン(回復音)

クーロ
「ゲゲェー!バトル漫画でも致命傷の領域な傷がみるみる内に全快だぁーっ!!(驚愕)」
フレイム
「まァな・・・初期状態の誠二は最大HPが1あるかどうかも怪しいし。(核爆)」
誠二
「こういう時には、この体に感謝かな(マテ)」

>You One様
>>メラゴ「Rチームもゲスト参加で登場するしね。2ではAチームが出たわけだし・・・次はDかな?(笑)」
>>シロナ「PLは早く第三次αチームを使いたいらしいですが。(苦笑)」
ルソート
「う~ん・・・確かに『D』は『南極の遺跡(ファブラ・フォレース)』さえストーリーに上手く絡められれば
 問題なく参入できますからね。後は最終決戦で逆転の一手となった『歌』くらいですかね。」
クーロ
「OG世界には熱気バサラもシャクティも時祭イヴもいないからな・・・誰がその役割をするのか楽しみだ。」

>>ジャック「ところで、ヴァルストークファミリーの料理の腕はシホミ、カズマ、アカネ、ミヒロの順番かね?」
ルソート
「でしょうね。復帰時にホリスさんがシホミさんの時以外の不満を漏らすくらいですし。(爆)」
クーロ
「危うくフレイに『トレイラー=マヨラー』の認識までされかねなかったからな・・・(汗)」
ノール
「恐らく(カズマ不在時は)週に2回の土方スペシャルか・・・(マテ)」

>>アルフィ「アリアさんはカズマさんにとっての双子? 妹? 姉? それとも・・・気になる相手でしょうか?(ぁ)」
フレイム
「フラグが立ちそうで立たなかったからなァ・・・本当に微妙だぜ。(ぁ)」
ルソート
「こうなったらOG出演に望みを賭けますかね?」
クーロ
「(状況的に)何作先の話だ・・・・・・(汗)」

>>今頃、どこの世界を回ってるんでしょうか・・・。(久保)
誠二
「ネット上では『時空管理局の魔法少女達とドンパチ(笑)』なんてネタもありましたけど、
 やはり、OG世界(ゲーム版)の可能性が一番大きいでしょうね。」
フレイム
「彼の辿った世界(三次α)とは違う展開を迎えたアラド達もいる事だしなァ・・・。
 ストーリーが『三次α編』を迎える前から助っ人登場もアリかもしれねえぜ。(笑)」

>貧道様
>>アニメディアは若い層が中心というか、オタク道に入って日が浅いゆえに自分の中の獣(?)を制御し切れてない人が多いような気がします(汗)
>>もう何年かすれば落ち着くのかもしれませんが・・・
何だか凄まじく納得です(核爆)。
後はローディストの精神(ネタにできる!)まで修得しない事を祈るのみですかね。(笑)

>>まあ、普通に考えれば刃牙VSオリバの決着がついた頃に到着でしょうか。花山戦みたいですが・・・(勇次郎)
現状だと、その可能性が最も濃厚になってきましたよね。
そしてココで「花山戦の二の舞(到底及ばず)」となるのか「以前とは違う所を見せつける」のか、
それが以後のターニングポイント(引っ張るか一気に決着路線か)となりそうですね。

>>バンダナと並び『指出しグローブ』が挙げられるのはなぜなのでしょうか(汗)
コレは自分も疑問に思いましたね・・・典型例キャラでもいたのでしょうか?(汗)

フレイム
「ちなみに俺や未登場の後輩達(学トラPC)も指出しグローブ常備だったんだよなァ・・・。
 もっともその理由は格ゲーキャラの影響大だったおかげだけどな。(笑)」

>>電撃小で一番強いとされているのは鳥頭の筈ですが、海賀くんとかのほうが強い気もしますね。
確かにそうですよね。作風もあってか鳥頭にはやられ役の時もありましたし。(笑)
ノール
「時には凶器で・・・本当に散々だったな。(例:わたあめ屋の証拠隠滅)」

>>ファラ「大事を成し遂げた直後こそ、思いもよらぬ落とし穴が待っているものだ」(ミキサー大帝)
>>サンスケ「アイシールドを止めた直後、小結くんにやられた水町みたいに、すかね」
誠二
「共になめきってた相手に強烈な敗北を食らったわけですからね。まさに油断大敵です。」
フレイム
「この世で最も恐ろしいもの・・・それは『油断』というバケモノ!!(byトニー)」

>>ゼアロ「箱根駅伝の決着と共に倒れたりしないだろうな・・・?」
誠二
「確かに決着を見届けて一片の悔い無く満足したまま昇天しそうな気も・・・(汗)」
フレイム
「拳王様かよ!?(大汗)」

>>梨紗「どうやったら元に戻れるんでしょうか?(汗)」(『白い巨体』と化したこじろうくん)
>>ゼアロ「水分が抜ければ戻るんじゃないか? 汗とかで」
ノール
「ほほう・・・(巨大ストローを持ってミイラパッケージの構えに)」
クーロ
「いい加減、ミスターカーメンの真似はやめんかーっ!!(ナックルの連打!連打!!)」
ルソート
「あーっと!クーロがいったー!クーロがいったー!!」
フレイム
「今週の『肉Ⅱ世』のテリーマンかよ!?好きだけどさ。(爆)」
誠二
「こじろう君・・・皆がゆでネタに走っている間にランニングに行こう。(慣れてる(笑)」
 

己の罪を、世界を癒せ

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年 6月18日(月)21時22分57秒
  >冷越豪くんは足の裏に油っ気の強い毛が生えているので、それが水を弾き水面に立っていられるという特技が

なんか、物理的には不可能な気がする・・・体重とかでけっきょく沈む気が・・・

>邪神レス ディル編
騰蛇は自分の位置と新手の位置を把握する、そして、ちょうどあの位置の真上であるのを確かめる。
騰蛇
「俺はあんたのその隠密性に驚かされたよ、だが、驚くのはこれからだ、亀さんよ・・・!」
そう言って騰蛇は地面に手を触れ力を込める、その瞬間、5つの火柱が巻き起こり5亡を刻む。もちろんメラルドの居る真下からも炎が巻き起こる。
予定外の攻撃に一瞬の間メラルドがひるむ、その間に騰蛇は懐から呪符を取りだし白蛇を召喚する。そして小さな光る石を口にくわえさせ指示を与えるとすぐにメラルドに向かって飛びかかった。

>みかげ編
グロウ
「ええ、じゃあ、ひすいちゃんは冷蔵庫にある材料をもってきてくれるかな?(ひすいにメモを渡し)エメルは道具の準備、みかげさんは僕の手伝いをお願いします。あと、今日はブランデーケーキを作ろうと思ってるけど、苦手かな?苦手なら他の物にするけど」
そう言って他の事で気を紛らわせようとしているグロウ、しかし、彼は感じている、この事件がほんの序章に過ぎないと、そして大きな戦いになるのを、だから、今はこの幸せな時間を・・・せめて、壊されぬように。


>ほたると透、紫苑と珊瑚のえちぃイベント(マテ)
さて、うちの子達(グロウとみかげ)はどうなるでしょうねぇ・・・告白とキスはいったけど・・・最後の一線はいつ超える!?(オイ)二人とも奥手そうだしねぇ。

>メラゴ「仕方が無いじゃないか。君に合いそうな服が咄嗟に無かったんだから。(苦笑)」
>アルフィ「は、はあ・・・。(汗)」
>ジャック「・・・どうにも卑猥なことになりそうだと思うのは俺だけだろうか。(汗)」
秋子
「予備の白衣があったろうが・・・肌が隠せればよかったんだしな それは気のせいだ、ジャック、これ以上追及したらドレッドがどうなるかおぼえておきたまえ(ぇ)」




今回はここまでです

http://hp11.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=1&uid=GARUADO&dir=294

 

「ワルキューレは死を恐れない。だが、貴様にオズワルド様を奪われるのは、死より耐え難い。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2007年 6月17日(日)22時17分13秒
  懲りずにオーディーンスフィア語録。
最終決戦時の、グウェンドリンのセリフより。

>>維新伝新様
>ショウ「多分栄養のあるものをたくさん食べているからじゃないかな?(笑い)」
>リンネ「ふ、すばらしい、すばらしい着眼点と発想力と実現できる力ね。ええ、このコンセプトでいきましょう!!(ぁ)」
>一番大事なテストに出るところだよ(笑)
ジャック「体質もあると思うがな・・・。」
シロナ「というわけで、型紙等はすでにもって来ました。あとは作るだけですよ。(ニヤリ)」
これは失礼。まだまだ勉強不足です。(苦笑)

>瑠姫「私、少なくとも数百年はこのままだけど(ぁ)いいのよ、理解が早くて助かるわ(笑い)」
クロキ「へ~・・・。精霊には年を取らなかったり、時の流れがゆっくりな種族もいるって聞いたことがあるけど・・・。あなたもその一人って事?」
シロナ「いえ。こちらこそ、失礼しました。(苦笑)」

>律「しゃーないだろう?あいつはどこか頼りない部分が残ってるからな。まあ、一族内での関係とかいろいろ考えたら仕方ない部分もあるんだが」
クロキ「ん~、確かにちょっとそんな気はするかな~。(苦笑)」
メラゴ「一族、か・・・。僕達はここに来た期間が短いからよくは知らないけど・・・どういうことなんだい?」

>火我刀「定刻通りにやってくるのが勇者です(マイトガイン(笑))自虐ではなく、事実を認識しただけです、ええ(ほろり)
>仲間という時点で、ですか……やれやれ、そう言われたらどうにもできませんね(笑い)
>あ、あの……?私にこういう体勢になっても気持ちのいいものでもないと思うのですが、あなたは(されど離すこともせず、顔を赤らめ)
>思い出したくないことならば、今の段階で止めるべきかも、と事情を知らない者としては発言しておきますよ(苦笑)
>まあ、話は続くようですから……大人しく聞いておきます、この後は
>ただし、一つだけ……どんな感情であれ、今は浮かび上がったことをそのまま表現してくださいね?あと、気持ちとかは素直に口に出してください
>そうでないと他の者にはわかりませんから(ぽんぽん)」
ジャック「俺は勇者じゃねえ。ヒーローだ。(爆)(それが自虐って言ってるんだが・・・。いや、むしろ愚痴か? それなら、黙って聞いていた方がいいか。(苦笑)」
アルフィ「あ、すいません・・・。でも、なんだか落ち着いたので・・・。(照笑)
     いえ・・・。このまま話さないままだと、何も変わりませんから・・・。話させてください。言われたことはちゃんと守りますから、大丈夫です。
     だから・・・安心してください。(微笑)」
ジャック「・・・で、何があったんだ、お前の過去に。」
アルフィ「えっと・・・。私、実は捨て子だったらしいんです・・・。」
ジャック「捨て子・・・? それって、霊宮で、じゃなくて、地球で、だよな?」
アルフィ「うん・・・。捨てられた理由はわからない。けれど、聞いた話では私が捨てられていた場所のすぐ近くに、2人の男女の死体が見つかったらしいんです・・・。」
ジャック「それが・・・お前の本当の両親なのか?」
アルフィ「多分・・・。詳しくは、私にはもうわからないことなのですが・・・。」
長くなるので、またも一度切ります。(爆)

>今回は泣きつかれて赤くなった火我刀君です
>ほかの男性キャラではこうはいかない罠(笑
うぶだ・・・。(笑)
ジャック「まあ、女の子に抱きつかれたら、普通はこうなるか。(苦笑)」

>>Dice様
>>珊瑚編
メラゴ
「まあ、伊達や酔狂でミシェルの保安官助手をやってるわけじゃやないからね。」
そう言いながら、珊瑚達にウィンクをしてみせるメラゴ。
だが、今はあまり悠長なことを言っている暇は無さそうだった。
メラゴ
「OK! それじゃあ、いくよ!!」
珊瑚達の声を聞き、バサリという音とともに、再び夜空に舞い上がる流星のドラゴン。
紫苑が突っ込んで行った穴へと突撃する。
メラゴ
「これは・・・次元の裂け目? なんでこんな所に・・・。」
いぶかしみながらも穴に突入したメラゴ達が見た物は燃え盛る研究所だった。
メラゴ
「うわ・・・。こりゃ、ひどいね・・・。完全に戦場だ・・・。ん? この魔力は・・・騰蛇? あいつも来てるのか?」
思わぬ場所と、そこにいる戦友に軽く驚くメラゴ。
と、その眼に、先に来ていた紫苑の姿が映る。
メラゴ
「とりあえず、紫苑君と合流しようか。」
そう言って、メラゴは紫苑の元へと翼を向けるのだった。

>それは良さそうです。勝負の最中にいきなり転移魔法で逃げられたら、もう一度見つけ直すのに時間を食ってしまうかもしれませんからね。
>では、その案で話を展開させて見る事にします。ご意見どうもありがとうございました(ぺこり)
いえいえ、どういたしまして。では、これからもよろしくお願いします。

>そうですね。辛い思いをする事になっても、今のある意味で閉じこもったままの状態から脱却する為には必要なイベントだと思っています。
殻にこもったままでは、本物の空には届かない・・・。
彼女が本当の翼を得て、大空へ舞い上がれることを祈ります。

>確かに彼女は生真面目な人物です。が、それが悪い方に作用するケースを想定しています。
>珊瑚の現在置かれている状況を知らない(これは瑠璃以外の大半の人物にも言えることなのですが)というのが、ある意味で致命的なすれ違いになるといえるでしょう。
むう・・・。まがりなりとも、まだ敵の一味、という一面がありますからね・・・。
確かに、事情を完全に知っているのは、珊瑚さんとブラドさんだけですもんね。
これは、波乱が起きそうだ・・・。(汗)
メラゴ「まあ、それを救いようのない悲劇で終わらせないためにも、僕が来たんだけどね。(苦笑)」

>>レイジングドラゴン様
>秋子「・・・経費を使うな・・・勝手に(汗)  なぜかって?人体の神秘の解明と科学のためだよ!」
メラゴ「仕方が無いじゃないか。君に合いそうな服が咄嗟に無かったんだから。(苦笑)」
アルフィ「は、はあ・・・。(汗)」
ジャック「・・・どうにも卑猥なことになりそうだと思うのは俺だけだろうか。(汗)」

>騰蛇「『気づかなければ』な、奴らには絆がある、信じるしかなかろうに」
メラゴ
「そうだね。彼らもこれまで様々な戦いを潜り抜けてきている・・・。そのときに培って着てきた信頼が、今こそ試される時だろうね。」

>>貧道様
>サンスケ「ひいぃぃぃ!?」(黄色い体がみるみる青くなる)
>ゼアロ「いや、俺はサンスケに突っ込みを入れただけなんだが・・・・とりあえず逃げとくか」
シロナ「ふふふふふ・・・。なぜ皆さん揃って逃げられるのでしょうか・・・。私、追いかけっこは嫌いですけど、苦手じゃないんですよ?(ゴゴゴゴ・・・)」
ジャック「劇場版の剣八のセリフじゃねえか、それ!(汗)」

>まあ、彼の場合は始解していないというより普段から始解状態なわけですが。
>サンスケ「東仙の『鈴虫終式・閻魔蟋蟀』の場合は相性の問題とかもあった気がするすけど、先代の十一番隊隊長を倒した時はどんなだったんすかね」
それでも、名前がまだ無いのですから、始開状態ではないのでは・・・。
クロキ「『鈴虫終式・閻魔蟋蟀』って、卍開では珍しく直接攻撃能力が無いんだよね。そのせいで負けちゃったみたいだけど。」
アルフィ「やっぱり、力技だったんでしょうね、きっと。(汗)」

>ええ。深海工房やたかなみ読参だと『世界観からはみだすから没』とされてしまうような設定でも書いてくれますからね。そういう面ではありがたいスタッフだったなぁと。悪く言えば、本編の世界観をきっちりと作ってないということにもなるんですが(汗)
>ファラ「その辺りをあまり細かく設定されると困る、という参加者も多いからな」
まあ、読参の性質上、ある程度、設定に幅が利くように作っておくのは必要不可欠なことなんでしょうし。(苦笑)
シロナ「まあ、それでも、極端な設定はボツを喰らった物もあるでしょうけど。」

>そういえば、水の精霊の力で自然は元に戻ってるんですよね。
>ファラ「建造物の類は滅茶苦茶だが、作物さえ取れれば人は生きていける筈だ」
>サンスケ「文明レベルの低下は仕方ないすけどね。TOD2の世界みたいな感じすか」
と、エピローグで木葉が言ってましたね。
シロナ「都会のビルも大半が沈没しちゃいましたからね・・・。現在は、各国の中心都市から優先して復興作業を行ってるようです。」
ジャック「霊宮は霊宮で大忙しだ。事態が事態だから、各霊王(ゼクスも言っていたので、霊宮にはあの五体の霊王達以外にも霊王が大勢いると認識しています)も協力して事態の収拾に当たってる。今は俺たちはあの連中に散々こき使われてるんだぜ。(苦笑)」
ドレッド「ブン、ブン。」

>>香月森様
>コーエーにしては珍しい純正のファンタジーRPGです。とにかく地味ですが、女主人公の太腿が粗いポリゴンの中でも秀逸、との評価(ぉ)
>テスタ「まぁ無理に知ろうとしなくても構わんぞ。それよりも目下注目しておるのは28日発売の『スパロボOG』じゃな」
>アサギ「予約するべきか否か・・・・・・(特典目的」
ん~・・・。機会があれば調べて見ます。
ジャック「ちなみにうちのPLは予約してない・・・。買う気は無いのか?」
ただいま、検討中・・・だけど、そんなことを言ってたら、予約特典が手に入らない。(orz)
メラゴ「まだ『オーディーンスフィア』もクリアしていないしね・・・。」

>セシル「横から攻撃しましょうよ(結局は運じゃないか(ぁ」
>セレスティア「AT2:TEC1に全振りくらいが安定かしらね・・・・・・。盾役にするなら別だけど」
アルフィ「一番ベストなのは銃で射程外から攻撃、ですね。」
クロキ「MDFは・・・上げるだけ無駄かな?」

>テスタ「フッ・・・どうやらワラワの出番か(相方募集、と書かれた札を掲げて(ぉ」
>MYPCズは蜘蛛の子を散らすように逃げていきました(爆)
>テスタ「・・・・・・・・・orz(ぁ」
ジャック「なんなら、俺がなってやろうか? 俺のツッコミは、熱くて厳しいぞ。(燃え盛るハリセンを持って(爆)」

>キキ(罪)「・・・・・・・・・リオン。いつも、一緒に・・・いたいから・・・(少し赤くなって」
>テスタ「お茶にするにはちょっとぬるい温度じゃな(かけられたお湯が何故か方向を曲げて急須の中に(待て」
メラゴ「あはは。ご馳走様、キキちゃん。(笑)それじゃ、少し連れてくるよ。(言いながら飛び去って)」
クロキ「うっわあ!? 何、今の!? 超能力!?(汗)」

>セレスティア「第二弾はまたホロ枠が主人公ズに回ってきそうだわね」
>人型が多いので期待。・・・・・・っていうかネットで予約すれば早くて公式発売日の前日くらいに届きますよ。値段も大差ないですし(2箱予約した)
>アサギ「あ、もしかして家族の方の目が・・・(それは香月だ(爆」
え・・・。初耳です・・・。(汗)>>色違い
メラゴ「ようやく光の戦士達が集結だね。ここからが、本当の物語の始まりだ!」
アルフィ「ちなみにPLは一人暮らしなので問題無しだそうです。(爆)」

>>カムナビ様
>紫苑「そりゃ、こっちも稼業ですから(ぁ)それはツッコミ禁止だよ(ぇ」
シロナ「ふっ。それもそうでしたね。」
クロキ「え、ダメなの?(汗)」

>沙耶「ツッコミとボケの需要と供給のバランスは取れてるとおもうでー?いやボケが少し足りんな(何
>えいはぶ「というわけでめらごんや、わしぼけるから思い切りツッコミたのむぞい(何」
ジャック「ふむ・・・。確かに少し不足気味か。」
メラゴ「いいけど、ツッコミ用のハリセンはこれでいい?(特大ハリセン装備(爆)」

>ヒュウガ「まぁいい番犬だろう。実用も十分(ぁ」
シロナ「番犬って・・・盗みに来る方とかいるんですか?」
アルフィ「むしろ、中の物との戦いじゃ・・・。(汗)」

>玲那「はいはい、またいらっしゃい(ぁ」
>鈴姫「うきゃーーー!!(猿のような悲鳴(ぇー)ふふふ・・・よくもやってくれたわね、明日は見てろ!!(といって炎が崩れ落ちる(何」
シロナ「ええ、またよろしくお願いします。(笑)」
ジャック「俺の後ろを取るなどと、十年は早い・・・。(どーん)」

>>ベンジャミン内村様
>んー。まあ、歴史の裏舞台で自在に動ける(救出に動ける)人々ですからねえ…。
>有難いことではあります。
>……欲を言うならキラ自身に助けて欲しいもんですが(高望み)。
キラも頑張りましたが、フレイを助ける代わりに・・・。(ぁ)
アルフィ「ありえない闖入者とかもいましたもんね。(汗)」

>>デッドハート様
>レイジ「淡水の魚なんかは寄生虫がいっからちゃんと火い通せよ」
>アイシャ「どうして食べる方向で発言する?」
>レイジ「ふっ、人事だからさ」
>アイシャ「では私が手ずから食べさせてやろう」
>レイジ「ゴメンナサイ。俺が悪かったです。(ガクガクブルブル)」
ジャック「女の子の手料理・・・。聞き様によっては、なかなか羨ましいシチュエーションなんだろうが・・・。(汗)」
シロナ「料理ベタヒロインが恋愛漫画で起こす悲劇が、起こりそうですね、この場合。(汗)」

>レイジ「まぐろづくし・・・マグロの死体から生えるというレア植物だな」
>アイシャ「ブウッ!?(茶あ噴いた) おかしな想像をさせるんじゃないっ!?(ガスッ!)」
>レイジ「ぐはあっ!?」
ジャック「こらこら、妙なこと言ってると、鮪の目玉を生のままで食べてもらうぞ。(爆)」
クロキ「それは・・・いやだなあ・・・。(汗)」

>アイシャ「気を使ってもらってすみません」
>レイジ「そ~かあ? この前なんて、『魔力で卵を強化すれば、粉々にならないはずだ!』とか言って、ラッコみたいにカンカンカンカンやってたしな」
>アイシャ「なっ、見ていたのか!?(真っ赤)」
>レイジ「功夫が足りないぜ相棒~!」
>アイシャ「ぬっ、ぐっ、きいぃぃぃっ!?(メキッ!)」
>レイジ「ぎゃーっ!?」
シロナ「なんというか・・・発想が奇抜ですね・・・。(汗)」
ジャック「えっと・・・とりあえず、これ読んで練習してみろ。つ(子供用の料理本(爆)」

>レイジ「灰汁抜きは必須っぽいよな。つ~か、下手に食ったら内臓に寄生されそうな気が・・・」
>ミケさん「植物は生命力が強いものね」
>アイシャ「・・・すまない席を外す」
>レイジ「想像力がたくまし過ぎなんだよ相棒」
ジャック「安心しろ。炎の精霊の力できっちり焼いてるから大丈夫!(←フレイムシューター)」
メラゴ「なかなか凄い精霊の力の利用法だね。(汗)」

>「麻痺とか状態異常にしてから・・・あるいはクリティカル率をアップさせるアクセサリーを」
>レイジ「ゴレムは無理だろ」
>「グラン頑張るっ!」
一番確実なのは状態異常ですね。後半の敵はかなり無効化してくれやがりますが。(ぁ)
シロナ「命中率が上がる憑依とかがあればいいのですが・・・。」

アルフィ「今日はここまでです。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

何が起きても気分は へのへのカッパー!!

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2007年 6月17日(日)00時02分44秒
  >フューヴィル
「大学の回りってみょーにいるよな、ああいう類の奴ら」
3分間あなたの幸せを祈らせてくださいって人がいたなぁ……


「祈ってどうにかなるなら、この世界中の紛争を全て集結させてみいや(ぁ」
祐里
「どうせなら一生かけてオレの幸せを祈れ(ぇ」
逡多
「綺麗な姉ちゃんだったら一生オレのところに襲職しろと(マテ」

>フューヴィル
「Coco壱だと福神漬けしか置いてないよな。トッピングメニューの中にラッキョウがあったような気もするんだが・・・・・・」
結構ポピュラーなトッピングなのか……?(汗)

悠那都
「上はカレーをそのまま食すから……っとまずい」

結音(らっきょと福神漬けと奈良漬けとキムチとその他さまざまな漬物がトッピングされたカレーを持ってくる)
「悠那都ー!! あたしの作ったこのカレーを食べなさい!!」

既に姿さえ見えなかった(爆)

>自分の限界に挑戦してきます(青空に笑顔でキメ!!(何)
無理するなー、乳は魔物、アレに魅入られたら最後(ぇ

>テスタ
「(がさごそと隙間から抜け出て)サッカーボールとったどーっ!!」
全然別の競技になってますが(笑)


「いっそラグビーやった方がよさそう」
常夏
「ダメっ、きょーちゃん達が怪我したらどうするの(ぉ」

>麦わらのテスタ
「失敬な! 自分の食い扶持くらい自分で維持しておるわ!!(畑を耕しつつ」
木霊
「な、何でそこまで……(汗)」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪」
りょーヽ(・ヮ・ )ノ
「きっと畑を耕す悦びに目覚めたのだな」

>ツヴァイク
「さながら呪詛だな、アレ(笑」
ひょーσ(・ヮ・σ)~(今日もプリントや参考書を持ってる)
「……ひょ~……」
りょーヽ(・ヮ・ )ノ
「受け持ったからには覚えてもらうんだって」

スパルタ教育だった(笑)

>大人しくも好奇心旺盛な少女で、ある意味トラブルメーカー
'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ(ぉ

祐里
「下着が透けてそうで'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ(マテ」

>OPの曲は今でも大好きです(宇宙船サジタリウス
>いいですよね。アニソンらしからぬ、哀愁のある感じで(笑)
企画自体は80年代初頭にできていたらしいが、スポンサーがみんなおりてしまって
放映まで4年近くかかったそうです。

朝帆
「パイロット版を見た当初のスポンサー達は『子供に受けそうにない、絵が悪い、
視聴率取れそうにないから降りるよ』ってみんな帰っちゃったんだって。テレビ朝日のスタッフにも
『我々は知らない、悪いのはこのアニメを作った製作会社だ』みたいに言われたとか」
悠希
「でスポンサーの確保に4年の月日がかかり、放送が始まった時提供クレジットには
NECとか藤倉電線とか、アニメには全く縁のなさそうな会社が並んでた(笑)」
智美
「ところが放送が始まったら意外に人気が出てみんなびっくり(苦笑)」

>サンスケ
「でも、同伴の親御さんたちは気付いてしまうかも・・・」
そりゃ世のお父さん達はそれでお母さんを啼かせたりしてるのですから(マテ

>戦闘のもみくちゃ状態に突入!果たしてこのドサクサに逃げられるのか!?(マテ)
悠希
「すまん、恩に着るぜ」

かくしてすたこら逃げ出した(マテヤ

>大和「なんでだろうな…、あれほどイイ主人公もいなかろうに」
カテジナ分が足りなかったのかもしれない(マテ

悠那都
「そんな成分マジでいらねー(汗)」

ちなみに自分はカテジナさんだい好きです。
最終回でウッソに対し激昂するところとか、そして結末の哀れさといい……

>ゼアロ
「将来には値打ちが出てくるかもな」
それは期待しない方がいいと思うというか

りょーヽ(・ヮ・ )ノ
「さぁて、今日も沢山芸術品を作るのだー♪♪」

アサギ達の苦悩をよそに、今日も沢山創作活動に励むりょーヽ(・ヮ・ )ノだった(笑)

>ゼアロは木葉陣営にいたことが多かったですね。まあ、彼女に対し特別な思いいれとかはないんですが。
祐里も彼女の元にいました。ぶっちゃけ、いいんちょに叱って欲しいから(爆)

祐里
「うぉんうぉん、大和め、委員長の貞操を返せー(何)」

>ひすい
「うあ~んっ(泣)」

「おおかわいそうに、よしよし……」
木霊
「何で、ひすいのでこを磨いてるんだお前?」

「はっ!? あ、いやこれはつい(汗)」

>万が一十萌が究極超人化したら、亘を始めとした弾圧派は真っ先に皆殺しにされるんだろうなぁ、とか思ってしまいました(ぇ)
そうですね。それはほぼ間違いないでしょう。
曲輪も究極超人になった時、まず真っ先に殺しに向かったのが長年の恨みが積もるに積もった
相手でしたから……

そして直人編では、亘ら弾圧派の凋落が間もなく始まる。

>観てるのがクラスの他人にバレて散々からかわれたのも今じゃいい思い出です(遠い目(ぇ))
アレの面白さが理解できないなんてかわいそうな人達です(ぇ

そして静岡では第6羽くらいまで放送していきなり放送お休みに。
アレから何年も経過するのにいまだに再開しません。一体何があったのやら(苦笑)

26日の一部までで終了
 

「ああ、プリティなほうの守東君ね。Pちゃんってよんでいい?」「却下だ。そんなふざけた名称、断固拒否する」

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年 6月15日(金)23時19分22秒
  ベンジャミン内村さま
>にーとの苦しさは~
まぁ、国家試験もありますから・・・ねェ。今年来年はがんばらないと(とりあえずなんとなくやりたい方面は決まってきましたが

>グレンラガン
まじでよかったですねェ・・・朝からすげーあついデス。というかすでに螺旋王編の終わりが見えた気がするんだが、どうするんだろうこの後(ぁ

デッドハートさま
あなたが来たということはまた一月がたったのねん(何

>アイシャ「お聞きしたいのですが、その饅頭を取ろうとしたら吸い込まれたりしませんか?(冷や汗)」
>レイジ「いただきま~す(もぐもぐ)」
>アイシャ「せめて答えを聞いてから取ってくれ!?」
>レイジ「何言ってんだよシア。目上の相手に遠慮しすぎるのはよくね~んだぜ。まあ、目はないっぽいけどな! 骨だし!」
>ミケさん「そういう問題なのかしらね。まあいただくけれど」
えいはぶ「そうじゃそうじゃ・・・別に今のところ無差別に吸い込んだりはせんぞい(ちーんと)ほれ、ほかほかのあんまんじゃ(今度は電子レンジ!?(ぁ」

>「投稿始めたばかりの頃、文房具屋で『画材あります』の張り紙を見つけて『うひょー!』とか言いながら中に入ったら置いてあるのはキャンバスとイーゼルでした」
>レイジ「ギャグマンがみたいだなそれ」
うちの近くの文房具屋さんは置いてましたね、なんであったのかは知りませんが(ぁ>スクリーントーン

>ミケさん「ありがとう。いただくわ」
えいはぶ「猫相手にはなれておるのじゃよ(ほっほっほと)かじってもらっては困るからのぉ(ぁ」

>アイシャ「昔からイタズラや問題を起こすたびに木から吊るされたりしているのですが、まったく懲りないんですよこのアホは」
鈴姫「そうゆうときのために私がとっておきのを教えてあげるわーん(ごにょごにょ)・・・うふふふ、うぶよのぉ(アイシャの顔の変化をみてほくそ笑み(ゥぁ」

これがまともなことをいうはずがありません(ぁ
ああ、ちなみに自由に料理してください、いじられてなんぼなキャラですから(ゥぁ

>「『銀の左腕』はワイルドアームズ3に出てくる武器です。でもやっぱりWAは万人向けじゃないのかな」
>レイジ「まあ、独特の雰囲気あるからな。キャラにせよ。ストーリーにせよ」
いえ、単に1と3だけはやってないだけです(ぁ アガートラームかなーな感じはしたのですが・・・しかしXFはなんだかサモンナイトみたいなつくりだなぁ
つかOPがSoundHorizonのボーカルの人で噴きましたがな(ぁ

>「DSSはよく知らないのです。興味が無いわけじゃないんですが。ただ、ゴーグルとか髪の色とか格好とか主人公に似てるっぽい部分があるので店でパッケージを見て青くなりました」
>レイジ「金髪に赤毛が混じってるせいでやたら目立つんだよな~。授業さぼる時に困る困る」
>アイシャ「ふ・つ・う・は、さぼるものじゃないだろう?(ギリギリ)」
>レイジ「ぐええ・・・決まってる決まってる」
アクション性を我慢できればいい作品だと思います(ぁ

紫苑「青春はいいけど、授業はうけたほうがいいとおもう・・・」

>「不定期連載でいいですよね?」
>レイジ「そのままバックレる気だぜきっと」
>ミケさん「最低ね」
>アイシャ「ひとでなし」
>「ギャーッ!?」
まぁ、暇であればでかまいませんよ~がんばってくだされ。

>レイジ「くぅーっ! このピュアっ子めー! これはもうご飯三杯はいけるね!!」
>アイシャ「お前は黙ってろー!(バキッ)!」
>レイジ「ぐはっ!?」
甲斐「ちなみに聞いていいかね!?ど・っ・ち・で・だ?(核爆」

>く~ろ~か~み~
はははは・・・Youもその使徒か(ぁ
わしは中道派(黒髪・銀髪至高解放戦線・穏健派(何

>ユニゾンアタック!!・・・?
SDキャラがいい味出してますねぇ・・・そして普段の2人の関係がよくわかります(笑

>レイジ女性化
な、なんだってーーー!!

紫苑「というか性転換薬なんて何に使うのかってのほうが疑問だけど」

>なつかしの2人
おー、懐かしい2人だ・・・しかしリジーは海水浴にきても商売か(笑

維新きゅん
>何をどうすべきだというのだね(笑)
>しかし、ラストオーダーは可愛いなぁ(癒されている)
いや何巻までのねたをだしていいものかと(ぁ
逆に小萌先生はあの外見でヘビースモーカーはいろいろダメだと思う(ぁ

>おやっさん「何をいう、最初の契約の時に言っただろう、半年は絶対に出れないバイトだと(すんげー小さい字で(笑))」
>瑠姫「骸骨騎士はレベル高いわよ?」
紫苑「うわ、ひど・・・というか元保険会社の人?(ぇ」

えいはぶ「まぁわし騎士じゃないからならんけど(ぁ」

>律「最悪かどうか、それはお前のがんばり次第だ(視線そらし(笑))」
>勢いで生きてるもーん(ぁ
紫苑「ならまっすぐ見ろよ・・・(ぁ」
軍事でもいきてるぞ(ぁ

>発情期が(そのものずばり(笑))
>まあ、そういうものの方を優先すべきだ、気にするな、ブラザー
うぉい・・・まぁどうなるかは楽しみに(ぁ
一応今日終わったけどな(前の返信書いたの先月末じゃし(ぁ

>リンネ「投げやりな口調、お父様、私、勝ったわ!!(夕日に向かって)」
>ショウ「うん、わかった(胸元からメモ帳出して書いて、再度胸元にしまう)」
ヒュウガ「勝ったからどうした(ぁ
おう、がんばれなー(なでこなでこ(ぁ」

>もっくん「勝手に決めるんじゃねーーー!?あくまで先であってだ!?」
紫苑「・・・とにかくがんばれ、超がんばれ(何」

>すくみずショウくん
ああ、ヒュウガの我慢メーターが大幅に減少して(ぁ

うん、相変わらずエロスだ(ぁ

Diceさま
>先行レス
了解ー・・・ではそっちの方針で(ぁ

>ほたる「え、ええ、確かにレオタード一枚だと少し寒かったですけど……(ぽっ)」
透「まぁそれもよいとおもうなりが・・・できれば卒業後は俺のためだけにきてほしいなり(ぁ」

>パール『よくもまぁこれだけ集められましたものですわねぇ……ほたるさん、まずは生姜湯辺りを試してはいかがです?』
>ほたる「そうだね、生姜湯は身体をあっためる効果があるって聞くし」
>ほたるは酔うとなぜか積極的かつ大胆になってしまうというのはどうでしょうか(笑)
>後、パールは出来上がると途端にだらしなくなったりとかもいいかも(笑)
透「なら、よかったなり・・・(なんか酒臭いなりな」

そうなったあとどうなるのかは、エロいの第二段で(ぁ

>珊瑚「紫苑君が一番気持ちを込められるんやったら十分や。うちはそれだけでも嬉しいから、お菓子とかにこだわらんでもええよ(なでなで)」
>じゃあバレンタインの贈り物は珊瑚自身にしま(ゴオオオオ)(笑)>贈り物は紫苑
来年はそんなかんじになっているでしょう(ぁ

紫苑「そう・・・?なら、おいしくたべてね(にこり」

>珊瑚「あ、気に入らんかった?ごめんな~(むぎゅ)」
紫苑「べ、別に気にはしてないよ(抱かれかー(ぁ」

>珊瑚「うちやって関西暮らしは長いで~(張り合うようにたぷんたぷん(ぇ)」
沙耶「むむ、まけていられへんな!!ぜっくん応援よろしくなり!!(ぁ」

>みかげ「んー、じゃあオレにはコーヒー牛乳頼むぜ(沙耶同様に下一丁で首にタオル(笑)」
>ひすい『はいですぅ……なんだか玲那さん、お母さんみたいですぅ(悪気なし(笑)』
沙耶「わかったで、ほい(投げて」

玲那「実際お母さんだけどね(ぁ」

>珊瑚「うんうん、さすが玲那ちゃんや。これぞ同人魂や~(感動)」
玲那「いっとくけど私はそっちの属性ないけど・・・(苦笑」

沙耶「うちやでうち!!(ぁ」

あれ、間違えてました?(汗

>珊瑚「さすが紫苑君や~(ぱちぱち)」
>ブラド『そうだね、今までずっとそう呼んでくれたし』
紫苑「そ、そんなことはないよ・・・さんちゃんのためなら紫苑はなんでも・・・(ぉ」

>珊瑚「紫苑君……(悲しそうな表情でぎゅっと抱きしめる)」
>ブラド『そうだと……思う……(寂しそうに呟く)』
紫苑「大丈夫・・・いざとなってもさんちゃんとブラドくんだけはなんとかしてみせるから」

甲斐「まぁこうゆうものはやって後悔しなければわからないものだしな、あまり重くおもわないことだ!!(はっはっは」

>ひすい『えっと、じゃあまずはチロルチョコ一個から減らすですぅ』
>みかげ「そんなん減ったうちにはいらねぇ、思い切ってこんだけ減らせよ(ひすいの手持ちのお菓子のうち半分を没収)」
>ひすい『あ~っ!そんなにもってかれたら私、禁断症状が出ちゃいます~(わたわた)』
>珊瑚「お菓子で禁断症状出るんかいな(汗)」
ヒュウガ「・・・お前にとってお菓子はモルヒネか何かか(汗」

>みかげ「へっ、上等!!もうひとつの取っておき、折角だから見せてやるぜ!!」
みかげが玄武鉄槌を大きく振り上げると、先端のハンマーヘッド部分が真っ二つに割れ、その隙間から紫色のエネルギーブレードが出現する。
そして、思いっきり横なぎに振るうと、両刃の斧のうち一つが本体から分離し、勢いよく大量の真空波目掛けてすっ飛んでいった。
>みかげ「ひすい、ちゃんとコントロールしろよっ!」
>ひすい(みかげと合身中)(は、はいです、お姉さま~!)
透「む・・・!?(金剛を楯代わりにして)甘い・・・なり!!このていどではどうにもならんなり!!」

ふたたび金剛を構えると

透「本気で打ち込んで来い!!」

>珊瑚・精霊モード「いや~、綺麗やな~。うちは炎の赤しか出せへんからうらやまし~(ぇ)」
>ブラド(珊瑚と合身中)(え、炎色反応とかどうだろ(マテ))
桜華「うちのはそうゆうのが組み込まれてるんだだよね!!」

GC『曲芸飛行はたしなみです、マム(ぁ」

紫苑「それは・・・花火じゃない?」

>珊瑚「そ、そないな事言うても、いっちゃんキツイんは胸なんや~(あせあせ)」
>ブラド『ぼ、ボタンがなかなか外れない~(わたわた)』
>羞恥心で固まるほたるの姿が容易に想像できます(笑)
紫苑「む・・・!?そ、それは大変・・・じっとしてて(そのとき絹をさくような音とともに)あ・・・(見てしまったようです(ぁ」

>珊瑚「そうそう、きっとそんな感じや。紫苑君の今の言い方、調停仮面にそっくりや~(ぇ)」
紫苑「そ、そ、そんなことないよ!!絶対、あの人は紫苑とは違うのかな!!(あわわ(ぁ」

>ほたる「え、映画ですか?は、はい、私でよければ……(真っ赤)」
透「うむ・・・ついでにホテルでも(ぁ」

>珊瑚「その言葉に嘘偽りはあらへんな?もしうちに誰も嫁の貰い手が来んかったら……紫苑君がうちの旦那様やで?(にや)」
>魔女っ娘スキーは伊達ではありません(笑)
ということはもう一方ででた新キャラも魔女っ娘っぽく(ぁ

紫苑「も、もちろんだよ!!さんちゃんだったら・・・だんな様になってみせるよ!!(ぁ」

あっちのほうのチャットでもあいましょうー
 

まそっぷ

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 6月15日(金)20時52分23秒
  ■先行レス
>リクエストあればどうぞー
そうですね、とりあえずまたほたると透の二人っきりでお出かけして、そこでほたるに告白させてみたいです。
そこからいい雰囲気に流されて……(笑)
珊瑚と紫苑の方は時間軸は邪神計画後、という位置付けになりそうです。
肉体的、精神的な無理がたたってダウンした珊瑚のお見舞いに来た時に……なんてのはどうでしょうか(笑)


>気にしないでいいなり、新体操のときも白い息を吐いていた気がしたのでこれがいいとおもったというわけなりで
ほたる
「え、ええ、確かにレオタード一枚だと少し寒かったですけど……(ぽっ)」

>・・・ああ、そういえばぱるちゃんにもあげるものがあったなり(紅茶を取り出して)あとしょうがと、ほっとわいんと(民間療法にでてきそうなあったかそうなものをどさどさと(ぁ
>酔うと二人はどうなるのか
パール
『よくもまぁこれだけ集められましたものですわねぇ……ほたるさん、まずは生姜湯辺りを試してはいかがです?』
ほたる
「そうだね、生姜湯は身体をあっためる効果があるって聞くし」
ほたるは酔うとなぜか積極的かつ大胆になってしまうというのはどうでしょうか(笑)
後、パールは出来上がると途端にだらしなくなったりとかもいいかも(笑)

>紫苑の気持ちをこめやすいのは、やっぱりおにぎりだから
珊瑚
「紫苑君が一番気持ちを込められるんやったら十分や。うちはそれだけでも嬉しいから、お菓子とかにこだわらんでもええよ(なでなで)」

じゃあバレンタインの贈り物は珊瑚自身にしま(ゴオオオオ)(笑)>贈り物は紫苑

>男子生徒に、こっそりと覗かれてそうすね(ぜはぜは)
>この状況でそんな事ばっかり考えてるお前に脱帽だ
ほたる
「ひっ!?(びくっ)」
パール
『可能性はゼロとも言い切れませんわね。新体操部の中で一番ナイスバディなのはほたるさんですから(にや)』

>ハイレグす! ハ、ハイレグすよ!!
ディル
「このセクシーな衣装を見て興奮するなという方がそもそも無理な話なのさ。どうだい、このハイレグパンツの食い込み加減は。すごく興奮するだろう(にや)」
ほたる・精霊モード
「……っ!?(慌てて手でハイレグパンツを隠す(笑)」

>友人や家族として心配、と言っても別に問題は無さそうだが(ふ
>ひすいのはちと行き(&空回り)過ぎじゃがな
ブラド
『友人はともかく、家族って言うのはちょっと大げさなんじゃ……僕はあくまでも珊瑚の……』
珊瑚
「……ブラド、うちと家族みたいな関係になるんはイヤなん?(悲しそうな視線でじ~っと)」
ブラド
『……そ、そんなこと無いよっ(ぎゅっと珊瑚にだきつく)』
みかげ
「あいつらの友情はもう家族の絆を超えてる気もしないでもねぇんだけどな」

>・・・・・・(ちらっ
>こっち見んな(爆
ディル
「ほらね(にや)」

>こ、これはまさか某月面都市で大人気と言う幻のDVD・・・!
ディル
「その通り、某月面都市ではカルト的な人気を誇るDVDだYO(にや)」
みかげ
「こんなんまで出回ってんのかよ、某月面都市ってのは(汗)」

>・・・・・・(無言でこけしレンジャー薙ぎ倒す(ぇ
こけしレッド
「ぬぅっ、やはり巨大化した怪人は手強い、みんな、我々も合体だ!」
こけしブラック、ブルー、イエロー、ピンク
『了解!!』
全員がこけしレンジャーロボのパーツとなって五体合体する。
こけしレンジャーロボ
「完成、こけしレンジャーロボ!さぁ、ここからが本番だ、行くぞ悪の怪人!」
今度は無言でこけしレンジャーロボを蹴り倒すフューヴィルだった(笑)

>あふぅ・・・可愛いっていうのは・・・ちょっと、紫苑的に屈辱だけど(ぁ
珊瑚
「あ、気に入らんかった?ごめんな~(むぎゅ)」

>当たり前や!!こうみえて関西はながいんや!!(誇るようにたぷんぷん(ぁ
珊瑚
「うちやって関西暮らしは長いで~(張り合うようにたぷんたぷん(ぇ)」

>フルーツ牛乳と、コーヒー牛乳どっちがええ?(下一丁だけでタオルを首からかけつつ(ぁ
>もうすこし、おっちょこちょいなのを直したほうがいいとおもうわよ?そうすればみかげも感心してくれるかもね(なでなでなで(娘感覚(ぁ
みかげ
「んー、じゃあオレにはコーヒー牛乳頼むぜ(沙耶同様に下一丁で首にタオル(笑)」
ひすい
『はいですぅ……なんだか玲那さん、お母さんみたいですぅ(悪気なし(笑)』

>もちのろんや!!うちは妥協はけっしてせんのや!!おかげで、利益もかつかつやけどな!!(ぉ
珊瑚
「うんうん、さすが玲那ちゃんや。これぞ同人魂や~(感動)」

>うん、10分で駆けつけるよ!!(ェ じゃあ、やっぱりブラドくんだね
珊瑚
「さすが紫苑君や~(ぱちぱち)」
ブラド
『そうだね、今までずっとそう呼んでくれたし』

>それはいいことだけど・・・(先を言おうとして黙る)うん、わかった・・・でも間違いだとおもったら・・・紫苑は全力で止めるよ?
>純粋なのは結構なのだがね・・・それゆえに、染まりやすい・・・か(ブラドに聞こえるだけの声で
珊瑚
「紫苑君……(悲しそうな表情でぎゅっと抱きしめる)」
ブラド
『そうだと……思う……(寂しそうに呟く)』

>やめろとはいわないけど、数を減らしたら~~?
ひすい
『えっと、じゃあまずはチロルチョコ一個から減らすですぅ』
みかげ
「そんなん減ったうちにはいらねぇ、思い切ってこんだけ減らせよ(ひすいの手持ちのお菓子のうち半分を没収)」
ひすい
『あ~っ!そんなにもってかれたら私、禁断症状が出ちゃいます~(わたわた)』
珊瑚
「お菓子で禁断症状出るんかいな(汗)」

>振り回す大剣の機動が、真空波を生み出しそれを周囲に撒き散らしながら、礫の中へと突入する!!
透が、石つぶてやら何やらをかいくぐってここまで突撃してくる。
対するみかげはハンマーを思いっきり振り上げた状態のまま。
どう考えても対戦相手に対して多大な隙をさらしている危険な状態である。
そして透の指摘どおり、彼女からは透本人の姿を目で確認できなかった。
そして、透の振り回した大剣から放たれた真空波が、ついに弾幕を切り裂いて現れ、みかげに向かって殺到する。
みかげ
「へっ、上等!!もうひとつの取っておき、折角だから見せてやるぜ!!」
みかげが玄武鉄槌を大きく振り上げると、先端のハンマーヘッド部分が真っ二つに割れ、その隙間から紫色のエネルギーブレードが出現する。
そして、思いっきり横なぎに振るうと、両刃の斧のうち一つが本体から分離し、勢いよく大量の真空波目掛けてすっ飛んでいった。
みかげ
「ひすい、ちゃんとコントロールしろよっ!」
ひすい(みかげと合身中)
(は、はいです、お姉さま~!)

>おおー派手なエフェクトー。じゃあこっちもレインボースモークで一回転~
珊瑚・精霊モード
「いや~、綺麗やな~。うちは炎の赤しか出せへんからうらやまし~(ぇ)」
ブラド(珊瑚と合身中)
(え、炎色反応とかどうだろ(マテ))

>ま、まずは一番きついところをなんとかするんだよ(あせあせしながら脱ぐのを手伝い(ぁ
>透はきっとそれをみたらそのままかっさらって(ぁ
珊瑚
「そ、そないな事言うても、いっちゃんキツイんは胸なんや~(あせあせ)」
ブラド
『ぼ、ボタンがなかなか外れない~(わたわた)』
羞恥心で固まるほたるの姿が容易に想像できます(笑)

>そ、そうだね!!きっとよろこんで、またよびたまえ、少女よって言ってくれるよ(ぁ
珊瑚
「そうそう、きっとそんな感じや。紫苑君の今の言い方、調停仮面にそっくりや~(ぇ)」

>これにて一件落着!!あっぱれ!!
みかげ
「お見事、って言ったとこだなぁ(にや)」

>むぅ・・・ならば妥協ということで今度の日曜どうだろうか、映画でも・・・
ほたる
「え、映画ですか?は、はい、私でよければ……(真っ赤)」

>だ、大丈夫だよ・・・誰にも言わないし・・・い、いざとなったらさんちゃんお嫁にもらうから!!(錯乱(ぁ
>さすがだ・・・そうゆうのが思いつかないので私は瞬間的な変身になるわけですが(ぁ
珊瑚
「その言葉に嘘偽りはあらへんな?もしうちに誰も嫁の貰い手が来んかったら……紫苑君がうちの旦那様やで?(にや)」
魔女っ娘スキーは伊達ではありません(笑)
 

おっぱいは~ぼいんというんやで~

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年 6月13日(水)14時17分17秒
  シマフクロウ様
>獅子頭「・・・・・・っち、あ~もうあんたの好きにせぇ!後の始末はあんさんを駒として使おうとした罰としてワイが全部やっとっくから光明を逃がすなり何なりせぇや。ただし、あと一時間後にはあそこに、山に戻ってろや」
>光明「バリューはん、今助けてあげるからな」
>光明はばりゅーの上半身を脱がせ自分も着物を脱いでバリューに寄り添って暖める。それは光明が離れに来る10秒前の出来事であった。
氷菜
「ええ、がんばってください(にこり、と笑い)この状況もうまく活用利用してくれると思いますけども(すばやく移動して)」

そして離れに到着して見た光景は上半身裸のバリューと裸(?)の光明の抱き合っている姿(彼女の目に)
それを見て笑顔のままぴきり、となるが、それでも事情を察知した氷菜は自分ではどうしようもないというのを理解し、その場から動かず見つめていた
なぜなら彼女の体ではより命を縮めかねないのだから

>その皺寄せがバリューにもきっとくるんだろうな(笑)
>しかも入ったら、あんな状況だから余計に(笑)
状況が状況だから、暖めるためには仕方ないとわかっているので暴走はしませんよ?ただ、皺寄せはバリューにいくでしょうけど(笑)
まあ、状況が違ってたら切れてたかもしれませんけど、この場で
そこまで馬鹿ではない、と思いたい(爆)

神縄うたげ様
>いや、こういう力関係一番いいと思うよ?
>悠那都「最低なのは、相手に暴力を振るう事だよな」
>逡多「物理的なだけでなく、言葉の暴力もね」
力関係といっても、大体が尻にしかれてませんか(笑)

「どっちもしないにこしたことはないな(苦笑)」

>うかつであったな乳神よ……うちの女子どもはほとんどとりがらの女ばかりなのだよ(爆)
>悠那都「上の女性の好み丸わかりだな(獏)」
私とは敵対するしかないのか、兄弟よ……(マテ)

香月森様
>MEGANEを外すのは裸になるよりも恥ずかしい、という事例も報告されて(嘘)
>柚子樹「でも、目が悪いと外した時本当に世界が変わります・・・・・・」
>ツヴァイク「キャラによっては個性の最後の砦だったりするからな(謎)
普通は裸のほうが恥ずかしいのだが……眼鏡が性感帯なのだろうか(笑)
ショウ
「えーと、めがねめがね、てなるんですか?(どきどき)」

>終(エンド)「アニキーな方なのかい(爆)
もっくん
「俺っちはこう見えてもそれ系統で、世界中に因子があるぜ!!」

カムナビ様
>アーク維新!!(維新きゅんがみてるんだかわからないのでどうするべきか(ぁ
何をどうすべきだというのだね(笑)
しかし、ラストオーダーは可愛いなぁ(癒されている)

>紫苑「・・・まぁ別にいいんだけど・・・そろそろ給料がたまったのでやめる(ぁ)
>えいはぶ「むしろ、ベル○ルクの骸骨騎士が(ぁ)
おやっさん
「何をいう、最初の契約の時に言っただろう、半年は絶対に出れないバイトだと(すんげー小さい字で(笑))」
瑠姫
「骸骨騎士はレベル高いわよ?」

>紫苑「最悪だよそれ(ぁ)
>感性でいきるひとだもーん(ぁ

「最悪かどうか、それはお前のがんばり次第だ(視線そらし(笑))」
勢いで生きてるもーん(ぁ

>繁殖力・・・がだろ?(ぁ
>はははは、すくなくとも再来週まではレポートに集中するよこっちも
発情期が(そのものずばり(笑))
まあ、そういうものの方を優先すべきだ、気にするな、ブラザー

>ヒュウガ「じゃあおめえはそうしてろ(どうでもいいと(ぁ)あー・・・コーヒー味が好みだな(ぁ))
リンネ
「投げやりな口調、お父様、私、勝ったわ!!(夕日に向かって)」
ショウ
「うん、わかった(胸元からメモ帳出して書いて、再度胸元にしまう)」

>紫苑「それがもっくんZweiの礎になる(何)それなら今なっても同じだよ(ぁ)
もっくん
「勝手に決めるんじゃねーーー!?あくまで先であってだ!?」

ベンジャミン内村様
>逆に言うなら、HPを低く設定しないと呪文のレベルが上がらないんですね。
>俺も昔100CPウィザードで【体力8 敏捷力11 知力16 生命力8】やったので解ります。
>…ほら、使いにくいわりに死ににくいオール13なんて普通やりませんし(笑)。
そういうところが結構シビアですね、あのゲーム
というか、オール13は本当に技能捨ててますものね(笑)

デッドハート様
>レイジ「まぐろづくし・・・マグロの死体から生えるというレア植物だな」
>アイシャ「ブウッ!?(茶あ噴いた) おかしな想像をさせるんじゃないっ!?(ガスッ!)」
>レイジ「ぐはあっ!?」
火我刀
「そんな植物あったら怪しくて焼却処分ですよ(笑)」
ショウ
「(マグロが楽しみなのか、想像はしていなかった(笑))」

>レイジ「むっ、商売敵か律の兄さん。つ~か、精霊に技術で勝てるわけ無~じゃね~か(がっくり)」
>アイシャ「まあ、掛けられた時間というものは明確に現れるものだからな。剣でも同じだ」
>レイジ「地道に店にブツを卸すか~」

「別に敵対する気もないんだが、適度な顧客は抱えてるしな(笑)
まあ、あれだ……俺、補助支援系統だからな、こういうの余裕なんだよ(しれ、と)」

>レイジ「まあ、たまに銀河の幻覚とか見る奴がいるらしいけどな」
>アイシャ「(虚ろな目で)我が内より生まれいずるスピリチアの奔流・・・」
火我刀
「それ、危ないですよね!?普通に危ないですよね!?(汗)」
煉華
「男なら、どんとしておく(あむあむ)すぴりちあー(マテ)」
ショウ
「すぴりちあー」
セツナ
「だれか熱○バサラ呼んでこい」

>ミケさん「アイシャは少しそそっかしい所があるんだけど、そのことでからかわれたせいで過敏に反応してしまうのよ」

「いや、ちょっと待とうか(笑)過敏に反応であんな反応かよ?(汗)」

■レイジきゅん女性化
うん、お嫁にください、というか、ルパンだいぶOK?(マテ)
微妙にずぼらちっくなところに胸がきゅんと(笑)

>「つまり少年ぽい萌えポインツというわけですな(真顔で)」
>ミケさん「どうしてそっちに行くのかしら」
私はこういうのを結構好むのですよ、はっはっは(視線そらし)
火我刀
「なんで視線をそらしやがりますか(がし)」



今回はスク水のショウ
ああ、またストックがなくなる(ぁ
 

道具にも、意地もあれば美学もある。お前を倒さねば、自分自身を守れないということだ。

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 6月13日(水)02時29分25秒
  レイジ「カッコイイぜグレ~イ!」
ミケさん「まあ、他者に依存しないという意味では潔い生き方かもしれないわね」
アイシャ「・・・私には少々理解し難い生き方だな」
レイジ「ん? なんか暗いぞシア。拾い食いでもしたのか?」
アイシャ「そんな訳が無いだろう」
レイジ「ふ~ん。ま、いいや。今日のおやつは氷晶菓な」
ミケさん「・・・普通のクッキーと飴玉にしか見えないんだけど」
レイジ「まあ食ってみろって」
アイシャ「それでは一つ・・・んっ!? 何だこのクッキー? すごく冷たい」
ミケさん「こっちの飴玉もよ」
レイジ「もうすぐ夏だからな、弱い冷気系魔法をエンチャントしてみた。不味かないだろ? ちなみに飴はリンゴとオレンジの二種類な」
アイシャ「・・・いや、これはなかなか悪くない(モグモグ)」
ミケさん「レイジって料理を面倒臭がる割に凝り性よね~(モグモグ)」
レイジ「文句があるなら別に食わなくてもい~ぞ」
アイシャ・ミケさん『いやいや滅相も無い』

>ゼアロ「うーん・・・何か沙耶さんにはペースを乱されるっていうか、言葉が抑えきれなくなるって言うか・・・(汗)」
>サンスケ「結局、好きだからなんすね」
>沙耶「好きなものは好きだからしょうがないんやで!!(ぁ」
レイジ「好きなものは好きだからしょうがない! だから俺が着替えを除きたがるのもしょうがないぎゃあああっ!?」
アイシャ「ルールを侵せば罰を受けるのもしょうがないな(ギリギリ)」
レイジ「く、首っ!? もげるもげる!?」

■というわけで、沙耶さんです。
「く~ろ~か~み~」
アイシャ「おかしな声を出すんじゃない!?(ゲシッ)」
「ゲフウッ!? あの黒髪は世界遺産に登録するべきだと思うんだ(ガクッ)」

>あ、製品はきちんと入っていましたよ
>入れ物が二つ入ってたって事>今朝の補足
>あぁ、そういう事でしたか(汗) しかしなぜ空箱を・・・サービス?
>ファラ「何のサービスにもならないだろう、それは(汗)
「きっと保存用なんだ」
ミケさん「保存してどうするの?」
「め、愛でるとか」

>紫苑「・・・アイテムとかライフが無限増殖するのはバグ技だよー(マテ」
>昔のゲームにおいて裏技とは『バグ技』と『隠し技』に分けられたのですが、最近ではバグ技は殆どないんですよね。まあ、いいことなのかもしれませんが、それはそれで淋しいものが。
「ゼノギアスのあれはバグ技だったんじゃろか?」
レイジ「聖者のペンダントでハイパーモード6ターンと、スピードシューズで燃料消費なしのブーストだな」

>レイジ「確か、去年は上から85,57,87だっけかシア?」
>良子「キーッ!!!!ヽ  (  ・  ヮ  ・  #  )  ノ」
>怒り狂った良子のタプタプが、アイシャにも襲い掛かる!!
アイシャ「ひゃあああっ!?」
レイジ「・・・なんか、シアが一方的にやり込められてるのって新鮮だな(しみじみ)」

>ゴマすり~ごすろり~(間違い)
>申し訳ない、何の絵が元ネタだかさっぱり(笑)
「大丈夫そのまま気づかないでください」

>レイジ「なんなら俺が胸が邪魔にならない方法を聞いてきてやろ~か? 女性陣に」
>翼「痩せる」
>逡多「オレが胸を持っててあげる(爆)」
アイシャ「持つな。というかあまり近づくな」

>常夏「きょーちゃん達は見た目がハニワなだけで、体は陶器とか石でできてるわけじゃないのよ」
>智美「この手触り、ちゃんとした生き物と同じ皮膚を持ってるんだよ(ヽ(・ヮ・ )ノをなでながら)」
レイジ「やっぱスベスベしてんのかな?」
アイシャ「スベスベ、スベスベか(うずうず)」

>必殺技っぽく。細かすぎて死ぬかと思ったヨ。なぞるのメンド過ぎだ
>すげぇ!! どんな敵も一瞬で蜂の巣間違いなしだね(汗)
「まあ、レイジは人間レベルなので星夜塔に出入りしている面子には効かなそうですが」
レイジ「人呼んで星夜塔最弱の男とは俺のことだ!」
アイシャ「誇ってどうする。まったく・・・」

>今回は泣きつかれて赤くなった火我刀君です
>ほかの男性キャラではこうはいかない罠(笑
「つまり少年ぽい萌えポインツというわけですな(真顔で)」
ミケさん「どうしてそっちに行くのかしら」

>茎がおよそ5cmはある群生タンポポは流石に不気味だと思いました(何
>梨紗「そ、それは・・・(汗)」
>ファラ「タンポポといえば、可愛らしいものというのが共通認識だからな」
レイジ「タンポポは英語でダンディライオン。ファイファー様とかに可愛いとか言ったら失礼じゃね~か」
アイシャ「しょ・く・ぶ・つ・の話だ(グリグリ)このアホ」
レイジ「いでででっ!?」

>冷越豪くんは足の裏に油っ気の強い毛が生えているので、それが水を弾き水面に立っていられるという特技が(笑)
「アメンボ、アメンボ!」
アイシャ「・・・不気味だ」

>『死散剣』は名前がかっこよくて凄く好きなんですが4(3から?)では未登場・・・。
>3からだと思います。2でもイマイチ影が薄かったような・・・(大剣使いが多いので)
>サモシリーズの武器名はなかなか凝ってますね。やたらと神話から取ったりしないところが好きです。
レイジ「往生静夜!」
ミケさん「PLはこれ見たときに噴いたのよね」

>暗黒武術界は出場者が故意に観客席攻撃してもなんのお咎めもなかったやうな(そもそも決勝戦はそれどころじゃなかったが)
>幻海VS死々若丸も危険でしたが、やはり最大の危機(*観客にとっての)はラストの戸愚呂戦でしょうね(汗) 天下一武闘会で危なかったのは、悟空VSピッコロくらいでしょうか。
「魔神ブウ編でベジータが観客吹き飛ばしてた様な・・・」

>石詰めると怪我するからダメですよ?もし当たった人が失明したらどうするんです?責任、取れますか?(石つめてるのを見つけて)
>パール『な、何故バレましたの!?(マテ)』
「じゃあ、グミをつめよう」
レイジ「うま~(モグモグ)」


レイジ「・・・誰だこの二人?」
「インヴィジブルウォーからリジーとしずく嬢です」
ミケさん「またゴマスリかしら?」
「単にアイス売りをしてるリジーが描きたかっただけです。二年ぐらい前からな~」
アイシャ「そんな前からか!?」
レイジ「なんつ~か、もうアホだな」
「ちなみに例によって何の絵をパク・・・ゲフンゴフン、リスペクトゥしたかは秘密です」
レイジ「つ~か、似てないよな」
アイシャ「似てないな」
ミケさん「似てないわね」
「これでも頑張ったんじゃよー。でも駄目だったんじゃよー」
 

弱い奴が戦うな

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 6月13日(水)02時26分38秒
  レイジ「女ぁ~! 貰え~!」
アイシャ「何が女か(ゲシッ!)・・・というか、これは何だ?」
レイジ「ぐはっ!? ・・・いや、シア今月誕生日じゃん。プレゼントプレゼント」
アイシャ「う・・・それは、ありがとう・・・」
ミケさん「というか、さっきの第一声は何だったの?」
レイジ「いや~、普通にもらってもうれしくないんじゃね~かと思って」
アイシャ「そういう意外性は要らん。言っておくが、二年前の誕生日みたいな事は御免だからな」
レイジ「二年前つ~と・・・何があったっけか?」
アイシャ「あの蓋を開けると飴玉やらクッキーやらが爆裂四散するビックリ箱のことだ。ペンダントの直撃を受けて五針縫ったわたしが一番の重傷だったんだからな」
レイジ「あ~、アレ火薬の量間違えてさ。いや、あん時は大変だったなぁ、シアが病院に運ばれた後、クラス中で袋叩きにあったもんな。ていうか、あれ一応宝石箱だったんだけど、もしかして捨てた?」
アイシャ「・・・いや、一応取ってあるが」

>律「そして、オルゴールとか壊れたら修理や調律を司る俺に依頼を(ぁ)呪いの解除は自力でできるし(正常な状態への調律)まあ、戦闘とかで声かけそうだな(笑)」
>リンネ「女性用のきわどい下着や可愛らしい服はないのですか、魔力のこもった(爆)」
レイジ「むっ、商売敵か律の兄さん。つ~か、精霊に技術で勝てるわけ無~じゃね~か(がっくり)」
アイシャ「まあ、掛けられた時間というものは明確に現れるものだからな。剣でも同じだ」
レイジ「地道に店にブツを卸すか~」

>律「いや、あまりに不自然な色合いにしか見えないからなぁ」
>火我刀「あくまで普通においしいのですよね?(汗)」
>ショウ「…あ、美味しいよ、でも(あむあむ)」
>煉華「目を瞑って食べれば大丈夫、美味しい(こくこく)」
レイジ「まあ、たまに銀河の幻覚とか見る奴がいるらしいけどな」
アイシャ「(虚ろな目で)我が内より生まれいずるスピリチアの奔流・・・」

>レイジ「(アイシャを見ながら)ポケモンデジモンウッカリモン♪ チョコビスケットは俺のも~ん♪」
>アイシャ「キィィィッ!?(バキッ!)」
>律「いや、まて、何があってそういう台詞になり、こういう惨劇になる(汗)」
>煉華「スキンシップ、びゅーてぃほー(こくこくぱちぱち)」
ミケさん「アイシャは少しそそっかしい所があるんだけど、そのことでからかわれたせいで過敏に反応してしまうのよ」

■クスハ
>こういう横に寝ている姿は難しいと思うのですが、上手く描けているな、と
レイジ「パクリだけどな」
アイシャ「パクリだがな」
ミケさん「パクリだけどね」
「(鏡を見ながら)これはリスペクト、リスペクトなんだ・・・」

■とりあえず、三女の秋乱です
「下はショートパンツ希望」
ミケさん「煩悩丸出しね」

>>セラ「一コマだけの活躍なら何度かあったんだがな・・・・・・。
>>ちなみにPLは出番は少なかったがイブキとグラシ(漢字忘れた)のコンビが好きだった。ラスト間際で腕を組んで黒炎達と戦っていたあのシーンが特にな」
「餓眠様~!!」
ミケさん「PLのトラウマエピソードね」

>>セレスティア「Ⅳでの反省で、Ⅴではエクスデスが全部やっちゃうようになっちゃったのかしら」
>>アサギ「でもⅤで印象に残るのは神竜とオメガとギルガメッシュ・・・・・・(爆」
>誠二「確かにその反省からエクスデス本人に活動させた可能性は大きいでしょうね。(しみじみ)」
>フレイム「惜しむらくはインパクトだったんだよなァ。頑張ってたとは思うけど、オメガ&神竜の強さとギルガメッシュのキャラクターの前では霞む一方だったぜ。(爆)」
レイジ「おいてきぼりはなしだぜ~」
アイシャ「お前の場合は見捨てられそうだな」
レイジ「そりゃないぜ相棒~」

>梨紗「はっ・・・だ、ダメです! 教えられません!!」(脱兎)
>テスタ「待てぃ!!(ザゥッ」
>ツヴァイク「そのサイズ、俺たちにも教えてもらおうじゃないか!」
レイジ「ふっ、この俺を忘れてもらっちゃ困るぜ!!(電柱の上で)」
アイシャ「・・・ふっ!(石を投げる)」
レイジ「うおっ、危ね・・・って、おわあああっ!?(転落)」

>今回ももし二部があったらシリーズで、最後の登場、冬音(ふゆね)です
「小麦色の肌が活動的な印象ですね」
レイジ「つまり、服を脱ぐと日焼けあとぐええっ!?」
アイシャ「頼むから不穏当な発言は控えろ(首絞めつつ)」

>ゼアロ「まあ実際、ビームとかの放出系の技よりも直接自分の手で接触して魔力を送り込んだほうが威力的には上だしな」
>サンスケ「ぶっちゃけ、念を込めただけの右ストレートなんすけどね(笑)」
アイシャ「ビームは駄目だ」
レイジ「何てことを言うんだ!? どうしてお前はそんなにビームに辛く当たるんだ!?」
アイシャ「以前前髪を焦がされたせいでわたしがどんな思いをしたか、忘れたとは言わせないぞ」
レイジ「・・・そういやマジックで髪描いてたっけ。(プッ)」
アイシャ「キイィィィッ!?(メキッ!!)」
レイジ「ギニャアアアッ!?」

>ファラ「炒め物の基本は強火だな」
>梨紗「中華鍋を振るのは、けっこう力が要りますね・・・」(よっ、と)
レイジ「料理人なんかも、有名どころは男が多いよな確かに」

>大和「おー……」
>歯車「マジでレベルアップしてる…すげえなあ」
>大和「失礼な物言いかとは思うけど、これだけレベルアップしてるとは思いもよらず…」
「褒めたね!? 親父にも褒められたこと・・・」
レイジ「それはもういいつ~に」

>ヤバイな、これは読参復活したときの常連の座が危うい…。
>……よし、今のうちに闇討ちを(笑)。
「私は常連じゃないですよ。裏番の誤植すごかったしな!」
レイジ「結局八割超えてたんだっけか」
「私はいつまで誤植でいればいいんだ。教えてくれウーフェイ(語尾)」
ミケさん「もう投稿やめてるでしょ」

>ジャック「おう! スライム仕込のスープに、ビオ○ンテとやらと野菜の炒め物だ。
>ゼアロ「ちょっと待て、前者はともかく後者みたいなデカい奴をどうやって料理したんだ(汗)」
>サンスケ「ビオランテは植物怪獣だから、なかば野菜みたいなもんすかね?」
レイジ「灰汁抜きは必須っぽいよな。つ~か、下手に食ったら内臓に寄生されそうな気が・・・」
ミケさん「植物は生命力が強いものね」
アイシャ「・・・すまない席を外す」
レイジ「想像力がたくまし過ぎなんだよ相棒」

>ジャック「あとは、やや低めのTECをどう補うかだな。」
>シロナ「そこは、振り分けと運とで・・・。(爆)」
>1や2の頃はそんなに気にしなくても良かったんですけどね。3以降はTECが重要になってますから・・・
>後半戦のゴレムは攻撃外してばっかだ(涙)
「麻痺とか状態異常にしてから・・・あるいはクリティカル率をアップさせるアクセサリーを」
レイジ「ゴレムは無理だろ」
「グラン頑張るっ!」

>ところでこの同盟、AA同盟と統合したりはしないのだろうか(マテ
>ひすい『統合する時は私達が全員AAに育つまでですっ。それまではAA同盟はライバルですっ(ぐっ)』
>ブラド『(じゃあ、ひすい達がAに育ったらその時はどうするのかな(汗))』
レイジ「ヴィニュー(微乳)特戦隊とかどうだろう」
アイシャ「黙っていろこのアホはああぁぁっ!!(ガスッガスッガスッ!!)」
レイジ「ぎゃあああっ!?」

>サスケ「どうしたお前ら、なぜプールに入らないッ!? さてはファラ、お前カナヅチかっ!? だからと言ってプールに入らなければいつまでたっても泳げないままだぞ!!
>ファラ「なるほど、忠告は有り難く受け取っておこう。だがそれとこれとは話が別だ。沈め」
>空気を裂く快音と共に投げられた500ML缶ジュースが、サスケの眉間に直撃!
レイジ「水の中に沈めたビート版はすごい勢いで浮き上がるよなっ!」
アイシャ「お前はプールに入ったこと無いだろう」
レイジ「でひゃひゃ、そんなんお互い様じゃねーか相棒」

■今回は鋼牙のいらすとでー
「服装がスタイリッシュだ。そして流し目が色っぽい」
レイジ「その視線の先には・・・って感じだな」


ボサボサ頭の少女「あ~、落ちつかね~・・・(ガリガリ)」
アイシャ「(ガチャッ)・・・ん? お前は何者だっ!? 一体どこから入ってきた!?」
ボサボサ頭の女「うげっ、シア!? もう帰って来やがったのか!?」
アイシャ「何者かは知らないが、無断侵入した以上、それなりの覚悟は出来ているのだろうな?(刀を抜く)」
ミケさん「ちょっと待ってアイシャ。今シアって・・・あなた、もしかしてレイジ?」
アイシャ「ええっ!? ・・・そう言われてみれば確かに面影が・・・お、お前っ、とうとうそっちの趣味にっ!?」
レイジ(女)「そんな訳あるかいっ!? てか、趣味って何だよ趣味って!?」
ミケさん「・・・それで、一体どういうことなの?」
レイジ(女)「いや、ヴァヴァアのやつから発注が来てさ」
ミケさん「女装の?」
レイジ(女)「(肩を落とし)何でだよ。発注来たのは性別変換の魔法薬だよ。ただ、これ作ったこと無くてさ、仕方なく今実験中・・・って、ど~したシア? 顔色悪いぞ」
アイシャ「その声でいつもみたいにしゃべられると気持ち悪い」
レイジ(女)「悪かったなっ! なら事情話してれば実験台んなってくれたってのか?」
アイシャ「絶対嫌っ!!」
レイジ「なら少し我慢しろよな。後一時間くらいで効果切れるから。ったく・・・あとは元の姿に戻るまで誰も来ね~ことを祈るぜ」
 

人誅はまったく逆の正義の意思表示

 投稿者:デッドハート  投稿日:2007年 6月13日(水)02時22分58秒
  レイジ「ウォン誅はお前が好きだの正義の意思表示~(フラフラ)」
アイシャ「・・・早く顔を洗って来なさいよ」
レイジ「うぃむ~(フラフラ)」
ミケさん「本当に朝弱いわよねレイジは」
アイシャ「最近特に酷くなっているような気がするのですが・・・」
ミケさん「・・・言われてみればそうね」

>青年「ワイは・・・紅井 十郎太。・・・・・・あかん、これ以上は思い出されへんわ(汗」
アイシャ「紅井は記憶喪失なのか」
レイジ「・・・ふっ、どうやら俺の出番みたいだな」
アイシャ「何か良い方法があるのか、レイジ?」
レイジ「任せろ。何を隠そう俺は記憶喪失の達人だ!」
アイシャ「いや駄目だろうそれは!?」
ミケさん「・・・それで、その方法は?」
レイジ「うむ・・・お前さんは俺の舎弟~お前さんは俺の舎弟~(五円玉ゆ~らゆら)」
アイシャ「・・・って、何をやっとるかお前はあぁぁぁっ!?(バキッ!)」
レイジ「ぐあぁぁぁっ!? ・・・う、うう、ここは、俺は・・・?」
アイシャ「まったく、これに懲りたら少しは態度を改めてだな・・・」
レイジ「(ハッ!)・・・そうだっ! 俺はレイジ! レイジ様のしもべ!」
アイシャ「・・・レイジ?」
ミケさん「どうやら、殴られたショックで自分が催眠状態になったみたいね」
アイシャ「ええっ!?」
レイジ「悔しいけれど俺に夢中さっ!(ビシッ!)」

>テスト
レイジ「前に分かんね~とこ適当に埋めて『この答案は暗号になっている! 採点したければ暗号を解いて見せるがいい!』つったらミケさん怒ってさ、格子模様に刻まれたんだよ、顔」
アイシャ「当たり前だドアホ~!(メキッ!)」
レイジ「ぎにゃあぁぁぁっ!?」

>セシル「なぜ買い換える必要が・・・」
レイジ「あ~、ワリワリ。これは意味も無く買い換えろって意味じゃなく、『渡しそびれて時間が経っちまってるなら』って意味さ。例えばセシル、お前さんがアクセサリーなんかのプレゼントをイベント時に渡し損ねて時間が経っちまったとする。もし今渡しても相手は気にしないかもしれない。けど、一度きっかけ逃がして渡し損ねたプレゼントを渡すことに抵抗を感じたりしね~か? 渡すときに気後れしちまうようじゃ相手を不安にさせちまうからな。『ドキドキ』はいいけど『ビクビク』は駄目、絶対」
アイシャ「・・・お、お前、後半のセリフをよく臆面も無く言えるな?」
レイジ「え~? ・・・だって俺、別に着グルミは恥ずかしくない派だからな~」
ミケさん「でも、今回の場合は別にイベント関係ないみたいよ」
レイジ「あれ? そうなん? ・・・まあよし、愛し合う二人にとってはきっと毎日が記念日だ」
「先月レス書きましたが、上手く言わせられなかったので補足ということで・・・」

>えいはぶ「まぁよろしくはするかのォ(胸郭を開いてそこの黒い穴から)ほれ、友好の印に饅頭をあげよう(ぇー」
アイシャ「お聞きしたいのですが、その饅頭を取ろうとしたら吸い込まれたりしませんか?(冷や汗)」
レイジ「いただきま~す(もぐもぐ)」
アイシャ「せめて答えを聞いてから取ってくれ!?」
レイジ「何言ってんだよシア。目上の相手に遠慮しすぎるのはよくね~んだぜ。まあ、目はないっぽいけどな! 骨だし!」
ミケさん「そういう問題なのかしらね。まあいただくけれど」

>「いえ、スクリーントーンなるものは~」
>ああ、なるほど・・・あれも数が多くなると馬鹿になりませんからね、かといって漫画ソフトのは融通が利かないとか聞きますし
「投稿始めたばかりの頃、文房具屋で『画材あります』の張り紙を見つけて『うひょー!』とか言いながら中に入ったら置いてあるのはキャンバスとイーゼルでした」
レイジ「ギャグマンがみたいだなそれ」

>レイジ「ああ、これジャケットのワッペンだよ」
>紫苑「その名はプロメテウス・・・ん、なんでもない>人に治金技術を与えた精霊王」
>いや単にそうおもっただけです(ぁ
「そんな感じで」
レイジ「適当だな」
「こういう、不特定多数の人間が参加する場所で勝手に世界規模の設定みたいなのをつけるとまずいと思うんだ」

>ミケさん「本当に昔から変わってないわねレイジは」
>透「飛んだなりなぁ・・・(縁側でお茶すすり(ぁ」
>えいはぶ「ほっほっほ・・・これもまた風流じゃ(ミケにミルクを差し出しつつ」
ミケさん「ありがとう。いただくわ」

>鈴姫「大変ねぇ・・・とりあえずそうゆうときは条件付けよ、見るとしばかれるという意識を埋め込んで教育するのよ!!(といいはなつ金髪ロリ白衣(ぁ」
アイシャ「昔からイタズラや問題を起こすたびに木から吊るされたりしているのですが、まったく懲りないんですよこのアホは」

>『ホーン』と『四聖文字砲』
>クロノクルセイドっすか?悪魔の霊力?(魔力だっけ?忘れた)の収集器官と悪魔をコアにした銃だっけ?
>『銀の左腕』はわかりませんけど・・・
「『銀の左腕』はワイルドアームズ3に出てくる武器です。でもやっぱりWAは万人向けじゃないのかな」
レイジ「まあ、独特の雰囲気あるからな。キャラにせよ。ストーリーにせよ」

>クスハイラスト
>表情がエロスすぎる・・・やってくれるぜ(ぁ
「構図とかポーズとかそのままパク・・・ゲフンゴフン、リスペクトゥしたので自慢にはなりませんが」
ミケさん「カーボン紙で丸写ししないだけまし、という所かしらね」

>レイジとマルチタスク
>表情豊かですね(笑 こんだけ表情をつくりたいものです、わしも(ぁ。なんというか、個人的にはシンプルにしたDSSのライカのマトリクスギアのような。いや直感で思いついただけですが(ぁ
「DSSはよく知らないのです。興味が無いわけじゃないんですが。ただ、ゴーグルとか髪の色とか格好とか主人公に似てるっぽい部分があるので店でパッケージを見て青くなりました」
レイジ「金髪に赤毛が混じってるせいでやたら目立つんだよな~。授業さぼる時に困る困る」
アイシャ「ふ・つ・う・は、さぼるものじゃないだろう?(ギリギリ)」
レイジ「ぐええ・・・決まってる決まってる」

>なにやら文章のほうでも悲壮な覚悟があるようですが・・・
レイジ「悲壮な覚悟。あるぜ。今日こそはファラちゃんや星夜塔の女性陣の入浴を・・・」
アイシャ「そんな不埒な真似を許すと思うか?」
レイジ「へっ、どうやら決着をつける時が来たようだな相棒っ! 風呂を覗きたければこの俺の屍を乗り越えていけえぇぇぇっ!」
アイシャ「覗くかあぁぁぁっ!!(ガスッ)」
レイジ「ぎゃあぁぁぁっ!?」

>星夜塔学院シリーズ化
>を期待してみます(ぁ。しかし・・・水着なら競泳水着に決まっているだろう!?(ぁいきいきしてていいですね。
「不定期連載でいいですよね?」
レイジ「そのままバックレる気だぜきっと」
ミケさん「最低ね」
アイシャ「ひとでなし」
「ギャーッ!?」

>紫苑「あうあうあうあうあ・・・(鼻血だして倒れました(ぁ」
>珊瑚「って、紫苑くん!?こんなところで倒れたらあかん!?」
>そしてこの後、風呂場に運ばれてこっちも大変に(ぁ
レイジ「くぅーっ! このピュアっ子めー! これはもうご飯三杯はいけるね!!」
アイシャ「お前は黙ってろー!(バキッ)!」
レイジ「ぐはっ!?」

>セラ「となると次の大掛かりな季節のイベント事は夏祭りまでお預けか?」
>シス「今年はみんなで居空のとこの夏祭りに行くんだよ。去年約束したもんねっ」
レイジ「祭りか・・・稼ぎ時だな(ギュピーン!)」
アイシャ「言っておくが、詐欺行為はするなよ?」
レイジ「・・・ショバ代払わないのって詐欺になるんだっけか?」

>テスタ「常識など妄想で覆せ! お主の手は何を握るために在る!! そう、お主の妄想を具現化するペンを握るためにー・・・!!!」
レイジ「妄想を具現化できるマジックアイテムとか作ったら売れっかな?」
ミケさん「その前にアイシャに成敗されるんじゃないの?」

>ジャック「そうだぞ、ちょっと待て。入れるんならこれもいれろ!!(ザリガニとトカゲを持って(爆))」
>フューヴィル「お前らも帰れ(扉から放り出しつつ(ぉ」
>テスタ「ザリガニは料理の仕方次第では美味じゃと聞いたぞ。海老に似た感じなんじゃろうか」
>セラ「そこらにいるのは泥臭そうだが・・・」
レイジ「淡水の魚なんかは寄生虫がいっからちゃんと火い通せよ」
アイシャ「どうして食べる方向で発言する?」
レイジ「ふっ、人事だからさ」
アイシャ「では私が手ずから食べさせてやろう」
レイジ「ゴメンナサイ。俺が悪かったです。(ガクガクブルブル)」

>テスタ「柔軟過ぎて簀巻きにされまくってた時期もあるがな(ゴロゴロ(ぉ」
>セラ「悪いのは調子に乗りまくっていたお前だろう」
レイジ「・・・なんか、他人のような気がしね~な」
ミケさん「村にいた頃は三日に一度は逆さ吊りにされてたものね」
アイシャ「自業自得だ」

>ショウ「じゃあ、えっと……まぐろづくしを(マテ)」
>火我刀「…………(無言で頭を振りほろり)」
>ジャック「・・・意外と遠慮のない注文だな。(汗)まあ、ちょっと待ってな。(どこからともなく、マグロをニューっと取り出す(爆)」
レイジ「まぐろづくし・・・マグロの死体から生えるというレア植物だな」
アイシャ「ブウッ!?(茶あ噴いた) おかしな想像をさせるんじゃないっ!?(ガスッ!)」
レイジ「ぐはあっ!?」

>ジャック「今は無理でも、練習すれば上達するものだろ。あんただって、最初はそこまで剣技が上手かったわけじゃないだろ?それと一緒だ。料理も練習すれば上手くなる。要は根気だな。」
>シロナ「怪我には気をつけて、一度頑張ってみてはどうでしょうか?」
アイシャ「気を使ってもらってすみません」
レイジ「そ~かあ? この前なんて、『魔力で卵を強化すれば、粉々にならないはずだ!』とか言って、ラッコみたいにカンカンカンカンやってたしな」
アイシャ「なっ、見ていたのか!?(真っ赤)」
レイジ「功夫が足りないぜ相棒~!」
アイシャ「ぬっ、ぐっ、きいぃぃぃっ!?(メキッ!)」
レイジ「ぎゃーっ!?」

>クスハ
>ああん、ポーズが妙にえっちぃなクスハをありがとうございます。
>クスハというとこの服装が定着してますね。私は第三次αのほうが好きだったりするたぶん少数派。
「見えちゃうんだ。第三次の格好だと見えちゃうんだ」

>どうかこれでひとつレイジたちを星夜塔に住まわせてもらえないでしょうか?
>はい、全然構いませんよ~。
「ありがとうございます。感謝感謝です」
アイシャ・ミケさん「お世話になります」
レイジ「いやー、これで家賃が助かるなー。お礼といっちゃ何だが、この青い魔法酒を受け取ってくれ」
アイシャ「いや、何だそれは?」
レイジ「味覚でなく、知覚に干渉する酒でな、飲むと青い味がする。後、肌も青くなる(グビグビ)。プハーッ! 青いぞ!!」
アイシャ「うわっ!? 本当に青くなってきた!?(後ずさり)」
ミケさん「どこぞの宇宙人みたいね」
レイジ「総統も相当ご冗談がお好きですな~。だが呆れるにはまだ早い! この状態で紅い魔法酒を飲むと紫になるんだぜ。でも、あんまり混ざりすぎると悪酔いすっから気を付けてな~」

>星夜塔学院
「星夜塔学院にはナイトスターとファルクロースの二人の理事がいてそれぞれ第一と第二生徒会を使って覇権を・・・」
レイジ「・・・なんか、ブツブツ言ってんだけど?」
アイシャ「相手にするな」
ミケさん「そのうち寂しくなって我に帰るでしょ」


「二人の力を一つに合わせ、今必殺のユニゾンアタック!!」
アイシャ「このドアホーッ!!」
レイジ「どこがユニゾンなんだあぁぁぁっ!?」
「レイジの顔が少し女っぽいかもしれません。でもまあ、元々童顔だし、いいかな」
レイジ「・・・おい、他に何か言うことがあるんじゃね~のか?」
「ふっ、我らの間に言葉は不要だっ!」
レイジ「じゃあ拳で語り合うか」
「やっぱり言葉は大事だね! リリンの生み出した文化の極みだよっ!」
 

「アニキは死んだ、もういない! だけど、俺の背中に、この胸に、ひとつになって生き続ける!!」

 投稿者:ベンジャミン内村  投稿日:2007年 6月11日(月)22時16分25秒
  『天元突破グレンラガン』第11話「シモン、手をどけて」より。
……いやあなんでしょうねー、熱くて燃える展開でボロボロに泣いたのは初めてでした(笑)。
ありがちなんですが、ですが……、ここまでやられたら燃えるしかない、泣くしかない!
ニコニコ動画で何回繰り返して見たやら……。


夏コミ、うかりましたー。
三日目(日)、東地区“エ”ブロック60-a『ジャスミン宇宙村』ですー。
予定は「クラス・セイバー刃牙3」と、既刊の再販?
今回は…のびのびになってた「ひぐらしのなく愚地」も描き…描けたらいいなあ。

大和「……60? ちょっと待て、そこ……!」
歯車「完ぺキ島端だな……。いいのか、オイ……! 前回初めて100部売り切っただけだぞ!?」


>You Oneさん
>シロナ「ですが、その救出の大半にASTRAYメンバーが関わってるんですよね。
 んー。まあ、歴史の裏舞台で自在に動ける(救出に動ける)人々ですからねえ…。
 有難いことではあります。
 ……欲を言うならキラ自身に助けて欲しいもんですが(高望み)。

>カムナビさん
>今年の夏から就職活動始まるので
 頑張ってください~。……ニートは……楽だけどつらいですよ……(経験者は語る)。

>維新伝新さん
>瞬間回避て転移先での身体反応に失敗したらやばいのに、HP低いとは(ぁ)
 逆に言うなら、HPを低く設定しないと呪文のレベルが上がらないんですね。
 俺も昔100CPウィザードで【体力8 敏捷力11 知力16 生命力8】やったので解ります。
 …ほら、使いにくいわりに死ににくいオール13なんて普通やりませんし(笑)。
 

「情報では、敵の空挺戦車隊が飛行場に強行着陸ですよ。俺、あいつらに貸しがありますから」「なるほど借金のとりたてってわけか

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年 6月10日(日)19時19分32秒
  貧道さま
>沙耶イラスト
うぉおおお・・・!?これはイメージどおりっすよ!?
いたずらしそうな表情がなんとも・・・これでぜっくんはいつも弄られてるのね(ぁ
ワンピースはいい感じです・・・まぁ丈はサーヴィスサーヴィスってことで(ぁ

>まあ、構造上しかたないんですけどね・・・。あの中で何日も過ごすのは辛いかと。
それゆえに食料関連は壱番めぐまれてるんですけどね・・・まぁアメリカの原潜にくらべればましかと。何ヶ月も離れるせいで毎回1組は離婚者がでるという・・・(ぁ

>今朝の朝刊に載っていましたが、最近発見された日本軍文書によるとその可能性は低いらしいです。
>ファラ「日本軍は真珠湾攻撃の最、艦隊の位置を知られない為に無線を一切使わなかったらしいな」
>サンスケ「米国は軍の士気を引き締める為、あえて先手を打たせたという説も無効すか」
つ「ヴォード号事件」

紫苑「開戦前に、米国の駆逐艦<ヴォード号>が日本の潜水艦を沈めてしまった事件・・・」

まぁこうゆうのがあるのであんまりいえないのですが。

歴史とは勝利者が作るので、自分で一次資料みて調べないとなぁ

それに戦時中の日本軍文書の内容を丸呑みで信じるのも危険・・・偏見やらなんとやらがいろいろ入ってますから

You Oneさま
>シロナ「いえいえ。今のを直撃を防ぐとは、なかなかできますね。(笑)」
>クロキ「って言うか、お姉ちゃん、ハリセンどこになおしたの・・・?(汗)」
紫苑「そりゃ、こっちも稼業ですから(ぁ
それはツッコミ禁止だよ(ぇ」

>ジャック「確かにな。けど、あれは必要な技術か?(汗)」
>メラゴ「ガイアメンバーツッコミ要員としてなら・・・。(爆)」
沙耶「ツッコミとボケの需要と供給のバランスは取れてるとおもうでー?いやボケが少し足りんな(何

えいはぶ「というわけでめらごんや、わしぼけるから思い切りツッコミたのむぞい(何」

>シロナ「今、妙に気になるような一言が入ってた気がしますが、あえて無視します。」
>アルフィ「あ・・・。けっこう、可愛いかもです。(撫で撫で)」
ヒュウガ「まぁいい番犬だろう。実用も十分(ぁ」

>アルフィ「あ、はい。ありがとうございました、玲那さん。」
>シロナ「私達からも、お礼を言わせていただきますね。」
>クロキ「ありがとう、玲那さん!(笑)」
>ジャック「・・・甘いわ!(背中側に垂れていたマフラーが超高温に発熱(爆)」
玲那「はいはい、またいらっしゃい(ぁ」

鈴姫「うきゃーーー!!(猿のような悲鳴(ぇー
ふふふ・・・よくもやってくれたわね、明日は見てろ!!(といって炎が崩れ落ちる(何」

維新きゅん
>吸血鬼殺し!?(笑)つっちーはいいんだが、維新はやっぱりミサカが可愛いと維新は再度宣言してみたり(マテ)
アーク維新!!(維新きゅんがみてるんだかわからないのでどうするべきか(ぁ

>おやっさん「ふ、坊主め……俺にこういう妥協をさせるとは成長したじゃねえか(く、と(笑))」
>瑠姫「あなたのライバルは某漫画の骸骨剣士ね(マテ)」
紫苑「・・・まぁ別にいいんだけど・・・そろそろ給料がたまったのでやめる(ぁ」

えいはぶ「むしろ、ベル○ルクの骸骨騎士が(ぁ」

>律「ああ、帰るといい、その身によくわからない敗北感を刻みながら(マテ)」
>ないのかよ!?(笑)
紫苑「最悪だよそれ(ぁ」

感性でいきるひとだもーん(ぁ

>うぉい(笑)いや、それはこっちも雌としての意識が芽生えたら大変なことに(獣娘は爆発力がすごいんです(笑))
>チャットは私も微妙な段階だから気にするなー
繁殖力・・・がだろ?(ぁ
はははは、すくなくとも再来週まではレポートに集中するよこっちも

>リンネ「お父様が傍にいるならそれもまたよし!!(マテ)」
>ショウ「んー?だったらビターチョコとか使ったほうがいいかな?」
ヒュウガ「じゃあおめえはそうしてろ(どうでもいいと(ぁ
あー・・・コーヒー味が好みだな(ぁ」

>もっくん「余裕で死ねるか!?(ぁ)まあ、いつかはなるかもしれねえな!!(マテ)」
紫苑「それがもっくんZweiの礎になる(何
それなら今なっても同じだよ(ぁ」

Diceさま
>OKです(笑)
>それに伴って、そろそろほたるの気持ちも固めないといけませんね。もっとも、もう決まっているようなものですが(笑)
リクエストあればどうぞー・・・紫苑と珊瑚のほうも(ぁ

邪神レス
>瑠璃編
鈴姫「まぁクそったれな現実なんていくらでもあるってことよね~」

玲那「それは同意するけどね・・・人間はどこまでも冷酷にもなれるから」

そのとき何かがそこに現れる

ヒュウガ「ふふぁあ・・・まだ眠い」

そこに現れたのはヒュウガ、だが先ほどの傷はまったく見られない。

玲那「あらお帰り・・・さすが、<アクーラ>の時間加速特別区ね」

ヒュウガ「じゃなきゃこれくらい早くには回復しねーしな・・・うーす三ヶ月ぶり・・・いや、こっちだと1日もたってねーのか?(うーむと」

一部の人にはわかる時間加速特別区ネタ・・・(ぁ



>決めかねてる
まぁいろいろ考えて見ますかねぇー・・・



>ほたる編
透はうなづくと金剛を構えなおす

透「了解なり・・・さぁ俺に少々つきあってもらうなり」

でやああ!!とそのまま彼は金剛を信じられないスピードで振り回す。

それこそ、反撃の暇を与えないほどの攻撃が繰り返される。



>珊瑚編
それは一瞬だった。黒い球の中に入ると出口というものも自覚せずに再び空中に浮かんでいた。

そこは黒い煙をあげるディルの研究所の姿があった。

紫苑「く、ひどいことになってる・・・ん?」

ふと違和感を感じて彼は周りを見渡す・・・何かいる?

この気配は・・・あのさんちゃんに話しかけていた誰かの気配・・・

(何かしようってわけでもないけど・・・監視してるのか?)



あえて珊瑚フラグで絡ませてみたり(ぁ
 

橘、君の体がそうなったのは私の責任だ。だが私は謝らない。必ずその恐怖心を克服し、戻ってくれると信じているからだ

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 6月 9日(土)00時41分22秒
  ■邪神関連のレス
>>レイジングドラゴン様
>ディル編
ディル
「む、これは……なるほど。了解したよ、騰蛇君」
表示された騰蛇からのメッセージを理解したディルは首を縦に振って頷いた。
同時に、表示された文字列が掻き消えた。
ディル
「しかし、わずか5秒か……」
合図の火柱が上がってから5秒以内に指示を飛ばし、ほたると透を結界の外に退避させなければならない。
騰蛇はほたる達の退避が完了した直後に最後の陣を完成させ、1人内部に残されたとらめを封じ込めるつもりなのだろう。
だが下手をすれば味方が結界に巻き込まれるため、自身が請け負ったこの役割は責任重大である。
ディル
「こいつはちょっとした冒険だねぇ」
そう呟いて戦場を見つめるディルの瞳は、いつに無く真剣なものに変わっていた。
そしてその視線の先には、騰蛇が五つ目、とらめ捕獲の為の最後の陣を敷くために鋭く地を蹴った場面が映っていた。
しかし、その場所へ行くためのルートはとらめの視界に入る。
とらめ
「あっ!てめぇ、そこで何してやがるんだ!!」
ようやく気付いたとらめが声を張り上げる。
ほたるや透達との戦いに没頭するあまり騰蛇の存在を完全に失念してしまっていたようだ。
向こうでほたるが魔力をチャージし始めている様子も見ていたとらめは焦った。
これ以上他の連中に余計な真似をされたらヤバイ。
そう思って騰蛇の邪魔をするように爪を振るい、爪状の弾を打ち出す。
しかし騰蛇はとらめが苦し紛れに放った衝撃波をあっさり見切って回避した。
とらめ
「ああっ、待ちやがれ~!!」
だがとらめは騰蛇に一瞬気が向いた隙を突かれて再び透に接近を許してしまい、騰蛇を追撃する事が果てしなく厳しい状況に追い込まれた。
そんなとらめを尻目に騰蛇は足を速める。
もう少しで五つ目の陣を張る箇所にたどり着こうかという正にその時。

????
「そうはいきませんよ」

慇懃無礼な女性の声が響き、上空から騰蛇めがけて亀の甲羅を模した盾が投げつけられた。
騰蛇
「何っ!?」
騰蛇はとっさにトンファーを構えて飛んできた盾をガードする。
しかしこの不意打ちで騰蛇は軽く吹っ飛ばされ、目標の地点から少し後退してしまった。
真鱗
『え、ええっ!?』
その様子を見ていた真鱗が驚愕の声をあげた。
隣を見ると、サンドラが明らかに焦った様子で索敵を行っている。
あの戦闘の最中に、この場にいた全員に気付かれないように、しかもサンドラの魔力探知レーダーすらかいくぐって突然現れた輩がいたというのか。
そして、何者かの存在に真っ先に気付いた瑠璃が、上空を指差しながら叫んだ。
瑠璃
「……あそこだ!!」
そこには、黒いドレスを着た氷のごとき冷酷な瞳をたたえた少女が、空中に浮かんでいた。
左手には、みかげのユニゾンブレスに酷似した黒いブレスレットが、右手には、先ほど投げつけたものと同じ盾が装着されていた。
そう、新手の襲撃者とは、『金剛親衛隊』の一人、冥玄武のメラルド。
ご丁寧にも、騰蛇の目標としていた箇所のほぼ真上の空中で、陣を敷くのを邪魔するように浮かんでいた。
メラルド
「完全に不意を突いたつもりだったのですが……よくこの盾を防げましたね。少し驚きましたよ」
騰蛇
「(くっ……あと少しという所で……!)」

対とらめ戦終結に向けてさらに盛り上げるべく、冥玄武のメラルドを乱入させました。(とらめ延命フラグ発動も兼ねています)
このような展開にしてしまいましたが、何か問題がありましたらご一報ください。(最終的には、騰蛇の結界は妨害を受けつつも完成する展開を考えています。うまくカムナビ様のディル&ほたる編ともリンクさせたいですので)

>みかげ編
みかげ
「そうだな、不安抱えてんのはオレ達や珊瑚達だけじゃねぇもんな」
みんなにもそれとなく話した方がいい、とのグロウの言葉にみかげは頷く。
とりあえず犯人については珊瑚に話す時同様に黙っておいた方がいいだろう。
ほたる先輩やあの変態科学者にも、自分の時と同様に刺客が襲ってきているかもしれないのだ。(実際に『金剛親衛隊』に襲われているのだが)
とそこへ、グロウがケーキを作るのを手伝って欲しい、と頼んできた。
ひすい
『わぁい、ケーキですぅ。喜んでお手伝いしますですよぉ♪』
そばで聞いていたひすいが花のような笑顔を見せてはしゃぐ。
その様子を微笑ましく感じつつ、みかげも首肯した。
みかげ
「ああ、オレの方こそよろしく頼むぜ」
 

アフロだけは! アフロだけは!

 投稿者:香月森  投稿日:2007年 6月 9日(土)00時13分56秒
  カッコイイ、最高にカッコイイよブルック!!

テスタ
「じゃが剣士はゾロがおるから仲間になる可能性は低そうじゃな・・・・・・」

>維新伝新様
>眼鏡しかいない世界は(ぴーーー)をする時も当然眼鏡……?
MEGANEを外すのは裸になるよりも恥ずかしい、という事例も報告されて(嘘)

柚子樹
「でも、目が悪いと外した時本当に世界が変わります・・・・・・」
ツヴァイク
「キャラによっては個性の最後の砦だったりするからな(謎」

>もっくん「俺っちは……漢だぜ!!(男ではなく漢(笑))」
終(エンド)
「アニキーな方なのかい(爆」
シス
「こっちで言うと・・・・・・」
戦(ウォー)
「・・・・・・」
テスタ
「アニキって歳でも見た目でも(ガォン)ギャワー(どさり」

>カムナビ様
>あい、わしも勢いで乗り切ろうとすること多々ありますから・・・つーか今日の実験はやばかった・・・思考ほとんどはたらいてねェ(熱はだいぶ下がったが
お大事にー・・・・・・って半月以上前の事じゃねぇか俺(切腹(爆)

フューヴィル
「暇が無いってぇのは言い訳にならねぇよな・・・・・・」

>グレートファントランド(微妙にあいまい)なんかに顔なめられてじゃれつかれてる姿が似合うと思う
圧し掛かられて必死にもがいてる姿の方がお似合いだな(犬はただじゃれ付いてるだけ(ぉ)

柚子樹
「大きい犬って怖いですよー(汗」
セラ
「見るだけならPLは猫派だな。飼うのは大変そうだが・・・・・・」

>えいはぶ「まぁ年寄りは年寄り同士、茶でも飲んで若い者を生暖かくみつめるんじゃよ(かくかくちーん)ほれあったまった(中華まんを胸郭電子レンジ(マテ)から取り出し」
フューヴィル
「何か出る度に中の構造変わってないかおい(ぁ」
セレスティア
「深く考えちゃ駄目・・・・・・負けるわ(何に」

>桜華「にゃにゃ!?そ、それはだめなのかな!!ま、まだそうゆうのは禁止!!(ぽかぽかぽか(ぁ」
>鈴姫「じゃ、私が監視役にげべう!?(ぁ」
終(エンド)
「オーケイ、了解・・・・・・。って冗談だから、あまり気にしないでね(ぽかぽかされつつ撫で撫で」
キキ(罪)
「・・・・・・本当に?(じぃー」
終(エンド)
「・・・・・・・・・9割9部9厘くらいまでは(何」

テスタ
「寂しいんじゃな・・・(ほろり(ぉ」

>貧道様
>必ず来る幸福、それを待つ時間にこそ真の幸福があるように、必ず来るデレを待つツンの時間にこそツンデレの醍醐味が・・・
そーいえばワタクシはツンデレキャラというのはあまりやった事がないような・・・・・・(あっても登場時期が遅かったりで中々)

セシル
「セレスティアさん・・・・・・でしょうか(ぽかり)いたっ!?」
シス
「前作のあたしと同じ名前の子とか」

御納戸では瓶底が可能性・・・・・・。

瓶底ツインテール
「下らない事言ってると大鋸屑にするぞ屑野郎」

>サンスケ「あ・・・あひゃ~(蕩ける)・・・じゃなくて!!(ピシッと復活) こちらこそ宜しくす」
>サンスケ「うんうん、やっぱりシス姐さんは笑顔が一番ステキすよ・・・」
>丸生物のくせに、何をキザったらしい事を(汗)
シス
「うんっ(ぎゅーっ」

いつか気付くだろう、お互いが『違う』という事に。生きる時間が違うという事に。

―――別れの時は必ず訪れる

だけど生きていくとは『そういうもの』。命は有限であるからこそ貴重で、大切にしていかなければならないものなのだ。
その中で精一杯前を見て、想い合う事が『生きる』という事なのだ・・・・・・


テスタ
「香月のくせに何をキザったらしいことを(ぉ」

>ゼアロ「ま、先のことは分からないが・・・・可能性の一つではあるな」
>ファラ「・・・・・・」(かぁっ)
フューヴィル
「つーか仮にそうなったとしてだ、ファラの国の人間に受け入れてもらえるのか?俺って。
貴族でも何でもねぇ・・・、ましてやパラミシアの人間ですらない俺が・・・・・・」
ツヴァイク
「んじゃどうする、反対されたらそれで諦めるのか?」
フューヴィル
「・・・・・・・・・・・・そんなわけ無ぇだろ。
勉強だってなんだってやってやるさ、一緒にいるためならな」

>でも着衣エロ好きの人も多い昨今
普通はそうだと思うんだよ。

ところで、君はどっちの人間なんだい・・・・・・?(有象無象(待て)

セラ
「その問いの答えなんて聞かなくても分かるだろう(爆」

>You One様
>メラゴ「そもそも、作品名を知らないと言う大失態・・・。(爆)」
>ジャック「うちのマスター、あんまブランドでゲームを選んだりしないからな・・・。」
コーエーにしては珍しい純正のファンタジーRPGです。とにかく地味ですが、女主人公の太腿が粗いポリゴンの中でも秀逸、との評価(ぉ)

テスタ
「まぁ無理に知ろうとしなくても構わんぞ。それよりも目下注目しておるのは28日発売の『スパロボOG』じゃな」
アサギ
「予約するべきか否か・・・・・・(特典目的」

フューヴィル
「PLも基本的にはそうだな。持ってるゲームはメーカーバラバラだ」>ブランドで選ぶ

>ジャック「あとは、やや低めのTECをどう補うかだな。」
>シロナ「そこは、振り分けと運とで・・・。(爆)」
セシル
「横から攻撃しましょうよ(結局は運じゃないか(ぁ」
セレスティア
「AT2:TEC1に全振りくらいが安定かしらね・・・・・・。盾役にするなら別だけど」

>ジャック「急には無理なら、少しずつだな。とりあえず、笑えそうな場面にでくわしたら、笑うようにしてみろ。笑顔は無理さえしなきゃ、するだけで自分も周りも明るくするもんだ。」
テスタ
「フッ・・・どうやらワラワの出番か(相方募集、と書かれた札を掲げて(ぉ」

MYPCズは蜘蛛の子を散らすように逃げていきました(爆)

テスタ
「・・・・・・・・・orz(ぁ」

>メラゴ「キキちゃんの言うとおり、みんなで食事をした方が楽しいよね。キキちゃんは他にも呼びたい人はいるのかな?」
>クロキ「・・・とりあえず、お湯かけてみようか。(テスタに42度のお湯をぶっ掛ける(ぁ))」
キキ(罪)
「・・・・・・・・・リオン。いつも、一緒に・・・いたいから・・・(少し赤くなって」

テスタ
「お茶にするにはちょっとぬるい温度じゃな(かけられたお湯が何故か方向を曲げて急須の中に(待て」

>そこは『ターン』ではなくて、『バースト・ストリーム!!』でしょう
なんで色違いのがいるんでしょう・・・・・・。

柚子樹
「理由とか一切書かれてませんでしたね。まぁいつもの事といえばいつもの事なんですけど・・・・・・」
セレスティア
「第二弾はまたホロ枠が主人公ズに回ってきそうだわね」

人型が多いので期待。・・・・・・っていうかネットで予約すれば早くて公式発売日の前日くらいに届きますよ。値段も大差ないですし(2箱予約した)

アサギ
「あ、もしかして家族の方の目が・・・(それは香月だ(爆」

>四方雷太様
>いやアレだよ、きっと12歳だからこそ出来る冒険なんだよ、うん
アサギ
「あーえーうー・・・・・・今は何となく気恥ずかしいというか・・・・・・(かぁ」

恋をして、女の子は変わるものなのさ・・・・・・(何)

>それより僕はあの車につけられるカッターでどうして妨害車を切り刻めないのかがもう不満で不満で(スピード出してても植木一発伐採できる威力なのに
まぁゲームにそういう正当性を求めるのもあれだな(爆)

終(エンド)
「所詮はデータだけの存在だから(ぁ」
テスタ
「その世界にイっちゃってる人もいたりするわけじゃが(ぉ」

>でも中央にいるのはベルきゅんな辺りは流石貴公だと思いました
女の子の趣味は結構な頻度で移り変わるが、美少年好きの趣味だけは未来永劫変わる事は無いじゃろうて・・・・・・(爆)

ツヴァイク
「ていうか男キャラの好みなんて美少年かオッサンくらいだろ?(ぁ」

>リオン「ばっ…馬鹿かお前は!!あの服装は精霊の俺さ…俺だからできたんだ!!全く…これでも着ろ!!(真っ赤になって自分の上着差し出す」
キキ(罪)
「・・・・・・うっかり(てへ(何」
シス
「何だかいつもより嬉しそうだねー」
 

なにがフリマだ、なにがオシャ連だ・・・こんな下らぬ会など、脱退してくれるわ――!!

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 6月 8日(金)17時56分38秒
編集済
  >テスタ「女子部員の増えた遊佐教授のサークルにも入りたいと申しておるが(ぉ」
前回から新キャラが一気に増加しましたね。『まどか』っていう名前のキャラ二人目なのにいいのかなぁ・・・(漢字は違うけど) そして貧道的な最萌新キャラは紫杏ちゃんに決まりです。

>シス「泳げなくてもプールって楽しいよー?(浮き輪にはまり込んでぷかぷかと漂流中」
サンスケ
「あい・・・気持ちいいすねぇ」(シスと一緒にプカプカと)
ゼアロ
「なんか、ビーチに浮いてるブイみたいな感じだな」

>フューヴィル「どうしたんだろうな、ファラは(作ってきたドリンク配りつつ」
>セレスティア「1.カナヅチ 2.水着が恥ずかしい 3.故郷が水没した風景が思い出される・・・・・・のどれかかしら?」
ファラ
「うむ・・・それは想像に任せる」(横を向く)
梨紗
「あの、私たちの祖国は地形的に海が殆どなくてですね・・・」
ファラ
「梨紗、余計な事は言わなくていい!!」(ボッと赤面)
梨紗
「ですが姫様、ここの皆様には知っておいてもらったほうがいいと思うんです。もし川や湖に落ちてしまったとき、それを知っていれば対処が早くなりますし・・・」
ファラ
「む・・・・(汗)」

そんなわけで、彼女は泳げなかったりします。運動神経はいいので、練習すればすぐに泳げるようになるとは思いますが・・・

>フューヴィル「やっと手に馴染んで気た気がするな・・・・・・(ひゅんひゅんと軽く素振りして)・・・・・・って、いたのかファラ。どした?」
ファラ
「いや、少し見とれていただけだ。気にするな」

言っちゃったよ。

>テスタ「少しだけ読んでみた事があるが、PLの感想は、『なんでマガジンで幕張やってるんだろう・・・』だけじゃったような(ぉ」
ギャグパートは完全に幕張なんですよねー(奈良やゴリ子ほどの濃いキャラはいませんでしたが) でも野球パートは意外とシリアスな場面も多くてビックリです。というか蘇我(主人公のライバル)が全くと言っていいほどギャグに対応してくれないキャラなので、こいつが出てくると全体的にマジになるといった感じでした。

サンスケ
「銀魂でいうと高杉みたいなポジションのキャラだったすね」

>好きな人と受け入れられない人と二分されそうですね(実際『幕張』の評価はは真っ二つに割れてた
まあ芸能ネタは実在の人物をネタにする分、毒も強くなりますしね・・・すぐに下ネタに持っていく姿勢も、人によっては嫌われるでしょう。あと島袋光年やつの丸・小栗かずまたなど、周りの人をネタにするというのも(汗)

ゼアロ
「幕張はマサルさんと同時期の連載だったんだが、対照的なギャグ漫画だったな」

>>ゼアロ「しかし・・・なんだな、メルギトスはどういうプラス思考で1主人公に勝てるつもりだったんだ?(汗)」(*2番外編)
>テスタ「それはほら、あれじゃ。いくら強力な力を持っていてもそれを扱うのは人間じゃからと・・・」
>パートナーを言葉攻めして怒らせてただけにしか見えませんでしたが(爆)
まあ、誓約者ルートはあくまで『番外編』ですから、多少の矛盾点はしょうがないのかもしれません。それでもあまりバラエティー的な内容には走らずに上手く纏めているとは思うのですが・・・

個人的に誓約者ルートでのメルギトスの最後の一言が嫌いだったり。あんたは人間の心に巣食う邪悪の化身とかじゃなくて、只のいち悪魔だろうがーと。

ゼアロ
「まあ、本編ラストではみっともなくやられていったことだし、こっちでは負け惜しみくらい言わせてやってもいいんじゃないか?」

>シロナ「・・・何か言いましたか、ゼアロさん、サンスケ君。(ズゴゴゴゴ・・・!!)」
>クロキ「逃げろー!! お姉ちゃんが更木 剣八級の霊圧を放ってるぞ~!!(逃走)」
サンスケ
「ひいぃぃぃ!?」(黄色い体がみるみる青くなる)
ゼアロ
「いや、俺はサンスケに突っ込みを入れただけなんだが・・・・とりあえず逃げとくか」

>メラゴ「始解すら無しで卍解破った人の霊圧!?(汗&逃走)」
まあ、彼の場合は始解していないというより普段から始解状態なわけですが。

サンスケ
「東仙の『鈴虫終式・閻魔蟋蟀』の場合は相性の問題とかもあった気がするすけど、先代の十一番隊隊長を倒した時はどんなだったんすかね」

>>私がでっちあげた国が本編で公式設定になったのはすごく嬉しかったのですが。
>僕も同様にメラゴを創った『世界の意志』のネタが出てきた時は驚きました。(苦笑)
>製作者側がきっちり、フリースペースなどを読んでいる証拠ですね。
ええ。深海工房やたかなみ読参だと『世界観からはみだすから没』とされてしまうような設定でも書いてくれますからね。そういう面ではありがたいスタッフだったなぁと。悪く言えば、本編の世界観をきっちりと作ってないということにもなるんですが(汗)

ファラ
「その辺りをあまり細かく設定されると困る、という参加者も多いからな」

>メラゴ「吸っては吐いて、吸っては飲んで!!(マテ)」
>クロキ「アートルムにメチャメチャにされてるとはいえ、手加減はしようよ・・・。(汗)」
そういえば、水の精霊の力で自然は元に戻ってるんですよね。

ファラ
「建造物の類は滅茶苦茶だが、作物さえ取れれば人は生きていける筈だ」
サンスケ
「文明レベルの低下は仕方ないすけどね。TOD2の世界みたいな感じすか」

>翼「母親になるためにはまず子作りからーッ!!(良子が大きなフライパンで翼のあそこを強打して気絶させる)」
サンスケ
「つ、つぶれた―――!?」(青ざめる)
ゼアロ
「片方だけなら大丈夫らしいが・・・・(汗)」

>3回までチャンスが与えられるらしいですね。10週打ち切りでもプラマイゼロになるくらいの準備金ももらえるとか。
でも一回・二回の連載で終わってしまう人も多いですね。まあ、雑誌が描かせてくれると言っても、本人が嫌だと言えばそれまででしょうが・・・・

>悠希「道元むねのり先生カムバーック!!」
>まぁ、AONはかなりアレでしたが(汗)
AONは・・・私の中でワースト5に入るほどのジャンプ漫画になってしまいました(汗)
大好王なんかは面白く読めたんですけどね。『このままでは終われません』と言い残した彼は、今いずこに・・・・

>>マズく実ってしまったのはカストロさん・・・?
>なぜあの人は虎咬拳を極めないであんな超変化球を覚えようとしたんでしょうか(汗)
ゼアロ
「まあ、たしかに無敵に近い能力ではあるし、あの便利さを知ってしまえばコツコツとパワーやスピードを上げるのがバカバカしくなるのかもしれんけどな」
ファラ
「基礎的な格闘能力があってこそ、絡め手も活きてくるというものだ」

>>『戦いとは、高度になればなるほど情報戦となるのである』という言葉もありますしね
>旧日本軍の暗号は開戦前に全て解読されていた(何)
今朝の朝刊に載っていましたが、最近発見された日本軍文書によるとその可能性は低いらしいです。

ファラ
「日本軍は真珠湾攻撃の最、艦隊の位置を知られない為に無線を一切使わなかったらしいな」
サンスケ
「米国は軍の士気を引き締める為、あえて先手を打たせたという説も無効すか」

>なんとなく服がGAのミントを思い出させるのは私の気のせいか(ぁ
うーん、別に意識はしてないですね。というか、当時GAはあったかどうか・・・(記憶あいまい)

>リース「吉野屋先生が唯一恐れるのが校長先生?」
サンスケ
「そうすね、ああいう人は上からギューと押さえないとこたえないすよ。牛だけに!!」
梨紗
「『よしのや』は『吉野家』と書くと聞きましたが・・・」
ゼアロ
「いや、人の名前だから(汗)」

今月号のオチでの爆弾発言がー。

>スカイブルー「せめて最後に一夜契りをっ!」
>リース「すごく、間違ってます(汗)」
梨紗
「はうわっ(汗)」
ゼアロ
「最後くらい綺麗に去れよ、ホントに・・・」
サンスケ
「いやいや、しんみりするのは彼女たちには似合わないすよ」(うんうん)

>>でもアニメディアの表紙でパンチラが(爆)
>あれ、見えてましたっけ? パッと見ギリギリだったような……
あ、失礼しました。アニメディアでは文字で隠れてましたね。メガミマガジンのポスターか何かで、同じイラスト(文字がないので見えてる)が載っていたような。

>はい、レビスには高木信也という恋人がいます。普通のエロゲ主人公的な青年(笑)
レビスのパーティメンバーの一人でしたね。他のネウガート所属者の事を考えるに、彼女たちには真っ当な幸せを得てほしいと思います・・・・

サンスケ
「しかし、いくらエロゲ主人公だからって『目が無い』のは・・・(汗)」
 

大変申し訳ない

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年 6月 8日(金)00時27分11秒
  >邪神レス関連に関わっている皆様
長い間お待たせしてしまい大変申し訳ございませんでした。
なんと言うか、返す言葉が見つかりません。とりあえず、何とか時間できたので時間の限りは返します。ホントにすみません(平伏)

ディル編

戦いが激化する中、なんとか4つ目の陣を敷き終わる。
まだとらめの方は気づいていないのが幸いだが、恐らく外部から来たものにはもろばれであろう。魔力の流れを極力防ぐために物体をかいしているのだから。そして問題はここから、5つ目の陣を張るためにはどうしてもとらめの視界に入るルートを通らねばならない。
そして、他者も巻き込まない形での封印、それも大きな問題であった。完成したら瞬時に封印の儀が完成するため時間は関係ない、そして中からの強度も心配はない。
ならば、合図を出した瞬間に退避させれば一番楽なのだ。問題はその手段。
そう考えたとき、目に付いたのはディルの持つパソコンであった。
あそこから指示ができれば・・・。そう思い、ディルに張っている結界に念を送り文字として浮かび上がらせる。この位置ならばばれないと踏んでの手段だった。
騰蛇
『一度しか見せないからすぐに脳に叩きこめ。今から最後の陣を敷くが、完成させる前にでかい火柱を5つ立てて合図する、合図が出たらすぐに火柱の外側に逃げるように透達に指示を頼む。猶予は火柱が出てから5秒、その間だけ引き付けてくれればなんとかなる。健闘を祈る』
そう、ディルにわかるように表示すると最後の陣を敷くためにかけだした。

>みかげ編
グロウ
「うん、ありがとう、みかげさん。みんな、不安は抱えてて、こういう事を知っちゃったら一番きついのは珊瑚ちゃん達だと思うから、みんなにも、合流したらそれとなく話しておかないとね
・・・そうだ、みんなも此処に来るんだったら、ケーキ作るのを手伝ってくれるかな?みかげさん」
そう不安をかき消すように唐突に言い出すグロウだった。


>メラゴ「いやいや、どういたしまして。服代の経費はガイアの経費から落としておいたから。(爆)」
>アルフィ「ところで、何で女の姿に・・・?」
秋子
「・・・経費を使うな・・・勝手に(汗)  なぜかって?人体の神秘の解明と科学のためだよ!」

>メラゴ「手厳しいことを言うけど、それだと見つけていないと同じだよ。(苦笑)けど、もし気付かなければ、彼女の心は・・・もたないだろうね・・・。」
騰蛇
「『気づかなければ』な、奴らには絆がある、信じるしかなかろうに」

>珊瑚「ううっ……そんな簡単に割り切れへんよ……(泣)」
>ディル「(小声で)そうだろうね。けど、いずれはご両親の死を越えて生きていかなくちゃいけないんだよ、珊瑚君」
ルーキス
「大丈夫、今の君には友がいて、絆がある、時間はかかっても、乗り越えられるさ、きっと」

>パール『な、何故バレましたの!?(マテ)』
>みかげ「そりゃそんな堂々と石詰めてたら普通バレるだろうがよ(呆れ)」
>ブラド『フッ、僕をライバル視してた割にはずいぶんと卑怯な真似をしてくれるねぇ。石詰めに頼らないと僕に勝てる自身が無かったのかい?(ここぞとばかりに口撃し、石の詰まった雪玉を火で溶かす)』
>パール『……ふっ、ふふふふふふ(ピキピキ)……よろしい。そこまで仰るなら、石に頼らずともワタクシがどれだけ凄いかをお見せいたしますわ。雪合戦の女帝と呼ばれたワタクシの妙技に酔いしれなさい!(普通の雪玉を構える)』
>みかげ「まぁ何はともあれ、危険な雪合戦にならずにすんだな。グッジョブだぜ、グロウ(にかっ)」
グロウ
「いえいえ、もしあのままやってたら、きっと血みどろの大喧嘩になってましたから・・・それより、せっかくの雪ですし、かまくらでも作ります?(スコップを持って)」

>みかげ「よぉし、じゃあ最初はひすいからだぜ」
>ひすい『はいですぅ(二枚めくる)……はうぅ、外れたですぅ(しょんぼり)』
エメル
「じゃあ、次は私・・・(2枚めくり)・・・外れた・・・つぎ、みかげさんの番だね」

>ディル「なに、わざとバラして油断させているのさ。僕には秘密兵器もある事だしね(ニヤリと怪しい笑みを浮かべながら性転換薬をちらり(ぇ)」
秋雄
「秘密兵器?・・・(性転換薬を見て)ああ(にやり)悪いお人ですなぁ、お代官様も」

>みかげ「へへっ、こいつぁ鍛え甲斐がありそうだ。んでひすい、お前はまず頭からこけない練習だな」
>ひすい『ふえっ!?何でですかぁ』
>みかげ「お前の無敵デコで雪崩が起きたら大変だろ?(マテ)」
グロウ
「雪崩以前に埋まって抜けなくなるほうが怖いですよね(おい)」

>珊瑚・精霊モード「う~ん、ずいぶん高い所まで来てもうたなぁ。入道雲が目の前や」
エメル
「うん、白くて、綺麗・・・(にっこりと微笑む)」

今日はここまでです。

http://hp11.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=1&uid=GARUADO&dir=294

 

ライダーシステムに不備はない

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 6月 7日(木)22時49分22秒
  ■邪神関連のレス
お待たせして申し訳ありません。
レイジングドラゴン様のレスがまだ返ってきていませんが、先にカムナビ様、You One様の分をお返しいたします。
私は3人分のレスが揃いしだいレスを返すというやり方を取っていましたが、(1人だけ置いてきぼりにならないようにする為)これ以上長い間隔でお待たせしてしまうのは申し訳ないですので、今回はとりあえずこの処置で行きます。


>>You One様
>珊瑚編その1
珊瑚
「ふ~ん、メラゴさんも色々修羅場をくぐってきとるんやなぁ~」
メラゴの武勇伝を興味しんしんに聞いている珊瑚。
ブラドも、話を聞きながら彼の尻尾によるブロックサインに頷いて答える。

>あ、それなら、直接ガチンコ勝負になっても、転移で離脱して珊瑚さんの元に行くというのはどうでしょうか?
それは良さそうです。勝負の最中にいきなり転移魔法で逃げられたら、もう一度見つけ直すのに時間を食ってしまうかもしれませんからね。
では、その案で話を展開させて見る事にします。ご意見どうもありがとうございました(ぺこり)

>多少、時間がかかっても、そちらの展開の方が面白そうです。
>珊瑚さんの精神的な成長のためには、その方がいいと思います。
そうですね。辛い思いをする事になっても、今のある意味で閉じこもったままの状態から脱却する為には必要なイベントだと思っています。

>ああ、なんとなく理由がわかりますね・・・。
>生真面目そうな姉ちゃんだが・・・それゆえ、か。(ため息)
確かに彼女は生真面目な人物です。が、それが悪い方に作用するケースを想定しています。
珊瑚の現在置かれている状況を知らない(これは瑠璃以外の大半の人物にも言えることなのですが)というのが、ある意味で致命的なすれ違いになるといえるでしょう。


>>カムナビ様
>瑠璃編
ディル
「ん~、まぁ君がそう言うなら無理強いはしないYO」
意図を察したのか、ディルはそこで話を打ち切った。
しかし、瑠璃は首をかしげていた。
瑠璃
「(肉体的苦痛以外にも尋問をする手があるというのか……催眠術か何かでも使うのだろうか?まぁ、喋らせる手立ては多数用意するに越した事は無いか……)」
真鱗
『瑠璃様、如何なされました?』
物思いにふける瑠璃を下から覗き込む真鱗。
露出度の高い和風メイド服の隙間から、零れ落ちそうなほどの爆乳がちらりと見えた。
向こうでディルが下心丸出しの視線でちらちら見ているのだが、瑠璃は背後を向いていた為、真鱗は瑠璃に話し掛けていたせいか全く気付いてない。
瑠璃
「いや、大した事ではない」
真鱗
『はい、わかりました』
そう言い、真鱗も背を向けてほたる達の戦いを見守る。
そんな魅惑的な水の精霊の後姿もかなり大胆で、裾はミニスカートに負けないほどに短かった。
ディル
「(くぅ~、ほたる君に負けず劣らずのナイスバディじゃないか真鱗君はっ。手元にデジカメが無いのが悔やまれるねぇ……)」

>脱走させたほうが話がもりあがりますかね(ぁ
脱走させても果たして帰る所があるかどうか(ぇ)
ちょっとサフィアの処遇を決めかねているんですよね(マテ)

>ほたる編
とらめ
「この野郎、舐めんじゃねぇぞっ!!」
とらめは鉤爪を振りかぶると、先ほどの交錯で発生した残存魔力を吸収する。
灰褐色に光る爪状のオーラを形成し、衝撃波目掛けて振り下ろした。
とらめ
「災白虎・大切断っ!!」
鉤爪型のオーラが衝撃波にぶつかり、無理矢理軌道を下方向に押しやる。
地面にぶつかった衝撃波は轟音を轟かせながら爆発した。
とらめ
「ケッ、軽いぜ。この程度じゃアタイの手を痺れさせる事も出来やしねぇぞ」
とらめは相変わらず余裕の表情を崩さない。
パール(ほたると合身中)
(呆れた馬鹿力ですわね~、無理矢理叩き落とすなんて。もっとも、さらに呆れてしまうのはそのネーミングセンスのダサさですけど)
ほたる・精霊モード
「それに切断とか言っておいて切れてないし」
とらめ
「うるせー!文句つけんじゃねぇよ!!」
容赦の無いツッコミにとらめは声を荒げる。
さっきまでの余裕の表情はどこへやらだ。

「しかし……どうにも手づまりなりな……決め手がほしいなり……ほたる何かあるなりか?」
油断無く<金剛>を構えた透が呟いた。
見たところパールは典型的なパワー重視の戦法を取ってきている。
だが、透の<金剛>による剣戟は武器の重量もあいまって大振りになりがちで、ほたるの白虎戦棍ではとらめ相手ではパワー負けしてしまう。
このままではジリ貧になってしまうと感じているのは3人とも同じだった。
だが、白虎の精霊であるほたるにはたった一つ、とらめに勝る要素がある。
ほたる・精霊モード
「え?あるにはありますけど……」

「じゃあ、それをお願いするなり……それまで耐え抜くなりから」
自分を全面的に信頼し、自らとらめを引き付ける役を買って出る透。
それを察したほたるも、迷わずに頷いた。
ほたる・精霊モード
「多分あの人の弱い所は、それほど早さが無いという点だと思います」
とらめの戦闘スタイルはパワー重視型。高速戦闘は実は苦手なのである。
実際、猛スピードでダッシュしてきたほたるの攻撃に反応しきれていない様子が見られた。
ほたる・精霊モード
「ですから、私の白虎戦棍の最終形態を使えば、相手も私の次の攻撃が力任せになるんじゃないかって考える筈。私が突くのはそこです」
淡々と小声で作戦内容を伝えるほたる。
緊張しているのか、彼女の頬が赤く染まり、額からは汗がにじみ出ている。
ほたる・精霊モード
「多分、あの子を落とすためにはたくさん魔力を溜めておかないといけませんし、万一外れたら……次はありません。ですからそれまでの間、あの子の相手をお願いします、透さん」
ほたるは透の目をじっと見つめ、全幅の信頼を込めて手を握った。

>珊瑚編その2
珊瑚
「し、紫苑君!?」
ブラド
『珊瑚、僕たちも行こう。何があったのかは知らないけど、ただ事じゃなさそうだよ』
珊瑚
「う、うん」
ブラドの言葉に頷くと、珊瑚はメラゴの背中にもう一度乗った。
珊瑚
「メラゴさん、こっちは準備OKや」
 

ようこそドラゾンビくん

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2007年 6月 7日(木)16時52分34秒
編集済
  直人編 第10話までアップ。


>アサギ
「でもかなり厳しい方なんですよね・・・(汗」
那由多
「厳しいと言うか、元がマッドサイエンティストだったからなー(笑)」
逡多
「今も何だか変な研究してるし」

>セレスティア
「話によってはのび太に好意を持ってる描写が入った事もあったような・・・・・・」
のび太の外見がすごいかっこよくなった時にジャイ子がのび太に一目ぼれしたって話がありましたねー……

>セシル
「結婚相手になってた事もあるような(かなり曖昧」
一番最初はのび太はジャイ子と結婚する事になってったのですね。

悠那都
「子沢山で、ジャイ子のガタイはどんどんよくなっていくのに、それに反比例するかのごとく
のび太はやせていく……」

>テスタ
「別に性行為自体を否定はせぬが、それが理性に勝っておるようでは主らの言葉に説得力を持たせることなど到底できぬわ!!(カッ」
>アサギ
「ああっ! 何かテスタさんなのにそれっぽいことを!?(ぉ」
逡多
「何を言うか!! 理性は病だ、性行為は本能ですることだ!! 本能を否定するかー!!」
木霊
「でも本能のまま動くと犯罪になるぞ」

「絶望した!! 本能のままに動けない現代の刑法に絶望した!!(手首に手錠(マテマテ)」
陽光
「犯罪者かお前は!!」

>フューヴィル
「ミイラって時点で発酵させる事に支障が出そうな気もするな・・・まぁいいか。
・・・・・・悠那都、後で骨は拾ってやるから心置きなく食せ(諦めた(ぁ」
そして悠那都死亡フラグ(ぁぁぁ

>人選は意図したものでは(嘘)
逡多
「'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ 何だこの巨乳ねーちゃんは」

「'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ」

>弱いね、恒砂!?(笑)
いや、こういう力関係一番いいと思うよ?

悠那都
「最低なのは、相手に暴力を振るう事だよな」
逡多
「物理的なだけでなく、言葉の暴力もね」

>つか、良子も常夏も、これ以上やせるとマジとりがらですよ(汗)
>…………うわお(そういやそうだったと思い焦る乳神(マテ))
うかつであったな乳神よ……うちの女子どもはほとんどとりがらの女ばかりなのだよ(爆)

悠那都
「上の女性の好み丸わかりだな(獏)」

>クーロ
「ゲゲェーッ!!ひょっとして既にうひょー効果にも!?
 こうなったら即座に”本物の”特効薬投与に・・・!?(本物の薬ビンの異変に気付く)」
>特効薬うひょー
「従来の薬より効果てきめんですよー。はっはっは。」
悠希
「まさに祭り状態だな」
うひょー
「はっはっは、楽しいですな」
うひょーシス
「はっはっは」
特効薬うひょー
「はっはっは」

>サンスケ
「でもようやくアニメ化すよ。昔からの読者としては感無量す」
……本当にアニメになるのか、今もまだ疑問(ぁ

智美
「まぁ、印税や利権でがっぽり……とはいかないでしょうけど」

>祐里「是非とも僕をしかってくださいいいんちょー'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ」
>ファラ
「分かった、ならば・・・・キモハゲ! ゴミムシ! 熟女マニアの毛根死滅頭皮!!」
祐里
「Aoooooooォ―――ッ!!!!(その場にへなへなと崩れ落ちる)」

飛鳥
「あー、こいつは後であたしが殺しておくから、相手にしない方がいいわよ?」

>今回のPCたち(ゼアロ・ファラ・梨紗・サンスケ)は、揃いも揃って良識派というかあまり
やさぐれた発言が出来ないんですよね。ですからたまにリジーが出張ってくるのです。
まぁ、うひょーにココまで対抗できるのはリジーしかいませんね(笑)

うひょー
「はっはっは、寂しかったのならそう言えばいつでも遊んでさしあげますのに」
リジー
「寒天に友達などいないわー!!(機関銃乱射)」

>コルド大王の容姿はフリーザの第二形態に似てるので、あと二回は変身できるんじゃないかと思います。
アニメではあの形態で「フリーザよりもさらに大きな気を持っていた」と描写されてますからねー。
アレで変身すればものすごい強かっただろうに。やっぱりただのかませ犬が欲しかっただけなのか……

18日までレス

悠那都
「んで、お前はいつになったらアサギに言うつもりだー?」
逡多
「うるさい、これから言うわい!!
あーあー、テステス

>アサギ
「ああ、なるほど・・・当然といえば当然の事だったのかもしれませんね。とにかく、後は逡多様の火傷が完治すれば大団円ってとこですか」
>終(エンド)
「それと君の事とね(笑」

逡多
「あーあー、アサギ、お前が18になるまで待つから……その、結婚して(ぇー」
 

命ずる!全軍をもってイズルお兄様をギャフンと言わせちゃいなさい!!!

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 6月 5日(火)22時48分57秒
  ■先行レス
>そろそろエピローグ後のエロいのを考えるのはOKでしょうか(ぁ
OKです(笑)
それに伴って、そろそろほたるの気持ちも固めないといけませんね。もっとも、もう決まっているようなものですが(笑)


通常レス
>彼の信念を真っ向から否定するばかりでなく、理解(同調、ではなく)してくれる人がいれば結果も変わっていたのでしょうか。それもまた、意味の無い仮定ではありますが・・・
はっきり申し上げて、オレガノのような人の意見に耳を傾けずに自分の手前勝手な正義を振りかざすような輩は、憎まれる事はあっても他人に理解される事はありえないと思います。(他のPCの反応を見れば明らかでしょう)
対立していたルバーブも、オレガノに歪んだ考えを改めろと言うばかりで、理解していたとは言えませんし。(邪魔者としてオレガノに優先的に命を狙われていたと言う理由もありましたが)

>豚や犬にされたり、魔法界に強制送還・・・・
>どっちも美少女特撮じゃないし(汗)
みかげ
「変身の秘密がバレたらローストチキンに変えられるってのもあったな」
珊瑚
「いくら放映当時酉年やからってそれは……(汗)」

>なら、居ればいい、居なくなった事から逃げるより、それを乗り越え生きていく方が両親は喜ぶ、俺はそう思うぞ・・・
珊瑚
「ううっ……そんな簡単に割り切れへんよ……(泣)」
ディル
「(小声で)そうだろうね。けど、いずれはご両親の死を越えて生きていかなくちゃいけないんだよ、珊瑚君」

>石詰めると怪我するからダメですよ?もし当たった人が失明したらどうするんです?責任、取れますか?(石つめてるのを見つけて)
パール
『な、何故バレましたの!?(マテ)』
みかげ
「そりゃそんな堂々と石詰めてたら普通バレるだろうがよ(呆れ)」
ブラド
『フッ、僕をライバル視してた割にはずいぶんと卑怯な真似をしてくれるねぇ。石詰めに頼らないと僕に勝てる自身が無かったのかい?(ここぞとばかりに口撃し、石の詰まった雪玉を火で溶かす)』
パール
『……ふっ、ふふふふふふ(ピキピキ)……よろしい。そこまで仰るなら、石に頼らずともワタクシがどれだけ凄いかをお見せいたしますわ。雪合戦の女帝と呼ばれたワタクシの妙技に酔いしれなさい!(普通の雪玉を構える)』
みかげ
「まぁ何はともあれ、危険な雪合戦にならずにすんだな。グッジョブだぜ、グロウ(にかっ)」

>結果、ひすい、エメル、みかげの順番に(神経衰弱)
みかげ
「よぉし、じゃあ最初はひすいからだぜ」
ひすい
『はいですぅ(二枚めくる)……はうぅ、外れたですぅ(しょんぼり)』

>そういうことはあえて伏せないと・・・(ぉぃ)
ディル
「なに、わざとバラして油断させているのさ。僕には秘密兵器もある事だしね(ニヤリと怪しい笑みを浮かべながら性転換薬をちらり(ぇ)」

>了解、じゃあ、そのぶん早くうまくならないとなぁ
みかげ
「へへっ、こいつぁ鍛え甲斐がありそうだ。んでひすい、お前はまず頭からこけない練習だな」
ひすい
『ふえっ!?何でですかぁ』
みかげ
「お前の無敵デコで雪崩が起きたら大変だろ?(マテ)」

>ありがと・・・(こちらも高度を上げて追いかける
珊瑚・精霊モード
「う~ん、ずいぶん高い所まで来てもうたなぁ。入道雲が目の前や」

>そう・・・? 胸、大きいの・・・少し、羨ましい・・・(服取替えっこ以来少し気にするように
>サンスケって、おっぱい大きいの好きみたいだからあたしもおっきくなりたいなぁ・・・(じぃーっ
珊瑚
「何、二人ともまだまだ若いんや、よぉ食べてよぉ動けばでかくなるさかいに(にこっ)」
ほたる
「大きすぎても逆に大変なんだよ(汗)」

>駄目! 百合っていうのはもっとこう、神聖なものなんじゃよー!!
ひすい(振られる前)
『十分神聖じゃないですかぁ。お姉さまに添い寝していただけるってすっごく幸せですよぉ(じゅるり)』
みかげ
「ヨコシマだな(汗)」

>いかんぞ、ひすい。王というものは自ら動いてはならぬ、ギリギリまで利用出来るものは利用せんとな(ぱちり、と
>ふむ、誘い出された形になったな・・・・・・。既に囲まれている
ひすい
『にゃー!?』
みかげ
「これまた見事なまでの詰み方だぜ(汗)」

>大丈夫!!焦げただけなら大丈夫!!ドンマイ!!(ぐっ(何
>貴様は焦げる以前の問題だったからな(ぁ
みかげ
「まぁ、これくらいならどうってこと無いもんな(にかっ)」

>GJ(ぁ
ブラド
『GJじゃないよ(汗)』
ひすい
『とりあえず脱がないと大変ですぅ。そのままじゃ苦しいはずですぅ』
珊瑚
「そ、そやなぁ、ここでボタン吹っ飛んでもうたら大事や(汗)」

>では揉まないから、代わりに豊胸マッサージなどいかがかな?(エステティシャンルックで笑顔(何
ひすい
『(きゅぴーん)ぜ、ぜひともっ(くわっ)』
みかげ
「さっきの台詞はなんだったんだよ(汗)」
ひすい
『これはあくまでも豊胸の為の手段ですぅ。愛の営みとはまた別なんですぅ(マテ)』
 

大地のおきて

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 6月 1日(金)00時19分28秒
  >セラ「ちなみにアサギの数値は・・・具体的には決めていないが、80代半ばくらいか?」
>ツヴァイク「12でそんだけありゃ十分だろ(笑」
YES!(ぐっと親指を突き出す)

ゼアロ
「何がイエスだ(汗)」
梨紗
「はうぅ・・・」←70台

>セラ(ねずみ耳)「!?(あたふた)・・・・・・私はこういうのは似合わないのだが・・・・・・(窓ガラスに映った自分の姿を見てる」
>キキ(罪)「・・・・・・(ガラス越しにじぃーっと」
なんだか最近、『五人いるっ!?』以上にあざとい漫画になっているような(笑)・・・ハルやエナよりもお姉さん組(シバさん&オルガさん)のほうが人気がありそうですね。

>シス「そっか・・・。行く時はあたしに声をかけてね。絶対だよ?」
>フューヴィル「じゃあしばらくは一緒になるんだな。その方が心配も少なくていいか」
サンスケ
「あい、もちろんす!」
ゼアロ
「俺たちの旅は、まだしばらく続きそうだな」

>セレスティア「もしパラミシアの世界で必要なものや情報があるのなら言って頂戴。私も出来うる限りの協力はするわよ」
サンスケ
「セレスティア姐さん、ありがたいす・・・」(ホロリ)
ゼアロ
「なんで、さっきからお前が返事してるんだよ(汗) まあ、俺たちはパラミシアのことは右も左も分からないし、何かと世話になるかもしれないな」
梨紗
「私たちも協力はしますが・・・王国はああなってしまいましたし、大したことはできないかもしれません」

>バゼット「梨紗さん・・・あ、あの・・・先程は気に触るような事を言ってしまってすみませんでした。自分の配慮不足です・・・」
梨紗
「・・・いえ、私なら大丈夫です。心配なさらないでください」(どこか目が泳いでいる)

>バゼット「一つ、お聞きしたい事があります。どんな方法でも、たとえ自分の命を捧げてでも自分の恩人の・・・大切な人の役に立ちたいと思うのは・・・間違いなのでしょうか?
梨紗
「・・・ごめんなさい。その質問にお返事はできません。あなたがその――大切な方のことをどのように想っているか、そしてその方にとってあなたがどのような存在なのか。今の私には分からないですから・・・だから、何もいえません。・・・ですから、私自身のことを話させてもらいます」

バゼットから目を逸らし、窓の外を眺める梨紗。

梨紗
「私の大切な人は、欲張りなんです。為したい事、やらなければいけない事、守りたいもの・・・そんなものをいつも腕一杯に抱えている方なんです。私は、その荷物を一緒に背負い、支えていくと誓ったから。だから・・・私は死にたくないんです。あの方の背負うものを、これ以上増やしたくないですから――――」

>先ほどファラさんは『怖い』と仰りました。自分は死ぬことを怖い事だと思ったことはありませんでした。ですが・・・先ほど場が静かになった時に、急に『怖い』と感じたのであります・・・」
サンスケ
「それは、バゼット姐さんが・・・・・・いや、なんでもないす」
ゼアロ
「そうだな。何も言わんでいい。感じた感情、それ自体が答えだ」

ファラは王族ですから。『国の為に』と言って死んでいく者や非道を働く者が、何よりも怖いのです。

>>しかも戦闘では『剣と魔法、両方ともできる奴』として描かれてますし・・・(*サマルトリアの
>確かに出来る事は出来ますが・・・パンチ力とか、その・・・ですね(笑
とくに中盤以降がツラい・・・

ゼアロ
「ハヤブサの剣を取るまで武器は鉄の槍、水の羽衣はムーンブルグのに取られるから防具は最高でも魔法の鎧(ミンクのコートは高すぎるので)、ベギラマを覚えるまで攻撃呪文はギラだけ・・・(汗)」
サンスケ
「まさに器用貧乏の典型すね」

>>梨紗「そんなことはないですよ。心が篭っている事が第一です。それにホワイトデーといえばまずお菓子です(なぜか力説)」
>アサギ「それは梨紗様が食べたいだけなのでは・・・(笑い)
梨紗
「ち、違いますよ! 私はあくまで地球のホワイトデーの慣習にしたがっての・・・」(赤面+わたわた)
サンスケ
「すっかり食いしん坊キャラが定着したすね(笑)」
ファラ
「・・・まあ、食べ物を贈るのは『自分の気持ちを味わってもらう』という意味もあるからな。手作りなら尚いい」

>あ、そうそう。この間のお礼がやっと渡せるようになりました(ちょっと不恰好だけどきちんとしたクッキーの詰め合わせを」
梨紗
「わぁ、アサギさんの手作りですね(パァ~と笑顔に)。では、お茶にしましょうか」(いそいそ)

>まぁ潜水艦とかって私有スペースも共有スペースも狭いですからあんまり娯楽はもちこめないと思うのですが・・・
まあ、構造上しかたないんですけどね・・・。あの中で何日も過ごすのは辛いかと。

ゼアロ
「JOJO第三部の潜水艦は、登場してすぐに壊されてたな。『女教皇』のスタンドに」
サンスケ
「苦労して購入したものなのに・・・(涙)」

>茎がおよそ5cmはある群生タンポポは流石に不気味だと思いました(何
梨紗
「そ、それは・・・(汗)」
ファラ
「タンポポといえば、可愛らしいものというのが共通認識だからな」

巨大な植物(樹木は別として)というのは、ほぼ例外なく怖いですね・・・

>それゆえに冥府に落ちるほどの所業とされたのでしょうね。無抵抗な人間を殺したということで。
>朔「…の割にはあのゲーム、生け贄にされる娘見殺しにしたりとかはノーカウントじゃねー?(ぁ」
あまりカルマ値(?)が増減するイベントを増やすと、良識的なプレイをする人が増えすぎるのでよくないとされたのかも・・・・・自由度が自ずと狭まるというか。
そういえば貧道、最終試練に行ったことがないなぁ(汗)

>リオン「ふむ成る程、こう叫べばいいのだな…燃えろ!!俺の何かーーーっ!!!(爆」
>イル「だ、騙されてる騙されてる!?というか、誰に教わったんでちゅかそれっ!?(汗」
リオンー!! オメーはやれば出来る子だと思ってたぞォォ!!(笑)

サンスケ
「何かっていうかコスモっていうか(汗)」

>居空「…地面ならすのは、任せて(ローラー持って親指立て(ぉ」
サンスケ
「ああっ! あれは噂の『重いコンダラ』!?」
ゼアロ
「違うって言ってるだろ・・・(汗)」

>うひょー「はっはっは、豆腐だって鍛えれば鉄ゲタ並の強度を持ちます。寒天だって鍛えればダイアモンド並の強度になったり、
梨紗
「お、お豆腐にそんな力が・・・!?」(しげしげ)
サンスケ
「いやいや、物凄い鍛冶師(精鉄師?)の腕がないとダメすから!!(汗)」

『どんなに硬かろうが、金属は熱で融ける! 豆腐は焼き豆腐になるだけだがね』のセリフがなんか好きです(笑)

>>様々な面で検討中、という言葉に期待するしかないですね(読参再開)
>読参はパソパラの大きな個性だけに……
そうですね。パソパラがここまで生き残ってこれた要因の一つでもあると思いますし。
また、あの熱き日々が帰ってくることを願っております・・・・・

>悠那都「男は適度に自家発電しないと、いざと言うときに困るー!!」
ゼアロ
「否定はしないけどな・・・あくまで『適度』に、だろ」
サンスケ
「まあ、人によって『適度』は大きく違うんすけどね」

>サスケ「ハーハハハ!!(バタフライ厳禁になったのか、水面を高速で歩いてる)」
>うひょー「はっはっは(アメンボの要領で水面を歩いてる)」
ファラ(相変らず水には近づかない)
「ああいうのも、水泳と言うのか?(汗)」
ゼアロ
「なんであいつらは沈まないんだろう・・・」

冷越豪くんは足の裏に油っ気の強い毛が生えているので、それが水を弾き水面に立っていられるという特技が(笑)

>出てこないと思ったら触手の人って死んでたのか。
>アサギ「最初からグリムジョーの引き立て役立ったんじゃ・・・」
ええ、非常にあっさりと死んでしまいました・・・グリムジョーは尺魂界編での恋次というか、一護のライバル的ポジションに座ろうとしている気がします(汗)

そしてザエルアポロがウザい・・・

>『死散剣』は名前がかっこよくて凄く好きなんですが4(3から?)では未登場・・・。
3からだと思います。2でもイマイチ影が薄かったような・・・(大剣使いが多いので)
サモシリーズの武器名はなかなか凝ってますね。やたらと神話から取ったりしないところが好きです。

>アサギ「1の主人公ズで一番人気なのはやっぱりナツミさんなんでしょうか・・・。公式での扱いではハヤトさんっぽいですけど」
>セレスティア「PLはトウヤ一択だったけどね」
人気は分かりませんが、代表としてはハヤトな気がしますね。私もプレイ時はハヤトでした。トウヤだと、なんか大人っぽすぎて・・・

>アルェ?(アーロンの懸賞金を勘違いしてたか、ナミの『アーロンの~倍』の台詞を勘違いしてたかどちらかかな)
アーロンが2000万ベリー、その四倍の8100万ベリーですね。あの時点では本当に破格の賞金額でした。やはり、マシラやドフラミンゴが出てきたころからアヤしくなってきたなぁと(汗)

>セラ「序盤のオラクルベリー(Ⅴ)で10万枚を当てた、と言っていた中学時代の友人がいたな。その時点でメタルキングの剣を持つとゲームバランスが・・・だが」
DQⅣの裏技(カジノコイン大量入手)で、第五章開始と同時にメンバー全員にはぐれメタルの盾を・・・・

ゼアロ
「ちょっと空しくなるが(汗)」

>アンスハルト「・・・もし酔ってるのが原因で何かあったらあの娘が悲しむだろう。いらぬ気遣いだとは思ったが、一応な」
サンスケ
「あいや、その、お気持ちはありがたく・・・でも、帽子の下は見ないでほしいす」

数分後、つやつやになったサンスケが上がってきました。酒も抜けたようです。

>アサギ「小物なら小物らしく、用意周到さをザボエラ様から見習って欲しいものですね(ぉ」
>ロンベルクがいなかったら絶対勝ってたもんなぁ・・・。
更に言うなら、ロン・ベルクが星皇剣を完成させていなかったら倒される事はなかったかもしれません。超魔ゾンビは、まさにザボエラの最高傑作でしたね。

サンスケ
「覚えておけ、前回の課題を全てクリアして初めて『改良』という・・・」
ファラ
「なかなか含蓄のある言葉ではあるな」

>暗黒武術界は出場者が故意に観客席攻撃してもなんのお咎めもなかったやうな(そもそも決勝戦はそれどころじゃなかったが)
幻海VS死々若丸も危険でしたが、やはり最大の危機(*観客にとっての)はラストの戸愚呂戦でしょうね(汗) 天下一武闘会で危なかったのは、悟空VSピッコロくらいでしょうか。

サンスケ
「律儀に闘技場部分だけ吹っ飛ばした天津飯は紳士すね」
ゼアロ
「意味もなく巨大化してスタジアムを振り回し、観客を圧死の危険に晒したカナディアンマン(VSロビンマスク)とはえらい違いだ」
 

白い悪魔 黒の死神

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年 5月30日(水)17時11分47秒
  カムナビ様
>まぁ。気にしないこと。(姫神(ぁ
>つっちー格好いいじゃないか・・・妹に対してやばい以外は(ぁ
吸血鬼殺し!?(笑)つっちーはいいんだが、維新はやっぱりミサカが可愛いと維新は再度宣言してみたり(マテ)

>紫苑「うんそれで妥協しよう(ぁ)
>えいはぶ「まぁわしは基本存在自体が平均・均一化の挙句の存在じゃからのー」
おやっさん
「ふ、坊主め……俺にこういう妥協をさせるとは成長したじゃねえか(く、と(笑))」
瑠姫
「あなたのライバルは某漫画の骸骨剣士ね(マテ)」

>紫苑「あ・・・そろそろ料理の時間だから帰る(何)
>理由?そんなもの・・・なぁ~い

「ああ、帰るといい、その身によくわからない敗北感を刻みながら(マテ)」
ないのかよ!?(笑)

>・・・決壊したあとがショウくんには大変なことになるでしょう(最近チャットでれんですまんー(実習再開なのでそれように睡眠時間の調整を(ぁ
うぉい(笑)いや、それはこっちも雌としての意識が芽生えたら大変なことに(獣娘は爆発力がすごいんです(笑))
チャットは私も微妙な段階だから気にするなー

>ヒュウガ「そうゆういみはないが?・・・じゃあ働いて働き続けなさい、おばあちゃんまで(ぁ)ああ、ちなみに甘さひかえめでな(ぁ)
リンネ
「お父様が傍にいるならそれもまたよし!!(マテ)」
ショウ
「んー?だったらビターチョコとか使ったほうがいいかな?」

>紫苑「そこは大人の余裕で(ぇ)じゃあ、いつかなるんだ(ぁ)
もっくん
「余裕で死ねるか!?(ぁ)まあ、いつかはなるかもしれねえな!!(マテ)」

>なんか縦横がいつもと違うね・・・2枚くらいつかってたりする?それとも単に書き方がそうゆうふうにしてるだけ?
ああ、これは普段普通に書いているのをスケッチブックを横にして横長に書いたんですよ

貧道様
■沙耶イラスト
ワンピースとおっぱい、このコラボは学会に発表せねば!!
なんというか、皺とかがよりおっぱいを上手く引き立てて(笑

>構図とか難しいですしね。そして描いたとしても公開する場所が・・・(汗)
難しいですし、やっぱり男性の体を直接描くのが苦手でして。公開場所はしょうがないんですけどね(遠い目)

>しかも、リョーマと金との戦いを一球だけというのも(ほろり)
>まああそこはあくまで前哨戦というか、お互いの実力を確認しあうというだけにしたかったのだと思います。あそこで勝敗をつけてしまうと、次のステージ(漫画的な意味での)に行けないんじゃないかなと。
そもそも全国大会で引退する3年がいなくなる青学は今後戦える機会がないのではと思わないでも(ぁ)
最悪、シングルスだけで三勝していくのだろうか(リョーマ、桃、海堂で)あるいは、転入生ネタ……?
次のステージは多分、跡部様の華麗なるショータイム?(笑

>元は青学ナンバー3の猛者ですからね。「無我」不使用の手塚になら勝てるかもしれません。しかし、リョーマの入学で一番わりを食ったのって間違いなくこの人だよなぁ・・・(涙)
一番割を食ったのは「荒井先輩」ではなかろうか、とか思ったり(笑)あと、大石も目立たないですよね、さり気に(笑)

>あの手のイベントは、例外なくグダグダで終わります(断言)
>・・・・そして乾先輩の股間が心配です(爆)
乾、あんな役ばかりをしてしまって……大石とかもできそうなのに(笑)

You One様
>ジャック「まあ、確かにな。っていうか、ここは大きい連中が多すぎだ。(苦笑)」
>シロナ「ほほう。ブルマと来ましたか・・・。なかなかマニアックな選択ですね・・・。なら、ここはこうして、あそこはそうして・・・。上は・・・こんなとこでどうでしょう。(ニッコリ)」
>ああ、そうですね。乳神様の基準点を忘れていた、こちらのミスでした。(爆)
ショウ
「多分栄養のあるものをたくさん食べているからじゃないかな?(笑い)」
リンネ
「ふ、すばらしい、すばらしい着眼点と発想力と実現できる力ね
ええ、このコンセプトでいきましょう!!(ぁ)」
一番大事なテストに出るところだよ(笑)

>クロキ「う~ん。私やお姉ちゃんは霊宮で生活してた時間も、こっちの今の姿と変わらない程度だからね~・・・。(つまり十数年)」
>シロナ「おっと、これは失礼しました。(苦笑)」
瑠姫
「私、少なくとも数百年はこのままだけど(ぁ)
いいのよ、理解が早くて助かるわ(笑い)」

>メラゴ「なんだか微妙に不安を煽られる発言だね・・・。(汗)」
>クロキ「まあ、ジャックさんも行ってくれたし、大丈夫じゃない?」

「しゃーないだろう?あいつはどこか頼りない部分が残ってるからな
まあ、一族内での関係とかいろいろ考えたら仕方ない部分もあるんだが」

>ジャック「ヒーローは遅れてやって来るもんだぜ!!(爆)まあ、今のは冗談だが、あんまり自虐はしない方がいいぞ。余計に辛くなる。(ぁ)」
>ドレッド「ブン、ブン。(コクコク)」
>ジャック「それと、部外者ってのは関係ないぜ。そんなこと言ったら、俺らもガイア所属って以外は、あんま関係があるわけじゃないしな。だったら、仲間って地点で、こいつの話を聞いてやる理由には十分だろ?」
>アルフィ「えと・・・すみませんけど、もう少しこのままで・・・。(顔赤い)」
>ジャック「・・・だそうだ。(苦笑)さて、アルフィ。少しは落ち着いた所で、何か見えてきたか?」
>アルフィ「うん・・・。そう、私は・・・思い出したくなかったんだ・・・。あの時のこと・・・この世界に来て・・・生まれてから数年後のあのことを・・・。」
>以下、次回。(えー)
火我刀
「定刻通りにやってくるのが勇者です(マイトガイン(笑))自虐ではなく、事実を認識しただけです、ええ(ほろり)
仲間という時点で、ですか……やれやれ、そう言われたらどうにもできませんね(笑い)
あ、あの……?私にこういう体勢になっても気持ちのいいものでもないと思うのですが、あなたは(されど離すこともせず、顔を赤らめ)」

ふむ、と息を一つ吐き、落ち着いた眼差しでジャック、アルフィの順に見つめ、彼女を安心させるよう軽く背中に手を回しぽんぽんとする

火我刀
「思い出したくないことならば、今の段階で止めるべきかも、と事情を知らない者としては発言しておきますよ(苦笑)
まあ、話は続くようですから……大人しく聞いておきます、この後は
ただし、一つだけ……どんな感情であれ、今は浮かび上がったことをそのまま表現してくださいね?あと、気持ちとかは素直に口に出してください
そうでないと他の者にはわかりませんから(ぽんぽん)」



今回は泣きつかれて赤くなった火我刀君です
ほかの男性キャラではこうはいかない罠(笑
 

綺麗なお花畑だね あたし・・・お墓はジェイソンとフレディ間がいいな

 投稿者:シマフクロウメール  投稿日:2007年 5月30日(水)12時38分9秒
  >氷菜「あなたの段取りがどうあれ、思惑がどうあれ……ひとつ思い違いをしていますね
私はあなたの駒ではないですし、あなたの思惑すら知りませんよ?それなのにいちゃもんをつけるのはどうなんでしょうか?(にっこりと笑い)
あなたがそういう計画であるならきちんと話しておけばよかったかと。それをしなかったのに、計画がうまくいかない、私がそれをしなかったから、て八つ当たりにしかなりません(ぴしゃり、と)
行かせてくれたことには感謝をしてます。ですが、誰かを犠牲にすることの駒として扱われていたのならその件に関してはきっぱりと怒らせていただきます(ごごご)」
獅子頭
「・・・・・・っち、あ~もうあんたの好きにせぇ!
後の始末はあんさんを駒として使おうとした罰としてワイが全部やっとっくから光明を逃がすなり何なりせぇや。
ただし、あと一時間後にはあそこに、山に戻ってろや」

氷菜を屋敷に向かって追い払うように行かせる

加治木
「・・・お頭、後始末ってどうすんですかい? さすがにこれじゃあ光明が死んだことには・・・」
獅子頭
「死んだことじゃなく、死んでもらうに変わっただけやから際して問題無いやろ」
加治木
「ちょ、お頭!それじゃあ宝泉の姉御の命令は・・・!」
獅子頭
「あの女には逃がした言えばええわ。そんなら問題ないやろ?」
加治木
「お頭、そいつはつまり(怒)」
獅子頭
「撤収開始や。加治木、主思いもええけど今ここで死ぬか?(真剣な目)」
加治木
「撤収開始します。お頭、俺はアンタを信じてる」
獅子頭
「何を信じてるかは知らんけど、あんま期待せんほうがええで」


その頃の離れ

光明
「(・・・・ん・・・んん・・寒いわぁ、あんだけ熱かったのに死ぬとこんなに寒いんやねぇ。でも何やろ熱かったけど少しだけ陽だまりにいるような暖かい感じやったわ・・・・何やバリューはんが近くに・・・手を伸ばしたらすぐ抱き寄せられそうなぐらい傍にいてくれたみたいやわぁ)」

そして無意識に手を伸ばす光明、触れた指には確かな感触があったそれに気付いた光明はゆっくり目を開け立ち上がる

光明
「・・・・っつ、何や、まだ生きてるんか。しかしなんやのこの寒さ?」

体に寒気を感じ、辺りを見回すと講堂全体が氷付けになっている。

光明
「ほんまに全部凍ってるなぁ、炎も瓦礫もバリューはんも」

講堂の中を歩きながら、凍っているものを見ていく光明

光明
「・・・・バリューはん!?」

凍りついた炎の中にバリヤ・ドリードの姿はあった。それは光明が倒れていた丁度前だ。バリューは炎から光明を守るように立ったまま凍りついていた。
光明はバリューに近づきバリューの呼吸を確認する。少し弱弱しいが確かにしている。心臓も動いている。
光明は急いでバリューの氷を砕く、氷は脆く、バリューにも薄く張り付いていただけなので容易くバリューの救出を出来たが、バリューの体温は低かった。

光明
「バリューはん、今助けてあげるからな」

光明はばりゅーの上半身を脱がせ自分も着物を脱いでバリューに寄り添って暖める。
それは光明が離れに来る10秒前の出来事であった。

>精霊王モードと同時に裏氷菜モード発動もしちゃってるよ(笑)
>しかも、今回の獅子頭の言い分で裏モード発動決定(爆)
その皺寄せがバリューにもきっとくるんだろうな(笑)
しかも入ったら、あんな状況だから余計に(笑)

通常レスはまた今度~
 

マウンガ ペレ ポストポスト

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2007年 5月29日(火)22時15分17秒
  >おっぱいが大きいとそこに目が行って前のめりになるのですよ、相手は(笑)

「ハッ!! ヒッ!? フッ!! へッ!! ホーン!?」
見事なまでに前かがみ、腰が引けまくり(笑)

ファラ
「とうっ(翼の脳天めがけて竹刀を振り下ろす)」

>ひすい
『はううう……な、何でまな板がバラバラなんですかぁ……』
結音
「気合よ気合!! 料理に必要なのは気合なのよ!! とーっ!!」
具を火で炒める……しかし火力(結音の炎の能力)が強すぎて、フライパンが燃え尽きた(マテ

>ひすい
『で、凸じゃなくて胸にかけて下さいですっ。煮汁、煮汁プリーズ!(必死)』

「いやでこというのはお前さんがおでこだからであって(酷)」
ひすい
『きぁーッ!!』

駄々っ子パンチに翼撃沈。

>パール
『あら、豆まきと言うのは一対一で豆をぶつけ合い、負けた人に鬼のお面を被せて囃し立てるものではないのかしら?(違)』

「違うぞ、豆まきというのは、好きな殿方に鬼のお面をかぶって豆を届ける儀式であって」
木霊
「なんでバレンタインデーなんだよ(汗)」

「バレンタインと違うのは、男が好きな殿方に豆を送る事だ……」
木霊
「ホモ専用儀式かよ!?」

>ひすい
『で、では、今度は手で割ってみますですぅ。えいっ(ばきっ)……うあ~ん、お姉さまぁ、手が痛いですぅ~~~~(泣)』
良子
「何やってるのもう(手当てしてあげてる)」
結音
「こういうのはこうやるのよ……(人差し指を振り下ろしてかわら5枚を粉々に粉砕する)
さ、お手本は見せたわよ?」
悠那都
「真似はするなよ? 人差し指がなくなるぞ(汗)」

>空爆を受けてもちゃんと動いたらしいですね(汗)
GBの試作品ができた時、社長はいきなりGBを壁に思いっきり叩きつけた後動作するのを確認して
「ま、強度は問題ないようだな……」と仰ったそうで(汗)

逡多
「まぁ、子供が遊ぶものだからそのくらいの頑丈さがないとな」
陽光
「しかしソニー製のゲーム機はやわすぎる。ソニータイマーなる時限爆弾までついてるし(爆)」

>オレガノは『自分のやっている事が悪だと気付かないもっともドス黒い悪人』ですから
京多編で思いっきりどす黒く暴れてもらいましょうかね……うふふふ

悠希
「トロンティア島の軍事要塞への上陸作戦はすさまじかった……(げんなり)」

あまりにもすさまじい戦いすぎて思い出したくないらしい。

>ディル
「もちろん透けるし、さらに言うなら変身後のほたる君はノーブラだYO。でも、見えちゃいけない所は透けないようにしちゃった(てへっ)」
なっ、なんて良心的なんだー(笑)


「_| ̄|○||||||||||||||||||||」

>それより御納戸町用のキャラを作る事のほうが急務になっているかも・・・・むむ
あーい、楽しみに待ってますよー。

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪(また新しいお友達が増えるのかなとわくわく)」

>いえ、クラス委員長です。むしろ生徒会の圧力に屈しない為、生徒会からは睨まれております(笑)
悪の生徒会VS正義のクラス委員って。

悠那都
「何かの少女漫画にあったような。裏でナにやってる川からないカリスマ生徒会と
その学校を守るヒーローと風紀委員」
智美
「はいぱぁ警備隊?」

>ファラ
「ゲームである以上、ある程度は理想的な展開を・・・・私は何を言っているのだ(汗)」(頭を抱える)
逡多
「きっとファラはそういうえちぃに幻想を抱いてるんだベー」

「大丈夫、誰だって最初は初めてだから(爆)」

>レイジ「確か、去年は上から85,57,87だっけかシア?」
良子
「キーッ!!!!ヽ  (  ・  ヮ  ・  #  )  ノ」
怒り狂った良子のタプタプが、アイシャにも襲い掛かる!!

常夏
「いい加減会ったばかりの見ず知らずの人を襲うのやめなさいって!!」

>ゴマすり~ごすろり~(間違い)
申し訳ない、何の絵が元ネタだかさっぱり(笑)

>レイジ「なんなら俺が胸が邪魔にならない方法を聞いてきてやろ~か? 女性陣に」

「痩せる」
逡多
「オレが胸を持っててあげる(爆)」

>きょーヽ(・ヮ・#)ノ「きょー♪♪ヽ(・ヮ・#)ノ」
>アイシャ「彼? は歩くと割れたりしないのだろうか?」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「ヽ(#・ヮ・)人(・ヮ・#)ノきょー? (割れるってどういう意味だろう)」
常夏
「きょーちゃん達は見た目がハニワなだけで、体は陶器とか石でできてるわけじゃないのよ」
智美
「この手触り、ちゃんとした生き物と同じ皮膚を持ってるんだよ(ヽ(・ヮ・ )ノをなでながら)」

>必殺技っぽく。細かすぎて死ぬかと思ったヨ。なぞるのメンド過ぎだ
すげぇ!! どんな敵も一瞬で蜂の巣間違いなしだね(汗)

>星夜塔学院

「セパレートの方が言いとおもいまっす!!」
悠那都
「激しく同意ッ」
サスケ
「いやいやスク水は最高の素材だぞ」

木村先生みたいだな(笑

16日途中までで終了
 

おいおい、まだ全然メルシーじゃねぇぞ! ボッタクリかよ!

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 5月28日(月)22時57分27秒
  >あ、製品はきちんと入っていましたよ
>入れ物が二つ入ってたって事>今朝の補足
あぁ、そういう事でしたか(汗) しかしなぜ空箱を・・・サービス?

ファラ
「何のサービスにもならないだろう、それは(汗)」
サンスケ
「柴田亜美先生は、某国で『バーチャファイターVS鉄拳』という海賊版ソフトを見つけ購入しようとしたんすけど、中身は既に他の日本人が買ってしまっていたためパッケージしか置いてなかったそうす。で、パッケージだけ貰ってきたとか」

>フューヴィル(学生)「優等生ってのはどーにも苦手なんだよな・・・・・・」
>最初の頃は不良と優等生で馬が合わないとかお約束ですか?(ぉ)
ファラ
「そんな調子では卒業できんぞ。もう一度三年生をやるのが嫌なら、少しは勉強する事だな。・・・・まあ、放課後なら私が付き合ってもいいぞ」

で、なにかと対立するうちになんとなくお互いが気になってくるのです。でも二人とも自分の気持ちに素直じゃないので堂々巡りを繰り返し・・・(妄想エンドレス)

>シュムナは成長途上だったとはいえ、当時のうしおでは倒せなかった唯一の敵だったためそれも印象に残っているそうだ
ゼアロ
「強いはずだよな、くらぎとかと同様に白面の分身だったんだから・・・」
サンスケ
「最初に出てきた白面の分身は『あやかし』すけどね」

徳野さん・・・最後の戦いで顔を出してくれてよかった。

>ヒュウガ「ま、にーちゃん・・・あんま固いこといってるともてねーぜ、ほれハッカ飴でもなめな(アンスハルトに飴玉をなげて」
サンスケ
「ギヴミー・チューインガム・チョコレイトー!!」
ゼアロ
「戦後の子供か、お前は」(べしっ)

>紫苑「・・・アイテムとかライフが無限増殖するのはバグ技だよー(マテ」
昔のゲームにおいて裏技とは『バグ技』と『隠し技』に分けられたのですが、最近ではバグ技は殆どないんですよね。まあ、いいことなのかもしれませんが、それはそれで淋しいものが。

>着衣とおっぱいのコラボレーションをする時もあるにはありますが(ぁ
>ただ、直接的な行為中のイラストは描いたことはありません(遠い目
構図とか難しいですしね。そして描いたとしても公開する場所が・・・(汗)

>しかも、リョーマと金との戦いを一球だけというのも(ほろり)
まああそこはあくまで前哨戦というか、お互いの実力を確認しあうというだけにしたかったのだと思います。あそこで勝敗をつけてしまうと、次のステージ(漫画的な意味での)に行けないんじゃないかなと。

ファラ
「一球の勝負ではあったが、壮絶だったな」
ゼアロ
「テニスボールって・・・割れるものなのか? どんな力を加えればああなるんだ?(汗)」
サンスケ
「考えたら負けすよ、アニキ」

>乾はさり気なく立海の細目さんにも勝てるんだから、手塚にも勝てそうですが(ぁ
元は青学ナンバー3の猛者ですからね。「無我」不使用の手塚になら勝てるかもしれません。しかし、リョーマの入学で一番わりを食ったのって間違いなくこの人だよなぁ・・・(涙)

>ところで、焼肉の王子様はどうなんだろうか(笑)
あの手のイベントは、例外なくグダグダで終わります(断言)
・・・・そして乾先輩の股間が心配です(爆)

>ただ、腐女子が全盛という事に関しましては、未だにアニメディアの足元にも及ばぬと思っております。(核爆)
>クーロ「読者コーナーにおいて、男性カップリングネタや女装ネタがデフォルトだからな・・・(汗)」
アニメディアは若い層が中心というか、オタク道に入って日が浅いゆえに自分の中の獣(?)を制御し切れてない人が多いような気がします(汗) もう何年かすれば落ち着くのかもしれませんが・・・

サンスケ
「『ラッキョウの皮』のちゃみぃ?」
ゼアロ
「いや、あそこまで極端じゃないが(汗)」

>ノール「・・・ところで(ゲバルに興味を持って)刑務所に向かった勇次郎は間に合うのかな?(ぁ)」
サンスケ
「ゲバル・・・・まさか夜叉猿のように、いつの間にか勇次郎にやられてたりしないすよね?(汗)」

まあ、普通に考えれば刃牙VSオリバの決着がついた頃に到着でしょうか。花山戦みたいですが・・・

>>しかし、今の服装はオタクというより八十年代男性アイドル(ローラースケートとか)に見える・・・
>これまた確かに。ルックス効果もあって、あのヘタレ言動が無ければ別印象を与えるでしょうしね。
結局、顔のいい者の勝ちということです。どんなにオシャレな眼鏡でも、かける人によってはオタクにしか見えないという法則です(by絶望先生)・・・・まあそれはともかく、オタクのファッションとして、バンダナと並び『指出しグローブ』が挙げられるのはなぜなのでしょうか(汗)

ゼアロ
「貧道の男PCは、指出し手袋をはめてる奴が多いな・・・」
ファラ
「いかにも戦闘職という感じが出せるから、ついつい描いてしまうそうだ」

>>ゼアロ「にしても・・・親父に負けず劣らず、モアイも相当強い(格闘的な意味で)よな」
>ルソート「ええ。あの強さが当初から発揮されてれば初登場時のガンズ君とかも迎撃できたのに。(爆)」
サンスケ
「まあ、モアイくんはテンションというか状況次第で強さが変わるすからねぇ(汗)」
ゼアロ
「ガンズも極星十字拳とかやってるし、十分に超人の域なんだけどな」

電撃小で一番強いとされているのは鳥頭の筈ですが、海賀くんとかのほうが強い気もしますね。

>(▼▲▼;)「キングトーンはトンカツ屋の親父に敗北。ミキサー大帝はミート君に敗北・・・’汗)」
まあ、キングトーン戦とシシカバブー戦はギャグの要素が強いのでご愛嬌としてもいいのかもしれません(笑) 非公式戦ですし・・・

ゼアロ
「ミキサー大帝、キン肉マンを倒した超人として歴史に名を刻むはずだったのにな・・・」
ファラ
「大事を成し遂げた直後こそ、思いもよらぬ落とし穴が待っているものだ」
サンスケ
「アイシールドを止めた直後、小結くんにやられた水町みたいに、すかね」

>まさに「人望」ですよね・・・。
>江田島塾長が「粗にして野だが卑にあらず」と賞したのも納得です。(しみじみ)
あの塾長が自らのライバルと認めたほどの男ですしね。まあ、江田島塾長は他にも藤堂やマッカーサーなどにもライバル視されてますが(笑)

ゼアロ
「箱根駅伝の決着と共に倒れたりしないだろうな・・・?」

>(((▼▲▼;))))「 あ わ わ わ わ ・ ・ ・ ・ ( む く む く ) 」
>クーロ「ゲゲェーッ!きんぐきょー並みのサイズになる前に急いで引っ張りあげろ!早く乾かせ!!(あたふた)」
ファラ
「とりあえず、水から上がった為に巨大化は止まったが・・・」
梨紗
「どうやったら元に戻れるんでしょうか?(汗)」

『白い巨体』と化したこじろうくんを見上げる者たち。

ゼアロ
「水分が抜ければ戻るんじゃないか? 汗とかで」
 

「度し難い・・・。思うにならぬ・・・されど、愛する娘よ。父を見よ! お前の決意にこのように無力だ。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2007年 5月28日(月)19時30分27秒
  こりずに『オーディーンスフィア』語録で、今回はグェンドリンの実の父『オーダイン』の物。
王として、そして父としての彼のの複雑な心境がこのセリフに凝縮されています。

>>カムナビ様
>紫苑「あいた・・・うーん、精進がたりないや(打点はずらしたらしい」
シロナ「いえいえ。今のを直撃を防ぐとは、なかなかできますね。(笑)」
クロキ「って言うか、お姉ちゃん、ハリセンどこになおしたの・・・?(汗)」

>玲那「まぁいいんじゃない?いらないなら取捨選択するでしょ?」
ジャック「確かにな。けど、あれは必要な技術か?(汗)」
メラゴ「ガイアメンバーツッコミ要員としてなら・・・。(爆)」

>ヒュウガ「ミスとドラゴンは犬だが、ブレス吐く以外は(ぁ」
シロナ「今、妙に気になるような一言が入ってた気がしますが、あえて無視します。」
アルフィ「あ・・・。けっこう、可愛いかもです。(撫で撫で)」

>玲那「さて、そろそろいいかしら・・・私もやることあるから」
>鈴姫「でっきるかなー?(いつの間にか抜け出してすすすすと背筋をなぞる(ぁ」
アルフィ「あ、はい。ありがとうございました、玲那さん。」
シロナ「私達からも、お礼を言わせていただきますね。」
クロキ「ありがとう、玲那さん!(笑)」

ジャック「・・・甘いわ!(背中側に垂れていたマフラーが超高温に発熱(爆)」

>邪神レス
>珊瑚編
メラゴ
「・・・ふむ。今はその話は後回しにすべきみたいだね。」
パラミシアの町、デュミナスでの出来事を話そうとしたメラゴは空中から呼びかけてきた紫苑の声に顔を上げる。
メラゴ
「とりあえず、紫苑君の後を追おうか。珊瑚ちゃん、ブラド君。もう一度、僕の背に乗ってくれるかい?」

改めて、カムナビ様の流れと合流です。

>>維新伝新様
>ショウ「でも、ファムさんもほたるさんも大きかったですよ?(きょとん)」
>リンネ「……足りないわね、下着ではなくブルマであるなら認めましょう、これで(きらん)
>あ、上はもちろん……わかるわね?(笑顔(笑))」
>あれで大きいといわれても……十分小さいですよ?(私の視点では(マテ))
ジャック「まあ、確かにな。っていうか、ここは大きい連中が多すぎだ。(苦笑)」
シロナ「ほほう。ブルマと来ましたか・・・。なかなかマニアックな選択ですね・・・。なら、ここはこうして、あそこはそうして・・・。
    上は・・・こんなとこでどうでしょう。(ニッコリ)」
ああ、そうですね。乳神様の基準点を忘れていた、こちらのミスでした。(爆)

>瑠姫「とりあえず、思っている以上に長生きよ、私はね
>容赦はあるわよ、甘やかさないだけで」
クロキ「う~ん。私やお姉ちゃんは霊宮で生活してた時間も、こっちの今の姿と変わらない程度だからね~・・・。(つまり十数年)」
シロナ「おっと、これは失礼しました。(苦笑)」

>律「……ああ、きっと大丈夫だろう、ああ、多分(視線そらし)
>まあ、ほどほどに見てやってくれ(苦笑)」
メラゴ「なんだか微妙に不安を煽られる発言だね・・・。(汗)」
クロキ「まあ、ジャックさんも行ってくれたし、大丈夫じゃない?」

>火我刀「できますよ、あなたが望み、それをしようとする限り(笑い)ああ、いえいえ、次からはせめて『胸を貸してくれますか』とか言ってからしてくだされば(ぽりぽり)
>(ジャック登場に)はっはっは、もっと早く登場してください、お願いします(すっげー弱い(笑))まあ、とりあえず飲ませてもらいますね(茶を飲み)
>乗りかかった船、というか、セクハラまがい発言の責任を取にきただけなのに、いえわかっているんですよ、こうい星の元だとは、家族でさんざん(ほろり)
>まあ、このままはいさよなら、とできるほど……割り切りができるわけでもないですしね(苦笑)ところで、さきほどからずっと抱きつかれたままなのですがどうしましょうか(離そうとしてもしっかり離れないようにされており、そのままに)
>ですが、本当にいいのですか?部外者ですよ、基本的に私は(苦笑)」
ジャック「ヒーローは遅れてやって来るもんだぜ!!(爆)まあ、今のは冗談だが、あんまり自虐はしない方がいいぞ。余計に辛くなる。(ぁ)」
ドレッド「ブン、ブン。(コクコク)」
ジャック「それと、部外者ってのは関係ないぜ。そんなこと言ったら、俺らもガイア所属って以外は、あんま関係があるわけじゃないしな。
     だったら、仲間って地点で、こいつの話を聞いてやる理由には十分だろ?」
アルフィ「えと・・・すみませんけど、もう少しこのままで・・・。(顔赤い)」
ジャック「・・・だそうだ。(苦笑)
     さて、アルフィ。少しは落ち着いた所で、何か見えてきたか?」
アルフィ「うん・・・。そう、私は・・・思い出したくなかったんだ・・・。
     あの時のこと・・・この世界に来て・・・生まれてから数年後のあのことを・・・。」
以下、次回。(えー)

>>ベンジャミン内村様
>>フレイ・アルスター
>>主人公との交流で丸くなった上に救済された
>(きゅぴーん!)
>大和「……お、30話台後半で放置してた内村の眼に光が宿った」
>歯車「今育ててるポケモンが終わったら始めるな、コレは…」
他のヴァルストークファミリーやジャンク屋のメンツに会ったのも大きいのでしょうが、やはり、一番影響があったのは、カズマの存在でしょう。
ちなみに、余談ですが、他にも原作では死んだはずのSEEDメンバーの中に救出できる人が何名かいます。
ジャック「これぞ、スパロボの真骨頂!(爆)」
シロナ「ですが、その救出の大半にASTRAYメンバーが関わってるんですよね。
    もし、原作でも彼らが歴史の表舞台で戦っていれば・・・とも思います。」

クロキ「今日はここまでだね。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

完成しました

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 5月27日(日)23時59分12秒
  というわけで、沙耶さんです。もうちょっとスカート丈は長めの方が良かったかな・・・ワンピースは難しいです。
カムナビ道兄、イメージと違っていたらごめんなさい(汗)
 

「善人だったんですよ、基本的には。・・・だが、中隊長としてはどうしようもなく無能だった。本当に、無能だったんです」

 投稿者:カムナビメール  投稿日:2007年 5月27日(日)20時12分30秒
  倉田軍曹

部隊は被害限界に達してはいるものの、ドイツ軍の攻撃はすでに攻勢限界に達しているのであとは味方の砲兵でなんとかなるという軍曹。

だが中隊長は逆襲(反撃)を命じる。

そのとき彼は・・・

ベンジャミン内村さま
>それは残念…。まあ、私は横浜方面在住なので、都合がつけばいつか出来るかもですね。
業界的に今年の夏から就職活動始まるので厳しいですけどね・・・まぁ電車乗り継ぎで結構簡単にいけますが、横浜には

貧道さま
>まあ、こういうのは流行りが影響しますからねぇ・・・貧道はドラマ自体、ほとんど見ないのでなんとも。
海外ドラマスキーとしてはスターゲイト、アンドロメダをお勧めします、どっちもSFものですが。
プリズンブレイクもなかなか行けますねぇ

>ゼアロ「うーん・・・何か沙耶さんにはペースを乱されるっていうか、言葉が抑えきれなくなるって言うか・・・(汗)」
>サンスケ「結局、好きだからなんすね」
沙耶「好きなものは好きだからしょうがないんやで!!(ぁ」

>ゼアロ「ダンナって、それはちょっと気が早・・・あ、いや何でもない(汗)」
>(上から見ると本当にでかいな、これじゃ足元とか見えないんじゃ・・・ヤバい、余計な事考えてたら硬くなってきた!)←心の声(爆)
沙耶「うちとしては海か湖の見える家がいいやね!!(ぁ
あ、もう大丈夫やよ?・・・って素直やね、ぜっくん・・・夜まではお・あ・ず・けやで?(ぁ」

こうゆうしょうもないことにだけ感が働くと(ぁ

Diceさま
そろそろエピローグ後のエロいのを考えるのはOKでしょうか(ぁ

>チ○チャは当時一番はまっていたアニメでした。
>観てるのがクラスの他人にバレて散々からかわれたのも今じゃいい思い出です(遠い目(ぇ))
はははは、うちのクラスはそうゆうのにおおらかというかどうどうといってる連中が1割ほどいて勢力になってたのでそうゆうのは(ぁ
あと私がみた少女マンガ原作はレイアースくらいですー(カムナビロボズムはここが原点のひとつ(ぁ

>珊瑚(マント着用)「うん、長さもなかなかええ感じや。おおきにな、紫苑君(にこっ)」
>ぜひとも、有効にお使いくださいませ(ぇ)
紫苑「気にしなくていいよ・・・さんちゃん。・・・そのうち紫苑の前ではみせてもらいたいけど(ぇ」

>でしょう。実は胸の大きさは前作の芹香やリコリスの初期状態を超えているんです(笑)
>ほたる「あ、あうぅっ……さ、支えてくださるのは嬉しいですけど、でも、まだお嫁さんは……あ、ああっ(頬にキスされてトマトの如く顔が真っ赤に)」
なーんてこった・・・そしてこのままのままではあるまい?(いろいろすれば大きくはなります(何
透「むぅ・・・こちらはそろそろ耐え切れなくなっているなりが(ぇ じゃあひと段落したら・・・約束したなりよ?(ぁ」

>ほたる「お、お願いします……(心底ほっとしたように)」
>ディル「(ふっふっふ……こんな事で僕達は諦めたりはしないのだっ(にや))」
玲那「まぁ嫁入り前だしね・・・透とよろしくやったりはしてないんでしょう?あなたの性格だと(ディルにはめ技かけつつ(ぁ」

>みかげ「で、めでたく技術顧問に就任したてめーは何してんだよ?」
>ディル「決まってるじゃないか、ネゴシレンジャーの皆の装備品の設計だYO(にや)」
紫苑「やっぱり装備は展性チタンで・・・(覚悟のススメ(ぁ」

>ひすい『はいですぅっ!立派なおっぱいを手に入れて戻ってまいります~(ひらひら)』
>ほたる「あっ……透さんっ……(どきどき)」
沙耶「数ヵ月後)・・・かわっとらんな(ぁ」

透「うむ・・・ほたるもどきどきなりな・・・(下半身はどくどくですが(ぁ」

>珊瑚・精霊モード「よっしゃ、ほんならリクエストにお答えして、レッツゴ~♪」
>ひすい『うきゃー――――っ!?!?』
紫苑「まだ余裕ありそうだから・・・ つ「板野サーカス追加(ぁ」」

>みかげ「お、それいいな。じゃあ髪飾りでよろしく頼むわ」
>ひすい『お姉さまとお揃いのにしてくださいですぅ~』
玲那「じゃあ、何か好きな形状あればメモに書いて頂戴・・・それでCADで形相固定するから」

>珊瑚「そやなぁ……ブラッドストーンなんてどうやろか?」
>ブラド『え……それって、僕の名前の由来になった石じゃ……』
>珊瑚「そやで。ほんでブラドが宝石の珊瑚を指輪につければ、お互いが今よりもっと近くに居られるような感じせぇへんか?」
>ブラド『珊瑚……僕、僕っ……(嬉しくて思わず珊瑚に抱きつく)』
玲那「なるほどね・・・じゃあすこし色みてもらっていい、そこのラックにファイルあるから」

紫苑「むー・・・(妬いてるようです(ぁ」

>珊瑚「ホンマ?それは嬉しい申し出でやな~。ほんなら、これからもよろしゅう頼むで、紫苑君(にこっ)」
紫苑「まかせて・・・うん、これからずっと紫苑頼ってOK(ぁ」

>ほたる「あ、はい、こんな感じで……あ、ああっ、良いです、すっごく気持ちいいです♪(肩がほぐれていくのが伝わり、リラックスした表情でまったり)」 透「う、うむ・・・ほたる、ちょこっと・・・声がえっちぃなり(何」

邪神レスは後述

シマフクロウさま
>瑞樹「あ、凛姫ちゃんが・・・・(獅子頭をジト目で睨みつつ)」
>獅子頭「凛姫ちゃんはええ女に決まってるやん(笑顔) 無理もしてへん。
今のはただ、そないなええ女のエスコートを任されて戸惑っただけや。
ほな、行こか(手を差し出しつつ)」
凛姫「そうなの~?なら期待してついてっちゃうよ~?」

>奴奈川「だそうよ?獅子頭」
>獅子頭「な、なんや、せっかくワイが全額払おう思っとったのに凛姫ちゃんがそこまで言うんなら割り勘でいこか(安堵)」
凛姫「そうよ~、今回はちょっと本気だしちゃうから私ももっていかないと~(ぇ」

維新きゅん
>青ピアスでなら納得しておいたものを(笑)
まぁ。気にしないこと。(姫神(ぁ
つっちー格好いいじゃないか・・・妹に対してやばい以外は(ぁ

>おやっさん「こうしててもしょうがない、だんな、ここは俺達二人とも悪くないということで(ぁ)」
>瑠姫「まあ、それぞれに色々、ということね」
>先輩におごってもらってました(笑)
紫苑「うんそれで妥協しよう(ぁ」

えいはぶ「まぁわしは基本存在自体が平均・均一化の挙句の存在じゃからのー」

>律「そんなこと、俺の口からはとても……(視線そらし、再度戻すときにはかわいそうなものを見る目(笑))」
>なんで好々爺になっている(笑)
紫苑「あ・・・そろそろ料理の時間だから帰る(何」

理由?そんなもの・・・なぁ~い

>まあ、さすがは忍耐力の男(ぁ
・・・決壊したあとがショウくんには大変なことになるでしょう(最近チャットでれんですまんー(実習再開なのでそれように睡眠時間の調整を(ぁ

>リンネ「あなたはショウだけに働かせろと!?(ぁ)」
>ショウ「そういうことじゃないと思うんだけどな~(苦笑し)あ、うん(撫でられ笑みを浮かべ頷く)」
ヒュウガ「そうゆういみはないが?・・・じゃあ働いて働き続けなさい、おばあちゃんまで(ぁ
ああ、ちなみに甘さひかえめでな(ぁ」

>もっくん「大きい心持ってても許せるかよ!?(汗)
最後はまだまだ先にしておきたいだけだぜ?普通の考えじゃないか」
紫苑「そこは大人の余裕で(ぇ
じゃあ、いつかなるんだ(ぁ」

鋼牙イラスト
なんか縦横がいつもと違うね・・・2枚くらいつかってたりする?それとも単に書き方がそうゆうふうにしてるだけ?



邪神レス
瑠璃編
鈴姫「さーて、どうかなー?」

尋問の方法をたずねられても鈴姫はぼかすだけだった。

玲那「まぁ・・・肉体的に打撃を与えるだけが、尋問じゃないわとだけいっておきましょう」

そういって彼女はこれ以上触れたくないとゆうかんじで押し黙る。

鈴姫「立ち会う?あそこ基本的に部外者厳禁以前に強化措置してないと危ないよー?」

彼女は言外に「やめとけ」といっているようだった。



脱走させたほうが話がもりあがりますかね(ぁ>勿論、今後も生き長らえた場合の話ですが(ぇ)



ほたる編
透「む・・・!!ほたるすまんなり・・・どうにも<金剛>は動作が大降りになるなりな・・・!!」

でえい!!と避けられた攻撃をそのまま一回転させ、その回転で生み出された衝撃波をとらめへと向ける

透「しかし・・・どうにも手づまりなりな・・・決め手がほしいなり・・・ほたる何かあるなりか?」

ほたる「え?あるにはりますけど・・・」

透「じゃあ、それをお願いするなり・・・それまで耐え抜くなりから」



珊瑚編
紫苑『人型じゃ遅すぎる・・・!!』

舌打ちが聞こえるとそのまま彼は空中で<グラディウス>を解除する。

空中に投げ出された彼はそのまま刀を抜刀する。

紫苑「<すべてを含む黒点>!!我が思いとどく限り・・・その彼方へ!!」

突如発生した黒い小さな球がそのまま巨大化し、紫苑を飲み込む・・・!!

そして飲み込まれる直前

紫苑「さんちゃんたちも早く!!」
 

セーラー服だからです 結論!!

 投稿者:維新伝新メール  投稿日:2007年 5月27日(日)15時54分36秒
  カムナビ様
>だったら問題ないんだぜい(土御門風(何
青ピアスでなら納得しておいたものを(笑)

>紫苑「怪しいものの調合してたのはそこのおじさんです(ぁ)
>えいはぶ「まぁいいがのう・・・(茶の見つつ)
>贅沢だ・・・個人的にはイチゴが好きじゃが
おやっさん
「こうしててもしょうがない、だんな、ここは俺達二人とも悪くないということで(ぁ)」
瑠姫
「まあ、それぞれに色々、ということね」
先輩におごってもらってました(笑)

>紫苑「ポイントってなに・・・ってつっこんでおく」
>そうじゃそうじゃ(ふぉっふぉっふぉっ

「そんなこと、俺の口からはとても……(視線そらし、再度戻すときにはかわいそうなものを見る目(笑))」
なんで好々爺になっている(笑)

>まぁ一応?(ぁ
まあ、さすがは忍耐力の男(ぁ

>ヒュウガ「主に変な方向にくじけないのはな(何 お前が3日ほど寝込んどけ(ぁ
>おう、期待してらー(なでこなでこ)
リンネ
「あなたはショウだけに働かせろと!?(ぁ)」
ショウ
「そういうことじゃないと思うんだけどな~(苦笑し)あ、うん(撫でられ笑みを浮かべ頷く)」

>紫苑「まぁ、もっと大きい心を持とう(何
>猫はいいんじゃない、もっくんはもっくん、猫は猫(ぁ
>最後に輝けるよ・・・それともはじけてすべてを飲み込む反転もっくんがお好み?(ェ)
もっくん
「大きい心持ってても許せるかよ!?(汗)
最後はまだまだ先にしておきたいだけだぜ?普通の考えじゃないか」

>確かに少年っぽい・・・というか『しゅんらん』でいいの?読み方は・・・なんだか昔の爆撃機の名前っぽいなぁ(ぁ
ん?名前はアキラです、これでそう読ませます(笑)

>何か自信ありげな感じがしますね・・・肌の色とかが生かされてるのかな?暦とかに
そうですね、結構いろんな形で生かしております
これが無駄にしないということなのね(きらきら)

貧道様
>梨紗「あうぅ・・・(汗) たしかに、ショウさんの胸を見ていると納得はできますが・・・それにしても」
>サンスケ「いくつだったんすか!? 教えてほしいすー!!」(興奮)
リンネ
「私は形と弾力で勝負ね(きらりん)」
瑠姫
「普通にセクハラよ、球体(ぁ)教えたら大変そうだから駄目ね」

>サンスケ「あぐぅぅ~」(目が回っている)
>ゼアロ「よく分からんけど、サンスケが気に入られてるのはたしからしいな・・・」(ほうじ茶を受け取って)

「ほれ、きちんとそれ相応の対応をしているだろう?
まあ、面白おかしい存在として認識しているしなぁ(笑)」

>短気な関西人というイメージですが、意外と冷静な人らしいです(笑) ちなみに、『ベンチがアホやから・・・』は、ご本人の発言ではないとのこと・・・・
>サンスケ「名古屋ドーム・・・昨年の悪夢が蘇るすね(汗)」
>ゼアロ「ここ最近は、広島に対する連敗がひどいけどな」
冷静に話してても微妙に毒舌の時がありますよね(笑
煉華
「今年はもう4位か5位ではないかと阪神ファンのPLも諦めたらしい(あむあむ)」

>サンスケ「じゃあ場所取りを・・って、しなくていいんすね」(ノリツッコミ)
>梨紗「それでは、お料理を用意しましょうか」
>お花見と言えば・・・なんで大牙(北の主)の声が佐々木望氏なんだー!?(いきなり何) もっとシブい声を想像してたのに。
鋼牙
「そうですね、きっと楽しい思い出になるでしょう(笑い)」
煉華
「私……料理する?(あむあむ)」
火我刀
「やめてください!?(汗)宴会芸を紛れさす気がしてなりません」

>うむ、グラサンの似合うナイスガイ(笑) あとは煉華の「あむ」が可愛いですね
グラサンてSDでつけるとどうしてこうコミカルに(笑)
あむあむ、というのが彼女のクオリティ(ぁ

>それは精神的な成長でしょうか、それともオパ・・・ゲフゲフン!!
>しかし、本当に見事に育ったなぁ・・・感涙してしまう(ヲイ)
まあ、精神的にも身体的にも余地が大きいですし(ぁ)

レイジングドラゴン様
>えと・・・一応チャットでの大まかな展開です・・・。
>ちなみに、『彼』は維新さんの所の鋼牙君で、少女とは・・・エメルです(爆)
細かい説明とまとめありがとうございます(土下座)
鋼牙
「そういうことですから、俺はその……彼女とともに(笑いぽりぽり)」

ベンジャミン内村様
>…まあ、見境無く首を刈るわけではありませんしー?
>要は戦闘は首狙いの一撃、相手からの攻撃は《瞬間回避》…とかの効率追求キャラなんです。
>……一発食らったら死ねるHPですが。
微妙にリスキーですなぁ……瞬間回避て転移先での身体反応に失敗したらやばいのに、HP低いとは(ぁ)

シマフクロウ様
>獅子頭「いやいや、すごい力やな氷菜ちゃん(拍手) 迦倶土の炎を凍らせるなんてなぁ(笑)まったく・・・ホンマにどいつもこいつも人の段取り無視しよってからに!!!!(怒)氷菜、アンタをバリューのとこに行かせたんはバリューを光明のとこに行かせない為やったっちゅーのにそれを何勘違いしとんねん!!!」
>獅子頭「氷菜ちゃん、どないしてくれるんや。せっかく炎に焼かれて光明は死んだことにしようとしたワイの計画が御釈迦やんけ! 分かったんなら今すぐこの術といてくれへん?」
氷菜
「あなたの段取りがどうあれ、思惑がどうあれ……ひとつ思い違いをしていますね
私はなたの駒ではないですし、あなたの思惑すら知りませんよ?それなのにいちゃもんをつけるのはどうなんでしょうか?(にっこりと笑い)
あなたがそういう計画であるならきちんと話しておけばよかったかと。それをしなかったのに、計画がうまくいかない、私がそれをしなかったから、て八つ当たりにしかなりません(ぴしゃり、と)
行かせてくれたことには感謝をしてます。ですが、誰かを犠牲にすることの駒として扱われていたのならその件に関してはきっぱりと怒らせていただきます(ごごご)」
まあ、ようするに、そっちの思惑を悟れというのが無理で八つ当たりでどうこういうのはやめてください、と彼女は思っております(ぁ)

>精霊王モードと同時に裏氷菜モード発動もしちゃってるよ(笑)
しかも、今回の獅子頭の言い分で裏モード発動決定(爆)

You One様
>ジャック「正直な話、お前ほど立派な物を持つ奴はほとんどいない気もするが。」
>ドレッド「ブン、ブン。(コクコク)」
>シロナ「というわけで、こういう設計画を持ってきました。(半袖でシンプルながらおへそが見えるような上着に、ニーソックスとミニスカートの衣装の設定画を持ってきて(爆))
>確かにそうですね。(苦笑)しかし、すでに暦さんや真琴さんの胸が大きめのような気が・・・。
ショウ
「でも、ファムさんもほたるさんも大きかったですよ?(きょとん)」
リンネ
「……足りないわね、下着ではなくブルマであるなら認めましょう、これで(きらん)
あ、上はもちろん……わかるわね?(笑顔(笑))」
あれで大きいといわれても……十分小さいですよ?(私の視点では(マテ))

>クロキ「十倍!?・・・って、精霊だから普通だね。(苦笑)」
>シロナ「ふふっ。容赦がありませんね。(苦笑)」
瑠姫
「とりあえず、思っている以上に長生きよ、私はね
容赦はあるわよ、甘やかさないだけで」

>メラゴ「そう言ってくれるのはありがたいけど・・・ホントに大丈夫なの、火我刀君。(汗)」
>ジャック「心配だな・・・。俺らも少し様子を見に行ってくるぜ。行くぞ、ドレッド。」
>ドレッド「ブン、ブン!(ジャックを乗せ走り出す)」

「……ああ、きっと大丈夫だろう、ああ、多分(視線そらし)
まあ、ほどほどに見てやってくれ(苦笑)」

>アルフィ「そうなのかもしれないけど・・・っ、うぇ・・・。皆に、相談・・・できるっ、かな・・・。(まだ涙目)ぇあ!? ご、ごめんなさい・・・。私、いきなり泣きついちゃって・・・。(顔が赤く、でも離れられない)」
>ジャック「やれたれ・・・。どっちもどっちで、テンパってるな、こりゃ。(ため息)」
>アルフィ「あ・・・!? ジャック、さん、にドレッド君・・・?」
>ドレッド「ブン、ブン!」
>ジャック「とりあえず、これ飲んで落ち着け。(お茶を渡して)ほら、お前も。(今度は火我刀に渡し)落ち着いたら、改めて話を再会することにしようか。悪いが乗りかかった船だ。あんたも付き合ってくれ。」
>アルフィ「あ・・・。私も、そうしてくれた方がいいかも・・・。」
火我刀
「できますよ、あなたが望み、それをしようとする限り(笑い)ああ、いえいえ、次からはせめて『胸を貸してくれますか』とか言ってからしてくだされば(ぽりぽり)
(ジャック登場に)はっはっは、もっと早く登場してください、お願いします(すっげー弱い(笑))まあ、とりあえず飲ませてもらいますね(茶を飲み)
乗りかかった船、というか、セクハラまがい発言の責任を取にきただけなのに、いえわかっているんですよ、こうい星の元だとは、家族でさんざん(ほろり)
まあ、このままはいさよなら、とできるほど……割り切りができるわけでもないですしね(苦笑)ところで、さきほどからずっと抱きつかれたままなのですがどうしましょうか(離そうとしてもしっかり離れないようにされており、そのままに)
ですが、本当にいいのですか?部外者ですよ、基本的に私は(苦笑)」


今回は鋼牙のいらすとでー
こちらのストックがーなくなってー(ぁ
 

「この胸の中にあった『希望』という名の淡い光も、もはや闇に掻き消えた・・・。」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2007年 5月26日(土)23時03分42秒
編集済
  前回に引き続き、オーディンスフィア語録。
今回のは、主人公の一人にして、前回のセリフのキャラ『グェンドリン』の夫(!)の黒い騎士『オズワルド』のセリフ。
余談だが、このゲームの死神がCV若本であることに気付き、衝撃を受ける。(爆)
メラゴ「見た目はなかなかの迫力だけど、中ボスだよ~。(さらに爆)」
ジャック「マスターはようやく二人目の主人公、『コルネリウス』でのプレイが可能になったようだな。」
シロナ「気がつけば、姿を動物に変えられて見知らぬ場所へと放り出された王子の物語です。(そのコルネリウスでプレイ中)」
クロキ「う~ん・・・。やっぱり、グェンドリンさんに比べると、ちょっと癖があるかな。」
アルフィ「そんなこと言ったら、他の主人公の方はもっとでしょうけど・・・。」

>>貧道様
>サンスケ「ザリガニは普通に美味しいんすけどね。塩茹でか丸焼きでマヨネーズとかつけて・・・」
>ゼアロ「ただ、色々と危険な細菌を保持しているからな。食べるのは勧められない」
>ホントに危ないらしいです。
ジャック「そうなのか? 精霊だから気にしたことなかったな・・・。」
シロナ「霊宮には一応、水の精霊の眷属として、ザリガニのような生物が川にいましたけど。」

>サンスケ「ジャ、ジャック兄さん、助かったす~・・・ってええっ!? シス姐さんが!?(汗)」
>ゼアロ「どうせこいつは、下まで落ちても死にはしないだろうけどな」
ジャック「そうだろうけど、今回は急用があったからな。というわけで、急ぐぞサンスケ。」
メラゴ「でも、浮いてるのに、なんで落ちるの・・・?(汗)」

>サンスケ「はわ――――っ!!??」(ドップラー効果を残して飛んでいく)
>ファラ「キスさせるのはいいとしても、投げつける必要はないと思うが・・・(汗)」
>次号、初めてのチュウ!?
ジャック「(氷輪丸で少し凍らされたまま)そいつは、気分だぜファラ!
     一度目は失敗しちまったが(香月様のレス参照)・・・こうなったら自棄だ。もう一回、行け、サンスケ~~~~!!(再びシス目掛けて投げる)」
シロナ「・・・もう、ルソート先輩の常備用の薬を飲まれたみたいですけど。(ぁ)」

>毎回、いい感じのタイトルですよね。『ジジィになっても渾名で呼び合える友達をつくれ』とか(笑) 今回の『線路の上で遊んじゃダメ』は、ややシニカルな感じですが。
>ゼアロ「殆どは作者が決めているらしいけどな、中には担当・大西氏がタイトルを付けた回もあるらしい」
>ファラ「『センスの悪いタイトルの時は担当です』と言っていたな、作者は(汗)」
ジャック「『一度した約束は死んでも守れ』!」
クロキ「『運に身分は関係ない』!」
メラゴ「『ジャンプの次回予告はあてにならない』!(特に『銀魂』(爆)」
アルフィ「毎回、考えるのも大変そうですよね・・・。」
じゃあ、先週号の『策士、策に溺れる』は担当の方が・・・?(珍しく陳腐なので)

>彼女はちゃんと人気ありますよ。2発売の時点では一番人気だとも聞きました。やっぱりメインヒロインですしね。男性キャラはどうなんでしょう・・・やっぱりネスティ?
確かにそうですね。(苦笑)
ネスティは公式ホームページの人気投票で(3発売後地点)1位を取るほどの実力者です。
参加している人が限られているので、一概に信用するわけにはいかないでしょうが、かなりの人気があるのは間違いないでしょう。
他なら歴代主人公やルヴァイドさんとかでしょうか?

>ゼアロ「ちょっと待て、前者はともかく後者みたいなデカい奴をどうやって料理したんだ(汗)」
>サンスケ「ビオランテは植物怪獣だから、なかば野菜みたいなもんすかね?」
ジャック「おう。だからニンジンとかと一緒に炒め物にしてみたぞ。(爆)」
アルフィ「質量の問題はどうしたんですか!?(汗)」
ジャック「片っ端から刻んでいったのさ。(爆)ちなみに、冷蔵庫の中にまだ余った部分が・・・。(言いながら冷蔵庫を開ける)」
アルフィ「(中を見て)キャアアアアアア!?(涙)」

>梨紗「クラウンベアーさん・・・・・・」(哀しげな瞳)
>ファラ「辛辣な言い方になるが、戦いに敗れるとはそういうことだ」
シロナ「一時期は、メラゴさんも一緒に行動してたんですよね?」
メラゴ「うん。だけど、何でわざわざラクシュリアのところに行ったんだろう・・・。ミシェルはもう自分で笑えるのだから、今度は彼女に笑顔を届ける気だったのかな・・・。」

>ゼアロ「まあな。この戦いで色んな奴にあったけど、結局は『至高の存在』なんて居ないってことが分かったよ。『強力な存在』は居ても、な」
>ゼアロは木葉陣営にいたことが多かったですね。まあ、彼女に対し特別な思いいれとかはないんですが。
アルフィ「メラゴさんは『強力な存在』ですよね。では、メラゴさんを作った人たちは・・・。」
メラゴ「人ではないけどね。(苦笑)僕の知っている限り、彼らが一番『至高の存在』に近いとも思うけど・・・同時に一番遠いと思ってる。
    なにせ、自分の力が強すぎるがゆえに、直接自らが動くことができないからね。(苦笑)」
ジャック「どんな存在にだって長所と短所はある。本当の意味で全能な奴なんて、この世界には、いや、どんな世界にも存在しえないってことか。」

>1や2の頃はそんなに気にしなくても良かったんですけどね。3以降はTECが重要になってますから・・・
>後半戦のゴレムは攻撃外してばっかだ(涙)
そうですねえ。3以降の暗殺者タイプの敵はこちらの攻撃をよける、よける・・・。
ゴレムは『ハードボディ』を活かして、囮役にするしか・・・。(爆)

>>維新伝新様
>ショウ「立派、なの?(回りも大きいので普通だと(笑))」
>リンネ「そうですね、理想としてはこう、爽やかさと色っぽさを併せ持ち、なおかつマニアックな部分も(相談を)」
>まだ手探り状態ですから、始まったばかりで(苦笑)そうそう最初から暴走はできません
ジャック「正直な話、お前ほど立派な物を持つ奴はほとんどいない気もするが。」
ドレッド「ブン、ブン。(コクコク)」
シロナ「というわけで、こういう設計画を持ってきました。(半袖でシンプルながらおへそが見えるような上着に、ニーソックスとミニスカートの衣装の設定画を持ってきて(爆)」
確かにそうですね。(苦笑)しかし、すでに暦さんや真琴さんの胸が大きめのような気が・・・。

>瑠姫「姉妹ね……年齢は10倍以上離れてるわよ?(苦笑)まあ、仲がいいというか、あの子の父親のような存在と古くからの知り合いだっただけよ
>……まあ、これで仕事もできなかったらだめでしょうね(ばっさりと)」
クロキ「十倍!?・・・って、精霊だから普通だね。(苦笑)」
シロナ「ふふっ。容赦がありませんね。(苦笑)」

>律「それを自覚できてどうにかしたいと思うなら、何とかなると思うがな
>ちなみに、火我刀は損な役回りに慣れているからいいだろう(笑)とはいえ、女の子に抱きつかれたり泣かれたりは慣れていないが、まあ、大丈夫だろう(爆)」
メラゴ「そう言ってくれるのはありがたいけど・・・ホントに大丈夫なの、火我刀君。(汗)」
ジャック「心配だな・・・。俺らも少し様子を見に行ってくるぜ。行くぞ、ドレッド。」
ドレッド「ブン、ブン!(ジャックを乗せ走り出す)」

>火我刀「いえ、いっぱいいっぱいになることは誰にもありますよ、ええ、その頻度が多い不幸な人もいるのですよ(自分の日常を思い目頭が熱く(笑))
>それでも漠然とした『不安』があると言うだけでもよかったとは思いますよ?まあ、近すぎて遠慮してしまうこともあるのですが
>……ふぅ……私はあなたのことをはっきりいって全然知らないので素直に言いますが……弱くなったと言い、弱さを自覚できるのも強さの一つです。ただ、弱いと言うだけで乗り越えようとしないならそれはだめでしょうけど、あなたは混乱不安に陥りながらもそれが何か考えようとする努力はしているじゃないですか?
>それを成長と捕らえてもいいとは思いますよ?あと、何が変わったか、自分ではよくわからないことですから、やはり近くの人に相談してみてください
>少なくとも、見知らぬ私よりもっといいアドバイスはしてもらえるでしょう(苦笑)
>ちなみに、今の私、いっぱいいっぱいです、ほら、女の人にどつかれまくった経験はありますが、泣きつかれた経験はないもので(ぽんぽん)」
アルフィ「そうなのかもしれないけど・・・っ、うぇ・・・。
     皆に、相談・・・できるっ、かな・・・。(まだ涙目)
     ぇあ!? ご、ごめんなさい・・・。私、いきなり泣きついちゃって・・・。(顔が赤く、でも離れられない)」
ジャック「やれたれ・・・。どっちもどっちで、テンパってるな、こりゃ。(ため息)」
アルフィ「あ・・・!? ジャック、さん、にドレッド君・・・?」
ドレッド「ブン、ブン!」
ジャック「とりあえず、これ飲んで落ち着け。(お茶を渡して)ほら、お前も。(今度は火我刀に渡し)
     落ち着いたら、改めて話を再会することにしようか。悪いが乗りかかった船だ。あんたも付き合ってくれ。」
アルフィ「あ・・・。私も、そうしてくれた方がいいかも・・・。」

>煉華「でも、正直気にして変わるなら気にするけど、そうじゃないから(あむあむ)」
シロナ「つまり、直す気がないと。(汗)」
メラゴ「まあ、自然なままの方がいいことも確かなんだけどね。(苦笑)」

>ショウ「マグロは頭までおいしいんだよ、頭にもいいし(わくわく)」
>火我刀「ただし、慣れたのはでたらめで騒がしい事象に関してのみですけどね(ほろり)」
ジャック「おう! ちゃんと頭も使うから、安心してくれよ! ・・・とりあえず、一品目『鮪のあぶり焼き』だ。」
メラゴ「なんだろう、物凄い親近感が・・・。(ミシェルのとこにいたときに、様々なトラブルに巻き込まれたので(爆)」

>律「お前はどこぞの仮面ライダー専用バイクか(笑)」
>ショウ「なんだか最遊記の白竜みたいだね(笑)」
ジャック「ならば、俺は仮面ライダーか! 赤いマフラーつけてるし!(爆)」
ドレッド「ブン、ブウン!」
シロナ「確かに、そんな感じですね、ショウさん。(苦笑)」

>前作をきちんと終わらせた果てのこれでしたから、当時のショックは大きかったです
I・Wに比べると制約が多かったですもんね・・・。

>普通に女の人のおっぱいなら昇天したかもしれんが、こんなのでは逆に生き返るわ(ぐわ
>律「想像でもするなよ、こんなの(笑)」
さすが、乳神殿。生命力が違う。(マテ)
シロナ「いえいえ。乳神様にはこれくらいでないと。(ニッコリ)」

>ショウ「ものすごいけど、初めて会えてよかったかな(にこり)」
>リンネ「ま、まあ、あの人よりは私のほうがお父様には相応しいわ(ぐ、と)」
シロナ「ふふ、会った価値はあったみたいですね。」
クロキ「お父様って・・・。(汗)」

>ふむ、風の流れとかで動きを読むことに長けたやつだったら効果はなさそうだ
>というか、幽遊白書の黄泉だったら普通に大丈夫だ(笑)
まあ、確かに。そもそも、乱戦向きじゃないので、戦闘に滅多に使用しませんが。

>鋼牙「いくら私でも上の知識をもつキャラとまで予想できませんでしたから(悪気ゼロ(笑))」
シロナ「(キョトンとして)は? マスターがどうかされましたか?」
クロキ(小声で)は、鋼牙さん! お姉ちゃんを私と一緒にしちゃダメだよ! この手の話題でのお姉ちゃんの眼力は並じゃないんだから!?(汗)」

>>神縄うたげ様
>悠那都「そう、もともとこの世界の住人じゃないしな」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「きょ~……(寂しそうな顔)」
>でもたとえ離れ離れになっても、きょー達は自分らに好意を持ってくれたお友達の事を決して忘れたりはしないのです。
ジャック「そうか・・・。誰にでも変えるべき場所はあるからな。・・・俺は何度も失ったけどな。(苦笑)」
シロナ「ジャックさん・・・。」
ジャック「・・・そんな顔するなよ。今の俺の変えるべき場所はあいつの隣だ。だから、心配なんて必要ないさ。ドレッドもいるしな。(笑)」
ドレッド「ブン、ブン、ブウン!」
シロナ「・・・そうですね。」
クロキ「そんな顔しないでよ、きょー君、きょー子さん。前に約束したでしょ?
    『今度は私達があなたのところに遊びに行く』って。だから、待っててよ!
    必ずまた会えるから!(屈託のない笑顔で)」

>>流様
>誠二「むぅ・・・スパロボファンページとかでは前々からネタにされてたのですが、確かにその可能性もありますね。(^_^;」
>フレイム「まァ、今は『参戦前の騒ぎ(予想合戦)だから』という側面もあるんだから、結果(いつの日かの参銭発表)を待つことにしようぜ。(ぽむぽむ)」
ジャック「OGの前にキョウスケ達みたく、別のに出たりして。(ぁ)」
クロキ「確か、あの2人も元はコンパクトシリーズだったような・・・。」

>ルソート「PLはこの時点で元ネタ(グレイトバトルシリーズ)から離れていたので詳細は知らないものの、こちらにも期待を寄せてるらしいですからね。」
>クーロ「今回(OGS)では顔見せ参戦の意味合いが強いらしいが、これでダークブレインなども出られる可能性が強まったからな・・・いい意味で『OG3』の先が読めなくなってきたぞ。(笑)」
メラゴ「Rチームもゲスト参加で登場するしね。2ではAチームが出たわけだし・・・次はDかな?(笑)」
シロナ「PLは早く第三次αチームを使いたいらしいですが。(苦笑)」

>誠二「えーと・・・『最終決戦用一発参戦キャラ』とかも含めたら、3ケタいくかも(核爆)」
>フレイム「ネタ参戦キャラ(武者ガンダム)とかをのけても、色々キャラ産み出すのが好きだったからなァ・・・PL。(^_^;)」
ジャック「普通に多っ!!(汗)」
アルフィ「私も一発キャラですよね。(汗)」
クロキ「私もー。でも、黒雨とのやりとりとの影響で、随分、株が上がっちゃったみたいだけど。(苦笑)」

>ルソート「鈴村さん・・・・・・orz」
>クーロ「『貧乏クジ主人公』声優なのはグラヴィオンの頃からのお約束だが、アレは・・・いくらなんでも・・・あぁんまりだぁぁぁぁぁーーーーっ!!!(JOJO第二部のエシディシのように号泣(爆)」
メラゴ「人によって、彼の評価は大きく違うよね。」
ジャック「だよなあ・・・。ステラを返した一件とか。」
シロナ「私見ですけど、あれはあれで良かったと思いますよ。穿った見方をするなら、もし彼女を返していなくても、ジブリールは同じことをしたと思いますから。」
クロキ「それに、歪んでいたとしても、『誰かを守りたい』っていう強い気持ちを否定したくないよ・・・。」

>クーロ「まだ不得手(作業用ポッドを扱えない)もあるとはいえ、兄のようなシゴキ描写も無しでここまでの腕とは・・・4コマネタでカズマ不要論が出たのもやむなしか・・・(爆)」
>ノール「待て!少なくとも食生活改善のためには必要だぞ(ヒドス)」
>ルソート「(作中キャラ含めて)みんな酷いよ・・・カズマさんの腕はイライジャや劾さんも評価していたのに。(ほろり)」
シロナ「ルソート先輩の意見に賛成です。メビウスでミヒロちゃんの危機を救うなんて、並みの技量じゃないですよ!」
メラゴ「実際、第二部では能力値も上昇してたしね。(笑)」
ジャック「ところで、ヴァルストークファミリーの料理の腕はシホミ、カズマ、アカネ、ミヒロの順番かね?」
アルフィ「アリアさんはカズマさんにとっての双子? 妹? 姉? それとも・・・気になる相手でしょうか?(ぁ)」

>第一話の登場に続き、自分もコレには驚かされましたね。
>これでアニメOGの世界は「第三次α・久保ED(数多の平行世界の番人化)後の世界」という事が
>証明されましたが、このネタは来月発売予定の「OGS」でも使われるのかどうか楽しみですよ。
>(ただ、ディスSRXナガンは出さないと公言されたそうですけどね。)
ベルグバウのあの登場シーンはド迫力ですね。後継機のその機体の登場も。(笑)
今頃、どこの世界を回ってるんでしょうか・・・。
OGではイングラムがR-GUNリヴァーレに乗ってましたから、多分、あの機体で登場ですね。

>>レイジングドラゴン様
>えと・・・一応チャットでの大まかな展開です・・・。
>ちなみに、『彼』は維新さんの所の鋼牙君で、少女とは・・・エメルです(爆)
シロナ「おや。鋼牙さんのお相手はエメルさんでしたか・・・。これは盲点だったようですね。(苦笑)」
クロキ「こないだはゴメンね~。」

>秋子「ああ、ありがと、メラゴ(受け取ってそのまま更衣室に行き、でてきたときはTシャツとジーパン(下着無し)と言う格好に、頭は後ろに詰めて1箇所で結んでる)ふう、やっと落ち着いたね」
メラゴ「いやいや、どういたしまして。服代の経費はガイアの経費から落としておいたから。(爆)」
アルフィ「ところで、何で女の姿に・・・?」

>騰蛇「見つけられるかどうかではない、見つけているのに気づいてないだけだ、気づくまでが大変かもしれないがな」
メラゴ「手厳しいことを言うけど、それだと見つけていないと同じだよ。(苦笑)けど、もし気付かなければ、彼女の心は・・・もたないだろうね・・・。」

>>シマフクロウ様
>獅子頭「別にワイは争う気も何もないやけどなぁ(溜息)」
>奴奈川「あたしはアンタが何もしないなら手を出すつもりは無いわ」
>獅子頭「なら、ワイらが争うことは無いな(笑)」
シロナ「ふむ・・・。ならば、心配はありませんね。(笑)」
メラゴ「・・・こちらの戦いもまさに最終局面・・・。頑張れ、バリュー君!」

>>Dice様
>みかげ「そいつぁ良かった。まだたくさんあるから遠慮なく食ってくれ」
>ひすい『ずいぶんたくさん作ったんですね、お姉さま』
ジャック「(一口食べて)ふむ・・・。まだまだ味付けは甘いが、きちんと火は通っているし、食材の切った大きさもちょうどいいサイズだな。昔のお前の料理の腕がどれほどかは知らないけど、この調子で頑張れよ。(笑)」
クロキ「お代わり~♪(笑)」

>邪神レス
>珊瑚編
メラゴ
「OK。それじゃどこの話からしようか?」
そう言いながら、あからさまに安心した顔をした珊瑚の顔を見て、内心苦笑する。
メラゴ
「(まあ、もう少し気持ちを落ち着ける必要があるよね・・・。とりあえず、パラミシアの話を聞いてもらって気を紛らわしてもらおうか。)」
そう心中で思った後、彼は珊瑚にこう切り出した。
メラゴ
「それじゃ、まずは『デュミナス』の話からしようか?」
珊瑚
「『デュミナス』?」
メラゴ
「うん。ミシェルの故郷の町で、僕が最初に呼ばれた場所さ。そこでね・・・。」
そんな感じで明るい声でパラミシアの町で起きた、アートルム相手の仲間の精霊騎士達との大立ち回りを珊瑚に話しながら、その一方で、再びブラドに尻尾でサインを送るメラゴ。
『了解。また後でね。それじゃ、今は彼女と一緒にパラミシアの話を聞いてあげてよ。』と。
彼らはまだ気付いていない。彼らの行動を監視する虚空の影達の存在を。

>う~ん、時間が取れないとなると、珊瑚の暴走イベントにメラルドは出さない、あるいは接触させずに見張らせるだけにした方が良いかもしれませんね。
>中盤戦の山場である『珊瑚が再起不能に陥り、そこから復活』において珊瑚と絡ませる予定があったのですが。(勿論精神的にトドメを刺す役で)
>とりあえず、考えている話の内容を少し修正する方向で検討してみます。
あ、それなら、直接ガチンコ勝負になっても、転移で離脱して珊瑚さんの元に行くというのはどうでしょうか?
多少、時間がかかっても、そちらの展開の方が面白そうです。
珊瑚さんの精神的な成長のためには、その方がいいと思います。
あまり、無理を言うわけにもいいませんしね。(苦笑)

>はい、そんな感じになります。
>そして、カムナビ様への邪神レスに出てくる護龍瑠璃がその口火をきってしまう役になります。
ああ、なんとなく理由がわかりますね・・・。
ジャック「生真面目そうな姉ちゃんだが・・・それゆえ、か。(ため息)」

アルフィ「今日はここまでですよ~。」

http://tree.ziyu.net/index.cgi?no=70&id=demon&reno=no&oya=70&mode=msgview&page=0

 

サイラスの願いと志し、そしてこのグランドリオン・・・・今ここに受け継ぎ、魔王を討つ!!

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 5月26日(土)22時36分7秒
  >メイドって実在する職業だったんだ・・・
>終(エンド)「海外じゃ割りと普通の職業なんじゃない? 日本での認識がおかしいだけでさ」
ゼアロ
「まあ、ようするにお手伝いさんだからな。日本人、それも最近の認識が間違ってるんだよ(汗)」
サンスケ(メイドキャップ装着)←ぇ
「とりあえず、『これ』から想像しちゃうすからねー」

>>でもまだトータルで1000Pは遠い・・・・
>今の調子でいくとセリちゃんが到達一番乗りしそうな気がしますね(ま、祭だっ!!)
いや、あれは全員のトータルで1000ポイントに到達すればいいのでは? さすがに個人で1000ポイントは遠すぎますし・・・(汗)

サンスケ
「祭りだっ! 御柱祭りだっ!!」
ファラ
「日本には、こんな危険な祭りがあるのか・・・(汗)」

>カノン・・・orz
>セラ「サモナイで一番最初に死んだキャラだったか、彼は」
そして、実はシリーズで最初に登場した『響界種』だったりしますね(シルターンの鬼神とリィンバウム人の間に生まれた子、という設定なので) 彼もまた、辛い過去を歩んできたようです。

>キキ(罪)「・・・頑張った、ね・・・(もたれかかられたので支えながら」
>シス「・・・う、ん・・・。・・・サンスケ・・・おやすみ・・・(瞼を閉じてすぐにすぅすぅと寝息が」
サンスケ
「シス姐さん、オレのために頑張ってたんすね・・・」(感極まって泣きそう)
ファラ
「満足そうな寝顔……だな。とにかく、ベッドに運ぶぞ」
サンスケ
「オレも行くすよ。運ぶのは手伝えないすけど・・・」

>>「ゼルフィルドの遺産」は良かったですね。というかあのイベントがないとゼルフィルドの死がちょっとあっさりしすぎてて・・・
>ただ、あのイベントの発生場所がちょっと苦手です(サモナイ2でもトップクラスにエグいメルギトスが見れる場所なので)
たしかに、あの場面はかなり怖いものがありますね。召喚師たちの死体とかも(汗) バトルもしんどいですし(ヤベェ、レシィ育ててないよ!)

>女にもてたくて必死だった人が、どんどん道を踏み外していく(笑)
>智美「そのきっかけを作ったのがナギお嬢様と」
>朝帆「吹っ切れるきっかけをつくったと言うか」
ファラ
「人に一言諭されたくらいでポリシーを変えてしまう、そんな情けない男ではまともな恋人などできるはずがないな」
梨紗
「姫様、それはあまりにも辛辣・・・(汗)」
サンスケ
「まあ、最近はある意味『漢』ではあるすけどね」

>サスケ「どうしたお前ら、なぜプールに入らないッ!? さてはファラ、お前カナヅチかっ!? だからと言ってプールに入らなければいつまでたっても泳げないままだぞ!!
ファラ
「なるほど、忠告は有り難く受け取っておこう。だがそれとこれとは話が別だ。沈め」

空気を裂く快音と共に投げられた500ML缶ジュースが、サスケの眉間に直撃!

>那由多「いかな悪人とはいえ、その世界はそれが必然なのだから、そのバランスを崩す行為を異界からの来訪者が積極的にするというのはあまり感心できない」
ゼアロ
「それもそうなんだろうが・・・悪に苦しめられるその世界の人々からすれば、なんで力があるのに助けてくれないんだ?ってことにもなるな」
ファラ
「どちらが正しいのか、それは実際に力を持った者にしか分からないのだろう」

■煉華の未来像で巫女服と……なんというか、この子が一番成長するのかもしれない、と私的には思ったりしています
それは精神的な成長でしょうか、それともオパ・・・ゲフゲフン!!
しかし、本当に見事に育ったなぁ・・・感涙してしまう(ヲイ)

>何で店頭に並んでた空パッケージが入ってるんだろう・・・・・
>(ペルソナ3FES買ってきて家で開けた香月さんの心境)
訴えてしまいなさい(笑) 子供の頃は、新品のゲームを開けるときのドキドキ感がすごかったなぁ・・・

ゼアロ
「ちなみに貧道は、買った中古パソゲーの中に違うゲームの説明書が入っていたことがあるぞ」
サンスケ
「しかも百合専用ゲームで、かなり嫌な気分になったそうす(汗)」

>>『てへっ☆』なんて真顔で言える女に、ロクな女はいないのよ!
>テスタ「てへっ☆」
>セレスティア「お約束をありがとう。そして予想以上にキツイものだわね(ぁ」
サンスケ
「いやいや、可愛いと思うすよ・・・うん(汗)」
ファラ
「たしかに、笑い声というのは口で発音するものではないからな」

>シス「サンスケ、気にしないで。思い出を作る事が出来るのは遊園地だけじゃないもん。一緒にいればいくらでも作れるんだから」
>キキ(罪)「でも、行けるなら・・・やっぱりそれがいいよね・・・(内職を時々手伝ってます」
サンスケ(ちくちくと内職しながら)
「うん、それは分かってるんす。でもオレだってたまには、男としてかっこつけたいんすよ(笑)」
ゼアロ
「やれやれ・・・」(肩を竦める)

そして、キキ(罪)やきょー達の手伝いもあってノルマ達成。ダンボール一杯の造花と引き換えに、いくばくかのお金を得たサンスケでした。

>フューヴィル「よっし、サンスケがシスの分の資金作れたらみんなで行ってぱーっと使うか。他の奴の分は俺が出すぜ。どうせこっちの世界の金残してても意味ねぇし」
>セラ「しかし、何かあったときのために最低限の金は残しておいた方がよくないか?(汗」
ファラ
「そうだな。こちらの世界にもまた来る機会があるかもしれないし、全部使うのは賛成できない」
梨紗
「この世界に住む方たちとも、またお会いしたいですしね」

>ハガレンとかも結構グロいですね(描写とかじゃなく話の本質そのものが)
色々な面で歪んでいる世界ですからね・・・そんな中、強く生きていく人間たちが素敵です。プライドの正体は、私もマジでびっくりでしたよ・・・でも、もう少し伏線を張っておいてほしかったかなぁと。

>元気を出して もう泣かないで
>らんま1/2の曲の中でも特に好きな歌です(一番好きなのは地球オーケストラ)
地球オーケストラはいいですね。私もCD持ってます。そして聴く度に、OPでコンガを叩く校長を思い出し(笑)

>厘多「ファイアーボールじゃなくて、魚雷だな。マリオはそのステージでは飛行機だか潜水艦に乗り込んで戦うんだ」
このステージと最終面だけはシューティングなんですよね。

ゼアロ
「総ステージ数が十数個って、あまりにも少ないよな」
サンスケ
「GB一作目すから、しょうがないす」

>腕の悪い指圧師に連続で2回も殺されました。いつか報復してやろうと思います。
サンスケ
「失敗しちまった、すまんねぇ・・・」
ゼアロ
「反省の色無いな。こいつ(怒)」

最近SFCを引っ張り出してみたら、まだ無事に稼動しました。

>朔「(無言で「煩悩払拭断食ツアー」と書いてあるパンフ押し付け(ぉ」
>イル「あれ、これって居空ちゃん家の近くじゃ(ぁ」
ゼアロ
「ついでに、こいつも連れて行ってくれ」(サンスケを渡す)
サンスケ
「あれー!?(汗)」
 

「ナツメ君は古い友達でね」 「『友達』ですか」 「そこを強調しないよーに!悲しくなるからっ!!」

 投稿者:シマフクロウメール  投稿日:2007年 5月26日(土)12時41分27秒
  氷菜が屋敷に到着する数分前、屋敷はすでに炎に包まれていた。
特に光明のいる離れは最も激しい炎に包まれていた。

光明
「・・・バリュー」

この咽返るような熱さの中で光明は口から搾り出すように愛しい者の名を呼ぶ。

光明
「くっく、くふふふふふ、あはははっはははっは!!!」

その笑い声と同時に天井の梁が崩れていく。

光明
「はははっ、崩れてくなぁ。何や所詮、外道で手に入れた力は結局はボロボロと崩れていくわ」

それは自嘲の笑いと涙が混ざり合う。その涙の意味は分からない。

光明
「バリューはん、ウチは待ってるよ。 いつまでもどこでまでも、ただ最期にもう一度逢い」

光明のつぶやきはこの離れの大黒柱が崩れた轟音でかき消された。大黒柱の一部は光明の頭上に降り注ぐ。光明に直撃する寸前、一つの手が伸びる。
間一髪、光明を引き寄せ崩れる瓦礫から光明を救い出す。
バリュー
「馬鹿っ!何やってんだ!死ぬ気かよ!」
光明
「・・・・・・・」
バリュー
「ったく暢気に気絶してやがって(溜息) さて救い出したは良いがどうするかな」

気絶した光明を抱きかかえたままバリュー周囲を見渡す、周りは崩れた残骸と炎に囲まれ逃げ場は無い。
だが、バリューに焦りも不安も無かった。
本人にも分からないが何故かこの炎には親しみが感じられるし心地よい。
自分が手を翳せばこの炎は容易く自分の意のままに操れる気がした。
バリューは炎を見つめ、ゆっくりと歩み始める。その歩みにモーゼが海を割ったかのように炎は割れていく。

バリュー
「っづ!!??」

突然、バリューは頭にラジオのノイズに似た頭痛を感じ、足を止める。

ザザザザザーーーーザザザザザザ

それは体が発する警告だ。彼には未だ扱える領域ではない力なのだ。
親しみも感じるのは自分の力と同じだから当然だ。
心地よいのは自分の力に酔っているからだ。しかしそれも適量を超えれば体が破滅する。

バリュー
「くそっ!こんな時に・・・・!熱っ!」

バリューは自分の力を必死に抑える、だがそれでは炎を操れない・・・!
バリューの周囲を再び火が取り囲む。
先ほどまで全く熱さを感じなかった体がどんどん熱を帯びていく、それに引き寄せられるように炎はさらにバリューの周囲に集まり勢いを増す。
バリューは決死の覚悟でその炎に一歩踏み込んだ


>氷菜「あらあら、だいぶ熱くなっちゃってますね……これ(出てきたのは着物に水の羽衣を身にまとい精霊王モードの氷菜)
ちょっと辛いので、えい、限定バージョン「ひーちゃんずわーるど」~(氷によって炎が凍り、氷菜のいける分の道が作られている)
中にいってもいいですよね?(すんげーいい笑顔で周囲に確認、ところどころ黒さがうかがわれ(笑))」

氷菜の精霊王としての凄まじい力に獅子頭を除いた全てのものが驚愕し言葉を失っていた。
氷菜はその様子を確認すると、道を歩き出す。その行く手に獅子頭はゆっくり立ち塞がる。

獅子頭
「いやいや、すごい力やな氷菜ちゃん(拍手) 迦倶土の炎を凍らせるなんてなぁ
(笑)
まったく・・・ホンマにどいつもこいつも人の段取り無視しよってからに!!!!
(怒)
氷菜、アンタをバリューのとこに行かせたんはバリューを光明のとこに行かせない為やったっちゅーのにそれを何勘違いしとんねん!!!」

氷菜の胸倉を掴んで引き寄せ氷菜の耳元で囁く

獅子頭
「氷菜ちゃん、どないしてくれるんや。せっかく炎に焼かれて光明は死んだことにしようとしたワイの計画が御釈迦やんけ! 分かったんなら今すぐこの術といてくれへん?」

>とりあえず、数分後にすっかり精霊王モードの彼女が登場で(笑)
精霊王モードと同時に裏氷菜モード発動もしちゃってるよ(笑)



以下通常レス

>律「さあな?まあ、気分悪くなるとかでも、最終的には気の持ちようだろう?少しずつでも変わっているなら、それは時間が解決することだ
俺達にはどうしようもない、心配することも無駄さ(煙吐き出し苦笑)」
瑞樹
「時間ですか・・・ところで律さん達、精霊さんは寿命ってあるんですかぁ?」

>え?奴奈川さんが誰かにしてくれるの?(ざしゅばきゃ
年増で人妻の奴奈川で良ければ(ぐしゃばきぃ
奴奈川
「死んだ後の年齢なんて関係ないわよ(怒) それにあたしはもうアイツとは完全に縁切りしたんだから人妻じゃないわよ」

>凛姫「あれ~もしかして・・・私はつまらない女?(うるるん(ぁ
そうなら、無理しなくても大丈夫よ~?(目に涙ため(ぇ」
瑞樹
「あ、凛姫ちゃんが・・・・(獅子頭をジト目で睨みつつ)」
獅子頭
「凛姫ちゃんはええ女に決まってるやん(笑顔) 無理もしてへん。
今のはただ、そないなええ女のエスコートを任されて戸惑っただけや。
ほな、行こか(手を差し出しつつ)」

>凛姫「でもね~?さすがにこの前はちょっとおごられすぎちゃったかなぁって思って・・・
だから今日は私も割り勘きくくらいは持ってきてるのよ~?(ぁ」
奴奈川
「だそうよ?獅子頭」
獅子頭
「な、なんや、せっかくワイが全額払おう思っとったのに凛姫ちゃんがそこまで言うんなら割り勘でいこか(安堵)」

>シロナ「お2人とも、少し落ち着いてくださいな。ここで言い合っても何もなりませんよ。(苦笑)」
メラゴ「こっちの戦いも色々あるみたいだねぇ・・・。宿命が勝つか、絆が勝つか・・・。」
獅子頭
「別にワイは争う気も何もないやけどなぁ(溜息)」
奴奈川
「あたしはアンタが何もしないなら手を出すつもりは無いわ」
獅子頭
「なら、ワイらが争うことは無いな(笑)」


今回はここまで
 

犬神家っ

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 5月26日(土)00時36分22秒
  布団から足だけを出して青沼静馬の死体が見つかった場面を再現してつかさを脅かすこなた(笑)

■邪神関連のレス
>>カムナビ様
>瑠璃編
「お邪魔するぞ……という雰囲気でもないか」
半壊した研究所に足を踏み入れる瑠璃と真鱗。
向こうではほたる&透のカップル(マテ)が襲撃者のとらめと戦っている所だった。
さらに他方に視線を移すと、先に研究所に入った玲那が妹らしき少女となにやら揉めている様子だった。
そして、奥の方にはとらめ封じの為の結界を作っている騰蛇の姿が。
そして一番奥の位置に防御結界で身を守られているディルの姿があった。
サンドラ
「瑠璃様とそのパートナーの精霊ですね?お待ちしておりました。創造主(あるじ)から貴女様方の事はすでに聞き及んでおります」
真鱗
『あ、ご丁寧にどうもありがとうございます。瑠璃様の相方を務めさせていただいております、真鱗と申します』
二人が入ってきたことに気付いたサンドラが、駆け寄ってきて二人を出迎えた。
丁寧な態度のサンドラに、真鱗も和風メイドらしくぺこりとお辞儀を返す。
その際、ほたるに匹敵するくらいの大きさの爆乳がたっぷんと揺れた(ぇ)
瑠璃
「護龍瑠璃だ。で、向こうに浮かんでいる男が、ディル殿だな?」
サンドラ
「はい。創造主(あるじ)も瑠璃様との面会を心待ちにしております。さ、こちらへ」
サンドラに案内され、2人はディルの元へ。

ディル
「ようこそ、2人とも。待っていたYO」
瑠璃
「遅れてすまなかった。私の命を狙う輩に邪魔をされてしまってな」
二人は詳しい事情をディルに話して聞かせた。
異形の怪物に絡まれた所をヒュウガと名乗る男に助けられた事。
研究所の近くまでたどり着いた所で、『邪青龍のサフィア』と名乗る少女に襲われた事。
玲那のおかげで無事ユニゾンブレスを手に入れ、変身してサフィアを倒した事を。
ディル
「そうか、君の所にも奴の手の者がねぇ……それで、今そのサフィアとかいう女はどうなっているんだい?」
真鱗
『ヒュウガ様に捕らえられて連行されました。多分捕虜扱いだと思います』
瑠璃
「奴には厳しい尋問が待っているだろうな。全てを白状するまで石を抱かされながら棒で殴られるかもしれん。敵ながら哀れな奴……」
ディル
「生かさず殺さず、か。まぁ、捕虜が取り調べの最中に痛い目にあうのは最早お約束だからねぇ」
いつの時代劇だよ、と突っ込みが来そうな台詞だった。
しかしディルは瑠璃の世間ズレした台詞にもナチュラルに対応していた。
そして、向こうでサフィアの処遇について話し合っている鈴姫に話を振った。
ディル
「鈴姫君、尋問には僕も立ち会うけど、構わないね?」

>サフィアはこれ以降も必殺技は出せないかもしれません(ぁ
まぁ、そうなった場合全てが終わった後にサフィアが瑠璃にリターンマッチを挑むことになるでしょう。
勿論、今後も生き長らえた場合の話ですが(ぇ)

>ほたる&ディル編
とらめ
「この野郎、アタイがてめーを切り刻めねぇとでも思ってんのか!舐めんじゃねェ!!」
とらめの巨大な鉤爪『災白虎双爪』を構え、振り下ろされた金剛を片手で受け止める。
そして、開いたもう片方の爪を閃かせた。

「むっ」
とらめ
「剣一本だけじゃアタイの二つの爪は止められねぇぞ!喰らいやがれぇっ!!」
ニヤリと笑みを浮かべると、透の首筋目掛けて鉤爪を振り上げた。
しかし、透の表情に変化は見られない。なぜなら。
ほたる・精霊モード
「透さんっ!」
ガキィンッ、と耳障りな金属音が響いたかと思うと、とらめの放った一撃は透の首筋から大きく反れ、虚しく空を切った。
横合いから物凄い速さで突っ込んできたほたるが白虎戦棍を振るい、とらめの爪自体に打撃を加えて軌道を変えたのだ。
とらめ
「てめ……この乳オバケ、余計な真似すんじゃねぇ!!」
ほたる・精霊モード
「乳オバケなんかじゃないよっ!私の名前は虎盾ほたるだってば!!」
二度も乳オバケと言われてカチンときたのか、流石のほたるも少々ご立腹だ。
だがおかげでとらめに少々隙が生じた。
これを好機ととった透が金剛を構え直し、とらめ目掛けて強烈な突きを浴びせた。
とらめ
「って、うわぁっ!」
金剛を止めていた手を弾かれてバランスを崩しそうになるが、それでも足の力だけで思いっ切り地面を蹴り、バックステップで後退して間合いを取る。
とらめ
「あぶねぇあぶねぇ。そういや二人いたんだっけな。鉤爪1つにつき得物は1人ずつ……両手がふさがっちまうぜ。けどよ……こうじゃなきゃ面白くねぇぜ。さっきのロリちびも良いセンいってたんだ、てめぇらはそれ以上に楽しませろよ?」
爪をペロリと舐めながら、いつぞや鈴姫に見せたサディスティックな笑みを浮かべるとらめであった。

>珊瑚編その1
珊瑚
「あ、ちょっと、紫苑君!?」
ブラド
『まさか星夜塔のほうで何かあったんじゃ……!?』
紫苑の様子を見て、メラゴの背中に乗っている二人にも緊迫した空気が流れた。

>>You One様
>珊瑚編その2
珊瑚
「そ、そっか、おおきにな……」
メラゴが話を切ってくれた事に、珊瑚は内心安堵していた。
喋ってしまえば石榴に見捨てられ、『カミサマ』に頼んで死んだ家族を生き返らせるチャンスを永遠に失うかもしれないという恐怖が付いて回っていたので、ブラドが割り込んでくれたのは本当に有難かった。
緊張状態から解放されてほっと一息つくと、メラゴがパラミシアで見聞きした事を話してあげようかと言ってきた。
気を紛らわすには願っても無い良い機会だ。
珊瑚
「ほんなら、よろしく頼むで」

一方、ブラドも事態が上手く収まってくれた事にほっとしつつ、やはり珊瑚に隠れてこっそりとメッセージを送った。
『ありがとう。その時になったら、僕だけで君の所に行くから』と。

>今回、きっちり書いた通り、このままだと激突は必至です。
>が、あまりこれで時間は取りたくないので、できればすんなり引き下がってくださると助かります。(爆)
>一応、場所が星夜塔ということを活かした、とある脅しをかけさせるつもりなのですが・・・。
う~ん、時間が取れないとなると、珊瑚の暴走イベントにメラルドは出さない、あるいは接触させずに見張らせるだけにした方が良いかもしれませんね。
中盤戦の山場である『珊瑚が再起不能に陥り、そこから復活』において珊瑚と絡ませる予定があったのですが。(勿論精神的にトドメを刺す役で)
とりあえず、考えている話の内容を少し修正する方向で検討してみます。

>中盤戦の本番は珊瑚さんとの戦いで幕開けというわけですか。(汗)
はい、そんな感じになります。
そして、カムナビ様への邪神レスに出てくる護龍瑠璃がその口火をきってしまう役になります。


>>レイジングドラゴン様
>みかげ編
みかげ
「内緒か……」
これを聞いてみかげの表情が少しばかり難しいものになった。
今回の一件、珊瑚が絡んでいる可能性はゼロとも100%とも言い切れなかった。
ほたるや瑠璃達と違い、まだみかげ達には断片的な情報しかない。
不用意に決め付けて珊瑚を刺激するのは避けたい所でもあった。
みかげ
「わかったぜ。要はオレ達を襲った犯人が黒雨だって言わなけりゃいいって事だな?」

>ディル編その2
四つ目の結界を張りにいく騰蛇の様子をただじっと見ているディル。
しかし、途中からここにきた瑠璃達には彼が何をしているのかが分からなかった。
瑠璃
「時にディル殿、あの者(騰蛇)はいったい何をして……」
ディル
「しーっ」
疑問を口に出そうとした瑠璃を、ディルは制止した。
そして、ノートパソコンのワープロソフトを起動させると、なにやら文字を打ち込み始める。
その様子を、真鱗が前かがみになってじ~っと興味深げに見ていた。
真鱗
『不思議な箱ですね~、式神か何かでしょうか?』
ディル
「君さえ良ければ後でこれがどんなものか教えてあげるYO(にや)」
瑠璃
「確かに面妖な物体ではあるな……むっ?」
瑠璃もノートパソコンを物珍しげに見ていたが、ワープロソフト内に入力された文字列を見て表情が険しくなる。
その内容は、『これは推測だけど、多分とらめを捕らえる為の下準備……例えば、捕縛用の結界とかを設置しているんじゃないかと思う。だから、うかつに声を出して気付かれないようにした方がいいYO』と書かれていた。
瑠璃
「……なるほど。ならばこちらもうかつな言動は控えるべきか」
真鱗
『その方が良さそうですね』
そう決めると二人は改めて戦場に視線を移す。
透とほたるのペアととらめの戦いはなお激しさを増していた。
 

スケキヨです

 投稿者:Diceメール  投稿日:2007年 5月26日(土)00時33分8秒
  佐清が使っていたマスクを被ってつかさとゆいを脅かすこなた(笑)

■少し遅れ気味の先行レス(ぇ)
>最終的には結構なナイスバディの女性がそこに居た。
ディル
「んんんんん~~~っ、これはまた美しく変身したねぇ♪声も大人の女性のセクシーさが入ってて、たまらないYO(にやりと怪しい笑みを浮かべつつ、もう一本性転換薬を用意)」

>うん、中身いじくったらトラップが発動するようにくんでもらってるから、安心だよ
>でも、追いかけないと、みかげさんまでもしかしたら・・・
>・・・(想像中)急いでいかなきゃ!(そのままみかげを止めるために追いかける)
ディル
「どうしたんだねみかげ君、そんな般若のような形相で追っかけてきて」
みかげ
「てめぇ、今改造とか言ったろ、グロウの合精器に何するつもりだ(怒)」
ディル
「決まってるじゃないか、通信機能の追加さ。でもそれだけじゃつまらないから色々とサービスしてあげようかなとか思って(にや)」
みかげ
「だからそれが余計だっつってんだろ、やるなら通信機能だけにしやがれ(怒)」

>それはどうかねぇ?あの娘はもろい、お前が支えてるから自分を保てている。どちらかが欠けたらすぐに壊れてしまうぞ・・・
ブラド
『……壊れるなんて……そんな事させるもんか……絶対……』
お札を大事そうに持ちながら、ぎゅっと拳を握り締めるブラドだった。

>あ…僕も、初めてだったので、うまくできたかはわかりませんけど…ありがとう、ございます(一気に顔が赤くなっていく)
みかげ
「いや……オレの方こそ……だぜ……」
真っ赤になってうつむくみかげ。
だが、不意にがさがさっと茂みがざわめく音がした。
気付いたみかげが周囲を見回すが、人の気配はしなかった。
みかげ
「……気のせいか……?」


>あいつが穏やかだった場面なんて殆ど見たこと無ぇぞ(汗
>相方は常に穏やかなのにな・・・・・・(それが逆撫でしてるわけだが・・・
みかげ
「あー、そういえばそうだ(汗)」

>あまり気にしちゃ駄目だよー。それに、みかげ最初の頃に比べたら凄く上手くなってるじゃないっ
>うん・・・。食べれる、よ・・・(もくもく
みかげ
「そいつぁ良かった。まだたくさんあるから遠慮なく食ってくれ」
ひすい
『ずいぶんたくさん作ったんですね、お姉さま』

>そんなわけでオレ達は、ほたる姐さんを応援します!!
ほたる(スク水)
「え、あ、あの、その、応援って言われても……(あせあせ)」

>まあ・・・他の二人に負けないキャラにするには、そういった面も必要だったんすよ(汗)
>良い子なんだけどなぁ
確かに、真面目そうなミコちゃんも、意外とお茶目な一面を見せてくれた事もありましたね。
珊瑚
「足が幽霊だった、とかやな(ぇ)」

>そうですよー。それに、大きいばかりが良いってものでも無いです。私小学生料金で払おうとしたら止められちゃった事結構ありますしー
ひすい
『あ、アサギさんも似たような経験があるんですね。私なんか、この間お姉さまと映画館に行ったら、チケット売り場のお兄さんに小学生に間違われたんです……そう、小学生にぃ~……(泣)」
みかげ
「思いだして泣くくらいなら最初から話すなよ(汗)」

>穿いてる下着の形状だとお察し下さい(待て最後(爆)
了解。で、最後はどのような下着を?もしやはいてな(ぐしゃ)
みかげ
「はいはい、妄想時間はおしまいだぜ(呆れ)」

>ワラワ、見てしもうた・・・。ブラドが、ディルにひん剥かれる様子を・・・(かぁぁぁ(爆
>命は惜しくなかったのですかー(笑)
寝込みを襲ったので大丈夫でした。が、その後念入りに仕返しをされた模様です(爆)
ディル(黒こげ(ぇ))
「なに、お色気イベントの為なら、例え火の中水の中……」
ブラド(フリル付きビキニ)
『ばかーっ!この変態っ!!恥を知れーーーっ!!!(怒)』

>黒ニー!! 黒ニー!!(爆
>どこ見て興奮してやがる(すぱーん
遠距離戦重視かつ接近戦も出来るという設定ですので、アクロバティックな動きも出来るようにミニスカにし、足の部分はニーソで防御、という感じです。
当初は桃色や赤にしようかとも思いましたが、みかげも黒だったので靴下は色を統一してみました(笑)
そしてありがとうございます(ぺこり)>ちゃんと炎っぽくなってると思うですよ。

>え、無敵のデコは戦闘力には入らないんですか?(爆
>それだと超接近戦しかできねえだろうが(汗
まぁあれは、戦闘力と言うよりは災害ですから(笑)
そして朔、正解(笑)
ひすい
「うあ~んっ(泣)」

>ところでこの同盟、AA同盟と統合したりはしないのだろうか(マテ
ひすい
『統合する時は私達が全員AAに育つまでですっ。それまではAA同盟はライバルですっ(ぐっ)』
ブラド
『(じゃあ、ひすい達がAに育ったらその時はどうするのかな(汗))』

>十萌が死んだら究極超人になりかねないからです
万が一十萌が究極超人化したら、亘を始めとした弾圧派は真っ先に皆殺しにされるんだろうなぁ、とか思ってしまいました(ぇ)

>そ、そんな薬草以下の回復アイテムで!?
>大丈夫、誠二の最大HPからすればこれでも全快するはずだ
ひすい
『では、私はこれを(クッキーを一枚差し出す)』
みかげ
「……何の真似だ、それは?」
ひすい
『な、何ですかその目は!?MOT○ER2では立派な回復アイテムなんですよぉ。ちなみに回復量はなんと約6ですぅっ(どどーん)』

>おお、やはり・・・実家に昔妹が買ったものがあるのでそれをみてみたら似てるなぁとおもってでしたが・・・。
チ○チャは当時一番はまっていたアニメでした。
観てるのがクラスの他人にバレて散々からかわれたのも今じゃいい思い出です(遠い目(ぇ))

>そうならないために、こうゆうのどうかな?(マント(調停仮面模様(マテ))をかけて)これですこし上半身は大丈夫・・・下半身は何にもならないけど(ぁ
>うほ、それはいい・・・誠にいい設定だ。活用させてもら(ZAPZAP
珊瑚(マント着用)
「うん、長さもなかなかええ感じや。おおきにな、紫苑君(にこっ)」
ぜひとも、有効にお使いくださいませ(ぇ)

>そいつは誠においしそうなスタイルだぜ(じゅるり(ぁ
>その大変さを常に支えるとなると私が婿になるかほたるが嫁になるかが早いのだが・・・前向きに検討しておいてくれなり(頬にフレンチキス(ぁ
でしょう。実は胸の大きさは前作の芹香やリコリスの初期状態を超えているんです(笑)
ほたる
「あ、あうぅっ……さ、支えてくださるのは嬉しいですけど、でも、まだお嫁さんは……あ、ああっ(頬にキスされてトマトの如く顔が真っ赤に)」

>ごめんなさいね、強化用のパーツで少しは隠れるようにするから(そのままジャイアントスープレックスで鈴姫を飛ばして(ぁ
ほたる
「お、お願いします……(心底ほっとしたように)」
ディル
「(ふっふっふ……こんな事で僕達は諦めたりはしないのだっ(にや))」

>後に調停戦隊ネゴシレンジャーの技術顧問の名前にディルの名前があったのは言うまでもない(爆
みかげ
「で、めでたく技術顧問に就任したてめーは何してんだよ?」
ディル
「決まってるじゃないか、ネゴシレンジャーの皆の装備品の設計だYO(にや)」

>がんばってなー!!巨乳への道は遠く険しいんや・・・!!(ぁ
>私はそんな君を好いているよ?もちろんそれがなくても好いているが・・・証拠にほら(ぎゅっと抱きしめてみる(ぁ
ひすい
『はいですぅっ!立派なおっぱいを手に入れて戻ってまいります~(ひらひら)』
ほたる
「あっ……透さんっ……(どきどき)」

>そこ、そこでプガチョフ・コブラだよ!!(ェ
珊瑚・精霊モード
「よっしゃ、ほんならリクエストにお答えして、レッツゴ~♪」
ひすい
『うきゃー――――っ!?!?』

>じゃあ、髪飾りとかどうかしらね
みかげ
「お、それいいな。じゃあ髪飾りでよろしく頼むわ」
ひすい
『お姉さまとお揃いのにしてくださいですぅ~』

>指輪ね・・・つける石に何かこだわりとか好きな色とかある?
珊瑚
「そやなぁ……ブラッドストーンなんてどうやろか?」
ブラド
『え……それって、僕の名前の由来になった石じゃ……』
珊瑚
「そやで。ほんでブラドが宝石の珊瑚を指輪につければ、お互いが今よりもっと近くに居られるような感じせぇへんか?」
ブラド
『珊瑚……僕、僕っ……(嬉しくて思わず珊瑚に抱きつく)』

>ん・・・こうゆうことであればいつでもするよ?近くにいればすぐにできるし
珊瑚
「ホンマ?それは嬉しい申し出でやな~。ほんなら、これからもよろしゅう頼むで、紫苑君(にこっ)」

>ふむ・・・これくらいでいいか(揉み解すようにまずはマッサージをしてから少しづつ力を込めていく)気持ち言いなりか?
ほたる
「あ、はい、こんな感じで……あ、ああっ、良いです、すっごく気持ちいいです♪(肩がほぐれていくのが伝わり、リラックスした表情でまったり)」
 

長らく書いてなくてすみません

 投稿者:レイジングドラゴンメール  投稿日:2007年 5月24日(木)20時59分28秒
  邪神レス
>みかげ編
グロウ
「一家団欒か・・・」
そう言って、少し物思いにふけるが、すぐに考えをを戻し
グロウ
「…がんばります」
と、一言だけ言った。
そのあと、手早く後片付けを済ませると、こう切り出した。
グロウ
「さっき黒雨に襲われた話だけど・・・珊瑚ちゃんには内緒にしてもらえないかな?
もちろん、襲われたと言う話はしてもいいけど、できるだけ珊瑚ちゃんが取り乱さないように、気をつけて話し合いに持ってげないかなって、そうおもって。」


>ディル編その2
騰蛇
「さて…3つめか・・・こりゃ思ったより時間無いかもな、バトル中だからもし気づかれたら一気に破壊される、それは避けなきゃいけない。あとは、妨害もあるかも知れないしな・・・まあ、でっかい保険がいるから安心には安心だが、他の仲間が一気に襲って来られたら・・・ひとたまりもないな、こりゃ」
そうひとりごちて4つめの陣を敷きに行く騰蛇だった。

>そのころの影騎士さん達
王蛇
「さてと、黒耀まで出張ったはいいが、アートルムの数がウザ過ぎるぜ」
金龍
「そう言うでない、1匹あたりの魔力量は中々いいのだからな、しかも全員が同質の魔力と来ている、楽に集められるではないか」
王蛇
「まあ、そうだがねぇ・・・まあ、そろそろメーターが満タンだし、戻るぞ、金龍」
王蛇が話かけると、金龍は仕方なさそうに空に舞い上がり、キャノン砲を上にかざした。
金龍
「仕方ない・・・巻き込まれるなよ・・・『破滅の彗星』!」
そう言うと、キャノン砲から黒い光があふれ出し噴水のようにあたりへ降り注ぐ。
そして当たった者は次々に焼け死んでいった。
そして、一面焼け野原になったのを確認すると彼らはアジトに向かって飛んで行った。

>ジャック「秋雄さ~~~ん!!??(汗)」
>クロキ「ふえ~・・・。性転換って、意外と簡単にできるんだね~・・・。」
>シロナ「・・・少し頭が痛くなってきました。(額に手を当て)」
>メラゴ「とりあえず、女物の服を持ってきたよ。(風呂敷を抱え)」
秋子
「ああ、ありがと、メラゴ(受け取ってそのまま更衣室に行き、でてきたときはTシャツとジーパン(下着無し)と言う格好に、頭は後ろに詰めて1箇所で結んでる)ふう、やっと落ち着いたね」


>メラゴ「さすが、騰蛇。容赦がないね。(苦笑)・・・今の彼女を支えている物はあまりに強いけど脆すぎる。それが折れた時に、彼女が他の何かを見つけられるか・・・。それによって、彼女の命運が変わるだろうね・・・。」
騰蛇
「見つけられるかどうかではない、見つけているのに気づいてないだけだ、気づくまでが大変かもしれないがな」

>フューヴィル「俺から言う事は何も無い(びたーんびたーんと謎触手に壁に叩きつけられるテスタさんを横目に(ぉ」
>テスタ「ヘェェェルプミィィィィィ(びたーんびたーん(爆」
騰蛇(近くを通りかかった)
「・・・むっ!?悲鳴!?(一気に駆けつけ触手ぶった切りお姫様抱っこで救出(マテ)大丈夫か?」


今回はここまで

http://hp11.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=1&uid=GARUADO&dir=294

 

それがコツです! 骨だけに!

 投稿者:貧道メール  投稿日:2007年 5月24日(木)00時00分1秒
  うーむ。やるべきことが山積みで、どれから手を付ければいいのか分からないまま時が流れていく・・・なんとかせねば(汗)

>バカ! 分からんのか!! コーエーと言ったらジルオールだろうが!!
違う! コーエーといえばPS版封神演技!!

サンスケ
「ダ・・・ダメすね(汗)」

>アサギ「・・・・・・(ドキッ(ぉ」
>セラ「そういえばあの日、お前は泥だらけで帰ってきたな・・・」
サンスケ
「なにもそんなとこに隠さなくても・・・」
ファラ
「掘り起こして、あちこちの地方美術館や学校に無料で寄贈しておこう」
ゼアロ
「将来には値打ちが出てくるかもな」

>シス「今は神羅万象チョコ、みたいだけどね。・・・・・・あ、やったぁ! サンスケのカードだっ!!(笑」
サンスケ
「ああっ、オレのカードが喜ばれてるす・・・!!」(感涙)
ゼアロ
「でもレア性は低いぞ。なんかこいつのカード、やたら出るんだよ(汗)」

>ちなみに白虎戦棍の最終形態は斬馬刀です(マテ)
ご、ゴツい(笑)

サンスケ
「あんまり、ほたる姐さんのイメージに合わない気がするすね(汗)」

>ブラド『……(ぴきっ)』
>その後大豆による本気の弾幕の張り合いが数時間近く続いたと言う(笑)
人は言う、『弾幕薄いぞ、なにやってんの!!』と。

ゼアロ
「・・・いや、ホントに何をやってんだよ(汗)」
梨紗
「豆が勿体無いですし」

>パール『なっ……わたくしの名前はパールですわ、パ・ー・ル!そんな恥ずかしいあだ名で呼ばないで下さいましっ!(キーッ)』
サンスケ
「なら、『パーちゃん』では!?」
ファラ
「余計に嫌がられそうだぞ(汗)」

懐かしいですね、パルちゃんという呼び方は。

>初めてプレイした2のヒロインってことで、アメルを・・・。(自爆)
>ジャック「それも競争率そこそこ高いっての。」
彼女はちゃんと人気ありますよ。2発売の時点では一番人気だとも聞きました。やっぱりメインヒロインですしね。男性キャラはどうなんでしょう・・・やっぱりネスティ?

>ジャック「おう! スライム仕込のスープに、ビオ○ンテとやらと野菜の炒め物だ。
ゼアロ
「ちょっと待て、前者はともかく後者みたいなデカい奴をどうやって料理したんだ(汗)」
サンスケ
「ビオランテは植物怪獣だから、なかば野菜みたいなもんすかね?」

>シロナ「あの人(?)、今は転生して、ラクシュリアに力を貸した罪で、他の精霊達と一緒に黒耀の宮殿に幽閉されているはずですし」
梨紗
「クラウンベアーさん・・・・・・」(哀しげな瞳)
ファラ
「辛辣な言い方になるが、戦いに敗れるとはそういうことだ」

>シロナ「そうですか・・・ゼアロさんとはここに来る前にも木葉さんの元でお会いしたこともあるのですが・・・こういうこともあるものですね」
ゼアロ
「まあな。この戦いで色んな奴にあったけど、結局は『至高の存在』なんて居ないってことが分かったよ。『強力な存在』は居ても、な」

ゼアロは木葉陣営にいたことが多かったですね。まあ、彼女に対し特別な思いいれとかはないんですが。

>ジャック「あとは、やや低めのTECをどう補うかだな。」
>シロナ「そこは、振り分けと運とで・・・。(爆)」
1や2の頃はそんなに気にしなくても良かったんですけどね。3以降はTECが重要になってますから・・・
後半戦のゴレムは攻撃外してばっかだ(涙)

■それ以上セクハラを続けるのなら息子の首を切り落とすぞ!?
ギャ―――!!(*楳図かずお風の顔で)
でも涙目のフィナが可愛いです。そして右手のかかってる位置がヤバい(核爆)

ゼアロ(平静を装う顔で)
「まあ、色々と突っ込みたいことはあるが・・・これだとフィナが小さすぎる気がするな」
サンスケ
「あと、フィナ姐さんにはもうちょっと胸があるはずでは(汗)」

>対決前後の台詞もいかにも「若者を導く老戦士」といった感じですしね。
>高原にとっては、半分師匠のような存在だったのかも知れません。
そうですね。森部老もこれからの高原の成長をその目で見ていきたかったでしょうに・・・(涙)

サンスケ
「現代編も、かなりシビアな話すよね。登場人物の殆どが死んで終わるんすから」
ゼアロ
「ワタナベもな。オディーは死んだのか分からないけど」

>>梨紗「は、はい・・・ごめんなさい、みっともないところをお見せしました・・・・(ぐすっ)」
>礼華「いいや、構わないよ。僕は…泣くことが出来ないから。そういう風に出来ていないんだ。僕が泣けるのは唯一、元の泡へと還る時だけ…だから、そんな風に泣ける君を僕はどこかで羨ましいとも、思うよ(どこか寂しげな笑顔」
梨紗
「礼華さん・・・それなら、私が礼華さんの分まで泣きます。だから、そんなに悲しそうな顔をしないで下さい・・・」
ファラ
「・・・・・」(ぎゅっと、梨紗の頭を抱きしめる)

>ゼアロ「そうだったな・・・回転マト以外の場所に投げると、名前が残っちまうんだった」
>中には複数の名を残す人も…というか、名前書かれすぎてもう誰が誰やら(笑
>朔「もう殆ど模様の一種だもんな…(笑」
ゼアロ
「よく見ると、びっしり名前が書いてあるんだよな(汗)」
サンスケ
「かなりの長寿番組すからねー。的に届かなかったダーツも沢山すよ」

>獅子頭「え!?(驚愕) い、いやあの凛姫ちゃんそのあの(おろおろ)」
>奴奈川「あんた、普段片っ端から女の子に声かけてるくせにそこで動揺してんじゃないわよ(呆れ)」
オフェンスは強くとも、ディフェンスは弱いと・・・そういうことなのでしょうか(笑)

ファラ
「少し、意外だったな(汗)」

>光明「ウチはこの想いを成就させる、そうすれば・・・(嬉しそうに笑い)」
うぅ・・・本当に怖いです、彼女は。圧倒されます。
 

己の力に溺れる者はより大きな力の持ち主の前には必ず敗れ、己が不明を悔いるはめとなる…人それを『必滅』という。

 投稿者:流竜馬メール  投稿日:2007年 5月23日(水)15時18分12秒
編集済
  ようやく返信第4弾です。(爆)

>海皇様(続き)
>>ジャン「………………ヨロイいらねえんじゃねえの!?(爆」
ルソート
「ええっ!?でもこの鎧が僕を護ってくれたような気がして・・・」
クーロ@ウォーズマンスマイル
「(ピクッ)・・・と言う事はその鎧が諸悪の根源か!?とりゃー!!(外した時期を見計らって遥か彼方へ投擲)
 これで奴の大凶運ともおさらば・・・・ギャース!?(ひさびさに隕石直撃)」
ノール
「・・・どうやら奴にとってのゲンかつぎだった程度で、無くても変わらずか。(^_^;」
ルソート
「あ。こんな所にあったんだ。(幸運で鎧をアッサリ発見。)」

>>メニス「ねぇ、食べていい? 食べていい??(暴食サンそっくりです(爆」
>>フレミア「ええ、食べて良いですよ(待て」(▼▲▼)
誠二
「そ、それは駄目だーっ!!」
クーロ
「こじろうパワーがあまりにも濃厚すぎて、一生元に戻れなくなるかもしれないぞーっ!!(被害者は語る(爆)」

「み・・・見てみたい(岸辺先生風に(マテ)」

>>税務官フレミア「キリトリのお時間が参りましたですよー(算盤打ちつつ(爆」
>>アル「課税対象になるのかな・・・?」(フレイムのギャンブル収益)
誠二
「ならなくても切り取ってもらえば少しは『恋愛運:金運』の比率が・・・(ぁ」
フレイム
「そうだな!いっその事ありったけ持ってってくんな!!(笑)」

~次の日~
誠二&フレイム
「「・・・・・・・・・・・・orzorz(前回以上の儲けを叩き出してしまった)」」

>>フレミア「……アニメ化早すぎじゃありませんか?(素」(シグルイ)
ルソート
「そうですよね・・・たとえアニメ開始時期に過去編が終了したとしてもまだ『決着』が残るわけですし、
 いくら原作の決着が『瞬時の出来事』だったとはいえ山口先生がそこだけ端折るとも思えませんし。(爆)」
クーロ
「まぁ『区切って二期構成』に持っていくのが無難だろうな・・・。
 問題はどこで切るかだが、伊良子vs虎眼先生で『俺たちの戦いはこれからだ!!』エンドにしたら大顰蹙確定だな。(核爆)」

>>蒼華「被虐の受太刀とか力入れそうよね、若先生・・・(爆」
ノール
「 あ り え る な ( ち ゅ ど ー ん ! ! )」
キメラ@うさぎ
「PLも初読時は度肝を抜かれたドM剣士の戦いだからな・・・むしろアレ程の代物を
 山口先生が見逃すハズはないとも・・・・・・・(マテ)」

>>魔刃幻帥ヴィゾフィニル「ブラックや六番目の戦士がそのポジションにある事が多いように感じるが、最近はデカブルーがそれに近い立場か?」(クール&ニヒル)
誠二
「そうですね。『物語を引き締める立場』として6番目の戦士とかに移る比率が高くなりましたが、
 近年では先ほどのデカブルーがその位置を取り戻してくれたと思いますよ。」
フレイム
「後は前年のアバレブルー・三条幸人も近い位置にいたが、彼は作風故のギャグ気質も持ってたからなァ。(爆)」

未だに忘れられない「カレーフルーツポンチ」・・・(^_^;

>>青はナンパ師(ボウケン、電王だけじゃないか(爆
そういえばナンパ(プレイボーイ)キャラも戦隊では凱(ブラックコンドル)以降ご無沙汰ですね。
当初はキザっぽく見えた天時星・知(キリンレンジャー)は「根は人情派キャラ」でしたし
ギャグ回で「女なんて車と同じさ」と豪語したアヤセ(タイムブルー)は逆に相手に翻弄されましたし。(笑)

>>つ「ヤバい!ゴステロがIN!!(デビルガンダムに(爆」
コレはいい意味で騒がれたネタですよね。
原作でのしぶとさ(死亡確定後もファンに生存説がささやかれたほど)を
これ以上ないってくらいに活かしてくれた気がします。(笑)

フレイム
「おまけに版権ものラスボスは奴を含めて5体(後はギルギルガン。ドン・ザウサー。シャピロ。シロッコ。)だけだからなァ・・・。」

>>フレミア「ちなみに、北斗って言うとマッドマックスが出てきますけど、おかしくなるのは2からなんですよねあの世界(爆」
誠二
「そ、そうだったんですか・・・(^_^;」
フレイム
「実はPL『そっちに未だにノータッチ』だったんで、かなり驚いたそうだぜ。(爆)」

>>フレミア「再現映像です(実際に川の水で馬小屋の中洗いました、かの英雄(爆」
ノール
「おお!さっそくその真似を・・・いやそれ以上のとんちをさせてもらおう!!(どーん!!)」
クーロ
「 い い 加 減 に 懲 り ろ ! ! ! (シャイニングフィンガーソード炸裂)」

>>メイヴェル「ふぅ……お嬢様、ケーキ焼きましたのでお茶にしましょう(クイックイッ」
>>フレミア「わーい(とてとて、きぃ……ガチャンッ(部屋に「仕事片づけるまで外出禁止」の立て札がかけられました(爆」
誠二
「手馴れてる・・・・・・(ちら、とフレイムの方を見る(爆)」
フレイム
「あー・・・確かに俺も嬢ちゃん(有里)相手に苦労してるから否定できねーよ。(^_^;」

>>魔刃幻帥ヴィゾフィニル「………で、何で俺にこんな嵐を起こさせる?(暴風の巻き起こっている中、上空で」
>>ジャン「こっごえそうなー!!?(あの格好の上、今にも吹き飛ばされそうですが無害です(リグ・ヴェーダを地面に突き刺して耐えてます(爆」
フレイム
「(歌声を聞きつけて状況を把握して)うおおおお!俺も加えろーーー!!」
誠二
「も、元基がこのシチュエーションで火が付いたー!?(爆)
 しかも支え無しで歌いきってるよーっ!!!(^_^;」
キメラ@うさぎ
「うーむ・・・歌が絡む(またはマイクを持つ)と人格の変わるタイプか。(^_^;」

その後、最後までノンストップで歌い続けたそーです。(核爆)

>>ルーシェン「急ぐからこそ、奔る!!(爆」(勇次郎)
誠二
「そのうち『ゆで作品』ばりに車の事をスルーして、本当に足で来そうですよね。(笑)」
フレイム
「いや・・・むしろ目的地に着くまで、ありとあらゆる物を破壊しまくりながら来てるとか?(爆)」
キメラ@DIO(ぇ)
「歩道が広いではないか・・・行け(もちろん冗談)」
(▼▲▼;)
「ストップストップーっ!!(あせあせ)」

>>鳥飼さん引きこもりだったなんて……(爆
人に過去ありとはいえ、驚かされましたよね。
しかもバーチャル経験もあったとはいえ、初陣でハンター丈二さんに勝てたのだから大したものです。
今回の結果は明日待ちですが・・・どうなるのか楽しみですよ。

>>フレミア「一週見逃したら、万力食いの人が負けてましたよう……」
>>過去話を挟むのも負けフラグかもしれない…
つ「愚地克巳(爆)」
クーロ
「過去話=掘り下げって事で、勝ちフラグとばかり思ってたら、最近は彼のようなケースも
 珍しくなくなってきたからな・・・あと数年したら本当に『お約束』が入れ替わってるかも。(^_^;」
ルソート
「ああっ!こんな時こそドラえもん(のタイムマシンかタイムテレビ)が欲しいっ!!(マテ)」

>>フレミア「いくら綺麗に花が咲いても……(カチッ)人 は ま た 吹 き 飛 ば す !!(爆炎を背景に(爆」
>>蒼華「バカ! 人じゃない、と言うかそれ凄い負けフラグか台詞奪われるフラグじゃないバカ!!(爆」
クーロ
「シーーーーーーーーン!!!!(ケンシロウを呼ぶバットやリンのように慟哭(爆)」
誠二
「PLの仲間うちで付いたアダ名が『ガンダム界のアナキン・スカイウォーカー』だしね・・・(^_^;」

>>フレミア「……これに対する答えも、答えになってませんからねー(爆炎(焼き芋用)消化中」
フレイム
「結局は『対症療法』に過ぎず、根本的治療(解決)になってねーからなァ・・・。」
クーロ
「最悪の場合、(劇場版とかで)新たな敵が出てきても『絶対無敵ラクス教の”力”で解決』オチかもな。(爆)」

>>ジャン「その剣折っちまえ、武器固有技だからよそれ(曲刀の刀身を指で挟みながら(爆」(分子分解)
クーロ
「心得たーッ!!!(手刀炸裂。こっそり奪ったルソートの武器破壊成功。)
 これで奴もあの技を・・・・・・はっ!!(^_^;」
ルソート
「いやー・・・武器屋の福引で当たりまくって、同じのがこんなにどっさり!!(笑)」
クーロ
「・・・・・・・・orz(この調子だとキリが無い事を痛感(よよよ)」

>>・・・・面白いのコレ?(手元に黒古橋三部作と一緒に買ってきた水晶宮の少女が(爆
んー・・・まぁトンデモ要素の多かったOVAよりは確実に楽しめましたね。
(個人的には今でも現役の旧ブルーアース号の姿に涙・・・。)
また、テックセット後の姿が不明(イラスト化されておらず)とはいえ、
新テッカマン(ジュエルやグレナス)の登場もあったので、そちらがスパロボに出てくるかもなぁという
ファイナルダンクーガと同様の淡い期待も抱くことができましたよ。(笑)

>>それ出されるともう無理なんじゃ……(ギャブレットギャブレーでもキツい人(爆
ギャブレーはまだ「見せ場」があったので耐えられるのですが、やはり時間経過によってジワジワと・・・(爆)


「思い出し笑いまで5秒前。(ぁ)」

>>ウルティエル(人間ボディウルさん)「原作なら、その直後ブラスターボルテッカで一蹴です」(ランスさん)
>>バカ! お遊びだったのに!!(チュドム(爆
誠二
「しかも『W』では配置によっては近くのラングさん(ヘッドデトネイター)に・・・」
フレイム
「余計に救われねぇ!!(ToT)」

>>フレミア「つ「黒マテリアの神殿(FF7)(爆」」(こさぶろう君の封印場所)
>>蒼華「…言動が不振な人間は置いて行くべき場所ね(汗」
誠二
「ぜひとも兄鬼を・・・・・・(気配を感じたので)何でもないです。」

「ふ・・・前よりはマシな対応ができるようになったか。(あのままなら放り込む気満々(爆)」
フレイム
「相変わらず鬼だぜ。(^_^;」

>>その時、ノールのニューロンは最終崩壊に達した……(パァンッ
ノール
「?・・・みんなどうかしたのか?(素)」
ルソート&クーロ&GSメンバー一同
「「「ゲゲェーッ!!変わってない(ねぇ)ーーーっ!!(^_^;」」」

>>フレミア「………(こそこそ(こっそりお薬に失敗魔王料理を混ぜてます(爆」

「ほう・・・面白い早速このパターンも誠二や被験者達に・・・(白面の者のような笑み(マテ)」
誠二&被験者一同
「「や、やめろおぉぉぉお~~~~~~~!!!!」」
フレイム
「少しは『危ないから止めよう』とか考えろよ!人として!!(^_^;」

ようやく、たまってた返信完了です。以降もマイペースで頑張りますね~。
 

バトルナイザー、モンスロード!!

 投稿者:ベンジャミン内村  投稿日:2007年 5月22日(火)22時17分57秒
  地味に「大怪獣バトル ウルトラモンスターズ」プレイ中です。
子供のいないときを見計らってやってます(笑)。

>流竜馬さん
>フレイ・アルスター
>主人公との交流で丸くなった上に救済された
 (きゅぴーん!)
 大和「……お、30話台後半で放置してた内村の眼に光が宿った」
 歯車「今育ててるポケモンが終わったら始めるな、コレは…」

 フレイが生存するということが解ったと同時にGジェネDSを本体ごと買った実績があったり。
 GジェネDSの彼女は……いやあもうなんというか。スタッフ絶対好きだろーと思います。

>一時期全盛を誇った『レッツ&ゴー』
 大和「当時高校生だった内村は漫画研究部だったから…まあ、その辺はね」
 歯車「まあ内村は負けず劣らずMAXで豪樹×マリナに熱を上げてたワケだが」


>香月森さん
>つ「実写版」(何)
 …まあ、昔の猫娘とすればアレでいいんじゃないでしょうか。
 まだ映画そのものは見てないですが。大泉洋のねずみ男は見たいなあ。

>神羅
 戯れにおみくじ気分で2つほど買いました。洗脳ルクックとライゼン。
 「おー。ライゼン…懐かしい」としばし感慨に耽ったり。……死んだそうですが。
 そういえば1章1弾…の光龍王サイガ、故郷の青森では500円とか700円で売ってました。
 アレはまだ1章2弾くらいの頃かな…(それで1章1弾コンプした記憶が)。

>キャラクターシート
>こういうのに書き込むことを色々と考えるのは楽しそうですね・・・・・・
 楽しいですねえ。今まで作ったキャラとか眺めているのも楽しいです。
 ギャルゲ主人公、ハードゲイ紳士、ナチュラル支配者天使、
 人語を喋るトイプードル(ヘル・オルトロス)などなど…。


>貧道さん
>肉
>二回戦は好カード目白押しですね。
 肉の話題に横からレス。
 …まあしかし、完全に勝敗が解らないのはヘルズベアVSネプ組だけなのが悲しい…。
 ここで時間超人がアドレナリンズに敗れて、更なる時間超人残りのメンツが乱入とかだったら
 俺は酷く驚きつつ喜びます。

>キャラを叩く人』と『腐女子』をイコールで繋げるのはどうかと思うんですよね。
 なるほど、確かに短慮でした。申し訳ない…。
 まあ実際紙上での叩かれ方には眼に余るものがありまして。
 俺がキャラを好きな分だけ冷静さを欠いていた感がありました。


>デッドハートさん
 (幾枚も貼られた絵を見ている)
 大和「おー……」
 歯車「マジでレベルアップしてる…すげえなあ」
 大和「失礼な物言いかとは思うけど、これだけレベルアップしてるとは思いもよらず…」

 ヤバイな、これは読参復活したときの常連の座が危うい…。
 ……よし、今のうちに闇討ちを(笑)。


>神縄うたげさん
>シン嫌いですといった手紙が多数寄せられたらしいな
 大和「なんでだろうな…、あれほどイイ主人公もいなかろうに」
 歯車「増長のしかたもイイし、レイとルナマリアとの絆も良かったのに」

 いや本当に内村は不思議でなりませんが。
 …願わくば彼が、以後のCEの世界でAAの思想に染まってしまわないように。


>維新伝新さん
>ガヤンに首刈り仲間のいるパーティーよ(笑)普通に考えたらぶつかるでしょう!?(爆)
 …まあ、見境無く首を刈るわけではありませんしー?
 要は戦闘は首狙いの一撃、相手からの攻撃は《瞬間回避》…とかの効率追求キャラなんです。
 ……一発食らったら死ねるHPですが。

 ちなみに現在、このルナルでGMやっていた親友がGMでメガテンXのキャンペーン中です。
 PCである完全造魔・幻術師・サマナーの樋野マキオを使って遊んでおります。
 自分が人間ではないことを最初知らなかったり、
 それをコネのあるNPCに明かされて落ち込んでみたり、立ち直ってサマナーに覚醒してみたり。
 最大火力・1ターンにブフダイン6連発とか…。


>カムナビさん
>こちらもひたすら最近忙しいので、やってる暇がないのです(ほろり
>ちなみに在住地は関東北部・・・
 それは残念…。まあ、私は横浜方面在住なので、都合がつけばいつか出来るかもですね。


>海皇さん
 どうもなのです、以後よしなに。
>矢車さん
 いやー…、この人をバランス良く描くのは骨が折れました。マジで難しいです……。
 さて、今度はモモタロスでもマジメに描いてみるか(笑)。
 

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